ただのオタク。 マーダーミステリーでは「アーキテクト」名義で活動しています。
よう、相棒。まだ生きてるか
南の島からの帰国子女。 ライトノベル作家。 2005年講談社ホワイトハート新人賞受賞。 リーディングシアター(朗読)の脚本執筆、ボイスドラマノベルス(Google Playから発売されていました)の脚本協力、声優事務所の養成所の教材提供の傍ら、2018年〜2024年『文学フリマ東京』にてサークル参加。 現在、実話怪談(エッセイ)が一番人気。 インスタ(@aida_honoka_books)も元気に更新中♪
絶世の美女です。 長編の【モキュ創作論ホラー】「■あなたの小説がもっと読まれるようになるたった一つの工夫」でカクヨムコン参加中です! 意味不明の読み味だと思いますが「PVを簡単に倍増させる方法」について書かれているので書き手の皆様におかれましてはご一読いただくと面白いかもしれません(保証はできかねます!) https://kakuyomu.jp/works/822139837780441987 長編「どぐ☆まぐっ!【かく☆よむっ!ver.】」は第1回GAウェブ小説コンテスト参加作品です。↓ https://kakuyomu.jp/works/16818792440622234540 その他の作品はどれからでもすぐに読める短編です。 ジャンルは問わず、面白い小説を書きたいと思っております。 よろしくお願いいたします!
普段はミステリーをメインに書いております。他にラブコメや恋愛も書くことがございますので、よろしくお願いします。 現在、カクヨムコン11応募作、「冥恐の死神伝説殺人事件~瞬間移動を使い、乙女を狩る怪物~」を連載中です。作品のURLは以下の通りです、ご興味があれば読んで下さると幸いです。 https://kakuyomu.jp/works/822139840483911526
「公開プロフィールって殆ど見られないんだから何を書いても大丈夫‼️」 「そんな馬鹿な話があってたまるか🪭」 どうも、妄想を垂れ流しているライトユーザーです。 読むのも大好きなので、結構読みます📚 近況ノートを使って、自主企画の参加作品を布教したりもしてます。 作品を知ってもらいたい方は是非利用してください🎺 読専の方は、ツールの一つとして使い潰して下さい🙇
その時見てるアニメや、小説や、漫画に作風が影響されます
【「ノベリズム」にて契約作品連載中。河出書房新社「5分シリーズ」に短編1作品収録】 学生時代にウイルスの研究で博士号を取得、その後は研究者として働いた時期もありますが、小さい頃の夢は推理作家でした。 まだインターネットもなかった頃に一度だけ、原稿用紙に書いた短編ミステリを何かの公募(もう名前も覚えていない)へ出したこともありますが、もちろん結果は落選。 現在は投稿サイト経由で色々なコンテストに応募していますが、コンテストに応募すること自体が趣味の範疇。私の執筆活動はいわば老後の余暇であり「書きたいものを書く」が最優先なので、紙の本として出版するのは「目指していること」ではなく「夢見ていること」と言うべきでしょうね。 書籍化とは無関係の小さなコンテストならば受賞の可能性もある……という程度です。 そんな「趣味としての執筆」という話には、少しだけ矛盾するかもしれませんが……。 2020年10月より「ノベリズム」にて、契約作品(「ノベリズム」運営会社と契約した有料小説)を連載しています(現在、連載は止まっていますが、完結していない以上は「連載中」の認識)。 依頼を受けて契約まで交わした上で小説を執筆する。まるでプロになったような気分ですが、あくまでも『気分』だけでした。 例えばカクヨムのKAC2021イベントは一般枠とプロ作家枠に分かれており、紙媒体でなくてもプロ枠に含まれるような記述だったためカクヨム運営様にお問い合わせして確認したところ、私の場合は一般枠だと回答をいただきました。 このように私自身は素人作家ですが、私の契約作品に関わる他の方々はプロばかり。イラストレーター様のキャラクターデザイン画像(序盤の無料パートで挿絵として使用)や表紙絵が素晴らしいので、それだけでも是非ご覧ください(有料パートのカラー挿絵はさらに素晴らしく、キャラクターデザイン画像とは異なりしっかり背景まで描き込まれています。それが全部で50枚以上! そんな「有料パート」も順次無料化されています)。 なお、書籍化(私の作品単独で出版)はしょせん夢に過ぎないとしても、書籍収録(他の方々の作品と一緒に短編集へ収録)ならば、まだ少しは現実的なようで……。 河出書房新社の「5分シリーズ」に短編1作品。具体的には『5分後に不幸なバッドエンド』(2023年2月発売)に「無害な殺人鬼 ――私と彼は似て非なるもの――」が収録されています。 そのほか「ステキブンゲイ」のステキブックスストア電子書籍『「胸キュンエピソード」「イラッとする人を成敗してスカッとするエピソード」』に短編「その失恋は始まりだった」が収録。この短編はコラボコンテストの受賞作品なので、YouTubeチャンネル「放課後ぴーす」にてドラマ化もされています。 カクヨムでは作品数が増えてきて、現在、完結済の小説が446作品(短編432・中編6・長編8)。短編投稿が多くなりましたが、むしろ完結済長編こそ読んでほしいと願っています。 イチオシ作品が埋もれてしまうので、ぜひ読んでいただきたい作品を、ここで挙げておきます。 学生時代・ポスドク時代に学んだ知識や外国で暮らした経験などを活かして書いた、異色の転生ファンタジーです。 小説家になろうの「第10回ネット小説大賞」「第12回ネット小説大賞」にて一次選考を通過。その後、エブリスタの「新星ファンタジーコンテスト第18回『チートなし異世界転生』」にて佳作に選ばれました。 『「ウイルスって何ですか?」――ウイルス研究者の異世界冒険記――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889084138 (完結済 全45話、341,933文字) 推理小説が好きな方々には、下記の作品を読んでいただきたいと切望します。 副題に『転生』という単語は入っていますが、作品内容としては、古典的な本格推理ものです。 小説家になろうの「第7回ネット小説大賞」「第8回ネット小説大賞」「第9回ネット小説大賞」にて一次選考を、ステキブンゲイの「第一回ステキブンゲイ大賞」にて三次選考を通過しました。 『緋蒼村連続殺人 ――転生したら殺人事件の真っ只中――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889356374 (完結済 全30話、103,790文字) なお、冒頭で『投稿サイト経由で色々なコンテストに応募』と書きましたが、私が受賞できるのは、書籍化とは無関係なコンテストばかり。長編書籍化のコンテストでは二次以上の通過も一度しかなく、基本的には一次選考通過までなので、たとえ一次選考であっても複数のコンテストで通過していれば、現時点での自信作ということになるのでしょう。 この条件に合致する長編が、上記『緋蒼村』以外にもう一つ。下記の作品は、第1回の「ファミ通文庫大賞」、小説家になろうの「第8回ネット小説大賞」「第10回ネット小説大賞」にて一次選考を通過しました。 『異世界裏稼業 ウルチシェンス・ドミヌス(1)「桃色の髪の少女」』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889298697 (完結済 全20話、138,735文字) もちろん上記3作品以外も、読んでいただきたくて公開しています。 投稿した全作品はリスト化してまとめてありますので、そちらに目を通していただければ、何か一つくらいは面白そうな作品も見つかるかもしれません。 『こんな作品を書いています ――自称「ウイルス作家」の執筆紹介――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889276921 先ほどの「私が受賞できるのは、書籍化とは無関係なコンテストばかり」という話に関連して、それらコンテストを具体的に列挙しておきます。 それぞれ賞名も付記していますが、そちらを見ていただければわかるように、大賞や金賞みたいな第一席の受賞は一度もありません。 それでも受賞歴、少しずつ増えてきました。ありがとうございます! 2021年9月 ステキブンゲイ「あるあるジャパンコラボコンテスト」優秀賞 2022年1月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第161回『変身』」超短編賞 2022年9月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第7回『料理/グルメ』」佳作 2023年3月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第10回『スローライフ』」入賞 2024年6月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第218回『お花見』」佳作 2024年6月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第219回『エイプリルフール』」超短編賞 2024年6月 カクヨム「SARF×カクヨム 短編こわ~い話コンテスト」優秀賞 2024年7月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第18回『チートなし異世界転生』」佳作 2025年2月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第234回『ニセモノ』」入賞 2025年7月 カクヨム「『ありがとう またね、大好き』ショートストーリーコンテスト」優秀賞 2026年1月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第256回『失恋』」佳作 以下、普通に自己紹介です。 2019月4月1日からカクヨムを利用し始めました(準備として登録したのは、その前日です)。 もともと個人サイト(プロバイダのサービス終了に伴い既に消滅)で推理小説を披露し始めたのが2001年4月。2007年12月からは、現在とは別の名義で二次創作小説を書いて、それ用のサイトに投稿していました。 その後しばらくして、何も書かなかった時期が数年間ありましたが、「小説家になろう」に登録してオリジナル小説を投稿し始めたのが2018年9月。この時点から『烏川 ハル』と名乗っています。それから約半年後、活動の場を広げたくて、こちらに登録した次第です。 現在では、他にも複数の小説投稿サイトに登録しています。例えば「ステキブンゲイ」は一般文芸向けサイトで推理小説を披露したいからで、主に短編投稿用として「エブリスタ」「NOVEL DAYS」「Prologue」「ノベルアッププラス」も利用しています。
主に百合っぽいものを、細々と投稿します。 Buesky: https://bsky.app/profile/kamitsuki-san.bsky.social ※「小説家になろう」様にも、過去作あります https://mypage.syosetu.com/494981/
毎週土曜日or日曜日の19:00に投稿しています! ※投稿できない際は近況ノートやXにて報告いたします 少しでも面白いと感じましたら気軽に♡や応援コメント、☆などしてください。とても励みになります! ※本作品はAI未使用です
皆さまの空想の世界に、ひっそりとお邪魔させてもらってます。
もっぱら本格ミステリ畑の大学生。 苗字は新海誠『天気の子』から。下の名前は「純粋に一番面白いと思える小説を書きたい」という想いを込めて。 最推し作家は井上真偽。続いて青崎有吾、東野圭吾、米澤穂信。 『占星術殺人事件』のメイントリックを文庫の裏表紙を読んだだけで当ててしまったことが自慢です(?)。 『密室大戦』でカクヨム公式ピックアップ https://kakuyomu.jp/features/16818792439070405924 『「会津稔を殺したのは私です」』で第2回カクヨムU-24杯優秀賞受賞 https://kakuyomu.jp/info/entry/u-24_2025_result #名刺代わりの小説10選 1.かがみの孤城 2.容疑者Xの献身 3.その可能性はすでに考えた 4.地雷グリコ 5.体育館の殺人 6.方舟 7.ジェリーフィッシュは凍らない 8.死んだら永遠に休めます 9.密室殺人ゲーム王手飛車取り 10.medium 霊媒探偵城塚翡翠
冒険者モノが好きです。 欠点の多いキャラが好きです。 オッサンキャラや、オバサンキャラが好きです。 ザマァは好きですがソフトめで長期戦になります。
米澤穂信先生が好きです。 書くのも日常の謎系ミステリが多くなるはず。
カクヨムはじめました。 まだUIに慣れず、右往左往しています…。 今は、連作短編形式のホラー作品と、非ホラーの短編1つがあります。 noteに感想・考察系の記事があります。ホラー多めです。 https://note.com/nikuq_drone TALESに長編小説があります。 https://tales.note.com/nikuq_drone 好きな作家は貴志祐介、梨、スティーヴン・ハンター、ボストン・テラン、アーナルデュル・インドリダソン、高野秀行です。 あと、N号棟ファンです。分母です。
未熟な物書きです。 まあ、自分では面白いと思っているものを書いているんで、それを共有できると面白いと思います。
『ガラスのサーカス』カクヨムコン11応募中です!
大昔は「rock musician」、その後、40年近く「professor」をして、現在は、食の宝庫と言われている福岡県の「糸島」で、趣味の半農半漁をしています。自宅の庭に畑を作って小さな耕運機で耕し、海では小型のマイボートを出しています。 家族(カミさんは五十年前と同じ人です。盆や暮れには孫たちが来ます)のために毎日、朝、昼、晩の三食を作っています。 2024年8月から、昔学んだ(教えた)工学と理学と生命科学の知識を生かして、ものを書き始めました。皆様方に読んでいただけるものが書けたらいいのですが・・・
一応小説作家です。ギタリストでもあります。好きなエフェクターはBOSSのDistortionです。 高校生です。 明治や大正時代の文学が好きなので要所要所で引用していると思います。 あの時代の文豪は素晴らしいので是非読んでみてください(布教活動)。夏目漱石がオススメ。作中人物も読んでいます。
緑色のドロドロした液体です。 状態で言うと液体ですが、ドロドロで、緑色をしています。 つまり緑色で、ドロドロしていて、液体状なのですが、よろしくお願いします。
楽しめるような小説を描くため、日々精進しております。カクヨムコンテストも全力で頑張ります故、どうか応援よろしくお願い致します! 目指せ! 書籍化!
もう小説出しません。さよなら
作品を読んでくださったあなたに感謝を! 楽しんでいただけたのなら、これに勝る喜びはありません。
カクヨムコン10にて、長編特別賞&短編賞をW受賞いたしました! 長編賞の「パルメザンのちっぽけな祝福」はKADOKAWAより2026年1月30日発売。短編賞の「ババ抜き雪女」はコミックフラッパー2025年12月号にてコミカライズされました。 ホラー、ミステリー、異世界ファンタジーを中心に執筆していきます。 ホラーテイストが強いものを特徴としますので、その手の作品が好きな方には是非読んでいただきたいです。 (受賞歴など) ◇「パルメザンのちっぽけな祝福」にて、カクヨムコン10 ホラー部門特別賞受賞。 ◇「ババ抜き雪女」にて、カクヨムコン10短編賞(エンタメ総合部門)&読み切りコミカライズ賞受賞 ◇第二回カクヨムU-24杯にて選考委員を務める。 ◇KAC2025でランカー賞を受賞。 ◇2025年4月、8月にgoodレビュワー賞を受賞(合計2回)。 ◇『ババ抜き雪女』にて、カクコン10「お題で執筆!創作フェス」の『雪』部門で公式ピックアップ。 ◇『くねくね殺人事件』にて2025年9月にカクヨム『金のたまご』で公式ピックアップ。 ◇『「ヒト喰い日記」が襲ってきます』にて、一田和樹様主催「第三回無貌賞」受賞。 その他、本名の「黒澤 主計(くろさわ かづえ)」名義にて、新人賞に投稿してきました。 合計で11回、最終候補に残りました。 2005年、第12回 日本ホラー小説大賞最終候補。 2005年、第6回 ホラーサスペンス大賞最終候補。 2006年、第5回 このミステリーがすごい!大賞最終候補、 2013年、第20回 松本清張賞最終候補。 2015年、第2回 新潮ミステリー大賞最終候補。 2017年、第63回 江戸川乱歩賞最終候補(「竹原千尋」名義)。 2018年、第25回 松本清張賞最終候補。 2019年、第41回 小説推理新人賞最終候補。 2020年、第30回 鮎川哲也賞最終候補。 2021年、第25回 日本ミステリー文学大賞新人賞最終候補。 2024年、小説推理新人賞最終候補。
東京創元と野球をこよなく愛する生物。 『上靴は勝手に汚れない』がカクヨム甲子園2024、及び2025の中間選考を通過いたしました。お読みくださった方、応援して下さった方に御礼申し上げます。
本格ミステリのやうなものを書いています。パリジェンヌ。
姫です。ひめでもりしゅうでもなんか好きなように読んでください。 ギャンブル、現代ファンタジー、ラブコメ、ホラーをよく書きます
神様と伏線が大好きです。 アルファポリスをメインに活動しています。 最新話や他の話が気になる方は下記のURLにアクセスして頂けると幸いです! https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/41274790↑↑こちらのURLを検索していただけるとマイページに飛びます。
ホラー、ミステリーが好きです。 一番は京極夏彦先生の本が何よりも好きです。
猫好き、もふ好き。 面白いストーリーが作れるようになるぞー。
ファンタジーやSF好きです。 小説家になろうでも投稿してます。 よろしくお願いします(・∀・)
思いつくまま、ジャンルに関係なく書いていきたいです。 基本的に土日に何かしらを投稿したい。 小説家になろうのほうでも恒河沙名義で小説を投稿しています。
小説家。はじめまして、きむらかいとです。第8回GA文庫大賞優秀賞受賞。カクヨムコンテスト10ホラー部門特別賞受賞。
【第22回第一期 MF文庫Jライトノベル新人賞 応募済み】 公募によるデビューを目指して、 小説の投稿を始めました 普段はフリーゲームのサークル 「MEME」の代表としても活動しています
ミステリー好き。本格ミステリーならなお良し。
そらなどみあ
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