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  • ヴッ(尊死)

    …よかったね……深月…諏訪く…グハッ(致命傷)

  • おたがいに想いを伝え合えてジーンとしました。
    ここまで長かったような短かったような。
    春田の言葉に諦めの感情が見え透きますが、これで彼から解放されたと思うと大きな一歩ですね。
    二人に幸あれ。

  • やっと両思いに!
    (*´ω`*) 二人が想いを伝え合うシーンが素敵です♪
    胸がキュンキュンしっぱなしでした。若いっていいわぁ〜。
    そして、これからはいよいよ、恋人としての生活が……っと思っていたら、太陽くん。早速嫉妬ですか?笑
    ほっぺをむぎゅっ❣️
    タコの口になった深月さんが可愛すぎる〜。
    太陽くんの独占欲が、限界突破してしまわないかが心配なレベルですね。笑
    何はともあれ、二人ともおめでとうございます〜🎉


  • 編集済

    太陽くん、こころせませまだなぁ!!!(´°▽°`)

    春田の
    >「………若いね」
    の言葉には色々と想像させられました。誤った自分の若い頃を後悔しているようでもあるし、嫌味な捨て台詞のようでもあるし…、その半分半分くらいの気持ちだったら、まぁちょっとはこの先希望があるのかな…、

    ふたりの触れ合いには、よかったね頑張ったねぇ…(´;ω;`) みたいな、親心のような気持ちになりました。まぁ太陽くんはこじらせすぎないように頑張って(*´艸`*) あまりにも嫉妬がひどいと、ある日突然、深月さんから、そういうのやめて(-_-;) とかはっきりすっぱり指摘されそうですw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    もちろん!!(爆笑) 攻めの嫉妬深さはいいものですよ…(←え?)

    春田のそのセリフ、注目してくださり嬉しいです✨
    一色さまのおっしゃる通り、どちらの気持ちもあると思います。個人的にも、前者の割合が大きかったらいいな~という願いを込めて…。きっと、太陽くんが眩しくて、羨ましいんだと思います。

    えへへ、ありがとうございます(∀`*ゞ)
    二人が合法的に(←?)イチャイチャしているのを見ると、何だか安心するというか、感慨深いですよね😢 よかったよかった…。
    確かに! ほどほどにしないと、深月さんに言われそうですね😂 まあ太陽くんは、「深月さんが鈍いのが悪い」と拗ねそうですが(笑)
    そんな感じで、言いたいことを言い合える関係になったら素敵だなぁ~( *´艸`)

  • ついに気持ちを伝え合えましたね!
    太陽くんはまだまだ嫉妬してしまうこともありそうですが、これから更にいい関係になっていけたらいいなぁと思います✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい! ようやく、お互いの気持ちを伝えることができました✨
    ここまで見守ってくださり、ありがとうございます🥰
    太陽くんの嫉妬深さはとどまることを知らなそうですが(笑)、きっと素敵な恋人になれると思います♪ 深月さんも意外と、嫉妬深かったりして…?( *´艸`)
    次で最終話です!


  • 編集済

    第4話後編  接触への応援コメント

    ナイス夏山くん!
    深月さん視点で見ると、チャラそうな男の子なのが少し可笑しくて、くすっとしてしまいました。
    誤解がとけて本当に良かったです~!
    明るく場を和ませながら、ちゃんと太陽くんを大切に思っている気持ちもまっすぐ伝えてくれて、「あなたが相手なら、諏訪は絶対幸せになる」は胸にぐっときました。
    深月さんにとっても、太陽くんがどれだけ大きな存在なのか、改めて伝わってきました✨

    作者からの返信

    続けてコメントありがとうございます!

    ナイスガイな、夏山くんです(*´ω`)
    彼、派手髪&ピアスなのでチャラい印象を持たれています(笑) 太陽くんはもう当たり前のように一緒にいるので、深月さん視点の夏山くんは、少し新鮮な感じですね(笑)

    完全に誤解が解けました!✨
    ですよね😢 夏山くん、熱い男なんです。深月さんとの距離も上手く保ちながら、太陽くんが幸せになって欲しいという願いもしっかり伝える。このギャップが好きです。煮え切らない二人の関係に、つい首を突っ込みたくなってしまったみたいです( *´艸`) 深月さんが悪い人ではないと、理解している上でのセリフですよね。
    深月さんも、太陽くんの存在はとっても大きいものになっています💙

  • 第4話前編  接触への応援コメント

    きーーっ!!春田め……!!
    太陽くんのことだけでなく、夏山くんのことまで把握しているのが本当にぞっとしました。笑顔で、全部見透かしているみたいに話してくるのが怖すぎます……。
    しかも、自分が深月さんをどれだけ傷つけたのか棚に上げて、「今は完璧になった」とか「本来彼の隣は僕だけ」とか……本当にどの面下げて、ですよね。
    そんな中でも、太陽くんがちゃんと夏山くんに深月さんを託して、自分は向き合おうとしているのが本当に格好良かったです。
    だからこそ、最後の問いがあまりにも卑怯で苦しくて……。
    もう、負けるな太陽くん……!と拳を握りしめております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本当に、春田め……(# ゚Д゚)ですよね…!
    まさか、夏山くんの名前まで知っているとは……太陽くんもビックリです😱
    春田、顔に笑顔を貼り付けたような表情をしているみたいです。めちゃめちゃ怖いですよね。全部知ってそうな…。
    おっしゃる通りでございます! どれだけ深月さんを傷つけ、トラウマを植え付けたか。それなのに、まだ一緒になれると思っている思考がもう…恐ろしいです。

    太陽くんの冷静な対応、格好良かったと言ってくださり嬉しいです✨ 高まった感情にのまれず、真っ先に深月さんを夏山くんに託した太陽くん、できる男です💙
    しかし、春田の問いが太陽くんに突き刺さります。ずるいですよね(>_<)
    太陽くんへのエール、ありがとうございます!!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖° さて、彼はここからどう反論するのか!( *´艸`) 見守ってくださいませ。

  • 第6話  決着への応援コメント

    これはもう、「決着」っていう言葉以上のものを見せてもらった気がします!
    最初のカラオケのシーンからずっと緊張感がすごくて……正直、読みながらずっと胸がざわざわしていました。密室ってだけで怖いのに、その相手が、あの人って……でも、それでも行くって決めた深月さん、本当に強いというか、強くなりましたよね🥲
    そして対面シーン。最初は穏やかで、昔と変わらないように見えるのに、会話が進むにつれて、じわじわ滲んでくる違和感と狂気……。
    あの「一緒になろう」の一言、本当にゾッとしました😱 でも、そこからの深月さんが……もう、凄すぎて!
    「好きだった」って認めたうえで、「恋愛じゃない」って言い切る強さ。あの頃は拒めなかったのに、今はちゃんと自分の意思で線を引けるようになっているのが、本当に胸にきました!
    そして……あの首に手をかけるシーン。正直、怖くて息が止まりそうでした。でも、そこで止まるところがまた、この作品の凄さだと思いました。
    完全な悪になりきれない、壊れきれない人間の弱さがあって……それが余計にリアルで、悲しくて、やるせなくて……。
    そこからの謝罪も……もう……。全部が遅すぎるのに、それでも本音であることが伝わってきて、簡単に切り捨てられないのがまた辛くて……。
    でも最後。深月さんの言葉。
    「楽しかった思い出も残っている」。これがもう……本当に、本当に好きです。
    嫌なことだけで終わらせない。全部なかったことにしない。ちゃんと過去を抱えたまま、それでも前に進むっていう選択。
    そして最後の「春田先生」。あの呼び方に全部詰まっていた気がしました。完全に断ち切るでもなく、でも戻ることもなく、ちゃんと終わらせる。こんなに綺麗で、こんなに苦しい別れ、初めて見ました……。本当に凄い回でした!
    この決着を経た二人が、これからどんな関係になっていくのか、もう楽しみで仕方ありません🌙☀️✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そんな風に言ってくださり嬉しいです( ;∀;)
    カラオケという場所から何まで、緊張感がすごかったですよね😱 春田とは、別に会わなくても何も問題はないと思うんです。しかし、深月さんは、区切りをつけるために会わなければいけないと思っています。あれだけ怯えていたのに……太陽くんのおかげでもありますね。強くなりました( ;∀;)
    そしてついに…。春田、表面に笑顔を貼り付けているような表情をしているみたいです(;’∀’) 最初は穏やかでも、段々と化けの皮がはがれていきます…。淡々としていながらも、どこか狂気的な春田、伝わっていて嬉しいです。
    その流れからの、「一緒になろう」は、もうやばいですよね…😓 しかし深月さん、もう二度とその手には、のりません!
    深月さんも春田を慕っていた、けれど、彼の向ける好きとは違うものだった。それをはっきりと言うことができました! あの頃、追い詰められていく先生を拒むことができなかったけれど、今はしっかりと自分の意思で断ることができましたね! そう言ってくださりありがとうございます😢

    しかし、それで終わる春田ではなく…。自分のところにきてくれないのなら、無理矢理にでも一緒になろうとする。思考が怖すぎますよね😱 すんでのところで終わって、本当に良かったです…(-_-;)
    そう言ってくださると救われます( ;∀;)
    実は、この回を読み返した時、春田への仕打ちが少し優しすぎるかな?って不安に思ったんです。書いている当時は、これが最善だと思っていたけれど、もっとしっかり対処するべきだったのかなって。深月さんも、春田に対して優しすぎやしないかなって。
    でも、牛河さまからのお言葉を受けて、一線を越えないのって逆にリアルなのかもしれないって考えさせられました。ここが春田の弱さなのかもしれませんね。当時の環境から抜け出して、多少は精神的に余裕が出ていたのかもしれません。深月さんに何もなくてよかったと思うと同時に、春田は…本当にやるせない人だなぁと思いました。
    深月さんは深月さんで、この優しさが彼の長所であり弱さでもある。太陽くんはそんな深月さん惹かれたし、そんな優しさが心配する部分でもあると考えると、やはりこの結末でよかったのかなと思えました。ありがとうございます<(_ _)>
    それから、春田の贖罪が始まります。本当に、何もかも遅すぎました。ただ、謝罪だけでは終わらない。しっかりと自分の本音を言うことで、深月さんも彼の言葉を信じることができたと思います。春田は、これから一生をかけて、この気持ちと向き合い続けることになるでしょう。

    深月さんの言葉、好きだと言ってくださり嬉しいです( ;∀;) そして、私もお気に入りのセリフの中の一つです。
    過去が変えられるわけでも、辛かった記憶がなくなるわけでもありません。でも確かに、楽しい気持ちも思い出も残っていたんです。そう言えるのは、きっと太陽くんがいてくれたから、だと思います。そういう気持ちを大切に、過去に区切りをつけて前に進む、これが深月さんのやり方です。
    最後の先生呼び。しっかり、春田を春田先生として認識し、別れの挨拶を口にした深月さん。ちゃんと終わらせる、牛河さまのおっしゃる通りだなと思いました。
    色んな可能性が考えられるなかで、これが最善の別れ方だったと思います。本当によかったです( ;∀;)

    さて、もう二人を縛るものは何もありません!( *´艸`)
    あとはゴールまで突っ走るのみ!です!!(≧∇≦)💙
    ここまで見守ってくださり、本当にありがとうございました!
    残りもどうぞ、よろしくお願いします<(_ _)>

  • 第6話  決着への応援コメント

    喫茶店とかで話すのかなぁ〜と呑気な考えを戒めました。
    カラオケなんて密室だし音も拾えないしで何が語られるのかなんて太陽くんわからないんじゃ。
    ( ;∀;)
    春田先生の口ぶりに静なる狂気を感じます。
    過去と決別出来たようで一旦は安堵していいのかな?
    ( ;∀;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    喫茶店では、込み入った話はできませんからね…(゚Д゚;)
    でも普通に、カラオケは怖すぎますよね😱 太陽くんには何も聞こえてこないので、余計に心配な気持ちが募ります💦

    春田はやべぇです( ;∀;) …が、まだ良心は残っていたみたいです。
    深月さんと嫌われてでも一緒になりたい気持ちよりも、嫌われたくない気持ちがギリギリ勝ったみたいです。
    深月さんと春田が対面することは、今後ないと思われます。まあ、当然ですよね…😓
    はい! とりあえず、春田との話はこれにて終わりということで。これでようやく、太陽くんとの関係を前進させることができそうです。

  • 第6話  決着への応援コメント

    >どうして無関係のはずの彼が隣の部屋にいるの?
    ばれてるー( ゚д゚ ;;;)
    カラオケボックスなんて密室だし音も聞こえないし危なすぎる…!
    ですが、ほんのちょっとのところで春田が踏みとどまってくれて良かった…、彼のなかで変わった部分もあったんですね。まぁ許せないですが良しとしましょうというところでしょうか。

    …あれ、
    松本くんは誰に興味があるのかなぁ(。・_・。)💕✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ほんとにそれなです!(笑)
    なんでばれたんでしょうね。深月さんにカマかけたとか?(作者も知らないんかい笑)
    確かに、カラオケって危ないですね!(;゚Д゚) 深月さん、無事でよかった…😓
    春田、何とか一線は越えずに踏みとどまることができました。私も安心しました…。彼にも良心は残っていたみたいです。悪い環境から抜け出せて、あの頃より少しは心に余裕が持てたのかもしれませんね。
    おっしゃる通り、春田のしたことは許せませんし、深月さんも許してはいません。ただ、これが最善の着地点ではないかなと思います。
    だから、そう言ってくださり、ほっとしました。

    あ、そこ気になります?(´∀`*)ウフフ
    松本くんにも注目してくださり嬉しいです🥰
    彼、実は……あの派手髪でコミュ強な人のことが気になっているのですよ( ̄▽ ̄)(←ほぼ答え~!笑)

  • 第6話  決着への応援コメント

    :(;゙゚'ω゚'): ひぇぇ……
    春田の『君のことなら何でも分かっているよ』感が怖かった〜!!(実際、危なかったし……)
    一時はどうなることかと思いましたが、何とか踏みとどまってくれてホッとしました。

    さて、深月さん。ようやく過去にケジメを付けることができましたね。
    ヽ(´▽`)/ おめでとう〜!これでやっと、先に進んでいけますね!
    今まで苦労した分、ぜひとも幸せになってほしいものです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    春田の狂気、感じてくださったみたいで嬉しいです。(←え?)
    確かに、当時の深月さんのことなら、ある程度分かってはいるのでしょうね。でも、その後のこと、そして太陽くんと出会ってからの深月さんのことは、果たして真の意味で理解しているのかどうか…💦(笑)
    春田は、深月さんと一緒に……となるところでしたが、一線は越えずに踏みとどまれたみたいで、私も安心しました😓

    これで、春田との過去に区切りをつけることができたと思います。
    ようやく、太陽くんとの関係も先に進めますね!( *´艸`)
    お祝いのお言葉、ありがとうございます😭
    はい! 二人には幸せになっていただきます!!(`・ω・´)ゞ

  • 第5話  深月の覚悟への応援コメント

    諏訪さんの為人、それがあって今に繋がるとわかるからこそ改めて深月さんとの出会いが本当に大きな意味を持つ。
    ここまでくると運命的だなぁとさえ感じますね。
    深月さんが春田さんと話す決意。
    諏訪さんも同伴とまではいかないまでも近くで様子を見守る展開を想像するだけでドキドキします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    太陽くんと深月さんとの出会いも、巡り合わせですよね。お互いに、何か欠けていたら出会ってすらいなかったかもしれないと思うと、感慨深いです。太陽くんと深月さんの負った傷を肯定する意はないけれど、私もこの出会いは運命的だと思います。

    さて、深月さんは春田と向き合う覚悟を決めました。
    しかし一人ではありません。太陽くんも、傍にいます。どうなるのでしょう…( *´艸`)
    色んな意味で、ドキドキですね。


  • 編集済

    第6話  決着への応援コメント

    いい感じに着地したな……というか良心が残ってて良かったぜ…

    深月さんと心中するのは諏訪くんだからなっ!!!!(!?)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    これが、最善の着地点だと思います💦
    本当に、春田のまともな部分がまだ残っていて良かったですよね😅

    おっしゃる通り!!
    深月さんは、太陽くんと同じ墓に入るのだ!!!(?)

  • 第6話  決着への応援コメント

    先生とは良い形で決別できてよかったです……😣
    春田先生のしたことは許せないですが、もし何かが違っていたら今でもいい関係性でいられたのかな、と思ってしまいました。
    深月さんも太陽くんがいたことで前に進めた気がします。

    そして松本くんは深月さんのことが好きなのでしょうか💦また波乱が起きそうな予感が少ししています💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本当に、春田先生が変な気を起こさなくて安心しました😓
    それは、もしかしたらあったかもしれません。周りの環境は、本当に大事です。ただ、春田先生の深月さんへの「好き」は、いずれ形が変わっていたと思うので、その時どうなっていたかですね。いい関係性を保てたら、よかったですよね…。
    おっしゃる通り、太陽くんがいたからこそ、一歩踏み出すことができました!

    (ΦωΦ)フフフ…
    松本くんに注目してくださり、嬉しいです!💓
    彼はですね、深月さんに対しては、純粋に憧れで尊敬する先輩といった感じです( *´艸`) ただ、確かに気になっている人はいます! 太陽くんとも、深月さんともライバルにならない人。となると……?( ̄▽ ̄)

  • 第3話前編  すれ違いへの応援コメント

    なんてこった……! こじれてしまいましたね……!
    誤解が解けないどころか、誕生日の話まで出てきて、さらにややこしくなってしまったーー💦
    お互い大事だからこそ拗れてしまう感じが切ないですし、最後の太陽くんのまっすぐな言葉が余計に胸にきました。

    作者からの返信

    続けてコメントありがとうございます!

    そうなのです…!😓 なんてこったパンナコッタ!(笑)
    太陽くん、勢いで誕生日のことを口走ってしまって…💦 もう大変なことに…(笑)
    深月さんにとっては、誕生日を言ってくれなかったことがショックだったみたいです(-_-;) そしてそれを、夏山くんは知っていた…ということも。

    お互い大切なのにすれ違ってしまうのは、悲しいですよね。一度冷静になってから、なるべく早く話し合わないとです💦
    太陽くんの真っ直ぐさは、本当に素敵なところだと思います。だからこそ、上手に届かないのが切ないです…。

  • 第2話後編  誤解への応援コメント

    誤解は切なくて胸がきゅっとしたのですが、それ以上に、深月さんにとって太陽くんがここまで特別な存在になっているのだとわかって、ドキドキしてしまいました……!
    一人の食事の静けさや、「早く帰ってこないかな」と思ってしまうところ、会うために身だしなみを整えて出ていくところまで、もう全部が愛おしかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ドキドキ、嬉しいです!🥰
    そうなんです。深月さんの中で、太陽くんがどんどん特別な存在になっていて。だからこそ、ふとしたことに傷ついて、早とちりで誤解もしてしまうという…💦 切ないですよね…。

    細かい部分まで触れてくださり、ありがとうございます( *´艸`)
    一人が当たり前だったはずなのに……。気づいた時には、太陽くんは深月さんの生活の一部になっていた…ということですね(≧∇≦)
    身だしなみを整えてから出かけるところは私もお気に入りなので、そう言ってくださり嬉しかったです!💙


  • 編集済

    第5話  深月の覚悟への応援コメント

    >「……それ、………いや、何でもないです。お風呂は大丈夫です」

    …… (ㆆωㆆ なにも言わないでおこうw)


    >俺……分かりにくかったですか?
    けっこうストレートですね、曖昧にせずはっきりと伝えた太陽くん、えらい。なかなか恵まれない家庭環境だったみたいですが、頑張ってまっすぐに育ったんですね、ますます応援したくなります(TT)

    太陽くんが春田と話したと聞いたときの、深月さんの第一声が、「何かされなかった?」…やべぇやつなんですねよほど…(´・ω・`)
    けじめをつけようとしている深月さんの気持ちすら手玉に取ろうとするような言動、腹立つなぁ(゜_゜)
    …それにしても、一万円で釣りはいらねぇ、はやるな(゜_゜ハルタ) 9000円くらいもらったんか?深月さんと良いケーキでも買って遅ればせながらの誕生祝いでもして欲しいですね!(そんな金はいらんか…)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そんな顔文字初めて見ました!( *´艸`) かわいい(笑)
    「お風呂入る?」なんてもう、誘い受けですよね!!!(言っちゃった~笑)
    一色さまが何を思っていたかは分かりませんが…( ̄▽ ̄)
    深月さんのこういうところが、アカン(良い)のですわ~(笑)

    そうですよね!😢
    太陽くんは、いつでもストレート👊ですよ(笑) これくらい真っ直ぐじゃないと、深月さんはもっとうじうじしていたことでしょう。家庭環境は恵まれませんでしたが、親を反面教師にしたことと、夏山くんのおかげもあり、腐らずに成長できました。応援したくなるだなんて、嬉しい…( ;∀;)

    春田はやべーです(笑)
    深月さんも、まさか自分の知らないところで、春田が太陽くんと接触するなんて思ってなかったのですが、それを聞いてさらに警戒心が高まりましたね😓
    いやぁ…ほんとに。参っちゃいます(;^ω^) 深月さんの性格を理解したうえでの、余裕そうな態度が腹立ちますね。

    😂😂😂
    コーヒー2杯だけなので、9000円くらい余りそうですよね。春田の懐だけは暖かいみたいです。儲け儲け!(笑)
    …と言いたいところですが、さすがは一色さま。太陽くんは、そんな金いらねーよ!と思っているので、この後……( *´艸`) あ、ネタバレになっちゃうわ~!(笑)
    確かに、良いケーキを買ってお祝いは、名案ですね! 思いつきませんでした!!👀

  • 第5話  深月の覚悟への応援コメント

    もう、これは「覚悟の回」だと思いました(´;ω;`)
    最初の玄関のシーンから、もう胸がぎゅっと締め付けられ……。あそこまでしてでも「会いたい」って思ってしまう深月さん、もう完全に恋かなって! しかも、自分でも「何やってるんだろう」って思いながら止められないの、リアルすぎて刺さりました🥲
    そしてあのドアを開けるシーン。今までずっと逃げてきた側の深月さんが、自分から扉を開けるって……もうそれだけで泣きそうでした(´;ω;`)ウッ…
    ここからの会話も本当に凄くて……。
    太陽さんんの「伝わってますか?」。この一言、めちゃめちゃ重かったです! あんなに一直線に想いをぶつけてきたのに、それでも不安になるんだって……。強く見える人ほど、内側はこんなに繊細なんだなって思ってしまって、胸に刺さりました!
    そして過去の話……。もう……つらすぎて……。笑顔を否定されて、感情を閉じて、それでも誰かに期待して、裏切られて……。そんな中で深月さんに出会って、「人を好きになれた」って言えるの、本当に尊すぎて……(´;ω;`)ブワッ
    しかも誕生日の話。自分の誕生日はどうでもいいのに、好きな人の誕生日は心から祝いたいって……そんなの、愛以外の何でもないと思うんです。゚(゚´Д`゚)゚。
    そして深月さん。逃げていたこと、縛っていたこと、全部ちゃんと認めて、それでも、「それでも一緒にいたい」って言えたの、本当に凄いです!! もうここで完全に“覚悟”決まりましたよね!?
    でも終わらない。ここで終わらせないのが、この作品の凄いところで……「春田先生と向き合う」。この一言で一気に空気が張り詰めて、ああ、これはもう避けられない戦いなんだって思いました。
    それでも「近くにいていいですか?」「うん、そうしてくれたら嬉しい」
    このやり取りがもう……優しすぎて……🥲 一人で戦わせない関係になったんだなって、胸がいっぱいになりました!
    ここからどうなるのか、怖いけど、でも目を逸らせないって言うか、本当に最高です……続きが早く読みたいです🌙☀️✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    サブタイにもあるように、深月さんの覚悟を露わにした回でしたね。

    玄関のシーン。ありがとうございます( *´艸`)
    ドキドキしながら太陽くんの帰りを待つの、かわいいですよね。完全に恋です!!🥰
    自分のしていることに呆れながらも、少しでも早く太陽くんに会いたいからと、玄関前で息を潜める深月さんでした。
    確かに、おっしゃる通りですね…! 家のドアを開けるのと同時に、心の扉も一緒に開けているみたいな…( ̄▽ ̄) 今まで逃げてきたけれど、ようやく向き合う覚悟ができました。

    深月さんと太陽くんの会話。
    深月さんと言い争いになってから、自分の気持ちが上手に伝わっていないのでは…と不安になっていました。あんなに真っ直ぐなのに…ですよね😢 強く見える人ほど、内側は繊細。牛河さまのおっしゃる通りだと思いました。というよりも、私がこういうキャラが好きなのかもしれません( *´艸`)

    太陽くんの過去の話は、これまでもちょくちょく小出しにしてはいましたが、ここで詳しい話が明らかになりました。両親に見放され、笑顔が変だと言われ、感情を表に出すことが苦手になってしまい…。もうそれだけで辛いですよね。でも、夏山くんだけが太陽くんの傍にいてくれました。そのおかげで腐らずに、そして深月さんと出会うことができました。それから、初めて人を好きになることもできました。太陽くんの気持ちも、深月さんの気持ちも、澄んでいて綺麗だなぁと思います。尊いと言ってくださり、嬉しいです😭
    太陽くんも深月さんも、自分の誕生日にはあまり興味がありません。けれど、好きな人の誕生日は知りたい、祝いたい。まさに、BIG LOVEです💙

    太陽くんの話を聞いて、それも踏まえたうえで、深月さん自身の覚悟を伝えることができました。綺麗なだけじゃない、自分の素直な感情も、全てさらけ出しました。そのうえで一緒にいたいと言った深月さん、これは彼の覚悟ですね。
    正直に伝えた深月さんを、褒めてあげたいですねヾ(・ω・`)

    しかし、物語はここで終わりません。深月さんが前に進むために向き合わなければいけない人、それが春田です。これは、深月さんにとっては、避けられないことで。過去の自分に区切りをつけるために、そして太陽くんとの関係を前進させるために、春田と会うことを決心しました。

    確かに! 以前の深月さんなら断っていたかもしれないと、私も思いました。それは、太陽くんを信じている(頼っている)ということでもあり、それくらい春田と向き合うことは怖い、ということでもあります。ただ、今の深月さんは一人じゃないですね。太陽くんがいつも傍にいます。

    残すところあと3話。春田と会って、深月さんはどんな話をするのでしょう。少し…いや、かなり怖いですが、深月さんと太陽くんを信じて見守ってください<(_ _)>
    いつも嬉しいお言葉をありがとうございます😭
    引き続きよろしくお願いいたします!!

  • 第5話  深月の覚悟への応援コメント

    太陽君も、複雑な子供時代を送っていたんですねぇ。
    自身の誕生日について話すくだりでは、胸が苦しくなりました。
    その分、深月さんの誕生日について語る太陽君の言葉はとてもまっすぐで、その思いがドンっと心に伝わってきました。(*´ω`*)ええ話やぁ〜。

    おや、いよいよラスボス春田との直接対決ですか?
    しかし、奴は相当な曲者……
    深月さん、大丈夫?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    太陽くんの子ども時代については、夏山くんのところだったり、ちょくちょく出てきてはいたのですが、詳しく説明するのは初めてでしたね。彼もなかなか複雑な環境にいました😓
    太陽くんも深月さんも、自分の誕生日にあまり思い入れがなかったのですよね…(>_<)
    しかし、好きな人の誕生日となると、やはり違うのでした( *´艸`) 太陽くんの真っ直ぐな想い、伝わったとのお言葉に嬉しくなりました🥰

    そして、いよいよラスボスとの直接対決(笑)
    これまでの彼の行動と発言を思い返すと、嫌な予感がしてしまいますよね😅 深月さんを心配してくださりありがとうございます<(_ _)>
    メタ的な発言をしてしまうと、この作品はハッピーエンド。かつ、残すところあと3話。うん、きっと春田も空気を読んでくれることでしょう…(圧)(笑)
    ね、春田先生?(#^ω^)

  • 第5話  深月の覚悟への応援コメント

    がんばれ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい! 深月さん、がんばります(‘◇’)ゞ

  • 第5話  深月の覚悟への応援コメント

    春田め😡💢 で、でも金持ちだなあ😲💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    春田、怖いですね😱
    深月さんが心配です💦

    確かに!(笑) お金には、かなり余裕があるみたいです。仕事はできるのかなぁ…。

  • 第5話  深月の覚悟への応援コメント

    太陽くんも深月さんに自分のことを話すことができて、深月さんもちゃんと太陽くんに不安な気持ちを伝えることができた(o^^o)
    これで一歩前進ですね!

    でも深月さん、春田先生と会ってしまって大丈夫なんでしょうか😣
    話すだけじゃなくて事件に発展しそうな予感がしてしまいます。
    太陽くんは気が気でないでしょうね😣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    以前、深月さんが言いにくい過去の話をしてくれたので、太陽くんも聞いて欲しいと思ったのでしょうね。そして、深月さんの今の気持ちと覚悟を、太陽くんに伝えることができました!
    ひとまず、これでスッキリスッキリ♪

    さて、深月さんは春田と会うことに決めましたが、大丈夫でしょうか。
    心配してくださりありがとうございます<(_ _)>
    話すだけじゃなく事件に……なりかねないのが春田ですよね。会ったらどうなるか分かんないとか、怖いですよ😱
    太陽くんも、不安で不安で…。でも、信じて待つしかないのです…😓
    ただ、ハッピーエンドにはなりますので、そこはご安心を✨

  • 第4話後編  接触への応援コメント

    もう、優しさで追い詰められる回でした……🥲
    最初の「諏訪くんがいない」っていう状況だけで、こんなに不安になるんだって思ってしまって……。
    たった一回、迎えに来ないだけでここまで気持ちが揺れるって、それだけで深月さんの中での存在の大きさが伝わってきて、胸がぎゅっとなりました!
    それでも、信じるって思えるようになっているの、すごく大きな変化ですよね!
    そして夏山さん。もう本当に……いい男すぎませんか!? あの軽いノリのまま空気を和ませてくれるのに、最後にちゃんと本音をぶつけてくるところ、ずるいくらいかっこよかったです(๑•̀ㅂ•́)و✧
    「諏訪って本当に小鳥遊さんのことが好きなんですよね」。この一言、めちゃくちゃ刺さりました! 本人からの言葉じゃなくて、第三者から言われることで、こんなにも重みが増すんだなって……。しかも、ただ応援するだけじゃなくて、「諏訪には幸せになってほしい」「あなたならそうなると確信している」って言い切るのが……もうっ! 優しさなのに、逃げられない言葉で、本当に胸にきました。
    そして最後の「一歩踏み出せたら、友達になってほしい」。この言葉がまた、優しいのに、めちゃめちゃ重くて……。否定されているわけじゃないのに、ちゃんと向き合わなきゃいけないって突きつけられている感じがして、読んでいて苦しくなりました。
    でもそれ以上に、深月さんが「自分で自分を責めている」って気づいたところ。
    ここ、本当に大きな一歩だと思うんです。逃げるでもなく、誰かのせいにするでもなく、自分の弱さとちゃんと向き合っているのが伝わってきて、すごく胸にきました!
    「それでも…」。この一言の続きが、もう気になって仕方ありません! ここから一歩踏み出すのか、それともまた止まってしまうのか……。
    優しくて苦しくて、それでも前に進もうとしているこの物語、本当に大好きです!
    というわけで、続き、楽しみにしています🌙☀️✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今回は、夏山くんの優しさと友達想いなところが、前面に出ていたなぁと思います。
    優しさで追い詰められるだなんて、素敵な表現ですね✨

    当たり前の日常になっていた、諏訪くんの送り迎え。彼が来ない日はこれまで一度もなかったので、心配&不安になる深月さんです( *´艸`)
    おっしゃる通り、深月さんの中で太陽くんの存在がとても大きい証拠ですね。
    そう、そうなんです!! 深月さんも、少しずつ変化していっていて。一昔前の深月さんだったら、もしかしたらそのまま帰っていた可能性もあって💦 だから、信じて待っているのってすごい成長だと思います!

    夏山くんを褒めてくださり、ありがとうございます!!(≧∇≦)
    軽いノリからの、真剣な表情。このギャップがもう、かっこよすぎますよね( *´艸`) 彼のこういうところ大好きなので、牛河さまにもそう言っていただけてとっても嬉しいです🥰
    ここの夏山くん。もちろん背中を押す意図が大きかったのですが、実は少しだけプレッシャーをかける意図もあって。太陽くんが悩んでいる姿を見てきたのと、なかなか煮え切らない二人の関係に、ついつい首をつっこみたくなってしまったみたいで…💦 だからこそ、慎重に言葉を選びつつも、二人の関係が進展するようにけしかけたことにもなります。
    夏山くんから見ても、諏訪くんが深月さんを好きなのは明確ですからね。そして、諏訪くんの幸せを誰より願い、二人の未来を応援している。そんな夏山くんのセリフを、高く評価してくださり嬉しいです✨

    そうなんです…!!
    そのセリフには、ちゃんと向き合えよっていう意図が含まれていて、そこに注目してくださったのが嬉しいです(>_<) 優しいけれど、どこか重い。背中を押しているけれど、どこか圧を感じる。そんなイメージで書きました。
    果たして、夏山くんと深月さんは友達になることができるのでしょうか…( *´艸`)

    深月さんは、いつも自分を責めてばかりいましたが、それをようやく自分で認めるようになりました。本当に、大きな一歩ですね!
    よわよわで情けない自分と向き合って、そしてその先の太陽くんとも向き合う。それが深月さんのすべきことだと思います。
    それでも……。この言葉の続きはどうなるのか。深月さんがどう行動を取るのか。ついに次話、深月さんの覚悟が明らかになります✨

    そんな風に言ってくださり、ありがとうございます😭
    引き続きよろしくお願いいたします<(_ _)>

  • 第4話後編  接触への応援コメント

    深月さんは責められているように感じたかもしれませんが、これは背中を押しているんですよね。
    というか、めっちゃ後押ししてあげないと、深月さんはいつまでも前に進まないような気がします。
    ということで、結論!
    やっぱり、夏山くんは友達思いなええ子やなぁ〜!(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    夏山くんは背中を押す意図と、プレッシャーをかける意図、両方あったみたいです。もちろん、直接的に責めたわけではありませんが、太陽くんが悩んでいるのを見てきたので、少しだけプレッシャーをかけたくなってしまったみたいで…(>_<)
    ただ、二人に幸せになって欲しい、二人が結ばれて欲しいという気持ちは確かですので、ご安心を…!
    おっしゃる通り、深月さんにはこれくらいしないと、一歩を踏み出す勇気が出なかったと思うので、ナイス!夏山くん!、ですね( *´艸`)
    夏山くんを褒めてくださり、ありがとうございます(∀`*ゞ)

  • 第4話後編  接触への応援コメント

    夏山くんはコミュ力が高いですね(o^^o)
    深月さんはもしかしたら余計に嫉妬してしまうかもしれませんが……でも誤解が解けたのは一歩前進ですね!

    夏山くんにもぜひ幸せになってほしいです!

    深月さんはあまり自分に自信がないのかもしれませんが、太陽くんには甘えてもいいんじゃないかなぁ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    夏山くんのコミュ力は、深月さんも評価してますね( *´艸`) 相当高いのだと思います✨
    確かに…!(笑) ただ、しっかりと誤解は解けたみたいなので、きっと大丈夫でしょう♪

    夏山くんの幸せを願ってくださり、ありがとうございます😢
    彼も実は……( *´艸`)

    おっしゃる通りですね! 太陽くんにだけは甘えられるような、そんな関係になればいいなぁと思っています💙

  • 第6話  俺の大切な人への応援コメント

    きゃ~~~!!
    ついに想いが言葉になって、深月さんも受け止めてくれて、もうドキドキが止まらないです!!
    ……と思っていたら、あれれ? 太陽くんにちょっと影が……?
    深月さんを大事にしたい気持ちも本物なのに、その一方で独占欲や意地悪したい気持ちもどんどん強くなっていて、ただ甘いだけでは終わらない感じがたまりません……!

    作者からの返信

    たくさんコメントありがとうございます!

    えへへ(∀`*ゞ) 太陽くんは、はっきりと気持ちを伝えて、深月さんを繋ぎとめました。深月さんの気持ちが自分にあるうちに…( *´艸`)
    うふふ、太陽くんの独占欲が出てますね💓 深月さんの前では猫を被っていますが、内心は色々と考えています(*ノωノ)
    好きだからこそ、いろんな表情が見たい。好きだからこそ、少し意地悪したくなってしまう。大切にしたいけれど、それだけじゃ足りない。そんな太陽くんの一面が露わになりました。が、すぐに天罰が下ります!😂

  • 第5話  先生への応援コメント

    春田先生と深月さんの関係、想像していた以上にしんどくて胸が痛くなりました……。
    信頼していた相手が、少しずつ怖い存在に変わっていく感じがとてもつらくて、深月さんが今もあんなふうに怯えてしまう理由がよくわかりました。
    それから、第1話でストーカーまがいのお客さんが太陽くんを見て退散していったところで、「太陽くんって怖そうに見えるのかな?」とぼんやり思っていたのですが、深月さん視点で太陽くんの容姿や雰囲気が語られて、なるほど……!となりました。
    深月さんにとって、太陽くんがどれほど救いになっているのかも伝わってきて、切ないのにすごく良かったです……。
    両想いなのに、すれ違ってしまうのですね~~。う~、もどかしいのにニヤニヤしてしまいます……!

    作者からの返信

    続けてコメントありがとうございます!

    深月さんの過去が明らかになりました。それに伴って、春田との関係も…。
    深月さんは春田のことを純粋に慕っていました。春田も最初は普通にいい先生だったんです。しかし、配属先の環境がひどく、段々と精神を病んでいきました。そんな中で、変わらず信用してくれていた深月さんに縋るようになっていきます。深月さんは、ショックで、怖くて、でも拒めなくて、つらい状況だったと思います。これはトラウマになりますよね。

    ふふふ、そこに注目してくださりありがとうございます✨
    太陽くんはクールな顔立ちと表情なので、見つめられるだけで圧を感じるのかもしれません。それに加えて、この後どうするか考えていたところだったので、自然と眉間にしわが寄ってしまっていたのかも。お客さんはそれを見て、怖くなって逃げました😂
    深月さん視点の太陽くんは、まさにヒーローですよね。深月さんにとって、救いの存在でした。しかしだからこそ、当時の春田と自分のことを重ねてしまって、なかなか一歩を踏み出せないのです…。
    両想いなのにすれ違うのは、切ないですよね。でもニヤニヤしてくださり嬉しいです!( *´艸`)

  • 第4話  謎の男への応援コメント

    ふわあああ……!
    太陽くんと一緒に、深月さんにずっとドキドキしておりました……!

    逃げる場面の緊張感もすごかったですし、そのあとのお部屋とお風呂のくだりはもう、心臓が忙しすぎます……!
    弱って素直に甘えてくる深月さん、ずるいです……。でもそのぶん、抱えているものの重さも伝わってきました。
    春田先生、嫌な予感しかないです><

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    太陽くんと一緒に、深月さんにドキドキしてくださり嬉しいです!🥰
    等身大の太陽くんをお届けできたかなと思います( *´艸`)

    太陽くんと深月さんの前に現れた謎の男、春田。
    深月さんの怯えようを見て、太陽くんはとっさに逃げることを選びました。そしてその後、深月さんを自分の家に上がらせ、お風呂を……(*ノωノ) 色んな意味でドキドキでしたね!
    そうなんです~~(>_<) よわよわで甘々な深月さん、ずるいですよね…💙 しかし、そんな風になってしまうほどの何かを、抱えているということにもなります。
    もうお読みになられたので分かると思いますが、春田はやばいヤツです😓

  • 第4話後編  接触への応援コメント

    >昨日諏訪くんの家にいたチャラそうな男の子だった。
    印象よw 良い子だから安心して…!と私が言うまでもなく、彗星くんの魅力が伝わったようですね。セラピストの深月さんに、話し上手って思われる彗星くん、さすがだな(*´∀`*)

    深月さんは自分を奮い立たせて…、これからどう行動するのか!よわよわでも情けなくても太陽くんと助け合えば大丈夫だと思う(๑•̀ㅁ•́๑)✨️

    ※ごめんなさい、誤ってフォロー外してしまい、再度フォローさせて頂きました、あやしい者ではありません…m(__)m
    スマホ操作だとフォローボタン誤って押しやすくないですか…?カクヨムさん、ボタンの場所変えてほしいなぁ
    …あ、もしかして私だけ?私の指が太いだけ?!(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    彗星くんの印象はチャラ男だったみたいです😂
    しかし、ちゃんと話すとやっぱり太陽くんの友達だよな、という感じで( *´艸`)
    一色さまにそう言っていただけて嬉しいです🥰
    確かに👀 彗星くんは相当、お話上手なんですねぇ…✨

    深月さん、もうかなり覚悟が固まってきたみたいです!
    おっしゃる通り、よわよわでも情けなくても、一人じゃないので大丈夫ですね( *´艸`) 太陽くんがいます!!

    ※なるほど! そういうことだったのですね( *´艸`) 全然大丈夫ですよ~!
    私はスマホでカクヨムを使ったことないのですが、誤タップはよく起こるらしいと、どこかで聞きました🤔 パソコンでもたまに間違えそうになることがあるので、ヒヤヒヤです(笑)
    というわけで、一色さまの指は細いです!(?)
    こういうのって、カクヨムさんに要望みたいな感じで出せるんでしたっけ🤔

  • 第4話後編  接触への応援コメント

    夏山さん、深月さんとの誤解は解けたようで何よりです。でも夏山さんの何気ない言葉がかえって
    深月さんにプレッシャーをかけてしまう展開。
    心の繊細さが伝わってきて受け止め方次第でプラスにもマイナスにもなるんだなぁと感じ入ります。深月さんにはどうか前向きに捉えて欲しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ひとまず誤解、解けてよかったですよね。
    実は、夏山くんはわざとプレッシャーをかけている意図があったりなかったり…。太陽くんが悩んでいるのを見ていたので、少しだけ首をつっこみたくなってしまったみたいです😓
    おっしゃる通りですね。色んな受け止め方があって、だからこそ複雑だし、だからこそ興味深いなぁと思います。深月さん、どうかプラスに受け止めてね。

  • 第4話後編  接触への応援コメント

    弱くて情けなくてもどうにかなるって…多分

    なので今すぐ諏訪くんをゆうかい…ゲフンゲフン
    諏訪くんを家に上げましょう()

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ふふふ、温かいお言葉をありがとうございます( *´艸`)
    きっと、どうにかなりますね✨

    そうそう、諏訪くんを早く家に連れ込んで、そのままかんきn……ゴホゴホ
    話し合い、しないとですね(^_-)-☆

  • 第4話前編  接触への応援コメント

    春田先生がさらに悪化している気がします😣
    自分は完璧になったと言っているところなど、すでに深月さんのことも見えていなそうな……

    太陽くんが深月さんに何をしてあげられるか、ですが深月さんは太陽くんが好きなのでそれだけでいいと思います😣
    でも春田先生が怖すぎて……
    深月さんも太陽くんも心配です😣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    春田先生は、ちょっと異常ですね😓
    本当に、深月さんのことを何だと思っているのでしょうね。結局、過去の自分と深月さんとの綺麗な(大いに美化されているであろう)記憶に縋っているだけだと思います。いまだに、自分は深月さんに選ばれると思っているところがありますので…😅

    そうですよね~( *´艸`)
    太陽くんは春田先生の言葉になんか耳を貸さず、ただ深月さんを深く愛するだけでいいのだと思います。深月さんも、それ以上は特に望んでいないかと…。
    春田先生は、何をしでかすか分からない不気味さがあります😱

    太陽くん、何か言い返すことができるでしょうか…。一方深月さんは……

    ここまでお読みくださり、ありがとうございました…!!<(_ _)>

  • 第3話前編  すれ違いへの応援コメント

    太陽くんはちゃんと説明したのに、さらに拗れてしまっている😭
    太陽くんも深月さんのことが好きすぎて自分でもどうしたらいいかわからない状況なので、つい言葉が強くなってしまったり難しいですね😣

    きっと深月さん自身も、自分の方が年上だから大人でいないといけない、嫉妬なんかしちゃダメだと思っていてうまく甘えられないんじゃないかなと思いました。

    誕生日、教えてくれなかったのはお互い悲しいですね😣でも今度こそお祝いできますように!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです😢
    太陽くん、必死に説明したのもむなしく、二人は微妙にすれ違ってしまいました。
    太陽くんは、深月さんへの想いを、これでもかと伝えているつもりでした。そして、深月さんもそれを分かっていると信じていました。しかし、自分だけが責められているようなことを言われ、思わずカッとなってしまい、深月さんに強く当たってしまいました💦
    お互いに好きなのに、難しいですよね…。

    まさにおっしゃる通りです。
    深月さんは、年上の自分がしっかりしなくては……という気持ちがあります。太陽くんに嫌われたくないので、素直になって上手に甘えることができません😓

    深月さんも太陽くんも、自分自身の誕生日にはさほど興味がないみたいですが、お互いの誕生日は教えてほしかったみたいです。夏山くんは誕生日を知っているというのもまた、深月さんにとってはショックだったのでしょうね。
    きっと、次は一緒にお祝いできる…はずです!!

  • 第2話後編  誤解への応援コメント

    深月さんにとっても太陽くんがかけがえのない存在になっている(o^^o)

    ついつい太陽くんの好きなものを作ってしまうところも良きです!

    でも深月さんからしたら、夏山くんの方が太陽くんと年も一緒ぐらいみたいだし隣にいるのに合ってるのかも、とか思ってしまっていそう😣
    友達だから距離も近いですしね😣

    太陽くんが無事誤解を解けますように……!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです( *´艸`)
    深月さんも太陽くんのことを特別に想っているみたいです🥰

    ありがとうございます!(≧∇≦)
    無意識に太陽くんの好物を作るところ、かわいいですよね💙

    おっしゃる通りです😭
    太陽くんが同い年くらいの子と家にいるのを目の当たりにして、ちょっとだけ遠くに感じてしまったみたいで…😓 しかも、インターホンを鳴らした時に気軽に出れるくらい気を許していると考えると、モヤモヤしてしまうかもしれませんね…。
    歳が近い方が気が合うだろうし、楽しそうだし……と、色々考えてしまいそうです(-_-;)

    太陽くんの誤解、解けるといいですね…!(>_<)

  • 第6話  俺の大切な人への応援コメント

    深月さんが過去を話してくれて一歩進めましたね!

    でもなんだか太陽くんの雰囲気が怖くなってる……?
    深月さんをコントロールしようとしている感じが少し滲み出ていてちょっと心配です。
    好きすぎて止められないのかなとは思いますが😣
    2人が幸せならいいのですが大丈夫かなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ほんの少しですが、歩みを進めることができました✨

    太陽くんの独占欲が出てますね…。ちょっと愛の形が歪みそうになってます( *´艸`)
    深月さんをコントロールするつもりでしたが、すぐに天罰が下りますのでご安心を😂 深月さんの前では、少し猫を被っている太陽くんでした。
    好きすぎて…というのはありますね。太陽くんは、深月さんを甘やかして、依存させられたらいいのにな~なんていう気持ちがあります。そんな裏の気持ちに気づいていない深月さんです( *´艸`)

    最後はしっかりと幸せになりますので、引き続きよろしくお願いいたします<(_ _)>
    ここまでお読みくださり、お星さまも、ありがとうございました!☆
    そして、たくさんのコメント、本当に嬉しかったです😭

  • 第5話  先生への応援コメント

    深月さんのトラウマが(>人<;)

    元々好きだった先生だからこそより辛いですよね……
    深月さんは純粋に先生を心配していただけだったのに、ストレスで潰れそうだったとはいえその信頼を裏切ってしまった先生はやはり忌避されても仕方ないと思ってしまいます。

    深月さんは自分が先生みたいに、人の好意を利用してしまうような気がしていて心配なんですね😣
    例え太陽くんと両思いだったとしても、そこに踏み込んでしまう罪悪感はやっぱりなかなか解消できなそうだなと思いました。

    きっと太陽くんはそれでもいいと言ってくれると思いますが……
    大切に思うからこそ寄りかかりたくないという関係性が切ないです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    深月さんの過去が明らかになりました。

    そうなんです…。
    勉強の楽しさを教えてくれて、世界を広げてくれた相手。素直に慕っていた先生でした。
    だからこそ、ショックが大きかったし怖かったし、はっきりと拒めなかったのでしょう…。
    先生は先生で、配属先の環境が相当ひどかったのでしょうね…。彼自身もストレスを抱え、孤独を感じていました。そんな中で、深月さんがモテ始め、違うどこか遠くの世界に行ってしまうような気がして、狂ってしまったのだと思います。純粋に慕って求めてくれる深月さんを心の拠り所として、依存するようになっていきます。彼の優しさにつけこんで、利用したようなものです。
    信じていた、慕っていた人から向けられる、自分とは違う意味の好意、裏切られたような気持ちにもなりますよね。

    はい、おっしゃる通りです。深月さんと太陽くんは年が離れている、そして太陽くんは自分を慕ってくれている。もし、今の自分があの頃の先生と同じ立場になっていたとしたら…。そう思うと、太陽くんの好意を素直に受けいれることができません。
    深月さんが太陽くんに惹かれているのは確かですが……複雑な感情ですね。色々と葛藤してます。罪悪感、どう解消すればいいのでしょうね…😓

    おっしゃる通り、太陽くんはそれごと包み込んでくれると思います。しかし、深月さんが踏み出せるかどうか……。
    そうですね😢  それに加えて、深月さんは年上ゆえに、自分がしっかりしなくては……、太陽くんに甘えて寄りかかってはいられない…という気持ちもあるのでしょうね。

  • 第4話  謎の男への応援コメント

    先生はまだ悪い人かどうかわからないですが怪しすぎますね😣

    そして今度は深月さんが太陽くんの部屋に!
    お風呂の外で待つのは回避しましたが、音が聞こえるなだけでも大変ですね(°▽°)
    心臓がもたない太陽くんの気持ちが分かりすぎてドキドキします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    先生は、とんでもなく怪しいですね…。深月さんも怯える相手です😓
    果たして、悪い人なのかどうか…。

    今回は、深月さんが太陽くんのお部屋に来ました( *´艸`)
    お風呂の外で待つのは、ドキドキですよね(*ノωノ) でも確かに、太陽くんは音が聞こえるだけでも、色々と我慢できないかもしれません🥰(←何が⁉笑)
    太陽くんの気持ち、分かってくださり嬉しいです°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖° ここは等身大な男の子って感じがします( *´艸`)

    編集済
  • 第3話  彗星への応援コメント

    深月さんはやっぱりとても暗い過去がありそうですね😣太陽くんに彼を支えることができれば(支えてくれると深月さんが信じられたら)いいのですが……

    なんだか夏山くんと太陽くんが付き合うのもいいんじゃないかなと思ってしまいました。
    この2人ならきっと幸せになれそう(*´∇`*)
    夏山くんは太陽くんが好きでも一歩引いてしまいそうな気はしますが😣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    深月さんの過去は非常に暗いです…💦
    おっしゃる通り、深月さんが信じられるかが問題ですよね…。太陽くんがどれだけ気持ちを伝えても、深月さんが受け入れなければ意味がないですから…😓

    ふふふ( *´艸`) 嬉しいコメントをありがとうございます✨
    夏山くんも太陽くんもいいヤツなので、素敵なカップルになれると思います🥰 そうなると、夏山✖太陽か、太陽✖夏山か、が悩みどころですね…🤔
    さすがぬまの様…(゚д゚)! 私も、夏山くんはきっと、カヤと同じタイプだろうな~~と書きながら思っていました。もし太陽くんのことが好きでも、カヤのように、自分の気持ちを隠すのだろうなぁ…。ですが、今回は大丈夫なのでご安心を…!!(`・ω・´)

  • 第2話  一線への応援コメント

    深月さんは恋をするつもりがない(>人<;)
    やっぱり何かトラウマがあるのでしょうか……
    ものすごくモテそうなので色々嫌な思いをしてきた雰囲気はありますが……

    太陽くんは深月さんを振り向かせることができるのかなぁ(>人<;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    深月さんがそう覚悟を決めたのには、深い深い事情があります…(もうお読みになられたので分かると思いますが…)
    すごく大きなトラウマですね…💦
    深月さん、高校に入ってからモテ始めたみたいです。そこでも色々嫌な思いをしていた可能性はありそうですね…(-_-;)

    太陽くん、深月さんを振り向かせるために奮闘します!!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

  • 第1話  月と太陽への応援コメント

    小鳥遊さん、何だか不思議な癒し系の方で、太陽くんの心を癒してくれそうな気がしました。

    そんなに表には出てこなくても、太陽くんが本当は傷ついたり喜んだりしているのが小鳥遊さんには見えているんですね(o^^o)

    お部屋に行って一緒にご飯を食べることができて距離が急接近!
    ボディガードは少し心配ですが、これから更にドキドキすることが起こりそうで楽しみです✨

    小鳥遊さんも太陽くんのことは好き(恋愛ではないかもしれませんが)みたいですね✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ぬまの様、こちらも読みにきてくださり、本当にありがとうございます😭


    確かに、小鳥遊さんは不思議な感じがあるかもしれません!🤔
    ふふふ( *´艸`) そう見えていたなら嬉しいです✨ 1話の小鳥遊さんは特に、ほんわか癒し系ってイメージですね。

    そうなんです!
    太陽くん、ある事情によってあまり顔に感情が出ないのですが……小鳥遊さんの前では少しだけ表情が豊かになるみたいです🥰 あとは、小鳥遊さんの職業柄、些細な変化に気づきやすいのかもしれませんね。太陽くんは大型犬みたいなイメージです🐶

    挨拶を交わすだけの、憧れの存在だったお隣さんと、お部屋で一緒にご飯を食べるだなんて、いきなり供給過多ですよね!(笑)
    太陽くんは、小鳥遊さんと離れたくなかったので、ボディーガードの提案をしました。果たして、彼に小鳥遊さんを守りきることはできるでしょうか…?
    色んな意味でドキドキすることが起こります!(意味深)

    小鳥遊さんも、太陽くんのことが気になってますね!(現時点で、どういう意味かははっきりとしませんが…( *´艸`))

  • 第4話前編  接触への応援コメント

    もう、緊張感が凄くて息を詰めながら読んでしまいました!
    春田氏の再登場、あまりにも不気味すぎて……。最初に名前を呼ばれた瞬間からゾワッとしましたし、全部知ってるようなあの感じ、本当に怖かったです(゚A゚;)ゴクリ
    でもそんな中で太陽さんの対応が本当にかっこよくて! ちゃんと夏山さんを深月さんの元に向かわせて、自分は一人で向き合うっていうあの判断、もうそれだけで「守る覚悟」が伝わってきて胸が熱くなりました!
    しかも場所をカフェにする冷静さもあって、ただ感情で動いてるんじゃないところが凄く好きです!
    そして対峙のシーン……。太陽さんが「関わるな」って真っ直ぐに言うところ、本当にかっこよかったのに、そこからの春田氏の言葉がもう……!
    「恋人じゃない」「一年も経ってその関係」。このあたり、あまりにも刺さりすぎて読んでいて苦しくなりました💦 しかも春田氏、全部正論っぽく言ってくるのが本当に厄介で……。
    でもその裏にある「本来彼の隣は僕のもの」っていう考え方がもう異常すぎて、怖さが段違いでした(´-﹏-`;)
    そして、一番しんどかったのが最後の問いです。「君は何ができるの?」。これ、あまりにも核心すぎて……。太陽さんの今までの想いとか覚悟とか、全部を一回揺さぶる言葉で、読んでいて胸がぎゅっとなりました……。
    でも同時に思いました。太陽さん、ここから絶対に答えを出すんだろうなって!
    この問いにどう向き合うのか。どうやって「守る」を証明するのか。ここからの展開が気になりすぎます!
    緊張感も心理戦も凄くて圧倒される回でした! 続き、凄く楽しみにしています! わがままを言うと、早く読みたいです🌙☀️✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    お互いに話す覚悟を決めたタイミングで現れた春田。まるで図ったみたいですね…(-_-;)
    本当に、緊張感のある回だなと思います。

    そうなんです。春田の登場、不気味ですよね。それに何だか、太陽くんと深月さんのことを観察していたみたいな…。彼からは、やばい匂いがプンプンします😅

    太陽くんの対応、かっこいいと言ってくださりありがとうございます(≧∇≦)
    不気味だし、本当は怖いと思うんです。でも、深月さんを守りたいから、一人でも向き合うことに決めました! その前に、夏山くんに深月さんを託す辺り、太陽くんって冷静で頭の回転が早いなと思いました。

    夏山くんのアドバイスを参考に、カフェを選びました。太陽くんは学生で、深月さんや春田よりも年下だけれど、かなりしっかりしていますよね。私も彼のこういうところ、好きです🥰
    太陽くんのお願いはただ一つ。深月さんに関わらないで欲しいということ。それだけが唯一の懸念点でした😓 しかし……
    春田の言葉、グサグサ刺さりますね。全部、太陽くんが気にしているところです。さすが、痛いところをついてくるなぁという感じ。それもこれも、原因は春田にあるというのに…。まるで彼が正義かのように、正論ぶって伝えてくるの、厄介ですよね…。
    そうなんです。あれだけのことをしておいて、まだ深月さんの隣は自分がふさわしいと思っているみたいで…(-_-;) 本当に、どうしようもないです。怖すぎますよね…。

    春田から太陽くんへ投げかけられた一つの問い。自分にできることは、ボディーガードくらいだと、以前太陽くんは言っていました。現状は、色んな意味で、深月さんを支えられると自信を持って答えられるわけではありません。きっと、気にしていたところだと思います。それを春田は……(# ゚Д゚)
    どれだけ覚悟を決めていても、想いが強くても、その言葉に太陽くんは固まってしまいました。図星だったからです。
    ああ( ;∀;) 太陽くんを信じてくださっているのですね。すごくすごく嬉しいです😭 はい! 太陽くん、しっかり自分なりの答えを出すつもりです!! 彼なりの方法で、深月さんを守ることを証明します✨
    ……ですが、それは次の次くらいで。次話は、深月さんの視点となるので、もう少しお待ちくださいね( *´艸`)

    こういう心理戦は、ハラハラドキドキですよね。続きもお楽しみに…(*´▽`*)
    そして最後、書き手としてはこれ以上ないくらい嬉しいお言葉です( ;∀;)
    読者さまの負担にならないようにとか、毎日だとカロリー重いかなとか、色々考えてこの投稿頻度にしていますが、読んでくださっている牛河さまから、早く読みたいと言っていただけるなんて…。作者冥利に尽きます😢 本当に、ありがとうございます…!!!<(_ _)>

    p.s.
    こっそり誤字報告、本当に届いてるのか少し心配になっていたので、返信で言っていただけて安心しました( *´艸`)

  • 第4話前編  接触への応援コメント

    >「ばか…」
    なにいちゃついてるんだよきみたちは///(ノ´∀`*)

    …いや、そんな冗談を言っている場合ではなかった!
    春田が彗星くんのことまで知っていたなんでびっくりです…、ストーカー気質がすごい💦
    深月さんと太陽くんが一年も仲良くしているという事実で察してほしいものですが。

    太陽くんが深月さんに何か大人としてしてあげられるかとか、考えなくて良いんですよ、
    深月さんは自立した大人なんだから!必要なのは太陽くんの愛だけです!!!😤😤😤
    太陽くん、こんな論点はき違えヤロー(春田)に惑わされないで( ゚д゚ )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ふふふ、さすが一色さま( *´艸`)
    そこに触れてくださると、信じておりましたよ💙
    いちゃついてますねぇ……( ̄▽ ̄)

    (笑)
    おっしゃる通り、危険な状況ですね。
    春田、彗星くんのこともしっかり調べたのか。はたまた、太陽くんのことを調べたら出てきたから、名前を知っているのか。どちらにせよ、確実にストーカー気質ではありますね😓
    そうそう! お前の入る隙など1ミリたりともないんだが…!?(笑)

    ですよねぇ…。深月さんだって大人ですし、太陽くんが色々考える必要はないですよね。少なくとも、春田にとやかく言われる筋合いはありません。ただ、深く愛して包み込んでくれればいいのですよ!!(。・ω・。)ノ♡

    太陽くん「…どこかからエールが!? 俺がしっかりしなくては…!!」

    はい、おっしゃる通りです♪(笑) 論点はき違えヤローに、一泡吹かせましょう!(笑)

  • 第4話前編  接触への応援コメント

    ∑(゚Д゚) あかーーん! 太陽くん、完全に飲まれているぅぅ!!
    しっかりするんだっ! あいつ(春田)の言うことを真に受けるんじゃなぁぁい!
    君が僕に勝てることだとぉぉ?
    人間性じゃあぁぁ!

    はぁはぁ……失礼しました。興奮して、つい。
    それにしても、こいつ何なんでしょうね!?(あまりに何で、こいつ呼ばわり♪)

    太陽くんの名前はもとより、友人(夏山)の名前。
    さらには家庭の事情まで調べ上げているだなんて、恐怖以外の何者でもないですね。
    しかも、一年もかけて……深月さんが怯えるわけです。

    太陽くん、ここはなんとか言い返して欲しいところ……負けるなーーッ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あかーん!です!!(;゚Д゚)
    春田さんのペースに、太陽くんが…!!😓

    太陽くん「はっ! どこかから喝が聞こえたような……Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)」

    春田の言葉に耳を貸すな、太陽くん!! 君の味方は、ここにたくさんいるぞ!!
    人間性、確かに圧倒的に勝ってますね!!!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

    ふふふ、興奮してくださり嬉しいです( *´艸`)
    こいつはですね、本当に何なんでしょう…(# ゚Д゚) 余裕そうに見えて、意外と焦っているのかもしれません。それゆえに、大人気ない発言&行動をしています。

    太陽くんを調べるとなると、やはり近くの人物の名前も入ってくるのでしょうね。太陽くんと親しいのは、夏山くんくらいですから余計に…。
    家庭の事情も調べるなんて、プライバシーの侵害です!! 太陽くんが何をしたっていうんだ!! 本当に、怖すぎますよ(;´・ω・)
    一年の間に…と考えると、ぞくっとしますね。深月さんがあんなに怯えるのも、納得です。何というか……一見普通そうに見えるのに、実は一番危険人物みたいな…そんなイメージです(笑)

    太陽くん、春田に言い返すことができるでしょうか…。一泡吹かせたってくれ!!(笑)

  • 第4話前編  接触への応援コメント

    「ばか……」😳✨このセリフなんか好き💕

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私のお気に入りセリフを拾ってくださり、嬉しいです°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
    ひらがな且つ、愛のこもった「ばか」は、とってもいいですよね🥰

  • 第4話前編  接触への応援コメント

    勝つ勝てないと言ってる時点で深月くんの隣にいさせたくねぇ…お母さん絶対に許しませんからね!!!(!?)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かに…!! 勝ち負けみたいな言い方、ムカつきますね(笑)
    こんな自分勝手な人を、深月さんの傍に置くのは危険です⚠ 深月さんの隣は、諏訪くんじゃないと!
    ママ!! 助けて!!(笑)

  • 第4話前編  接触への応援コメント

    春田さん、大人気ないですね。
    諏訪さんはまだ学生ですよ? 対等な立場ではないし、深月さんも望んでいないと思います。

    諏訪さんは深月さんのそばに一番長く寄り添える唯一の心の存在。
    この一年がその証明である限り、深月さんの心も揺るがないと感じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おっしゃる通りですね。
    春田さんは、深月さんのことになると大人気なくなります。余裕そうに見えて、実は焦っているのかも?
    諏訪くんと春田さんでは、そもそも立場が違いますからね。深月さんも望んでないですし…。

    ふふふ、ありがとうございます。
    刹那さまにもそう思っていただけるくらい、諏訪くんの存在の大きさが伝わったみたいで嬉しいです。私もそう思います。深月さんの隣は、諏訪くんじゃなきゃダメです。
    春田さんと違って、諏訪くんはいつも深月さんを最優先に考え、行動しています。
    一年、長いようで短い時間ですが、何もなかったことが逆に諏訪くんの誠実さの証明なのかもしれないと、ふと思いました。深月さんが春田さんに揺らぐことはあり得ません。

    諏訪くんと深月さんに寄り添ったコメント、嬉しかったです。

  • 第3話  彗星への応援コメント

    夏山くん、いい子すぎます……! 太陽くんとの関係性がとても良くて、幼少期のエピソードにもじんわりしました。
    太陽くんの「友達なんて一人いれば十分だし…」にも、うわあ……となりましたし、深月さん側もかなり揺れていそうで、もう気になってたまりません。

    作者からの返信

    またまたコメントありがとうございます!

    夏山くんを褒めていただけて嬉しいです!!(≧∇≦) 太陽くんが唯一心を許せる相手であり、お互いを大切に想っている存在です。幼少期のエピソード、私も好きなんです🥰
    太陽くんのセリフにも注目していただけて嬉しいです✨ 太陽くんは、夏山くんさえいれば充分みたいですよ( ̄▽ ̄)

    深月さんは、葛藤してますね(-_-;)
    次回、謎の男が現れます。(不穏)

  • 第2話  一線への応援コメント

    深月さんのご飯、いいなあ~なんてにやにやしていたら、太陽くんの名前のお話がとても素敵で、じんわりしてしまいました。
    その流れでの最後が、うわああ……!です。太陽くん、がんばったのに……!
    でも、あんなふうにきっぱり言う深月さんのほうにも、何か大きな事情がありそうで、続きがすごく気になります……!

    作者からの返信

    続けてコメントありがとうございます!

    深月さんのご飯、絶対美味しいですよね( *´艸`) 私も食べたいです♪
    ありがとうございます( ;∀;) 太陽くんは、自分の名前にコンプレックスがあったようです。でも、深月さんは太陽くんと関わる中で、彼のいいところを見つけていったみたいですね。だからこそ、太陽くんも少し前向きになれました☀

    しかし……太陽くんがめちゃめちゃ勇気を出して聞いた質問への、深月さんの返答が…😢
    がんばったけれど、きっぱりと一線を引かれてしまいました💦
    はい。舞見さまのおっしゃる通り、深月さんにはそう覚悟を決めた深い事情がありまして……。後に、彼の過去が出てきます。

    続きが気になるとのお言葉、嬉しいです( *´艸`)

  • 第1話  月と太陽への応援コメント

    わ~~! 通知を見逃していたようで、遅くなってしまいました💦
    いきなりの「僕の家、来ない?」に、太陽くんと一緒に心臓がばくばくしてしまいました……!
    整理整頓もできてお料理もできる深月さん、素敵すぎますし、そんな深月さんに「ボディーガードになります!」と言ってしまう太陽くんも可愛くてたまりません……!
    これから二人の距離がどう縮まっていくのか、とても楽しみです✨

    作者からの返信

    舞見さま、コメントありがとうございます!

    いえいえ、こうして気づいて、読みにきてくださりありがとうございます( ;∀;)
    どうか舞見さまのペースでお読みいただければと思います💦
    私も舞見さまの新作、めちゃめちゃ気になっているのですが(ブロマンス以上BL未満という言葉にすごく惹かれます笑)、いま3作を並行して読み進めている状態ですので、さすがにあれもこれも手を出して中途半端にするのは失礼かなと…。読むのが遅くて申し訳ないです<(_ _)>

    気になっている人に家に来ないかと誘われたら、ドッキドキですよね(*ノωノ)
    一緒にばくばくしてくださり嬉しいです( *´艸`)

    深月さんは基本的に何でもできますね。太陽くんは、好きな人との繋がりをなくさないために、ボディーガードを名乗り出ました!(笑) 二人を褒めてくださり、ありがとうございます✨
    さて、ここからどうやって距離を縮めていくのでしょう…?( ̄▽ ̄) 今作はハッピーエンドなので、安心して読み進めてくださいね♪(笑)

  • 第3話後編  すれ違いへの応援コメント

    ……もう、読んでいてずっと胸が苦しかったのに、最後は少しだけ救われた気持ちになりました(´;ω;`)
    朝のシーンから本当にしんどくて……。
    あんなに近くにいるのに目も合わせられない距離感、しかも深月さんの目が腫れている描写で、もう「ああ……」ってなりました🥲
    太陽さんも気づいてるんですよね? 自分が傷つけたって分かってるからこそ、どうしたらいいか分からなくなっている感じがすごく伝わってきて……。
    「俺はどうしたいんだろう」。この一言、すごく重かったです。
    そして夏山さんん、本当にいい友達すぎます!! あの軽いノリの裏でちゃんと支えてくれる感じ、しかも「表情が分かりやすくなった」っていう指摘がもう! 太陽さん、ちゃんと変わってきてるんですね。深月さんと出会ったことで。
    そして後半の深月さん側。ため息17回……もうそれだけで状態が分かりすぎてしんどいです(´;ω;`)ウッ…
    でも松本さんの存在が本当に救いでした。「気持ちはちゃんと伝えたほうがいい」。このシンプルな言葉が、今の深月さんにとってどれだけ大きいか……。
    しかも、深月さんが「人と関わるのが嫌いなわけじゃない」って気づく流れ、すごく良かったです! 今まで閉じていた人が、少しだけ外に目を向ける瞬間って、こんなにも尊いんですね🥲
    そして最後。「話さないと」。この決意。怖いのに、それでも逃げないと決めた深月さん、本当に凄いです!
    ようやく二人が同じ方向を向き始めた気がして、ここからどうなるのか、期待と不安でいっぱいです!
    続きを楽しみにしています🌙☀️✨
    p.s.
    先日はあたたかいお言葉をありがとうございましたm(_ _)m
    あまりに優しくて素敵なエールでしたので、誇張なく涙が滲みました🥲
    カクヨムで嫌な思いをしたとしても、おべっかじゃなく、鳴宮さまに出会えたからこそ、カクヨムをやっていて良かったって心から思います! ですので殴るより握手したいです(*´艸`*)
    では、お言葉に甘えて、また何かあったらお話させてくださいね(*>_<*)ノ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    太陽くんも深月さんも、お互いに話さなければ……という結論に至りました✨
    ずるずると引きずってしまうよりも、少し頭を冷やしてから、なるべくすぐに話し合うのが大切ですよね。

    朝のシーンは、めちゃめちゃ気まずい空気でした(-_-;)
    いつもと同じ距離感のはずなのに、心は離れているような。目が合わない深月さんには泣き腫らした跡があり、太陽くんはひどく罪悪感を抱きます。
    そうなんです。太陽くんの気持ちは変わってないし、深月さんと恋人になりたいと思っているけれど、結局自分の言葉で傷つけて泣かせてしまった。そんな自分自身が嫌になってしまって、自分がどうしたいのか、何がしたいのか、よく分からなくなってます。
    苦しいシーンでしたね😢

    夏山くんを褒めてくださりありがとうございます!!(≧∇≦)
    私が伝えたかったことを汲み取ってくださり、感無量です!!😭 重たくなりすぎないように軽いノリで話しているけれど、ちゃんと気にかけていて。ずっと傍にいた夏山くんだからこそ、この指摘ができるんですよね✨ 太陽くんは、深月さんと出会って、いい方向に変わりました!

    深月さんは、無意識にため息がこぼれ落ちていたそうです。原因が自分にあることは分かっていて、情けない自分に対する嫌悪感とか、太陽くんとのこととか、色々考えすぎてため息が出ていたみたいです。
    松本くんについても、高く評価してくださり嬉しいです( ;∀;) 実は彼、過去に色々とあったみたいで。だからこそのアドバイスみたいです✨ 人見知りかつ、憧れの深月さんと話すのに緊張して、上手く言葉にできなかったのですが、このシンプルな言葉だからこそ、深月さんにもダイレクトアタックしたと思います!
    深月さん自身も、過去のトラウマが原因で少し怖い気持ちもあるけれど、人と関わるのは嫌いじゃないのです。お仕事だって、人と関わるものですからね。少しずつ世界が広がっていくような感じって、尊いですよね💙 嬉しいお言葉を、ありがとうございます!!(≧∇≦)

    深月さんは、ついに……ようやく、覚悟を決めることができました。そんな風に言ってくださり、嬉しいです。深月さんも喜んでます(*´ω`)
    確かに! 微妙にすれ違っていた二人が、同じ方向を向き始めましたね! まだ不安要素はありますが……ハッピーエンドのために、あと少し頑張ってもらいます!
    引き続きよろしくお願いいたします<(_ _)>

    p.s.
    いえいえ、とんでもないですよ( *´艸`)
    そんな風に言ってくださり嬉しいです。
    いつも優しくて気遣いのできる、そして創作に対して真っ直ぐな牛河さまを、心から尊敬しております(*´ω`)
    読まれる機会が増えるのは、嬉しいことでもあり、それと同時に嫌な思いをすることも出てきてしまうのかなと思います。注目されていると言えば聞こえはいいかもしれないですが、こちらとしてはダメージが大きいですよね。
    こちらこそ、牛河さまのお言葉にどれだけ救われたか。いつも感謝しております! 殴るより握手! わ~~喜んで!!(∩´∀`)∩
    ふふふ、いつでも待ってます♪ 大したアドバイスはできないと思いますが、お話を聞くのなら、いくらでもできますので(^_-)-☆

  • 第3話後編  すれ違いへの応援コメント

    前回のお返事の関西人ver.笑っちゃいました(*´艸`*) たしかにそのくらいあけすけだったら何も悩まない!でもこの物語が一瞬で終わってしまう!!!

    あまり表情のなかった太陽くんが、深月さんとの出会いで変わっていっていたのですね。そしてその変化を感じてくれている彗星くん。太陽くんと深月さんがモジモジしていなければ、もう完璧なのに!(なにが笑)

    深月さんの職場で深月さんを見てくれている人もいたんですね。そしてちょっと距離が近くなるきっかけが太陽くんの件。結局、こんなふうに悩んだことで、本人たちの気づかぬうちに色々なことが変化していっているんですね。
    ふたりが通じ合ってハッピーエンド!まであと少し(?!)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    わ~い!! 一色さまに笑っていただけるの嬉しいです(⋈◍>◡<◍)。✧♡
    即興かつエセ関西弁だったのですが、こうして触れてくださり、本当にありがとうございます!(笑) 私もふと思いついて、ノリノリで書きました😂
    そうなんですよ。こんな感じで、二人ともカラッとした性格だったら、何も悩まないですよね。おっしゃる通り、物語は一瞬で終わりますが!!(笑) 山あり谷ありじゃなきゃ、お話が進まねぇ!🤣

    そんな感じです✨ 彗星くんは、太陽くんの変化に嬉しくも、少し寂しい気持ちになっております( *´艸`)
    もじもじすんなよ~~。いや、もっともじもじしろ~~(どっち⁉笑)
    恥ずかしがらずに、おっぴろげればいいんですよね~(何を⁉)

    深月さんは、職場であまり馴染めていなかったみたいですが、周りの人は気になってソワソワしていたみたいです(笑) 松本くんが勇気を出して話しかけました!
    確かに!(゚д゚) そう考えると、悩むことも悪いことばかりじゃないのかもしれませんね。一色さま、良いこと言いますねぇ…(*´ω`)
    はい! もう少しです!!🥰
    いつも応援、ありがとうございます°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

  • 第3話後編  すれ違いへの応援コメント

    太陽君には夏山!(なぜか呼び捨て!笑)
    深月さんには松本!(語呂がいいので呼び捨て!笑)

    (*´ω`*) 良い感じで背中をしてくれるサポーターの存在に、ホッコリです♪♪
    二人とも、今度はちゃんと話し合いができそうですね〜。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ふふふ( *´艸`)
    何だか、よく効くお薬みたいですね(笑)
    ありがとうございます✨ 勢いよくて好きです🥰

    二人にはそれぞれ、いいサポーターがついているみたいです♪
    ちゃんと話し合いしろよ~!!(笑)
    果たして、これで一件落着なのか……(意味深)

  • 第3話後編  すれ違いへの応援コメント

    早期に話しておけば意外となんてことなく解決できることもあるからね…

    一番まずいのは話さずに拗れることだよなぁ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね。長引かせるのが一番よくない……
    早めのパブロn……じゃなくて、早めの話し合いが大切です👍

    話さずに拗れて、そのまま疎遠になる……みたいなのが一番あかんですね😅
    そうならないように頑張ってもらいます!


  • 編集済

    第3話後編  すれ違いへの応援コメント

    同じ職場の松本くん。接し方や言葉遣いから好青年の印象を持ちます。
    彼の言葉にいろいろ気付かされる深月さん。
    諏訪・夏山ペアと小鳥遊・松本ペアとなるのかなぁ
    (*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    松本くんに注目してくださるの、すごく嬉しいです°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
    実は彼……いえ、ネタバレになるのでやめておきますね( *´艸`)(←おい!笑)
    接し方や言葉遣いにも注目してくださり、ありがとうございます✨ 刹那さまの印象通り、とってもいい子なんです🥰
    深月さんも、職場の人としっかり話したのはこれが初めて?らしく。色々と気づかされることがありました。
    ふふふ、いいペアですよね♪ 仲良しはいいことです(*´ω`)
    深月さんと松本くんのペアは、のほほんとしてて和みそう。

  • 第3話前編  すれ違いへの応援コメント

    読んでいて胸が苦しくて、でも目が離せませんでした😿
    前話の誤解が、こんな形ですれ違いに発展してしまうなんて……。もう最初から最後までずっと心がざわざわしていて、息が詰まりそうでした。
    太陽さんがすぐに追いかけて、ちゃんと説明しようとしているところ、本当に誠実で優しくて……。
    「好きなのはあなたですから」って、あんなに真っ直ぐに言っているのに、それが届かないのが辛すぎて……。
    そして深月さんの言葉。「邪魔してるよね」「縛ってるよね」。もうこれ……完全に自己否定ですよね……。本当は一番近くにいるのに、自分から距離を作ってしまっている感じがあまりにも切なくて、読んでいて胸がぎゅっとなりました(´;ω;`)ウッ…
    しかも誕生日のくだり……あれはもう……しんどすぎます……!
    お互いに言っていないだけなのに、「言ってくれなかった」という形でぶつかってしまうのが、リアルすぎて……。
    そして太陽さんの感情が溢れるところ。
    「どうして俺だけが責められなきゃいけないんですか!」。この一言、刺さりました。
    好きだからこそ、信じてほしいのに。でもそれが叶わないからこそ、怒りになってしまう。その気持ちがすごく伝わってきて、苦しかったです……。
    最後、離れる選択をしたのもまた……。
    あのまま言葉をぶつけ続けるんじゃなくて、一度引くところが太陽さんらしくて、でもそれがまた余計に切なくて……。
    「好きです。それは変わりません」この一言があるからこそ、余計に苦しいです!!
    想いは同じはずなのに、どうしてこんなにもすれ違ってしまうのか……。
    続きが気になりすぎて、もう感情が追いつきません😭
    このすれ違いがどうなるのか、二人がちゃんと向き合えるのか、続きを楽しみにしています🌙☀️✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今回も丁寧に拾ってくださり、本当にありがとうございます😢

    しばらく苦しい場面が続くかもしれません…(>_<)
    誤解からのすれ違いは、王道展開ですよね。彗星くんとのことは置いといて、太陽くんは誕生日のことを口走ってしまいました。そこに深月さんが反応し、余計に拗れます😓

    最初、太陽くんはどうして深月さんが出て行ったのか、理解できていなかったんですよね。彗星くんが一瞬で気づいて言ってくれたおかげで、すぐに追いかけることができました。誤解されるなんて思ってもいなかったので、動揺しています。
    でも太陽くんは、自分の気持ちだけは誤解されたくないと思っていて、だからこそしっかり説明して、好きという気持ちを伝えに行きました。誠実で優しいとのお言葉、ありがとうございます✨

    しかし、深月さんは、やっぱり不安なんですよね。太陽くんを信じたいのに、色々と怖くなってしまって。
    太陽くんが同学年くらいの人と一緒にいるのを見て、急に、自分なんか……というバッドに入ってしまったようです😓 自己否定は、彼の悪い癖ですね…。
    「本当は一番近くにいるのに、自分から距離を作ってしまっている感じ」、牛河さまのこのお言葉、本当にその通りすぎて激しく頷きました!!(笑) 深月さんって、ちょっとめんどくさい人なんです。一歩踏み出すのが怖いのに、太陽くんには嫌われたくないし、好きって言って欲しいし、自己否定も否定してほしいって思っているような…。自分から拗らせにいっている気がします💦

    誕生日のくだりは、タイミングが悪かったのもありますね…。深月さんの情緒が不安定かつ、彗星くんとのこともあって余計に…。あの人は知ってるのに、自分は知らないんだ…っていう感じですよね。
    もし他の方法で知られていたら、もう少し違う結果になっていたのではないかと思われます…(-_-;)
    「言っていない」だけなのに、「言ってくれなかった」になる。おっしゃる通りですね。普通に、今からでも二人分のお祝いしようよって言いたくなります(笑)

    太陽くんも、今まで我慢してきたもの、溜めていたものが、悪い感じに吐き出されてしまったみたいです…💦
    俺だって我慢しているのに…! こんなに好きって伝えてるのに…! 深月さんが覚悟を決めてくれれば、それで全部大丈夫になるのに…! といった焦りや悲しみが、イライラとして爆発してしまいました。
    好きだから信じてほしい、本当にその通りなんですよね。自分の気持ちを否定されるのって、辛くて苦しいと思います。何度も伝えているのだから余計に…。

    このまま一緒にいても、お互いに傷つけ合うだけだと判断したのでしょうね。深月さんも太陽くんも、気持ちの整理をつける時間が必要だと思います。一度冷静になること、大切ですよね。太陽くん、自分の気持ちを上手くコントロールできなくて、深月さんを困らせたくない、泣かせたくないから、とりあえず一歩引きました。
    最後には、念を押すように自分の気持ちを伝えた太陽くん。これで、深月さんも覚悟を決めてくれるでしょうか……。

    両想いだと分かっているのにすれ違うのは、切ないですよね( ;∀;)
    嬉しいお言葉をありがとうございます😭
    それぞれ距離を置いた二人は、何を思うのか。そして、このすれ違いをきっかけに、二人の関係はどう変わるのか。引き続きよろしくお願いいたします<(_ _)>

    p.s.
    どうか謝らないでくださいませ。
    牛河さまが打ち明けてくださったことが、私はとても嬉しいですよ。心を許してくださったみたいで。誰にも言えないことでも、話したかったらいつでも聞きますからね。もう一方は気持ちの整理がつきそうとのこと、よかったです。
    そんな風に、お辛い状況の中でも、私に対してのお気遣いや配慮を忘れないのは、牛河さまの素敵なところですよね。でも、あまり一人で抱え込まないように…! もしお話したくなったら、いつでも言ってください。
    申し訳なく思う必要なんてありませんから! 人の悲しみは誰かと比べるものじゃないですが、私にもし優しさがあるとして、それを牛河さまに使えるのなら嬉しいですよ。だから気になさらなくて大丈夫です!
    それよりも、こんな時でも、「謝罪と感謝を同じだけ向けること」っていう表現とっても素敵だなあ……なんて思ってしまった私のことを、どうか殴ってくださいませ…(笑)

  • 第3話前編  すれ違いへの応援コメント

    変化のなかった二人の関係が、大きく変わりそうな予感♡

    というか、これもう、すでに恋人同士の痴話喧嘩でしょう〜❣️
    拗ねる深月さん。
    うるうる深月さん……かわいいぃぃーーッ❣️
    (*´Д`*)♡ 何ですか!? この可愛らしい生き物はっ!?
    太陽くん、早く保護してあげてくださ〜い!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです♡ このすれ違いをきっかけに、二人の関係が変化する…かも?( *´艸`)

    おっしゃる通り、これは痴話喧嘩ですね!(笑) 「もう付き合っちゃえよ!!」という状態です😂

    拗ねる深月さん。そして、うるうる深月さんをかわいいと言ってくださり、ありがとうございます💙
    作者でさえ、ちょっとうじうじしててめんどくさいかも…?なんて思っていたくらいですから(←おい)、花京院様にそう言っていただけてとっても嬉しいです🥰
    年上の方がこんな感じになるの、ギャップでかわいいですよね( *´艸`)
    太陽くんは、この可愛らしい生き物を早く保護しないと、色々と危ないかもしれません…!!(笑)

  • 第3話前編  すれ違いへの応援コメント

    彗星くん、フォローがスマートですね。さすが派手髪👱(偏見)

    >俺が好きなのは、あなたですから
    おっふ(*゚∀゚) なかなかストレートなのでびっくりしちゃったじゃなかですか💕

    深月さん、それはちょっとめんどくさいぞ…!と思ったら、太陽くんもプンスコしはじめましたね。なんも気にせずふたりで睦まじく誕生日を祝っていれば良いんですよ(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなのですよ。彗星くんは派手髪なので(?)、フォローもスマートです(`・ω・´)

    (´∀`*)ウフフ ありがとうございます♡
    太陽くん、ストレートなところはとことんストレートなんですがねぇ……。
    自分の気持ちに関しては、誤解とか絶対にされたくないタイプですから( *´艸`)

    深月さん、めんどくさい!(笑) 私もそう思いながら書いていたので、一色さまも同じこと思ってくださって嬉しいです🤣
    太陽くんも、これまで溜まっていたものが、悪い感じに吐き出されてしまったみたいですね(-_-;) プンスコプンスコです(笑)
    おっしゃる通りですねぇ…。今からでも遅くない! 二人の誕生日を一緒に祝えばいいのだ…!!!

    深月さん 「えっ! 諏訪くん、誕生日だったの!? もっと早く言ってや~~! お祝いせんと!」
    太陽くん 「いや~なんか恥ずかしくって。ありがとうございます! じゃあ、深月さんの誕生日も一緒に祝いましょう!! 大好きやで~~!!」
    ~~✨ハッピーエンド✨~~
    ………え、二人のキャラが崩壊してるって? 気のせい気のせい(笑)

  • 第3話前編  すれ違いへの応援コメント

    一番冷静だったのは夏山さんですね。
    深月さんは誤解しているし、諏訪さんはどこか不器用で言葉が空回りしている感じ。
    誤解からすれ違う展開は王道ですがとても惹かれますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おっしゃる通りですね! 夏山くんは、本当に頼もしいです✨
    深月さんはうじうじしてますし、諏訪くんは本当に不器用なんですよね…。ストレートなのに、空回りしているというか…。とにかく、今の二人の状態では、冷静に話し合いはできないと思うので、少し時間を置くのも大切だと思います。
    よくある王道展開になっちゃいましたが、惹かれると言っていただけてとても嬉しいです!(≧∇≦)

  • 第3話前編  すれ違いへの応援コメント

    あーあーあー……これはもう1ヶ月くらいつきっきりで甘やかさないとなぁ?(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    (ΦωΦ)フフフ…
    良いこと言うじゃあないですか(←え?)
    たくさん甘やかして、イチャイチャしてもらわないとですねぇ…( *´艸`)
    1か月と言わずに、いつまででも…!(笑)

  • 第2話後編  誤解への応援コメント

    後編……もう、胸がぎゅっと締め付けられて苦しかったです(´;ω;`)
    前編で感じていた違和感やすれ違いが、こんな形で表に出てくるなんて……。
    大きな出来事じゃないのに、こんなにも感情を揺さぶられるなんて、本当に凄いです!
    まず最初の「作りすぎた……」の時点でもう!
    無意識に太陽さんの分まで、それも好物を作ってしまっている時点で、どれだけ彼が深月さんの中にいるのかが伝わってきて、胸がワサワサしました🥲
    そして一人での食事。「こんなに静かだったっけ…」この一文が本当に刺さりました😿
    たった一年で、誰かと一緒にいる温かさに慣れてしまって、もう一人には戻れなくなっている感じがすごくリアルで……。
    「早く帰ってこないかな」っていうあの独り言も、もう完全に本音ですよね! あの一言で、深月さんの気持ちが全部伝わってきました!
    だからこそ、その後の流れが本当に辛くて……。
    身だしなみを整えて、少しでもいい状態で会おうとしているところも、胸が暖かくなっている描写も、全部が「会いたい」っていう気持ちに溢れていて……。
    なのに扉を開けたら知らない男の人。
    あの瞬間の感情の落差、想像するだけでしんどかったです! しかも「知りたくない」って思ってしまうところがまた……。
    本当は気になるのに、見たくないし聞きたくない、あの感情、本当にリアルで胸が苦しくなりました(;_;)
    太陽さんは何も悪くないのに、顔を見られない深月さん。名前を呼ばれても振り返れないあの場面、読んでいて泣きそうになりました(´;ω;`)ウッ…
    そして最後。玄関で崩れて、涙がこぼれるところ……もう完全にやられました(´;ω;`)ブワッ
    自分にその資格がないって分かっているのに、それでも苦しくて涙が出てしまう。これが恋なんだなって、痛いほど伝わってきました! 本当に切なくて苦しくて、でもだからこそ大好きな回です!!
    この誤解がどう解けていくのか。二人がどう向き合っていくのか。続きが気になって仕方ありません!🌙☀️✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    後編にて、サブタイの誤解という意味が明らかになりましたね。
    深月さん視点で読むと、より一層苦しいですよね😢

    お褒めの言葉をありがとうございます! そんな風に言っていただけて光栄です( *´艸`)

    深月さん、無意識に太陽くんの好物を作りすぎてしまったみたいです💓 おっしゃる通り、すでに深月さんの中での太陽くんの存在が当たり前になっている、ということですよね。胸がワサワサ、初めて聞く表現でした👀

    一年ぶりの、一人での食事。これまで、長い時間を一人で過ごしてきたはずだったのに、温かさと賑やかさに慣れてしまったみたいです。誰かと一緒に食べるご飯は、やっぱり美味しいですよね。深月さん、もう一人には戻れなくなっています( *´艸`)

    はい! おっしゃる通りです! 深月さんが、太陽くんと離れたくないと思っている証拠ですよね。間違いなく本音です(`・ω・´)
    だからこそ、お裾分けという名目で太陽くんの顔を一目でも見に行こうとした深月さん。少しでもよく見られたいからと身だしなみを整えたり、外は寒いけれど胸は暖かくなっていたり、細かい部分も拾ってくださり嬉しいです( ;∀;)

    そうして、胸を高鳴らせていた深月さんの前に登場したのは、見知らぬかつイケメンな男の人でした。深月さんの心情、察することができてしんどいですよね…。太陽くんが、同じ年くらいの男の子と仲良くしている姿を目の当たりにして、一歩後ずさってしまうのは当然のことなのかなと思います。
    本当は知りたいし気になって仕方ないけれど、聞くのが怖い。冷静に考えれば誤解も解けるはずなんですが、この時の深月さんは戸惑いと恐怖で頭が上手く働いておりません。複雑な感情です( ;∀;)

    そうなんです。太陽くんも、彗星くんも、ましてや深月さんも、誰も悪くない状況。だけれど、深月さんは太陽くんを避けるようにして飛び出してしまいました。名前を呼ばれても、どんな話をされるのか分からないから、怖いですよね。

    玄関で再び一人になった深月さんは、自分では訳も分からずに涙がこぼれていました。でも、その涙こそが、彼の本心であり気持ちなんだと、私も思います✨ それが牛河さまにも伝わっていたなら幸いです( *´艸`)
    もし太陽くんが何かをしていたって、深月さんには責める権利も止める権利もないわけです。だからこそ、辛いですよね…。
    大好きな回とのお言葉、ありがとうございます☺

    さて、太陽くんはどう行動するのでしょう? そして深月さんの反応はいかに…。
    彗星くんが、一肌脱ぎます!!(⁉)(笑)
    引き続きよろしくお願いいたします🌕☀️

    p.s.
    返信読ませていただきました。
    お辛い状況だったのですね。私も先日、大事に想っていた子がいなくなってしまって。まだ信じられていないのですが…。
    それに加えて、カクヨムでも色々あったのこと。お話を聞いていて、私も胸が痛くなりました。たくさんの方に読まれている分、そういう範囲みたいなものも広がってしまっているのかなと思うと、悲しいですね。牛河さまのような、誠実でお優しい方に無礼を働いた人がいると思うと許せません…!(笑)
    私なんかのコメントで牛河さまを喜ばせることができるなら、それ以上に嬉しいことはありませんよ( *´艸`) 大好きな作品の作者様に、少しでも励みになっていただけるようにするのが、読者だと思うので°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
    私自身も、牛河さまからいただくお言葉が励みになっております。いつも本当に、ありがとうございますね!

  • 第2話後編  誤解への応援コメント

    >「!!」
    >(帰ってきた)

    (*´∀`*) この二行だけで、太陽くん大好き💕な気持ちが伝わってきます♡
    深月さんが、子犬みたいに喜んでいる様子が思い浮かんできます。

    ウキウキしながらチャイムを押すと、太陽くんの部屋からは、見知らぬ男が顔を出す……
    うん、『誤解してください!』なシチュエーションですね。夏山、完全なる巻き込まれですが。笑
    でも、これが起爆剤になって二人の関係が前進すると良いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そこ、拾ってもらえて嬉しいです!!(≧∇≦)
    太陽くんLOVEが伝わりますよね💓 帰ってきて嬉しいんだろうな~って( *´艸`)
    確かに、深月さんは子犬っぽいところがあるかもしれません…。しっぽ、見えるかな🥰

    太陽くん以外の人物が出てくるなんて考えてなかった深月さんは、見知らぬかつイケメンな男の登場に戸惑っています。さっきまでのウキウキを返してあげて…😂
    『誤解してください!』なシチュエーション。はい、おっしゃる通りです!!(笑)
    夏山くんは巻き込まれましたね😅 でも、彼はいい奴なので、ここでも色々と気を回してくれます✨
    喧嘩するほど仲がいいとも言うように、一回くらいぶつかった方が、関係が変わるためにはいいかもしれませんね(∩´∀`)∩

  • 第2話後編  誤解への応援コメント

    もやもやしてるなぁ…ちょっと料理作ってストレス発散しようぜ(!?)

    もっと諏訪くんとの関係を見せつければよいのです…もやもやしているなら素直にぶつければよいのです…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    料理作るのがストレス発散に…。そういう方もいますよね。まあ、もやもやしたときは、考えすぎないのが吉ですね(笑) 自分の好きなことでもしましょう♪

    ふふふ、そうですね( *´艸`)
    やっぱり、素直が一番。諏訪くんも、嫉妬したことを素直に教えてもらえたら、喜ぶと思います(?)

  • 第2話後編  誤解への応援コメント

    あぁ……(´;Д;`)タイミング
    夏山さん、ケーキ買って諏訪さん家に行くって流れでしたもんね。
    家に着いた諏訪さんと夏山さん。
    深月さんはてっきり諏訪さんだけ帰ってきたものだと思い込んでしまいますよね。
    このシチュは巧いですし、感情管理が難しいところ。
    深月さんの誤解を解いてあげてほしい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    タイミング悪いですよね…( ;∀;)
    そうなんです。前回の流れ、覚えていてくださり嬉しいです☺
    そもそも諏訪くんの家にお友だちがくること自体珍しいことではありますが、色々と重なってしまいましたね…。
    そう、深月さんは家に諏訪くんしかいないと思い込んでいました。なのに、自分の知らないかつイケメンな人物が現れて、驚きです。あと、ご飯いらないとは言われたけれど、詳しいことは聞かされていなかったでしょうから、尚更びっくりしたのかなと思います。

    お褒めの言葉をありがとうございます!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
    難しいところですね💦 諏訪くんは、すぐに誤解を解きにいかないと…です!!

  • 第2話後編  誤解への応援コメント

    深月さん、もっとクールで大人な感じの人かなぁってイメージだったんですけど、けっこうモジモジしていて弱気な可愛いお兄さんなんですねぇ(*´艸`*) …あ、笑っちゃダメですね、真剣に悩んでるのに(^_^;)
    彗星くんえらい勘違いされてますけど大丈夫かな…、深月さんもうちょい冷静になってあげて💦泣く前に事実確認をしたほうが良いですよ…、がんばって!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    太陽くん目線の深月さんは、落ち着いていて大人って感じのイメージが大きいんじゃないかなって思います。(いや、そんなこともないか…笑)
    もじもじしていて弱気な可愛いお兄さん、私の中の深月さんのイメージが一色さまに伝わっていて嬉しいです( *´艸`) よいのですよ。かわいいねぇ~~って笑ってあげましょう💙

    いやぁ…本当に、勘違いがすごいですね😅 彗星くんも、やっちまった……と思っていることでしょう。
    本当におっしゃる通りです。事実確認、大事!! 少し冷静になれば、誤解も解けるはずなんですが…。
    応援、ありがとうございます☺

  • 第2話前編  誤解への応援コメント

    穏やかな日常なのに、読んでいてずっと胸がざわざわしてしまいました🥲
    大きな出来事が起きているわけじゃないのに、二人の間に少しずつズレが生まれている感じがすごくリアルで……タイトルの「誤解」がじわじわ効いている気がします!
    ご飯いらないって言ったあとのやり取りも、深月さんはいつも通り優しく受け止めてくれているのに、太陽さんは内心すごく気にしていて……このすれ違いがもう切なくて……。
    しかも「そんなこと、ないよ…」っていう深月さんの小さな一言。あれが太陽さんに届いていないの、本当に苦しくなりました(´;ω;`)ウッ…
    ちゃんと想っているのに、ちゃんと伝わっていない。この距離感がもどかしくてたまりません……!
    そして今回、個人的にめちゃめちゃ刺さったのが誕生日の話です! 太陽さん、昨日誕生日だったのに言ってないなんて!
    しかも「祝われた記憶が夏山しかない」って……もうその一言でいろんなものが見えてしまって、胸がぎゅっとなりました。
    だからこそ、夏山さんの存在が本当に尊くて……。軽いノリで話しているように見えて、ちゃんと支えてくれているのが伝わってきて、この二人の関係も大好きです(๑•̀ㅂ•́)و✨️
    でも同時に思ってしまいました。深月さん、絶対知ったら、めちゃめちゃ気にしますよね? 知らないままなのが切ないし、知った時どうなるのかも気になってしまって、もう先が気になりすぎます(´;ω;`)
    優しい日常の中に、少しずつ積み重なっていくすれ違い……この先どうなってしまうのか、不安と期待でいっぱいです!
    続きも楽しみです🌙☀️✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    サブタイの「誤解」という言葉、怖いですよね。
    だからこそ、穏やかな彼らの間に生じるズレのようなものを感じ取ってくださったのかなって思います。細かい部分に気づいてくださり嬉しいです😢
    何気ない日常のように思えて、でもどこか不穏に感じてしまうのが、ドキドキしますよね。

    ご飯いらないについて。作る側の深月さんは気にしていないけれど、作ってもらう側の太陽くんは申し訳ない気持ちになっています。料理の大変さを知っているからこそ、色々と気にしてしまうのでしょうね💦
    太陽くん、深月さんを守ることしか、自分にできることはないと思っています。でも、深月さんにとって、太陽くんは心の支えになっていますし、何よりも特別な存在です。否定したいのに、ポツリとしか呟けない深月さんでした😢 太陽くんに届いてないの、切ないですよね…。

    二人の距離感、本当にもどかしいんですよ…!! お互いに特別に想いすぎて、だからこそこの後少しトラブってしまうのですが…。

    誕生日のお話、刺さってくださり嬉しいです✨
    太陽くんにとって自分の誕生日は、普段と変わらない日という認識です。だから、特に言わなくてもいいか…みたいな感じになってしまっています💦
    夏山くんにしか祝われたことがない、というのも、色々と想像できてしまいますよね(>_<)

    ありがとうございます……!(≧∇≦) そう、そうなんです…!! 夏山くん、見た目はチャラいし、軽いノリって感じで話すことが多いですが、誰よりも太陽くんを傍で、大切に想って支えてきた友達です✨ 彼、今のところ欠点が見つかりません(笑) 二人の関係を大好きだと言ってくださり、めちゃめちゃ嬉しいです!!

    はっ……( ゚Д゚)
    牛河さま、鋭いですね…(;゚д゚)ゴクリ…
    この後、誕生日の話題が出てくるのですが……そこで少しトラブルが…。深月さんがどんな反応をするのか、お楽しみに……。
    好きな人が誕生日を言ってくれないの、寂しいですよね( ;∀;)

    この先も、あれやこれやとありますが、二人が結ばれるために乗り越えていきますので、ぜひ温かく見守ってください<(_ _)>
    引き続きよろしくお願いいたします☆

  • 第2話前編  誤解への応援コメント

    >じゃあ今日は僕、一人で帰るね
    こういうセリフを聞くと、何か起こる前触れのように聞こえてしまうのは何故でしょう? 心配が天元突破しそうです。
    太陽くん。絶対、送ってあげるんだよ〜!

    そして夏山。やっぱいい奴♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ふふふ( *´艸`)
    こういう、ふとした瞬間によからぬことが起こりがちですよね。油断は禁物です!
    心臓が天元突破!👀 深月さんをご心配くださりありがとうございます<(_ _)>
    ご安心を! 太陽くんはしっかり送り届けます!!(`・ω・´)ゞ
    しかしその後………(意味深)

    夏山いい奴、ありがとうございます!🥰
    自分の子どもが褒められたみたいで嬉しい気持ちです( *´艸`)


  • 編集済

    第2話前編  誤解への応援コメント

    誕生日を言ってないだと…!?そういえばそうだった…誕生日なんてイチャつく大チャンスじゃないか…
    もうすぐ言おう、今すぐにでも言おう、誕生日は後ろ2日間も誕生日だから…(暴論)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    誕生日、忘れがちですよね(←え?) ほら、当たり前に近くにあることって、すぐには思い出せないものじゃないですか(‘ω’)
    そうそう、イチャイチャチャンスですよ。大特価ですよ!!(?)
    太陽くん。この後、誕生日の話題になるのですが………果たして…( ̄▽ ̄)
    すぐに言うべきですね…。しばらくはbirthday期間ですから🥰

  • 第2話前編  誤解への応援コメント

    器ちっさい(*´艸`🌞)たしかーに!
    素直にいっちゃうところがかわいいですね✨️
    彗星くんとの友情もまた良きですね、末永く良き関係を続けてほしいです(*'ω'*)

    深月さん誕生日聞いてない!盲点!(´;ω;`) は太陽くんは真剣かも知れないですがちょっと笑っちゃいました、恋愛初心者🔰さんなのか?!
    深月さんの誕生日いつなんだろ…、もしかしてまだ来てないかも、聞くべし🌞!実は直近が誕生日だった、聞いておけばよかった盲点!にならないことを祈るw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    器ちっさいけど………はっ(゚Д゚;) 危ない、またお下品な方にいくところだった…(←は?)
    深月さん限定で、器ちっさくなる太陽くんです💓
    素直に言うところ、いいですよね(笑) 彗星くんも、(かわいいやつめ…)と思いながら聞いています( *´艸`)(笑)
    ありがとうございます! 私の好きな友情の形です°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖° ずっと仲良しでいてもらいたいと思います🥰

    笑ってくださり、嬉しいです😂
    太陽くんもですが、深月さんも、二人とも恋愛初心者さんですね。お互いに初恋みたいなものです(*´ω`) 好きな人の誕生日、ここは盲点でした! 彼は真剣です!(笑)
    大したネタバレではないですが、深月さんの誕生日はもう来ちゃってます(´-ω-`)
    さすがは一色さま✨ 中らずと雖も遠からずなことが起こります(笑) 誕生日は聞くべし、ですね!

  • 第2話前編  誤解への応援コメント

    誕生日って家族以外の人にあまり祝ってもらったことがないとそういう感じなんでしょうか。
    諏訪さんと深月さんは一緒にいる時間が長いからお互いを知る意味も含め誕生日くらいは祝い合える感じになれるといいなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    誕生日って、意外と確認し合わないものなんじゃないかと思いまして。太陽くんと深月さん、どちらも自分の誕生日に関してはあまり関心がなさそうですし…。
    かくいう私も、家族以外(1人を除く)には祝われないです(笑) 誕生日が近づくとワクワクしていたあの頃の自分が懐かしいですね…(悲しい)

    ただ、相手の誕生日となると、話は変わってくるわけですよ。忘れがち(個人差あり)な誕生日ですが、好きな人が誕生日に何も言ってくれないというのは寂しい気持ちになりそうです。
    二人の間で、今まで誕生日の話題って出てこなかったんですかね🤔 あんなに一緒にいるのに(笑)
    というわけで、このお話を交えてひと悶着あります😂
    これからは、ぜひ祝い合って欲しいですね( *´艸`)


  • 編集済

    第1話  深月への応援コメント

    今回も、胸がぎゅっと締め付けられました(´;ω;`)ウッ…
    深月さん視点で描かれる今の関係、こんなにも想っているのに踏み出せないもどかしさがひしひしと伝わってきて、読んでいて本当に苦しくて……でも同時に、すごく愛おしい気持ちになりました。
    空を見上げるようになった、という冒頭からもう素敵すぎて……。太陽という名前と空の存在が結びついているの、あまりにもロマンチックで、そして切ないですよね🥲
    名前を呼ばれるたびに特別に感じる、という描写もすごく好きでした!
    第2話で太陽さんが名前を肯定された流れを思い出して(勘違いだったらごめんなさい💦)、今度は深月さんが救われているんだなって思うと、もう……たまりません(`;ω;´)
    そして一年という時間。こんなにも長い時間を一緒に過ごしているのに、関係が変わらないままなのが、逆に二人の関係の深さを物語っている気がして……。
    ハグの描写も本当に好きです(๑•̀ㅂ•́)و✧
    あの優しさと安心感が伝わってきて、読んでいるこちらまで包まれるような気持ちになりました!
    でもその中で「もっと近づきたい」「もっと触れたい」この本音が出てくるのが……もう切なすぎて……。
    気持ちはもう完全にあるのに、それでも踏み出せない。分かっているのに動けない。その理由が過去にあることも分かっているからこそ、余計に苦しくて……。
    そして最後の「こんな僕で…ごめんなさい」この一言で完全にやられました(´;ω;`)ブワッ
    深月さん、自分を責めすぎです……。でもそう思ってしまうほど、太陽さんのことを大切に思っているんですよね?
    優しさと愛情と、過去の傷と。全部が絡み合っているこの関係が、本当に尊くて苦しくて大好きです💖
    この先、深月さんが一歩踏み出す瞬間が来るのか。太陽さんの想いがどう届くのか。続きを楽しみにしています🌙☀️✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今回短めだったのにも関わらず、こんなに丁寧に読み込んでくださり、ありがとうございます😭
    あの日から一年が経ちましたが、いまだ関係は変わっていません。深月さんはすでに、太陽くんのことを強く想っていますが、怖くてまだ踏み出す勇気が出ないみたいです…(>_<) そんな彼を、愛おしいと言っていただけて嬉しいです( ;∀;)

    そして、空を見上げるようになったという部分に触れてくださり、とっても嬉しいです✨ まさにおっしゃる通りで…! 大好きな太陽くんの存在、空を見上げて嬉しくなる深月さんが、かわいいですよね♡ ロマンチックで切ないと言っていただけて嬉しいです。

    ありがとうございます…!!
    そうなんです! 太陽くんだけでなく深月さんも、自分の名前を褒められて嬉しくて。好きな人に呼ばれる名前って、また一味違うと思うんです( *´艸`) そこに触れていただけて嬉しいです💙

    1年、長いですよね。二人の関係は変わらないまま、でももしかしたら少しずつ、変わっていこうとしている…のかもしれません。
    ハグの描写、ありがとうございます✨ 太陽くんの大きな愛で、深月さんを包み込むようなイメージで書きました(`・ω・´) 牛河さまにも、安心感や優しさが伝わっていて嬉しいです( *´艸`)
    深月さん、真面目で誠実だからこそ、時間が重みになってのしかかっているのかなと思います。でも太陽くんのことは好きだから離れたくない気持ちもあって。好きだからこそ、もっと触れたいって思うのは当然のことだと思うんです。
    深月さんの過去を知っているからこそ、彼の行動の矛盾も葛藤も、理解できてしまうのが辛いですよね😢
    深月さんに寄り添ってくださりありがとうございます😭 彼は自責の念が強いですね。いつも、相手ではなく自分を責めています。過去のことだって、完全に相手が悪い…という考えは持っていないのかなって思っています。そこが彼の優しさであり、悪いところですね。もっと太陽くんを頼って欲しいのにな…。

    ありがとうございます( ;∀;)
    この後、二人の関係が変わる、ちょっとしたすれ違いが起こります。そして、それをきっかけに深月さんは……。引き続きよろしくお願いいたします<(_ _)>

  • 第1話  深月への応援コメント

    時間が解決するのならいつかは……
    と言ってもいつまでもこの関係を続けることはできないはず。
    先々進展がないままお互いに居心地がいいだけで過ごせればそれでいいのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    時間が解決、してくれるのでしょうかね…。真面目で誠実な深月さんは、過去と向き合うことにすると思います。その覚悟が、まだできておりません💦
    いつまでもこの関係のままは、太陽くん的にダメですね(笑) 1年ハグだけで我慢できてて、偉いです。深月さんも、もっとイチャイチャしたいと思っている…はず!!(笑)
    お互いに、そろそろ限界がくる頃だと思います( *´艸`) 何かが起こりそうな予感……(意味深)

  • 第1話  深月への応援コメント

    いいんだよ、でももっと勇気を出せればいいよね…

    ほら、ちょうどそこに諏訪くんが…イチャイチャしなさい…するのです…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。深月さんに寄り添ってくださり、ありがとうございます😢 あと少しの勇気で…。何かきっかけがあれば……(意味深)

    命令系😂
    これはもう……イチャイチャするしかないな!!(大声)

  • 第1話  深月への応援コメント

    一年!
    太陽くん、がんばってますねぇ〜。(何を?笑)
    でも、何かのきっかけさえあれば……ってところまできている気がします♡
    (*´∇`*) 温かい目で見守りたいですね♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    1年、太陽くんはハグだけで何とか我慢しているみたいです( *´艸`)(笑)
    とってもがんばってますよね♪(笑)

    花京院さまのおっしゃる通り、きっかけさえあれば……って感じです! そしてこの後、そのきっかけとなる事件が起きます(笑) 事件、と言っても、かわいらしいすれ違いなのですが…。
    ぜひぜひ、温かい目で見守ってくださいませ!

  • 第1話  深月への応援コメント

    一年(´・ω・`)
    そんなに好きなのにねぇ…
    このままの状態でいるのが心地良いんですね、
    果たして太陽くんの心境は…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あの日から1年も経ってしまいました👀
    深月さんは、なかなか覚悟が固まらず、ずっと葛藤しています。太陽くんのことは大好きだけれど、怖いんでしょうね。
    このままでいたい。けれど、このままだと何の関係にもなれない。ハグより先に進めません( *´艸`)
    太陽くんは、それはそれはもどかしいでしょうなぁ…(←) ハグだけで1年我慢している太陽くんは偉い!(笑)


  • 編集済

    第6話  俺の大切な人への応援コメント

    ……もう胸がいっぱいになりました(´;ω;`)✨
    深月さんの「嫌われたくない」という言葉。あの一言に、彼の不安も弱さも全部詰まっていて、読んでいて胸がぎゅっとなりました。
    そして太陽さんの告白……。「弱さも不安も全部受け入れたい」なんて言われたら、そんなのもう救われるに決まってるじゃないですか!
    しかも恋人になることを急がず、「その気になるまで待つ」と言いながら、それでもそばにいることを選ぶ太陽さん。優しさと覚悟が混ざったあの言葉、本当に格好良かったです!
    でも……そのあとに出てくる太陽さんの心の声がもう……!
    「もう俺なしでは生きられないようにする」
    この独占欲と執着、めちゃめちゃ好きです!!
    優しいだけじゃなくて、ちゃんと“欲”がある太陽さん、本当に最高です(*´艸`*)
    そして数か月後の二人の日常も尊すぎました(。>﹏<。)
    送迎して、ご飯を一緒に食べて、帰り際にハグをする生活……もうほぼ恋人じゃないですか!?
    あのハグの習慣も凄け好きです! トラウマを上書きしたいっていう太陽さんの想いも優しいし、深月さんがそれを受け入れているのも本当に尊くて……🥲
    でも一番ドキッとしたのは最後の太陽さんのモノローグです。
    「早く同じところまで堕ちてくればいいのに」
    この一言で、一気に物語の温度が上がった気がしました(゚A゚;)ゴクリ 優しさの奥にある執着や独占欲が見えて、もうたまらなかったです……!!!
    深月さんの心がこれからどう変わっていくのか。
    太陽さんの想いがどこまで深くなっていくのか。
    二人の関係がこれからどう進んでいくのか、続きが気になって仕方ないです! 今回も本当に素晴らしい回でした! 続きも凄く楽しみです(๑•̀ㅂ•́)و✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ありがとうございます😢
    深月さんが過去を明かし、そのうえで太陽くんに嫌われたくないと思っていること。愛おしいですよね。
    怖くて、不安で、弱いけれど、それでも離れたくないと思ってしまう深月さんです。

    それな!!です!(笑)
    太陽くんは、深月さんのすべてを受け入れるという覚悟が、もうできています。この言葉、救われますよね。
    ふふふ、かっこいいと言ってくださり嬉しいです( *´艸`) 特別な関係になれるまで待つけれど、さらさら離れる気はない太陽くんです♡ 深月さんの前では少しだけ猫を被ってますけど、しっかりと攻めるところは攻める、ずる賢い男の子です(笑)

    そう、そうなんです! 太陽くんの独占欲と執着を好きだと言ってくださりありがとうございます!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
    今ここで距離を置いたりして、深月さんの気持ちが離れるのが、太陽くんにとって一番ダメですからね。ずっと近くにいて、ちょっとずつ依存させていくみたいです(笑) 気づいた時にはもう、手遅れ的な( ̄▽ ̄)
    私、執着攻めってやつが結構好きみたいで。受けの方が依存しているように見せかけて、攻めの愛情が大きすぎるっていうパターンが好きです♡
    好きな人相手だったら、多少欲が出ちゃいますよね( *´艸`)

    少し時間が経った二人の日常も、尊すぎると言ってくださり、ありがとうございますね(^_-)-☆
    牛河さまのおっしゃる通り、もうほぼ恋人です!!(笑) 名前がついていないだけで、すでに二人は恋人のような関係ですよね。思わず、ラブラブじゃん!ってツッコミたくなっちゃいます(笑)
    ハグの習慣、嬉しいです♡ 好きな人に触れたい、そして少しでもトラウマを上書きしたい、そんな気持ちから始まりました。これも一種の独占欲ですよね。深月さんも、太陽くんに抱きしめられるのが好きみたいです( *´艸`)

    うふふ、太陽くんの最後の言葉にドキッとしてくださりありがとうございます!(≧∇≦)
    この作品、実はここで一度完結していたんです。だから、二人のこれからを匂わせるような、少し気にならせるような描写で終わりにしてしまって。その後に、続きを書こうと思って書き始めたのが、次章から始まるお話なんです。(今より少し時間が経った状態から始まります) いろいろと謎を残してしまったので、それを続きに書きました。(二人の関係とか、春田先生のこととか…)

    「早く同じところまで堕ちてくればいいのに」
    →この言葉、結構お気に入りです✨(笑) 太陽くんが深月さんに優しくする裏で、実はこんなちょっと悪いことを考えてるよって、読者さんだけにお見せしているみたいで、何だかドキドキしますよね( *´艸`)

    次章からは、主に深月さんが変化していくお話になると思います。彼の過去、そして太陽くんとどう向き合っていくのか。
    太陽くんの想いは、どんどん深くなりますね。その分、どんどん欲も出てきて。少しだけすれ違う瞬間があったりなかったりしますが、ハッピーエンドですので、安心してお読みくださると幸いです!

    いつも素敵な感想を、本当にありがとうございます!<(_ _)>
    牛河さまに読んでいただけて幸せです。

  • 第6話  俺の大切な人への応援コメント

    おやぁ…(゜_゜)
    太陽くん?!

    太陽っぽくない、
    ってご本人の自覚に、
    またまた〜!きみは明るくてまっすぐで良い子よ〜(*´∀`*)ノシ
    って思ってたのに、なんだかちょっと太陽っぽくない淀んだ影が?!?!

    私はアパートの壁に埋まっている者ですが |д゚)、そういう試し行為的なのは良くないと思いますよ…(囁)
    いじわるはあかん、まっすぐ愛を伝えなさい…(囁)

    と思いましたがタグがハッピーエンドなので!ぬるい眼で追いかけます〜(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ふっふっふっ……( *´艸`)
    太陽くんの真の姿に気づいちゃいましたね?( ̄▽ ̄)

    そう思ってくださっていたのが嬉しいです💓
    明るくてまっすぐで良い子、もちろんそんな一面もあります(^_-)-☆
    ……が、深月さんには良く思われたいので、多少猫を被っている部分もあったりなかったり(笑)
    光と同時に影も存在するものなのだ…!!(笑)

    アパートの壁😂😂
    本当に、一色さま(壁)のおっしゃる通りでございます。
    試し行為もいじわるも、やりすぎはダメですね。ほどほどにしないと(←え?)
    ご安心を。この後、しっかり天罰が下りますので…!!(笑)
    やっぱり、素直が一番ですな( *´艸`)

    タグも確認してくださりありがとうございます°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
    まごうことなきハッピーエンドですので、安心して壁に張りついてお読みくださいませ(笑)
    少し時間が進んだ状態で、次章が始まります!

    お星さま、ありがとうございます!!☆

  • 第6話  俺の大切な人への応援コメント

    堕ちろ堕ちろ…もっとイチャイチャするのです…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あ、悪魔のささやき( *´艸`)
    いーやこれは……天使のささやきだ…!!(笑)
    堕ちろ~~もっとイチャイチャしろ~~(∩´∀`)∩

  • 第6話  俺の大切な人への応援コメント

    おおっと! 狼太陽くんが攻める攻める〜❣️
    これはもう、時間の問題ですね……
    (*´Д`*) キャ〜❣️子羊深月くんが食べられちゃう〜(太陽くん、いいぞいいぞ!押せ押せ〜!)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    太陽くん、深月さん(満月)の前では狼に…!?(あれ、上手いこと言っちゃったかしら?笑) どんどん攻めます!!
    おっしゃる通り、時間の問題ですね💓 深月さんの覚悟が決まるのと、太陽くんの理性が保たなくなるの、どちらが先でしょう……(笑)
    深月さんが小さくぷるぷると震えております😂 (太陽くん、そのまま押し倒せ~~!笑)

  • 第6話  俺の大切な人への応援コメント

    諏訪……。気のせいか、ヤバい男に見えてきました。😲💦
    どきどき🙉💓

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    うふ、気づいちゃいました?( *´艸`)
    諏訪くんは、それはそれは一途な男の子ですよ(^_-)-☆(笑)
    ヤマメ様の気のせいではなく、春田とは違う意味でヤバイと思います(笑)
    どきどき、ありがとうございます💙


  • 編集済

    第6話  俺の大切な人への応援コメント

    一歩踏み込めない深月さんを察して提案をする諏訪さん。徐々に慣らしていけばいいとやや半ば強引な感じがリードしていて二人の距離がより近づきましたね。いつまでも待つと時間的な余裕を与えつつ……こういう駆け引きは読んでいてドキドキします。
    (*ノωノ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    うふふ、そうなんです( *´艸`)
    深月さんが来ないなら、諏訪くんが攻めればいいのです!!(笑)
    きっと深月さんには、これくらい強引なのがちょうどいいのだと思います。
    二人の距離は、どんどん近づいていきます✨
    ドキドキ、嬉しいです(⋈◍>◡<◍)。✧♡ 駆け引きもほどほどにしないとですね( *´艸`)

  • 第5話  先生への応援コメント

    第5話……読んでいて胸が締め付けられました(´;ω;`)ウッ…
    ついに語られた深月さんの過去。想像していた以上に重くて、読んでいる間ずっと苦しくて……でも目を逸らせませんでした。
    春田先生との出会いの場面、最初は本当に優しい先生だったんですよね? 勉強が好きじゃないって打ち明けた深月さんに「偉いね」って言って頭を撫でてくれるところ、あの時の深月さんにとってはどれだけ救いだったんだろうって思いました。
    だからこそ、その後の変化が本当に辛くて……。
    信じていた人の「好き」が、全然違う意味だったことに気づいた瞬間の絶望、想像するだけで胸が痛くなりました。
    しかも母親に相談しても信じてもらえないなんて……。あの場面は本当に苦しくて、深月さんがどれだけ孤独だったのかが伝わってきました。
    それでもお父さんが気づいてくれて、助けてくれたこと。精神科の先生との出会いがあったこと。そこには確かに救いがあって、読んでいて少しだけほっとしました。
    そして現在の深月さん。髪を青く染めた理由が「区切りをつけるため」というのも、すごく胸に残りました!
    あの綺麗な青い髪には、そんな意味があったんですね……。
    でも一番胸に刺さったのはやっぱり最後の想いです。
    太陽さんに惹かれている。でも、あの時の先生のようになるのが怖い。その葛藤が本当に切なくて……。
    太陽さんのことを大切に思うからこそ距離を取ろうとしているのに、嫌われたくないという気持ちもある。その矛盾がすごくリアルで、読んでいて胸がぎゅっとなりました。
    そして改めて思いました。太陽さんの存在って、本当に「太陽」なんですね。暗闇の中に現れて、深月さんを助けて、今もまっすぐに寄り添おうとしてくれる。
    この二人の関係が、この先どう変わっていくのか……本当に目が離せません!
    重くて苦しい過去が語られた回でしたけれど、それでもどこかに希望が見える物語で、ますますこの作品が好きになりました!
    続き、楽しみにしています(๑•̀ㅂ•́)و✨️🍊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今回は内容が内容なだけに、あまり明るいお話ではありませんでしたね。
    ついに、深月さんの過去が明らかになりました。
    想像以上に重たかったとのこと、苦しいながらも読んでくださったこと、申し訳ないと同時に嬉しく思いました。

    春田先生は元々、真面目で優しい先生でした。そんな先生を、深月さんも慕っていましたし、先生も可愛がっていました。おっしゃる通り、あの時の深月さんは春田先生に救われましたし、世界が広がったのも事実です。
    しかし、配属先の学校の環境があまりよくなく、先生は思い悩み、追い詰められて、精神的に参ってしまったのです。そこから少しずつ変わってしまいました。純粋に慕って求めてくれる深月さんが、天使か女神のように見えたのでしょうね。心の拠り所として、依存するようになっていきます。深月さんの優しさにつけこんで、利用したようなものです。
    信じていた、慕っていた人からの好意、裏切られたような気持ちにもなりますよね。相当ショックだったでしょう…。
    その上、母親にも信じてもらえない。すごく勇気を出して相談したのに(ただでさえこういう話題は、親にはしづらいものだったと思います)、それくらい深月さんも追い詰められていたのに、軽くあしらわれて。まさに孤独でした。
    お父さんが冷静に判断してくれた、深月さんの話を聞いてくれたことが、唯一の希望でしたね。気づいてくれて、本当によかったなと心から思います。精神科の先生との出会いも、深月さんにとって救いだったことでしょう。
    青い髪にした理由はどうしよう、と悩んでいたんです。でも、区切りというのが一番しっくりくるなと。そう言っていただけて嬉しいです( *´艸`)

    深月さんの本当の気持ち。
    太陽くんに惹かれているのは事実です。しかし、春田先生との過去を考えると、なかなか踏み出すことができなくて。歳の差なことや、自分の精神的なことなど、色々と考えすぎてしまう深月さんです。
    太陽くんのことを考えれば、距離をとるべきなのかもしれません。でも嫌われたくないし、離れたくない。矛盾であり、葛藤であり、現実と本音が入り混じってますね。それが行動と言動に現れています。

    ありがとうございます、嬉しいです! 太陽くんも照れてます( *´艸`)
    深月さんにとって、本当に「太陽」みたいな存在ですね。いつだって、深月さんに寄り添って助けてくれる人です。

    さて、深月さんの過去や気持ちを聞いて、太陽くんがどんな結論を出すのか。
    二人の関係はきっと、悪い方にはいかないと思います♪ 好きだと言ってくださり嬉しいです😭
    引き続きよろしくお願いいたします<(_ _)>

    p.s.
    コミックスの値段がどんどん上がっているように感じますよね😢
    私も紙派だから買いたいんですが、1000円近くする漫画もざらにあって。
    そんな話をしていて思ったのですが、私が牛河さまに薦めた『妹はシスコン兄がめんどくさい』、高かったですよね⁉ 買ってくださったと聞いてすごくすごく嬉しかったのですが、そこまで頭が回っていなかったと反省しております(;´・ω・)
    牛河さまのお心遣いは、やっぱり素晴らしいです。ありがとうございますね。
    でも私、お金をかける趣味は漫画が大半なので、見つけたら多分買っちゃうと思います( *´艸`)

  • 第5話  先生への応援コメント

    そのまま好き合ってもええんやで……(ひっそり)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ね~そうですよね~( *´艸`)
    一瞬、春田先生と深月さんのことを言ってるのかと思ってビックリしました(←何で⁉)
    早く付き合っちゃえよっ!!ってやつです( ̄▽ ̄)

  • 第5話  先生への応援コメント

    まず春田お前はゆるさん( ゚Д゚)
    なにか辛いことがあったにしても、教職につきながら子どもの立場の子にそんなことをするとは…(今も教師をやっているのだろうか恐ろし。。。)

    深月さんはまぁなかなか魅力的なんでしょうね…、ハルタ(お前はもう半角カタカナでじゅうぶんだ)に気に入られたり、患者にストーカーされたり…、(メンタルに寄り添うお仕事だからなおのこと勘違いされるリスクがありますね…)

    自分が太陽くんに、ストーカー達と同じように感じられてしまうかも、と思い悩むのは、誠実な深月さんからすると自然な流れですね、
    深月さんはここからどうやって乗り越えるのか(´Д⊂

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい! 許さないでください!(# ゚Д゚)(笑)
    私も許しません(#^ω^)
    おっしゃる通り、事情があれど、深月さんの優しさにつけこむようなことするのは絶対にダメですね。先生と生徒の両想い、禁断の関係、みたいなBLは嫌いじゃないんですけど(←えっ⁉)、これは嫌……というか、だめ😅
    ちなみに、今は教師を辞めています。経済的にも精神的にも安定したので、深月さんを迎えに来た、という次第です。(誰も待ってねーよ!笑)

    深月さん、魅力的なんだと思います。
    ハルタ(お前はもう半角カタカナでじゅうぶんだ)←笑いました🤣
    春田も、配属先の学校の環境があまりよくなくて、深月さんが天使や女神のように見えていたんでしょうね。必然的に、彼に縋るしかなかったのだと思います。
    おっしゃる通り、深月さんの仕事だからこそ、より勘違いされる可能性が高いのだと思います。距離感とか線引きが、難しいですよね(-_-;)

    深月さんに寄り添ってくださり、ありがとうございます😭
    歳の差だったり、春田先生のことだったり、お客さんのことだったり、深月さんは色々と考えすぎてしまうのですよね。そこが彼の良いところでもあり、もどかしいところでもあります。それでも、誠実だと言っていただけて嬉しいです( *´艸`)
    さて、この先どうやって乗り越えるのか。

  • 第5話  先生への応援コメント

    深月さんの過去、悩ましいですね。
    せっかく理解のあるお父さんが追い払ってくれたのに。
    忌まわしい再会と尾行、もはや昔の春田さんではない。
    この話を読んでみると諏訪さんは本当にいいところに割って入っていたと分かります。
    うーん、ジレンマですね^_^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです…。
    お父さんはまともだったのが、唯一の救いですね(-_-;)
    しかし、春田は諦めませんでした。きっと、彼は都合のいいように解釈していたのだと思います。追い払ってくれたお父さんのことだって、自分と深月さんを引き離す、一種の障害のように考えていたことでしょう。
    春田は、まだ深月さんの特別だと思い込んでいるみたいです😅
    深月さんが慕っていた、あの頃の先生の面影はありません。

    本当に、諏訪くんナイスタイミングでしたよね!
    けれど……もどかしいです…。

  • 第5話  先生への応援コメント

    やはり深月くんの心の壁の原因は、春田でしたか。

    春田、始めはまともだったんですね。
    それだけに、病んで歪んでいく過程に闇の深さを感じ、恐怖を覚えました……

    >「迷惑だなんて……恥ずかしがっているのかな?」
    いやぁぁぁ!お巡りさーーんっ!!(こいつ、再登場しそうだなぁ。笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、花京院さまのご想像通り、春田が原因でした(-_-;)
    本当に、許せません(# ゚Д゚)

    そうなんです。元々、いい先生で、深月さんも慕っていました。
    しかし、配属された学校の環境があまりよくなかったみたいで…。深月さんに縋るように、依存する形になっていってしまいました。恐怖ですよね😱
    きっと深月さんも、ショックだったと思います(>_<)

    この客、やばいですよね(笑) 偏見ですが、おじさん構文とか使ってそう…😅
    もし再登場したら、お巡りさん行きですね。そして、出禁にしてもらいたいです(笑)

  • 第4話  謎の男への応援コメント

    もう読んでいてドキドキが止まりませんでした!🥲✨
    まず、春田という人物の登場で、一気に空気が変わったように感じました!
    あの笑顔なのにどこか圧を感じる感じ、本当に不気味で……読んでいるこちらまで緊張してしまいました( •̀ㅁ•́;)
    そして深月さんの「春田先生?」の一言。あの瞬間の空気、すごく怖かったです。普段はあんなに余裕のある深月さんが、あんなふうに怯えた様子を見せるなんて……。
    太陽さんが迷わず手を取って走り出した場面、本当に格好よかったです!
    それにしても今回、深月さんがいつもよりずっと弱く見えて……読んでいて胸がぎゅっとなりました。
    服の袖を掴んで引き止めるところも、
    「お風呂の外で待っててもらえないかな」って言うところも、あんな深月さん初めてで……もう守ってあげたくなる気持ちでいっぱいでした🥲
    そしてシャワー上がりの深月さん! 太陽さんの服を着ている姿、絶対破壊力すごいですよね!?
    太陽さんの動揺っぷりが、めちゃめちゃ伝わってきて、思わずニヤニヤしてしまいました(*´艸`*)
    でも最後の場面。震えながら「聞いてほしい」と言う深月さん……ここで一気に胸が締め付けられました。
    きっと春田という人との間に、深月さんの過去の大きな傷があるんですよね?
    「先生」という呼び方もすごく意味深で……これから語られる話が怖いような、でも凄く知りたい気持ちです💦
    そんな中で、深月さんの手を取って「聞きます」と言う太陽さん。この真っ直ぐさ、本当に太陽みたいだなって思いました☀
    優しくて温かい日常の中に、少しずつ見えてくる深い闇……この二人がこの先どう向き合っていくのか、続きが気になって仕方ありません!
    次のお話も楽しみにしています(๑•̀ㅂ•́)و✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この回は、色んな意味でドキドキでしたね😱

    春田、厄介かつとんでもない男です😅
    他の方がおっしゃってくださった、「慇懃無礼」という言葉がピッタリな人物です。
    笑顔だけど不気味という印象を与えたかったので、そう言っていただけて嬉しいです! こんな人が現れたら、身構えますよね💦 目の奥が笑ってないタイプです。

    深月さんにとって、余裕をなくして怯えてしまうほどの人物ということですよね。忘れたくても忘れられない、トラウマとして記憶に残っています。

    太陽くんは、とりあえずこの場から、この男から離れなければと判断しました。かっこいいと言っていただけて、嬉しいです°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

    そうなんです。今回の深月さんは、か弱い感じになっていて。それくらい、春田先生の存在が怖くてたまらないみたいです😢
    守ってあげたくなる、ありがとうございます( ;∀;) 抱きしめたくなる感じですよね。私、服の袖を掴ませるのが好きみたいです( *´艸`)
    あと、お風呂に関しては、怖い動画とか見ちゃったときに私が思ってることです!(笑)
    シャワー上がりの深月さん、彼シャツですよね♡ 完全に、理性を崩壊させにきてます!(笑)
    こんな状況だけど、動揺しちゃいますよね。太陽くんの気持ちが伝わってニヤニヤ、嬉しいです…!

    次話から、深月さんの過去が明らかになります。少し重たいお話になります<(_ _)>
    それでも、震えながらも、太陽くんに話そうと思ったのは、深月さんなりの向き合い方なのかなって考えています。本当は、誰かに聞いて欲しかったのかもしれませんね。
    おっしゃる通り、深月さんの過去の大きな傷には、春田が関わっています。
    「先生」、意味深ですよね。これが両想いだったら、禁断の関係とかで興奮するんですけど(←えっ⁉笑) 深月さんの過去を、どうか受け止めて、包み込んでください。

    太陽くんも、覚悟を決めました。ありがとうございます!☺ その言葉を聞いたら、きっと太陽くん、すごく喜ぶと思います。

    どうか、二人のこの先も見守ってください<(_ _)>
    引き続きよろしくお願いいたします!!
    ありがとうございます、嬉しいです( *´艸`)

  • 第4話  謎の男への応援コメント

    春田さん、まさか深月さんが言っていた「あの人」のことなのか?
    いずれにせよ何だか厄介な香りがします。
    深月さんを自分の部屋に招いた諏訪さん。
    これは何かが起きる予感しかしませんね(*ノωノ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、そのまさかです…(>_<) 深月さんの過去と深い関わりのある人物になります。
    この春田先生、厄介ですし、とんでもない男です(笑)

    諏訪くんは、深月さんを自分の部屋へ…!
    これは、何か起こって欲しいですね( *´艸`)
    とりあえずは、深月さんからお話を聞きます(`・ω・´)ゞ

  • 第4話  謎の男への応援コメント

    悶えてるなぁ…かわいいね

    話したいこと…まあ、いい話ではないだろうなぁ……覚悟キメとこ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    太陽くん、表情にあまり変化はありませんが、心の中はかなり騒々しいです(笑)
    かわいい、ありがとうございます♡

    ここから深月さんの過去が語られます。
    いい話ではありませんね😅 少し重たいお話になります<(_ _)>

  • 第4話  謎の男への応援コメント

    慇懃無礼な態度が鼻に付く、厄介そうな人が出てきましたね。
    もしかして、この人が深月さんの言っていた『あの人』?

    深月さんの怯えようから、陸でもないことがあったことは明白……
    二人の間に、いったい何があったんでしょう?(´ω`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、おっしゃる通りです。深月さんの言っていた“あの人”こそ、この先生です。慇懃無礼、ピッタリの言葉だと思いました。
    この春田先生という男、まあまあ厄介で、以前の客とは比べ物にならないくらい、とんでもないヤツです(-_-;)

    はい。春田先生と深月さんは、過去に色々あったみたいです…。
    次話で、深月さんの闇が明かされます。
    少し重たい話になります<(_ _)>


  • 編集済

    第4話  謎の男への応援コメント

    待ちますとも風呂場の外で!!(人´∀`)

    …あっ
    スミマセン

    どこでも見ていいんすよ、私が許しますよ柔肌の鎖骨とかね(゚∀゚)

    …ああもう深月さんが深刻なシーンなのに、私の心のなかはこんなで、深月さんにあわせる顔がありません(←)

    深月さんがこんなに怯えているなんて、そして待ち伏せしていた「先生」なんて、嫌な予感しかしません…。すこしの距離があったような深月さんですが、ここでなにか詳しく話してくれるんですね…、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    (笑)
    ありがとうございます、笑いました😂
    では風呂場の外で、こちらも全力で全裸待機しますか!(←えっ⁉)

    お、一色さまのお許しが出ましたか( *´艸`)
    太陽くん、遠慮しないで目に焼き付けようね♪
    深月さんの鎖骨、私も見たいなぁ~~(笑)

    分かります、分かりますよ…。
    だって私も、どちらかというとそちら側ですから……!!(笑)
    煩悩が……😂

    深月さんの怯えた様子と、「先生」というワードで、嫌な予感しかしないとは……さすがBLマニア(?)の一色さまですね。
    ご想像通り、この先生はとんでもないヤツです。深月さんの過去が、次話で明かされます。

  • 第3話  彗星への応援コメント

    読みながら胸がじんわりしてしまいました🥲✨
    今回はタイトル通り、夏山さんの存在が本当に輝いていましたね!
    太陽さんにとって彼がどれだけ大切な存在なのか、そしてどれだけ長い時間を一緒に過ごしてきたのかがすごく伝わってきて、二人の友情の深さに胸が温かくなりました(*´ω`*)
    特に幼稚園の頃のお話。
    「笑った顔が変」と言われた一言で、太陽さんが笑えなくなってしまった過去、読んでいてすごく切なかったです。
    子供の頃の何気ない言葉って、言った側は忘れていても、言われた側にはずっと残ってしまうことありますよね……。
    だからこそ、そのあとで夏山さんが言った、「その分いっぱい気持ち伝えなきゃな!」という言葉が、本当に優しくて胸に響きました!
    表情がうまく出せない太陽さんにとって、「言葉で伝えればいい」って言ってくれる人がそばにいたことって、きっとものすごく大きな救いだったんだろうなって思います。
    そして「俺がお前の通訳になる」っていう言葉! もうこの関係、尊すぎませんか?🥲
    夏山さんの、太陽さんのことをちゃんと見て、ちゃんと理解してくれている感じがすごく素敵で、二人の友情が本当に好きだなって思いました!
    でもその一方で、最後の深月さんのモノローグ。「僕はあの人のようにはならない」この一言で、一気に空気が変わってしまって……。やっぱり深月さんの過去には、かなり重たい何かがあるんですね?
    太陽さんに懐かれていることを嬉しいと思っているのに、近づくのは危険だと思ってしまう。その葛藤がすごく伝わってきて、読んでいて胸がぎゅっとなりました。
    優しくて温かい日常の裏に、少しずつ見えてくる深月さんの闇。この二人の関係がこれからどう動いていくのか、ますます目が離せません!
    太陽さんの真っ直ぐさと、夏山さんの優しさ。そして深月さんの抱えているもの。それぞれの想いがどう交わっていくのか、続きを楽しみにしています🌙☀️☄️✨
    ……ただ、私のコメント、長すぎないでしょうか? 鳴宮さま作品が大好きなので、完全にファン目線で熱が入って長くなってしまって。それが負担になっていないか心配です💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    嬉しいです!!( ;∀;)
    今回は夏山くんの回と言っても過言ではありませんでしたね。

    太陽くんにとって唯一の存在。長い時間をともにしている、大切な友達です✨
    こういう友情大好きなので、そう言っていただけて嬉しいです…!!

    幼稚園で、太陽くんがとある子に「笑った顔が変」と言われてしまったこと。幼い子の何気ない一言ってありますよね。本人に悪気がなかったとしても、言われた側は深い傷を負ってしまうこともあります。言った相手が誰というよりも、言われた言葉の方ばかり記憶に残ってしまうものだと思います。そして、笑おうとすると顔が引きつってしまう。他の表情も変なんじゃないかと、だったらいっそ無表情の方がいいという風になってしまうのは、切ないですよね…。
    夏山くん、この年でもう出来あがってしまっています(笑) 両親を見てきたからこそ、夏山くん自身もこんな子に育ったのかなぁと。
    表情じゃなくて、言葉で気持ちを伝える。太陽くんにとって、救いの言葉だったことでしょう。そんな夏山くんが傍にいてくれたからこそ、太陽くんは腐らずに済んだのではないかと思います。

    ありがとうございます…!(≧∇≦) 私もこの二人の関係、すごく好きです。カヤとか翼とか夏山くんとか、私が書くナイスガイって同じような系統が多いんですけど、きっと私が好きだからですね(笑)
    そう、そうなんです! 夏山くんは太陽くんを理解してくれて、その上で傍にいるんです。二人の友情、めっちゃいいですよね°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

    そんな二人の思い出から、うって変わって、深月さんのモノローグ。“あの人”とは、一体誰なのでしょうね…。牛河さまのおっしゃる通り、深月さんの過去は重たいです。彼の心に深い傷をつけた出来事があります。
    実は、深月さんも太陽くんに惹かれていて、太陽くんの好意を嬉しいと思っています。自分の気持ちと葛藤している状態です。深月さんが“あの人”のようになることはないと思うのですが、それでも彼の記憶から、なかなか一歩を踏み出すことができずにいます。

    深月さんの闇を、太陽くんの光で照らして欲しいですね。二人は相性がいいと思うので、早くくっついて欲しいです( *´艸`)(笑)

    ずっと真っ直ぐな太陽くん☀️が、深月さん🌕の抱えているものを受け止めるその日まで、見守ってください!! 夏山くん☄️、今後もたびたび登場しますので、お楽しみに( *´艸`)

    コメントについて、長すぎるなんてことは全くなくて!! というか、私が欲張りなので、長いのがむしろ嬉しいくらいです。作品をしっかり読んで触れてくれているなって分かって、幸せな気持ちになります。忙しい中でも、牛河さまのコメントがあると元気になりますし、すごく励みになっているんです。だから負担ということは絶対にない、ということをお伝えしたいです! ただ、同じ熱量で返したいから、その分お返事に時間がかかってしまうのと、同じくらいの頻度で牛河さまの作品を読みに行けないという心苦しさはあります💦 でも大前提、牛河さまのせいではありませんからね。前回、私がコメント返信遅くなったことを気遣ってくださったのですよね? 本当に、お優しいです。
    牛河さまがお話を読んで、感想を考えてくださるのも、時間のかかることだと思います。いつも本当にありがとうございます<(_ _)>
    長いコメントはこれからもウェルカムです!! 私の作品が好きだと言ってくださるのが、本当に嬉しいです😭 逆に、私のコメントも長すぎですよね(笑) いつもすみません…。私も、牛河さまの作品と瑠璃乃ちゃんが大好きです♡

  • 第3話  彗星への応援コメント

    派手髪ピアスの夏山さん、イイ人そうでよかった。
    ま、幼馴染だしね*ˊᵕˋ)੭
    深月さんの言うあの人という存在が今後物語を深めていきそうで楽しみですね😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    夏山くんの髪色は、ピンクゴールドらしいです💗 見た目はちょっとチャラい感じですが、めちゃめちゃいいヤツです!!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
    そうそう、幼馴染ですからね( *´艸`)
    深月さんの“あの人”は、のちのち登場いたします。あやつのせいで……(# ゚Д゚)(笑)

  • 第3話  彗星への応援コメント

    夏山くん……なんて良い人!
    彼、最高のお友達ですね〜✨

    (´ω`) おや? 深月さん、まさかの脈あり?
    しかし、あの人のようにはならない、ですか。
    身近に反面教師がいる(いた?)のかな?
    ……心の壁、かなり分厚そうだなぁ。
    はたして、この障壁をぶち破ることはできるのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    夏山くん大絶賛、本当にありがとうございます!!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
    そうなんです、最高ですよね!(≧∇≦)

    深月さんも、実は……( *´艸`) この二人、すでに両片想いな感じではあるんです。
    なんですが、なかなか踏み込めないのは過去のトラウマがあるからです。あの人……いや、あの野郎のせいで…(# ゚Д゚)(笑)
    のちのちヤツが登場します。

    深月さん。心の壁は分厚いのに、隙が多いからずるい人なんです。
    太陽くんが、頑張ってぶち破ります! 強行突破!!(笑)

    お星さま、ありがとうございました…!!☆

  • 第3話  彗星への応援コメント

    いいお友達だぁ…。笑った顔が変って言われるの嫌だよね……分かるよ…(経験者)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本当に、いい友達ですよね😢
    今の太陽くんがあるのは、夏山くんのおかげと言っても過言ではありません。

    経験者でしたか…。自分の表に出した感情を否定されるのって、傷つくし悲しいですよね。笑顔って、自分じゃあまり見ることもないでしょうから、余計に不安になってしまうと思います。

  • 第3話  彗星への応援コメント

    ✨夏山✨最高にいいやつですね👍❇

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ありがとうございます😭
    夏山くんは、ナイスガイをイメージして書いたので、そう言っていただけるのが嬉しいです°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

  • 第3話  彗星への応援コメント

    深月さんの“あの人”って誰だろう( •̀ㅁ•́;)


    太陽くんと彗星くんの友情、良いですね(*´ω`*)いつも近くにいて助けてくれていたんですねぇ…
    太陽くんが無表情なことが多いのはこの幼い頃の出来事のせいなのかな…、それとも他にも何か…

    というかみんなお名前が惑星だ!(今更)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お返事遅くなってしまい申し訳ありません。

    深月さんの“あの人”、のちのち登場します。
    誰なんでしょうねぇ……( *´艸`)

    ありがとうございます!!(≧∇≦) 太陽くんは、彗星くんのおかげで腐らずに済んだと言っても過言ではありません。私はこういうお友達が好きなんですよね♡(カヤとか翼とか)
    この二人、とっても仲良しです(意味深ではありません笑)
    太陽くんの無表情は、この出来事が主な原因ですね。あとは家庭環境の問題も、あるにはあります…(>_<)

    あ! 気づいてくださり嬉しいです!( *´艸`)
    キャラの名前は、お空関係を意識しています(`・ω・´)

  • 第2話  一線への応援コメント

    読んでいて胸がぎゅっと締め付けられました(´;ω;`)ウッ…
    第1話では、あんなに温かくて優しい空気に包まれていた二人なのに、今回のタイトル通り「一線」がはっきりと引かれてしまって……読んでいて本当に切なかったです🥲
    でもその一方で、太陽さんと深月さんの距離が少しずつ縮まっていく日常がすごく愛おしくて!
    朝送り出して、夜迎えに行って、一緒にご飯を食べる。そんな生活が一週間も続いているなんて、もうそれだけで幸せすぎる時間ですよね(*´艸`*)
    それに今回すごく好きだったのが「名前」のお話です。
    太陽さんが自分の名前に自信を持てなかった理由、すごく分かる気がしました。
    自分のイメージと名前が合っていないって感じると、なんだか名前を呼ばれること自体が少し苦しくなったりしますよね……。
    だからこそ、深月さんの「暗がりに差し込む光、まるで太陽みたいだなって思った」。この言葉がもう……優しすぎて胸に刺さりました(´;ω;`)ブワッ
    好きな人にそんなふうに言ってもらえたら、それだけで長年のコンプレックスが全部ほどけてしまう気がします!
    あのシーン、本当に温かくて大好きです✨
    だからこそ、その直後の恋人の話が……もう……😿
    「いないよ」のあとに希望が見えたのに、「誰とも付き合うつもりはない、死ぬまで」この言葉が重すぎて……。
    太陽さんの「今、一線引かれた?」っていう気持ち、読んでいてめちゃめちゃ伝わってきました。
    距離が縮まったと思っていたぶん、その言葉の重さが余計に刺さりますよね……。
    でも最後の一文。「彼の笑顔の裏に潜む闇」。この言葉で一気に物語の奥行きが広がって、深月さんの過去や理由がすごく気になってしまいました!
    きっとこの人には、そう決めてしまうほどの何かがあるんですよね……。
    優しくて温かい日常の裏にある、まだ見えていない物語。この二人の関係がこれからどう変わっていくのか、続きが気になって仕方ありません(๑•̀ㅂ•́)و✨
    太陽さんの真っ直ぐさが、いつか深月さんの心を照らしてくれる日が来るのかな……なんて思いながら、続きを楽しみにしています🌙☀️✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません。

    今回は、切ない回でしたね😢

    1話で温かい空気に包まれていたかと思いきや、2話である一線を引かれてしまった太陽くん。それほどまでに、深月さんの心の闇は深いみたいです…。

    二人の日常に注目してくださりありがとうございます!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
    送り迎えして、一緒にご飯を食べて、まるで恋人みたいですよね( *´艸`) 太陽くんは、夢のような時間だと思っていることでしょう(笑) 幸せな時間ですよね。

    名前のお話。
    共感してくださり嬉しいです<(_ _)>
    そう、太陽くんは自分の名前にあまり自信がなくて。だから、夏山くんも太陽くんのことを名字呼びなんです。
    両親が意味を込めて、願ってつけてくれた名前だと考えると、今の自分ってどうなんだろう…と苦しくなってしまうことがあって。
    でも、深月さんの言葉で、自分でも誰かの光になれるのかなって少し前向きになることができました。深月さん、優しくて素敵ですよね!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
    おっしゃる通りです! 深月さんが太陽くんに救われたように、太陽くんも深月さんに救われて。長年のコンプレックスも、ほどけてしまったと思います!
    大好きとのお言葉、嬉しいです!(≧∇≦)

    しかし……そんな暖かい雰囲気から一変。
    「いないよ」だと、少し期待してしまいますよね。チャンスがあるかもって。
    でも、深月さんは恋人を作るつもりはないようです。「死ぬまで」と念を押すところからも、彼の覚悟が伺えますよね。
    太陽くんは、明確に一線を引かれてしまいました💦 少し期待してしまった分、ショックも大きいですよね。まさに、グサッと刺さりました(>_<)

    最後の一文にも注目してくださり嬉しいです✨ 深月さんの過去に、一体何があったのでしょう…。そして、彼をここまで追いつめた理由とは……。
    おっしゃる通り、それほどの出来事があったのです。

    ありがとうございます…! ハッピーエンドに向かって頑張っていきますので、ぜひ今後とも二人をよろしくお願いいたします<(_ _)>
    素敵な表現です!🌕☀ タイトルの通り、太陽くんが深月さんを照らす存在になるように、どうか見守っていてください✨


  • 編集済

    第1話  月と太陽への応援コメント

    すみません! 通知を見落としていたようで、読みに伺うのが遅くなってしまいました💦
    大好きな鳴宮さま作品なのに、本当に申し訳ありませんm(_ _)m💦

    第1話からもう……尊すぎて胸がぎゅっとなりました!🥲✨
    太陽さん、無表情だとか怖いとか言われてきたのに、いざとなったら迷わず体が動いてしまうところ……もう優しさの塊じゃないですか!
    深月さんを見つけて飛び出していく場面、あの一瞬の行動だけで太陽さんがどんな人なのか全部伝わってきて、めちゃめちゃ胸にきました✨️
    しかもその後の二人のやり取りが……もう、可愛すぎて可愛すぎて!
    挨拶だけの関係だった二人が、あんな出来事をきっかけに距離が一気に近づいていく感じ、読んでいてドキドキが止まりませんでした(*´艸`*)
    そして何よりエプロン姿の深月さん❤(ӦvӦ。)
    あれはもう反則です(*´ェ`*)ポッ あんな綺麗な人に「入って入って」なんて言われて手料理まで出されたら、太陽さんじゃなくても心臓もちませんよ!?って思いました(*ノェノ)キャー
    カレーのシーンもすごく好きでした!
    太陽さんの「うま…」の一言が本当に全部を物語っていて、ああ、この子ずっとこういう温かいご飯を食べる機会少なかったんだろうなって思ったら、なんだか胸がじんわりしてしまって……🥲
    それに、深月さんの「諏訪くん無表情じゃなくない?」。この一言……優しすぎませんか……。
    太陽さんが今まで言われてきた言葉を、あんなふうにさらっと否定してくれる人が現れるなんて……もうそれだけで救いだと思うんです(´;ω;`)ウッ…
    ああ、この二人出会うべくして出会ったんじゃないかなって思ってしまいました。
    そして極めつけの「ボディーガードになります!」
    いやもう太陽さん、不器用すぎて可愛すぎます(。>﹏<。)
    でもあれって絶対、打算とかじゃなくて「守りたい」って気持ちが先に出ちゃった言葉なんですよね……そういうところ、本当に好きです✨️
    月みたいに静かな深月さんと、太陽という名前の太陽さん。
    二人が並んだときのあの空気感がすごく好きで……タイトルの意味がもう、めちゃめちゃ素敵だなって思いました🌙☀️
    まだ第1話なのに、もうこの二人のことが愛おしくて仕方ありません!
    これから二人がどんな時間を重ねていくのか、どんなふうに距離が近づいていくのか、想像するだけでワクワクしています(๑•̀ㅂ•́)و✨
    この優しくて温かい物語、もう大好きです(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お返事遅くなってしまい申し訳ありません。

    いえいえとんでもないです!! 謝らないでください!💦
    お忙しいことと思いますが、こうして読みにきてくださり本当にありがとうございます<(_ _)>
    牛河さまに読んでいただけるだけで嬉しいですので、タイミングなどは気にせず!😭

    第1話から、丁寧にお読みくださりありがとうございます!( ;∀;)

    そうなんです。太陽くん、過去の出来事があってから感情を表に出すことが苦手になってしまって。でも、本当は優しい男の子なんです✨
    好きな人(気になっている人)が困っているのを見つけて、思わず身体が動いてしまった太陽くん。そこに彼の性格を感じてくださりありがとうございます😭

    そして……二人のやりとりをかわいいと言ってくださり嬉しいです♡
    太陽くんにとっては、またとないチャンスですよね! 気になる相手と急接近できて、もうただのお隣さんじゃなくなりました( *´艸`)

    エプロン姿の深月さん。こんなこと言っちゃアレですけど、色気があると思うんですよね(笑)
    そうですよね…!! 深月さんって、警戒心がなくてちょっと鈍いから、心配になります💦 相手が太陽くんでよかったなって、心底思います( *´艸`) これじゃあ心臓もちませんよね♡

    カレーのシーンも、ありがとうございます!✨
    太陽くん、お料理が苦手というのもありますし、彼の家庭環境のこともあって、おっしゃる通り、温かいご飯を食べる機会があまりなくて💦 牛河さまにそんなところも救い上げてもらえた気がして、私まで嬉しい気持ちになっちゃいました。
    美味しくて温かいご飯を誰かと食べられるって、幸せですよね。

    深月さんも太陽くんも、二人とも心が優しいですね( ;∀;)
    きっと深月さんは、本当にそう思ったから言ったんだと思いますが、太陽くんにとってそれがどれだけ救われる言葉だったか…。彼の気持ちを考えると、胸がぎゅっとなります。
    出会うべくして出会った、私もそう思います! 二人がお隣さんになったのも、きっと偶然じゃないですね( *´艸`)

    キャッチコピーにもした「ボディーガード」(笑)
    太陽くんを不器用でかわいいと言ってくださりありがとうございます(*ノωノ)
    おっしゃる通り、守りたいという気持ちが大きいと思います。でもやっぱり、相手のことを考えるなら引越しをすすめることが最善なのかもしれなくて。でも、太陽くんなりに一生懸命考えて、深月さんと一緒にいるためにした提案を、そんな風に肯定してくださりありがとうございます!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

    月と太陽。月って、太陽に照らされることで光って見えてるんですよね? 深月さんにとって、太陽くんの存在がそんなものになっていったらいいなぁと思っています♡
    空気感もタイトルも、褒めてくださりありがとうございます😭 私もすごくお気に入りです✨
    二人のことをもっと愛おしく思っていただけるように頑張ります(`・ω・´)

    少しずつ距離を縮めていく深月さんと太陽くんを、これからも見守ってください<(_ _)>
    前作とは違って、こちらはしっかりとハッピーエンドになりますのでご安心を…!!
    ラストは優しくて温かい気持ちになれる…はずです!(笑)

    続きのコメント返信は、しっかり考えて返信したいので、もう少しお待ちくださいませ!
    いつも素敵なコメントを、本当にありがとうございます! 励みになっております( ;∀;)

  • 第2話  一線への応援コメント

    まあ…ほら…線引きって大切だから……ね…うん……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    それはほんとにそう!!(笑)
    恋人や家族でも、何でもかんでも話さなきゃいけないわけでもないですし、適度な距離感って大事ですよね…
    だから、落ち込まないでね。太陽くん…(;´・ω・)


  • 編集済

    第2話  一線への応援コメント

    深月さん、メンタルセラピストだったのかぁ。
    ギリ青髪でいけるかな?
    なるほど、第一話の顧客イメージと繋がります。

    深月さんの決意めいた言葉の檻を、どうか諏訪さんの太陽のような心の熱で、優しく溶かしてほしい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    深月さんのお仕事は、メンタルセラピストでした✨
    青髪、いけますかね? 暗めの色だったら、セーフかなぁ…。青って何となく落ち着きそうだし…🤔
    本当ですか? 嬉しいです。深月さんは、美しいし優しいので、お客さんからも本気で好かれてしまいます。仕事上、あまり強くも言えないですし、大変ですよね💦

    素敵な表現です。
    まさに、刹那さまがおっしゃってくださったような感じになっていきます。深月さんのトラウマを、太陽くんはどうやって解決するのでしょう…( *´艸`)