概要
何を血迷ったか超初心者がカクヨムに投稿しちゃった話。
突如、思い立って物語を書き始め、知人に勧められどこかに投稿を試みたらカクヨムにぶち当たり、投稿しちゃったお話しです。アナログ人間には少々ハードルが高く、投稿後も紆余曲折し初心者マークどころではなかった現在…。無知なことも多く懺悔の意味も込めて書いています。
おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!まさに今の自分の事のようで、仲間意識が芽生えます
私もいま、絶賛カクヨム2ヶ月目で、作者様と全く同じルートを歩んでいて、読みながら全力で、「そうなんだよ!」って思いながら読ませて頂きました。
スマホで見るのと、PC版?は、全然ちがくて、頭がハゲそうになるし、自分が、スマホで見てたのは、カクヨムViewerだったことも、2ヶ月経ってから理解しました。
私もデジタル音痴なので、作者様のように、アタフタしながら投稿しています。
あぁ、こんな苦労しながら投稿してるのは、自分だけじゃないんだなと、心強かったです。
カクヨム初心者🔰さんは、絶対に読んだほうが良いです。
【レビューコンテスト応募】 - ★★★ Excellent!!!初心者マークを背負ったまま、人生は更新中――だけど削除機能は未実装!
2025年夏――
今どきの人ではない筆者が、
突然「物語を書こう」と思い立った。
原稿用紙から始まり、勢いで投稿サイトに登録。
しかし待っていたのは、ルビ、リンク、検索、スマホ画面、謎のマーク。
そして、今どきの大学生は、嵐のように去っていく。
「どうやって貼るの?」
「どうやって消すの?」
「そもそも、これって何?」
PC迷子。
スマホ迷子。
それでも、適当な知人と、創作はいつでも楽しい。
初心者マークを背負ったまま、前進と後退を繰り返す日々。
笑えて、共感できて、ちょっと勇気がもらえるリアル迷走エッセイ。
人生は只今更新中。
だけど削除機能は、まだ実装されていません。(笑)