2月も終わりですね。
コンテスト結果は、結局のところ惨敗……。
いえ、成果が伴ったことなどあったかな、と思っています。
ただ、2月はコミカライズの配信があり、ようやく皆さまの目にお披露目できたことは良かったです。
それと同時に不安が((((;゚Д゚))))
なにせ、投稿サイトとは違った読者様の目に触れるわけで。
私の作品(原作)大丈夫かな、と配信前から不安でした。
その度に、励まされていたわけですが……。
だからでしょうか。
私よりも漫画家さんのメリットになってくれればな、とやり過ぎない程度に、これからも宣伝していこうと思っています。
コミカライズはやっぱり、漫画家さんの作品というイメージが強いので。
さて、話は戻り、コンテストの結果なのですが、惨敗結果が日にちを置かずに出てしまうと、さすがにグサッときます。
すでに連絡がない時点で、そうなんだろうな、と分かっていたとしても、です。
けれど書くことはやめられない。
凹んだ分、新たな話を思いつくほど、創作意欲は失っていないんですww
不思議ですよね(*´艸`*)
そして書いていると、やっぱり楽しいです。
だから今は、気分転換に短編を執筆中。
先に書くものあるでしょう!と思われるかもしれませんが、これも必要ですよね(正当化)
おそらく近日中には投稿できるかと思います。
投稿というと、『帝不在』と『召喚司書』をカクヨムに転載する予定です。
同時にしますが、時間はずらすのでAIだとは疑われないはず。
そもそも転載に対しても、疑われるのでしょうか💦
AIで執筆している方については、正直どうも思っていません。
創作は自由ですから、それをキッカケにご自分で執筆……するのかは分かりませんが、その入口として使うのも、否定しません。
ただ、関係のない人たちまで冤罪をかけられないか、が心配なんです。
実際、イラストの方は起きていますからね。
その作品がランキング上位にいても、気にしません。
そもそもランキング上位に行けない人間が、あぁだこうだ言う権利もないですからね。
私が危惧しているのは冤罪と、それによって拾い上げてもらえなくなってしまうのではないか、というところです🥺
でも……私の文章、作品は勝手にミステリ要素が入ってしまうため……違うということを分かってもらえたら、と思います。
そして拾い上げも含めて、こういうのは、やっぱり運ですからね。
どんどん投稿していこうと思います。
そう、やさぐれている暇などないんです(*^▽^*)
反省は必要ですが、それを実行するのは難しい。
なら書いて書いて、実力をつけていくしかない。
数年前だったら、平安時代を舞台にした作品なんて書けなかったのが、書けるようになったんです。
鈍足ですが💦
それでも成長できている、という実感はあります。
コンテストでも、何を求められているのか分かっても、それを反映できる力はまだまだありませんが、頑張って行こうと思います。
前向き、ポジティブなのが、一番私らしいですからね(n*´ω`*n)