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ふふふふふネタが……

今日は良く寝てちょっぴり不可抗力のお出かけしてました。
で、どうしてもネタが書きたくなり……。
ひとまず、『AI』の次話を上げてから!と思っていたので、ちゃんと6話目をあげました!
https://kakuyomu.jp/works/16816452219413969413/episodes/16816452219490778987
外の世界をちょいと混ぜたかったんです。で、ケンちゃんです。


そう、ケンちゃんです!
『一日の謎は7つじゃ足りない(ケンイチという男)』第一倉庫ゆめのしま
https://kakuyomu.jp/works/1177354054934263616/episodes/16816452219487123811

優秀すぎるケンちゃん。
あの、そもそも最初はシムレンジャーにお父さんで(ピンクの幼馴染)。
それをちょいと弄って『お客様の中に異世界の方はいませんか』で持って来て。
ついぞ成長して『AI』に持ってきたわけですが。
他にも無理がない範囲で諸々つなげてみましたが。
ケンイチくんが一番普通じゃないからね?(笑)

いやもう、ケンイチくんが一番ツボだったので遊んでしまいました!
彼はまた無理のない範囲で究極の脇役として持ってくるかもしれません(*ノ▽ノ)

3件のコメント

  • ちえ。さん
    ありがとう、1作読んで、やはり何もしないで帰ってきました。おいそれとコメントはできる内容じゃないね。言葉を失ったよ。
    母、統合失調症だとは思うけど、自分をコントロールできずに一番苦しんでいるね。これが事実なら解決策がない。精神科も難しいんだ、こういうの。ただ、もっと早くに子を救えたとは思うけど、それも難しい。私の知る限りにおいては。胸が痛いね。
  • アメさま

    ノンフィクション枠で、恐らく全てが事実でも全てがフィクションでもないと思います。もう一つも視点を変えて同じようなお話書かれていたので。
    でも感じた事は事実なんでしょうね。
    最初の短編(複数話)は、ライトな恋愛です。でも、最初から「感情が突き抜けてる」という印象は有って。

    で、一般的に虐待児童の心理としては「常識がわからない」「人との関わり方がわからずにしばしば自分の扱われたように他人を扱う」「感情が平坦になる」「全て自分が悪いと思う」「逆に制御できずに衝動性を持つ」「人の顔色を伺う」「知的発達に遅れが出る」等々の特徴があるようです。
    感情が平坦になって、服従し、やり過ごすようになった人間は、「自分の存在価値」を考える事ができません。
    これが出来るのは、かなりの自己確立ができている、発達した心理なんですよね。

    マズローの5段階の欲求では、基礎から「生理的欲求」「安全欲求」「社会的欲求」「承認欲求」「自己実現欲求」と、基礎が満たされて次の段階に進めるとされていますが、「自分の存在価値を考えて諦める」のは、「承認欲求」および「自己実現欲求」であり、かなり高次のものです。
    その高次の段階で、自分の価値を探したい、認めて欲しいと思っている彼は、とても「生きている」と思うんです。全く死んでません。諦めきれないほど強く自己を持ってるんですから。

    そこにある感情のエネルギー。おそらく理づめの私の頭では書くことができませんし、指摘してしまってもダメでしょう。でも、その爆発的な感情は、とても素晴らしいと思うんですよ。活き活きとしています。
    周りが見えないほどの感情なんてもう持てませんからね。
  • こんにちは。

    うちの近況ノートに、
    また、連絡事項があるので、

    お手すきの時に、
    チェック、お願いします。
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