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携帯彼女
/
kagen
『携帯彼氏』の続編。携帯彼女が生まれたのは、偶然なのか必然なのか…。打つ手なし、逃げ道なしの呪いのバトン。死のリレーを止めることはできるのか。
完結済 257話
175,129文字
ひと夏の戦いが今、始まる。
暴走×少年×少女6
/
あしなが
連載中 128話
66,382文字
キミノ名ヲ。④ ~キンノクニ~ 【完】
/
梅谷 百@2022/2/25『天詠花譚』
完結済 399話
286,987文字
新着
ありがとう、またね、大好き!
お内裏様とお雛様🎎
/
この美のこ
おひな祭りの時期になると飾られるお雛飾り。 それにまつわるお内裏様とお雛様🎎お話です。 ※お内裏様とお雛様。 お内裏様とは男雛と女雛を総称して言うこともあるようですが、ここではお内裏様は男雛、お雛様は女雛とさせて頂いています。
完結済 2話
2,109文字
地竜と少年の物語 序
地竜と少年
/
かごのぼっち
地竜の脚は地上最速である その走りは地を駆ける ではなく 地を翔ける と、人は言う そんな地竜と心通わせる少年 少年は狼人族と鷲人族の混血だ 少年と地竜は 何処から来て 何処へ征くのか まだ語られぬ これは 始まりのお話である
完結済 1話
2,000文字
初恋は甘くて、苦い
缶コーヒーは初恋の味
/
ライト
あなたの気持ちが、分からなかった。それはきっと、私が子供だったから。 あなたの気持ちが少しわかった、それは私が傷付いて、気付いたから。 大人ぶって飲んだそれは、ほろ苦くて、とても美味しいなんてものじゃなかった。なのに、今はこんなに愛おしくて、自分から飲んでいる。 甘酸っぱいだけじゃないんだ、恋って。甘くて、苦くて、痛くて、痛々しい。 それでも、忘れられないから、あなたはいつも飲んでいたんだね。
完結済 1話
999文字
あの女を、殺す
春の陽光の下で
/
転生新語
異空間に逃げ込んだ彼女を追って、狩人(ハンター)である私は城の中を走る。長い旅の果てに、私は標的のいる部屋へと到達した…… 小説家になろう、アルファポリスにも投稿しました。 小説家になろう→https://ncode.syosetu.com/n7395kd/ アルファポリス→https://www.alphapolis.co.jp/novel/566222062/381943496
完結済 1話
1,905文字
この恋は、行き先のない線路みたいに。
片想いの終着駅
/
あきせ
魔法のiらんどショートストーリーコンテストテーマ「好きな人の好きな人」参加作品 放課後、ふたりだけの秘密基地――廃駅のホーム。 主人公は親友・拓海に片思いしていた。けれど、拓海が語る「好きな人」の名前は、彼女ではなかった。 夕焼けが沈む中、どうしても言えなかった言葉。「私もずっと、好きだったよ」。 誰にも届かない想いを胸に、彼女はそっと、線路の先へと拓海を見送る――。
完結済 1話
1,959文字
あなたなら、なんと答えますか?
花の散る、その一瞬に
/
あきせ
魔法のiらんどショートストーリーコンテストテーマ「きみは幸せでしたか?」参加作品 幼い頃から病弱だった要(かなめ)と、彼を支え続けてきた主人公。限られた登校日でも懸命に笑顔を絶やさない要に、主人公はいつしか特別な想いを抱いていた。 しかし高校卒業を目前に、要は再び病床へ――。 薄紅の桜が舞う季節、最後の問いかけは「君は幸せでしたか?」。 その言葉を胸に、主人公は大切な人の最期と真正面から向き合い、自分自身の“幸せ”を見つめ直していく。 生と死のはざまで、ふたりが交わした約束と想い。失われてもなお胸に灯る、そのぬくもりとは──。
完結済 1話
2,324文字
雨が止むまで、もう少し。
雨音の境界線
/
あきせ
魔法のiらんどショートストーリーコンテストテーマ「友達以上恋人未満」参加作品 放課後の教室、窓を打つ雨音の中で交わされる何気ない会話。 「俺ら、友達なのかな?」 淡々とした彼の問いに、胸がざわつく。 友達以上、恋人未満の曖昧な関係――その境界線を、私はまだ知らない。
完結済 1話
698文字
実家に戻ったサレ妻と、毒夫に付き従う母親の朝の短編
きざむ死の朝
/
Meg
完結済 1話
2,563文字
女の子同士。言えない気持ちを、カメラに託した
ファインダー越しの秘密
/
さちゃちゅむ
「私以外に撮られないでよ」 写真部部長の女子高生が、後輩の女の子に恋をした物語。 しかし後輩は有名男性写真家に撮られることを夢見ていた。
完結済 2話
3,813文字
小野小町の恋は決して叶わぬ恋だった。
小野小町のお墓はナゼたくさんあるのか?
/
アオヤ
平安時代、双子は忌み嫌われる存在だった。 そんな忌み嫌われる影として小野小町は育っていったのではないでしょうか? そして禁じられた恋をする。 そんなストーリーはどうでしょうか?
完結済 1話
2,321文字
写真に写る私たちの笑顔は、ライトアップのようにまぶしくて
あまりにも、まばゆくて
/
江東乃かりん
写真撮影が趣味な私は、一人でライトアップ会場に向かう。 出会ったのは、他人を撮影するのが好きな男性。 彼は私に一緒も、写真を撮ってあげようかと提案して―― 何気ない日常にありそうな、小さくてさり気ない恋の始まりの物語。 「またね、大好き」のお題で書きました。 ちょっと大好きと言うよりは「好きかも?」と言う感じですが…やがて大好きになる!ということで…!
完結済 1話
1,641文字
一緒に閉じ込められたのはちょっと意地悪なクラスメート
クラスメィト【完】
/
みかんの実
高校1年生のみかは同じクラスの男子の吉田と体育倉庫に閉じ込められてしまう。それから吉田の事が気になりはじめたけど……。
完結済 49話
32,544文字
君を嫌いになる方法を探してる。
ショートは似合わないと思ってた。
/
祭
高校三年生のリサとシュウの物語。 甘酸っぱさと切なさを2000字で詰めてみました。 魔法のiらんどショートストーリーコンテスト、『ありがとう。またね。大好き』のテーマで書きました。
完結済 4話
1,995文字
私も貴方も哀れな殺し屋。毒の唇で、今宵は誰と口付けを交わそうか?──
愛していると囁いて【上・下巻】【読み合い対象外】
/
フルーツロールx
“RED ANGEL”それは、世に恐れられる、殺し屋の組織。 人の愛し方を知らない殺し屋女 × その仲間 × 一般人? 愛し方も知らぬまま、彼女が愛していたのは、一体誰?── 【※2014/12/31~2015/4/23( Ⅰ完結 )~2016/3/30( Ⅱ完結 )魔法のiらんど公開作品】 闇に生きた。闇に泣いた。闇に生かされた。 正義などはどこにもない。 そこにあるのは、孤独に毒され心を壊し、歪んだ思想を掲げ、他者の命を奪う狂気だけ。 彼や彼女は、心を壊し、心を殺した、哀れな殺し屋。 冷酷無情・残虐非道── 彼や彼女の、壊れた世界の価値観と、思想の話。歪んだ愛と恋と、対立組織との戦いの話。 そして、そんな彼や彼女たちが、普通のふりをして、表社会の一般人と関わりをもってみた、奇妙な話── ※Chapter1(第1章)で彼らの悪の所業や、思想が分かるようになっており、第1章が1番重めです。 第2章からは少し緩やかになります。 ※主人公側が“非道”。 壊れ歪んだ思想の中で、主人公側は殺し屋としての仕事をまっとうしております。故にこの物語の論点は、正義と悪ではありません。正義ではないのは重々承知のうえ。 決して肯定することはなく、ただ、心を壊した故に堕落した、許されざる彼らの物語を綴った物語。 けれども確かに、心を壊した人間の物語。 そして、そんな彼や彼女が、愛を探した物語です。 ※前作の登場人物であったキャラクターを独立主人公とした、前作よりも過去の話です。 前作をお読み頂かなくても楽しめる内容となっております。
完結済 173話
803,566文字
性の深海へ
深海零米
/
かごのぼっち
『深海零米』 路地裏のビルの地下にひっそりと店を構える『深海零米』 そこに訪れたひとりの男 酒を煽り 煙草を燻らせ やがて口を開く
完結済 1話
2,000文字
求愛が暴走。盲愛が暴走。下半身も…暴走。突っ込み所満載な異世界転移物語
ヤンキー・モンキー・ベイビー!
/
卯月うさぎ
ヤンキー娘が異世界に飛ばされ、巻き込み巻き込まれで糞転がしが如くに増えていく番(つがい)認定者達、 「もう限界だー!!」『ちょっ、やめ!!///ギャー!!どこに手を入れてんねん!!この手は誰や!!///後でコロスー!』 これはその番認定者達の暴走的求愛のloveコメディ。 道徳あり、ちょっぴり下品なエロあり、笑いは大いにありの毛色の違う恋愛物語である。
完結済 633話
368,717文字
運が良いとか、悪いとか、それでも私は生きていく
きっとあなたはほめてくれる
/
🌸春渡夏歩🐾
魔法のiランド25年間の感謝を込めて「ありがとう またね、大好き」ショートストーリーコンテストの参加作品です。 あなたに届けたい言葉。 「君は幸せでしたか?」への返信です。 https://kakuyomu.jp/works/16818093094701326182
完結済 1話
493文字
断れなかった一夜の過ち。悔恨の念に駆られる女性
カラダを許したカレ
/
三坂鳴
自分に自信が持てず、押し切られると拒絶の言葉を飲みこんでしまう主人公の女性は、居酒屋の帰り道に声をかけてきた背の高い男と酔いの勢いで一夜を共にしてしまう。翌朝、見覚えのない部屋で目を覚ました彼女の不安は、その日を境に現実へ深く根を下ろしていく。男は彼女の生活を執拗に追いかけ、夜ごとに窓越しで囁きかけてくるのだ。「あの夜を忘れないで」と。次第に男の正体が明らかになるにつれ、逃げ場のない恐怖が彼女を覆いつくす。
完結済 1話
1,174文字
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