あとがきと宣伝
「スライム一匹三百円――三十分の延長料金」を最後までお読みいただきありがとうございます。
私、無屁吉の世界観を気に入っていただけましたら、ぜひ他の作品もお読みいただけたら幸いです。
「この恋を殺して、剥製に」(短編)
https://kakuyomu.jp/works/822139843214424738
「桜庭真瀬と魔法の鏡」(短編)
https://kakuyomu.jp/works/822139843655742634
「先輩が死んだ。」(ちょっと長い短編)
スライム一匹三百円――三十分の延長料金(現代ダンジョンもの) 無屁吉 @muhekichi
★で称える
この小説が面白かったら★をつけてください。おすすめレビューも書けます。
カクヨムを、もっと楽しもう
カクヨムにユーザー登録すると、この小説を他の読者へ★やレビューでおすすめできます。気になる小説や作者の更新チェックに便利なフォロー機能もお試しください。
新規ユーザー登録(無料)簡単に登録できます
この小説のタグ
参加中のコンテスト・自主企画
同じコレクションの次の小説
関連小説
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます