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手に入れた催眠アプリで夢のハーレム生活を送りたい3
著者
みょん
イラスト
マッパニナッタ
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催眠アプリなしでも、なぜか俺への好感度MAX!?
催眠アプリを悪用した人間が恐ろしい目に遭う夢を見てから、アプリを使うことに負い目を感じ始めた俺。
催眠をかけて彼女たちの真意を確かめようとするも、「この時間が無くなるのは嫌。甲斐君が喜んでくれるのが嬉しい」と返ってくるのは好意的な反応ばかり。
そんな中、茉莉から誘われ全員で遊びに行くことになった室内プール。姉・都の目があり催眠はかけることが出来ない状況……にもかかわらず胸を揉ませたり抱き着いてきたりと、三人隠れてエッチな接触を図ってくる。
しまいには「甲斐君と出会って全てが変わった」と嬉しそうに告げてきて――催眠かけてないのに、なんでこんなに好感度が高いんだ!?
作品情報
★10213
完結済 102話
2024年4月11日更新
購入
商品情報
発売日
2025年4月1日
定価
本体720円+税
出版社
KADOKAWA
レーベル
角川スニーカー文庫
仕様
文庫判
ISBN
9784041160657
ジャンル
ラブコメ
シリーズ情報
全5件
手に入れた催眠アプリで夢のハーレム生活を送りたい4
手に入れた催眠アプリで夢のハーレム生活を送りたい 2
手に入れた催眠アプリで夢のハーレム生活を送りたい 1
手に入れた催眠アプリで夢のハーレム生活を送りたい2
手に入れた催眠アプリで夢のハーレム生活を送りたい
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