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お疲れ様です。
タチマチPです。

中々更新できずじまいで恐縮です。
一応、全く活動していないと思われないように、短編ストーリーを作成しましたので公開致します。

これまた4000文字程度の短編集で、一旦、全2話にて完結しております。
働く人の、深夜に感じる感慨深い何かを読み取る物語。


【作品名】
女性漫画家の夜さんぽ


<あらすじ>
28歳独身、坑田 エトナ(ペンネーム)の最近のブームは、夜に散歩をすることだ。

特別夜が好きというわけではないのだが、昼間に仕事に集中しているせいか、どうしても外の用事が夜になってしまうことが多い。
今日も身支度をして、静寂な夜へと飛び出す。
まるで昼夜逆転したニートのようだと言われても仕方ないかもしれないが、しかし、エトナは今の生活をそれなりに気に入っているようだ。

なぜなら、深夜は私を”知らない”で包み込んでくれるからだ。


<シナリオスタイル>
・物語は、1話あたり約1000文字~3000文字を想定
・異世界要素はありません
・気が向いたら別話を更新(別作品に行き詰まった時に書いています)
 →でも評判良かったらラッシュかける


<ストーリーはこちらから★>
https://kakuyomu.jp/users/String-like/works