概要

話すたびに神様やその類がいるなら心から感謝を申し上げたい気持ちになる。
コミティア155、サークル「偏愛同好会」の合同誌に寄稿したものです。

この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
  • 完結済1
  • 10,129文字
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