想い人への愛情、想い続けていたいけど、忘れたほうがいいとも考えてしまう。でも、結局は想い人への想いを忘れきれず、また会いたいと想ってしまう。そんな揺れ動く愛情を宇宙の広さと掛け合わせたような素敵な詩だと感じました!(僕個人の感想です)一度読んでみてください!☺️
私は宮沢賢治が好きなのですが、少し、彼の作風を思い出しました。最近ではあまりお目にかかることがない綺麗な、ファンタジックな雰囲気があるのでゆっくりとした午後にコーヒーとともにいかがでしょうか。
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(68文字)
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