2話 出会い
おはようございます、こんにちは、こんばんは、@ka351です!
2025年早かったー
去年は歯折れたんが一番の衝撃やったわー(汗)
うーん...オチが思いつかんっ!やばい!
まぁ完結までに考えておきます...(もしかしたらオチやネタが思いつかんで打ち切りの可能性もあり...)
それはさておき、本編へ
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「へぇ...ここが中学校かぁ?!」
「ん?どしたん?」
「いや、なんか校庭だけ広くない?!」
スペース広すぎ。お金の
「確かに...でも
「中学生だわ。」
どんだけ俺をからかいたいんだよ...
「なぁ、空」
「どした?」
「なんで不登校なん?」
「めんどくさいから」
「それはいつも言ってるけど
「好きにしろよ」
はよ諦めろや
「てかさ、お前とクラス違ったわ」
「え.........まじか............」
「お前
「は?寂しがってないし」
そう返してもずっと笑ってくる。...こいつ腹立つわー
「でもそのかわりあいつがいるぞ」
「あいつ?...誰?お前が言う事どうせロクなことないし」
「そうかそうかそんなに聞きたいのか...」
「こいつ耳ないんか?」
オワッテルワコイツ
「そいつの名前は確かな――」
「――『
は?それって名前なん?なんかの建物の名前みたいな名前...
「......誰?」
「ま、まぁ、結構人気なやつらしい」
「興味ない」
「そう言うなって」
そう言って苦笑いする。いやな雰囲気作ったわ...
「まぁ、不登校やめようね!」
「ぜっっったいに嫌だね‼︎」
やっぱ罪悪感は気のせいだったわ。
この時は知らなかった...この人が人生を変えてくれることを――
◇◇◇
「え、俺何組⁈」
「お前1組な。アホなんか?」
「いや、クラスの貼り紙ないやん。あとアホって言うな。」
「ぐへへぇ空だぁいすきぃ」
優ってきっっっm(((
「てかお前何組なん?」
「え?3組」
「まじか...」
「空、寂しがんなよ」
「寂しがってねーし」
本当に寂しがってないのに...ウゼェ
「ごめん、トイレ行くわ。」
「ふーん...。」
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まって、頭使ったあとくそ眠い(((
ちなみに、自分は登場人物あんま増やしたくない系です。(誰のセリフか想像しにくいから)
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では、どこかでまた――
次回 ❤️10
僕の事を変えてくれたキミへ ka351【新】 @ka351
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