昨日の夕方に自分の小説のアクセス数をチェックしていたら、急に伸びていて驚きました。
よく見てみると、レビューを書いてくださっている方が。それも一人ではなく何人も。ああ嬉しい。私の小説のアクセス数が伸びるということももちろん嬉しいです。でも、それ以上に、自分の小説を誰かが読んでくれているということがやっと実感できて嬉しかったです。

私は、恥ずかしいのと、億劫なのと、作者さんの思うところではないことを書いてしまうのではないかという怖さがあるために、未だレビューを書けていません。今までやってきたはてなブログと同様に☆の押し逃げです。

しかし、レビューをしてもらった分以上の数はレビューをしなければと思っております。どうか私の至らないレビューをお許し下さいmm

3件のコメント

  • はじめまして。あさきです。

    片桐さんの感想、本当に嬉しかったです。片桐さんの小説は、『焦燥の弾丸』を拝読いたしました。レビューは私なりに考えがまとまってからじっくり書かせていただきますね。

    ありがたいお言葉感謝いたします。精進いたします。

  • あさき様

    『傾いたら倒れるよね』を楽しく拝読しております。
    先日、レビューと言うよりは煽り文句みたいな拙文を送らせていただきました。
    元ネタを踏まえつつ、御作の応援のつもりでしたためたのですが、もしも何か不都合があればおっしゃって下さい。修正いたします。削除なさっても結構です。

    これからも作品の行く末を追い続けたいと思っているので、執筆頑張って下さい!

  • 織田さん、コメントありがとうございます。

    レビュー本当に感謝しています。

    私も、声優界の某王国に住まわれているお姫様をイメージして書いているので全く問題ありません!むしろ、わかってくださって嬉しいです笑

    ご期待に添えるようがんばります!

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