2月はあっという間ですねぇ、皆様、如何お過ごしでしょうか?
新しい季節が少しづつ感じられるようになってきました。お花もちょろっと咲いたり、花粉でしょぼしょぼしたりと、段々と春が実感できる季節到来ですね。花粉は嬉しくありませんが、すこしでも暖かくなってくるとウキウキします。
まぁウキウキも季節の変わり目と花粉やら何やらでアカンという人も多いのですが。
最近、更新遅れ気味じゃん?
はい、中々無理が効かぬお年頃..はい、すみません。
今月も半ばを過ぎて、やっとこ生きています。ちょびっとでも書いていきたいと思っとりますです(汗)
で、そんな久しぶりの更新、ちらっと見るに、すんごい設定混乱してるなぁと誤字を拾っていましたが、叔父さんなのか、伯父さんなのか、設定が何処かへ消えていました。わぁ〜
年表作ったら叔父さんだったような気がしたのですが、諍いの場面での話で伯父さんだったような〜と、まったく記憶がありません。
なにしろ数年前の話のリブートをしているので、ぐぉ〜唸れ己の記憶っ!ってな具合になっています。
何の話?
冬の狼、ゲルハルト侯爵閣下の事です。
イケメンひげのゲルハルト侯爵閣下は、ちょびっと身長が低めの長命種大公家氏族でいらっしゃる。
由緒正しき使徒(最初の王国貴族っす)の家系であらせられます。
そして低身長でイケメンダンディ細身のオジサマですが、非常に武闘派。
そして何より質実剛健、真面目なお人柄でいらっしゃる。
ご自身に厳しく下々に寛大な、お貴族様だったりします。きゃぁ〜ちゅてき!(゚∀゚)アヒャ
典礼長、つまり国の儀式に携わる御方で、賄賂もらい放題の立場ですが、そんなぁふざけた事をしたらお仕置きです。
少しは融通をきかせたほうが〜というのは、王の采配分担になっており、ゲルハルト侯爵様は不正が大嫌い。つまり不正を許さない方向を王から頼まれている人って訳です。(性格も真面目ですが、王が許し侯爵が厳しく取り締まる役割になっています)
なので大公家の中では、一番、礼儀にもお金にも厳しい人って事になっています。(理由もあります)
いちおう、伯父さん設定にしていますが、つまりコンスタンツェのママの兄なのか弟なのか、長兄以外の兄なのか〜忘れ..ごめんなさいm(_ _;)m
仕方ないので改めてプロフィールの整合性を年表作ってたら力尽きました。
実際、この冬の狼、年齢が人種によっても幅があり、幼体〜成人のプロセスも違います。
なので昔語りの中で、誰かの記憶で残っている姿も、ズレがあるって事になっています。
種族の寿命と老化、生態によるズレが、主人公視点だと見えないのも、お話の種(仕掛け)でもあるのです。
もっもちろん、ちゃんと設定した通りじゃないと、単なる事故になるんすがが((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
まぁゲルハルト侯爵、一応、伯父さん設定でヨロ。
に、なっています。
後で修正するかもです。(´・ω・`)ショボーン
と、いつものオヤジ構文絵文字入りの雑談はここまでで(汗)
読んでくださる皆様には、いつも感謝しております。
サポーターの方々にも、今年、お届けできる特別なお話もチョコット考えています(その前に更新しろい!)
花粉の季節が到来しますが、皆様、お体にお気をつけて楽しくお過ごしくださいね。