小話いはなし。 Little Stories

作者 PURIN

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 歩行者へのコメント

    肉の塊の蛞蝓という視覚イメージと、結末の一文の異様さが素晴らしいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なぜか思い浮かんでしまった不気味なイメージを膨らませようとした結果できた話でした。異様さを感じ取って頂けた様でうれしいです。

    2019年2月12日 03:57

  • 施錠へのコメント

    怖いよ……(゜_゜)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    家で一人で用を足している時、時々こんなことを考えてしまいます……

    2019年2月8日 22:42

  • テレパシーと愛犬へのコメント

    ただ言葉が通じないだけでしかないんですよね。
    愛犬の飼い主愛が伝わってきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    動物もみんなちゃんと色々と分かってると思うんですよね……
    とんでもないことを考えてしまった主人公ですが、愛犬のおかげで踏みとどまれそうですね。

    2019年2月4日 09:35

  • 妖怪的処刑法へのコメント

    妖怪がどうやって人間を殺すのかっていうのは昔からよくネタにされてきましたが、まさかその逆をついてくるとは……1本とられました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これはもう悪趣味なだけの回でしたが、妖怪の特徴をどう生かすかを考えるのは楽しかった記憶があります……

    2019年2月4日 09:36

  • ことわざの勉強へのコメント

    二個あったらくれてたのでしょうか。くれなくてよかったですね。

    全部読めていませんが、カクヨムコン応援のために星を入れさせてもらいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    くれても困りますものね……

    星をありがとうございます。こちらもかなりのスローペースですが「真っ暗な世界で僕らは光を求めた」を拝読させていただいております!

    2019年2月2日 20:31

  • 寝言へのコメント

    怖いですね。
    この語り手が父親か母親かどちらかわかりませんが、語り手じゃない方の親がもしかしたら、生後三か月でも覚えてしまうくらいに頻繁に「殺す」を連呼しているんでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なるほど、そういう解釈もできるのですね(←細かいことを考えずに話を書いてしまうもので……)
    興味深い視点をありがとうございます。

    2019年2月2日 20:27

  • 帰りはへのコメント

    楽しく読ませていただいています。
    ほっこりしましたね。
    こういうよ、日本ならではっていうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こんな作品ですが、読んでいただき誠にありがとうございます。
    あの方達も、あの時期はこんな風にほのぼのした会話を繰り広げているかもしれませんね。

    2019年1月29日 19:42

  • ショクザイへのコメント

    贖罪と食材をかけているのですね! 面白いです
    緊迫感もあって恐かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ただの駄洒落のようなものでしたが、気付いていただけて嬉しいです。
    この話なりに緊迫感を出そうとしたつもりではあったので、楽しんでいただけたようで何よりです。

    2019年1月28日 00:03

  • 見るところへのコメント

    まさか…背後霊( ; ゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうかもしれませんね……

    2019年1月23日 11:13

  • 夜の暗いところへのコメント

    夜の暗いところ。その言葉自体に詩を感じます。
    闇の中の闇をすくいとって、純粋に美しいものとして、母に見せようとする子。親子の交感と静かな夜の片隅の気配が交わる、リリカルな佳編だと思いました。
    連作ですのでかないませんが、こういう一作には一作単位で星を投じたくなります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    部屋の隅に溜まってる闇ってなんだか触れられそうな気がするんですよね。そして何故か綺麗な気がするんですよね。どういうわけか……

    こんな適当な感じで書いたものですが、そこまでの評価をいただけて光栄です。

    2019年1月21日 00:07

  • mirrorへのコメント

    「道端の看板」といい、僅かな情報やほんの少しの違和を以て、異界の空気を垣間見させてくれるこのタイプの「小話いはなし」のファンです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実はすぐそばにある不思議な世界…… というものの雰囲気を描けていたらうれしいです。

    2019年1月15日 09:30

  • カンカンへのコメント

    こういう、「何か異様なものがそこに存在していて、それとほんの少し交わったりすれ違ったりするものの正体は明かされない」話が好きなもので、つい引き込まれてしまいました。「あの方」の雰囲気も好みです。「振り向かないもの」って怖いですよね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私も日常に紛れ込んでいる変なものと関わったけれど、その正体は最後まで謎…… という感じのお話が好きなので書いてみたものでした。
    振り向かないその顔は、どんな表情をしているのでしょうね……

    2019年1月9日 09:15

  • 予定へのコメント

    自分が相手にする、のではなくて、相手にさせる。巧妙ですね。この方法ならまんまと思惑にはまってしまいそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こんな形で相手の時間を占有することもできるのかもしれませんね……

    2019年1月9日 09:13

  • 道端の看板へのコメント

    書面から垣間見られるこの世界観。ぼんやりとした白昼夢のような、不可思議の切れ端が覗く雰囲気が素晴らしいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これだけのことですが、一体何があったんだ…… と想像していただけたらと思っていたので嬉しいです。

    2019年1月6日 20:02

  • とある神様の仕事へのコメント

    なるほどなー( -ω-)ウンウン

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    現実世界で人が死ぬのは大変なことだというのは頭の中に入れておかなければと思ってはおります……

    2018年12月24日 22:05

  • 手当てへのコメント

    語り口の柔らかないとけなさと、その曖昧で不確かな語りの中にちらちらと尾を見せる怖さが素晴らしいと思いました。
    >ウーウーウーというサイレンが、とおざかっていくのがきこえたきがした。
    この幕切れの一文が、強い余韻を残してすごく好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    幼さと恐ろしさというのは意外と親和性が高いのでは…… と思っていたりします。
    余韻を大事にしたいと考えているので、そう思って頂けて嬉しいです。

    2018年12月20日 22:41

  • 消えたコンタクトへのコメント

    たしか英国女性の目の裏から27枚のコンタクトが発見されたニュースありましたね…裸眼の私、戦慄。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ありましたね、以前…… 意外と入ってしまうものなんですね……

    2018年12月17日 21:17

  • 闇猫へのコメント

    「闇猫」というタイトルの不気味な洒脱さと、文体および「あたし」の語り手の生温いようなひやりとするような呼吸が噛み合っており、大変好みの妖怪譚です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「闇猫」の独特の雰囲気を出そうとしていたので嬉しいです。

    2018年12月13日 09:07

  • オーナメントボールへのコメント

    子供の頃、漫画で干し首の絵を見たことがあって、んなわけないやんって思ってたんですが、何年かして本当にあんなに小さくなるって知ってびっくりしたのを思い出しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私もびっくりしたものです。人間の頭ってあそこまで小さくなるものなんですね……

    2018年12月12日 08:36

  • 妖怪靴隠しへのコメント

    後半、どうなるんだろうってドキドキしました。そう来たか!と思い、上手いなっ!てなりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    物隠し系の妖怪ってたくさんいますが、意外と靴を隠す妖怪って聞かないなーと思って書いたのですが、いつの間にかほのぼの系の話になっていました。

    2018年12月11日 01:52

  • 妖怪的処刑法へのコメント

    ペナンガランだけ知りませんでした、なるほど、ひとつ賢くなった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ただのアレな回でしたが、こんなものからでも学びを得て頂けて大変嬉しいです。

    2018年12月8日 19:18

  • 歩行者へのコメント

    美味しいのかな…とか考えてしまいました。肉……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    うーん、どうなんでしょうね…… とりあえず火は通さないと……

    2018年12月8日 19:11

  • 人証 (にんしょう)へのコメント

    え? 先輩も先輩の妹も、何から生まれたのでしょう……?
    それとも妹さんの肉体は死んでいて、魂がリュックに取りついてるとか……?
    いや、顔認証されているからやはり人間なのか……?
    とか、奇妙で色々と想像が膨らみますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    また何か変な話を書いてしまいましたが…… ご自由に想像していただけると嬉しいです……

    2018年12月7日 20:23

  • 知りたがりへのコメント

    拝読しました。
    知らなくてもいいこと程、知りたくなっちゃいますよね。
    そういう時に限って、どうして勢いが良いんでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ええ、なぜかどうでもいいことに全力を注いでしまう場合ってあるんですよね…

    2018年12月3日 21:41

  • Which?へのコメント

    漫画家・諸星大二郎の短編の読後感に似た、ぞっとしつつもどこかユーモラスな味わいのある話で好みです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    荒唐無稽な話ですが、そこまでおっしゃっていただけて恐縮であると同時に嬉しいです。

    2018年12月1日 20:23

  • まだまだ伸びるへのコメント

    愉快な主人公ですね( *´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ええ、よっぽど気になったようですね…

    2018年11月30日 08:46

  • 作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんで知ってるんでしょうねえ…

    2018年11月27日 17:15

  • あらしへのコメント

    なるほど、こう繋がってくるとは…
    話によって語り方や形式、雰囲気をかなり変えていらっしゃるので、新鮮な気持ちで楽しませていただいています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    思わぬところで繋がっていましたね…
    毎回思いつくままに書いているだけなのですが、そうおっしゃっていただけて嬉しいです。

    2018年11月23日 20:41

  • フォロバへのコメント

    身バレする恐さがSNSにあるけど、この先輩のような勘違いすることもSNSでは起こりえるから面白いね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    SNSでは、良くも悪くも相手の顔が見えませんからね…

    2018年11月23日 14:46

  • 翻訳へのコメント

    ツイッターのコメントを翻訳して読む時あるんですが、危ない危ない…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    意味が分かった方がいい場合もあれば、分からない方がいい場合もあるのかなあと…

    2018年11月22日 22:40

  • 闇猫へのコメント

    なんで対面して意味のないアドバイスしたんだよぉ。ひと思いに食ってくれよう((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さんざん怖がらせてから食べたかったんでしょう。なんて性格だ…

    2018年11月21日 21:28

  • 隣の咳嗽へのコメント

    実際こんな場面にでくわしたら絶対怖いけど、なんかちょっと笑ってしまいました。
    人間社会に溶け込んでる宇宙人とか、こういうトラブル起こしそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ちょっとふざけて書いた回でしたね…
    普段は気を付けているそういう存在も、何かの拍子にうっかり… ということもあるのかもと考えると親しみがわきますね。

    2018年11月18日 22:02

  • 質問サイトへのコメント

    先生がそれでよいと言って、傷もすぐに治るのなら、何も問題はないのではないでしょうか。私には、その先生の行動を変えさせようとする、あなたの方にこそ問題があるように思えます。
    世の中にはいろんな人がいるのですから、多様性を認められる社会になるといいですね。


    (と、便乗して回答(*´∇`*) こういう形式の小説、いいですねぇ! 手紙形式はよくあるけど、なるほど知恵袋とは。面白いです)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そういう見方もありますものね。ご回答ありがとうございます。

    たまに「知恵袋にあった怖い質問」的なものを見かけるので、そこから考えてみました。

    2018年11月16日 15:15

  • 例文へのコメント

    既に前の方もコメントされていますが、英語の奇妙な例文という取っ掛かりはかなり新鮮で、かつ言われてみれば…と感じさせられるところがあり、引き込まれました。この連作のコンセプトからは外れそうですが、こんな導入から始まる長編のサスペンスも読んでみたいような気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「彼は眼を覚ますと見知らぬ人々に囲まれているのに気づいた」が本当にどういう状況なのか分からなすぎるあまりこんなものを書いてしまいました。
    ここから話が広がっていくサスペンスというのも面白そうですね!

    2018年11月14日 18:43 編集済

  • Which?へのコメント

    服が意思を持っていて顔を選んでいるのかと思いましたが『今日『の』服によく似合ってるよ』と言っているので、服も毎日変えてるんですよね。
    ならばルパン三世の変装のごとく精巧なお面なのかな? と想像しました。
    ……それとも、首から上を全部とっかえひっかえしてるのかしら……。
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本人に服を合わせるのではなく、服に本人を合せるという話でした。
    具体的にどうなっているのかは… まあ、ご想像にお任せということで(ニヤリ)

    2018年11月14日 18:37

  • コンコンへのコメント

    定番の、怪異との奇妙な共存系の話かと思いきや、一捻りが効いていると感じました。戸を叩いていたものが親しみを一切排除した造形なのが好みです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    通じ合えるかと思ったら実は… というのを書いてみました。できるだけ不気味な存在を書きたかったので、そう感じて頂けて嬉しいです。

    2018年11月13日 00:38

  • あらしへのコメント

    これはまぁ天罰を喰らう系だなと思いましたが、予想以上に恐ろしいことになりましたね。
    「ざまぁみろ」ではすまず「絶対悪いことはしません((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル」って感じです。
    そして他の方のコメントで『コンコン』とつながりがあるというので、改めて読みなおしてきましたら、「ホントだぁ!」ってなりました。
    こういう恐ろしい存在が、酷い人間のなれの果てだというのは、なんだか嫌悪感というか不気味さが増しますね。


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ほとんど勢いに任せて書いた回でしたね… 正直色々とメチャクチャなので自身が無かったのですが、不気味さを感じて頂けたようで嬉しいです。
    人間も恐ろしければ、不可思議な存在も恐ろしいものです。ある意味それらが合わさった存在となるとよりとんでもないことになるかもしれません…

    2018年11月13日 01:00

  • 傘間違いへのコメント

    異種恋愛ですね( *´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    急に傘化けを書いてみたくなったもので…
    「俺」からしたら不思議な体験でしたが、「あたし」からしたら日常の中のちょっとした事件だったのでしょうかね。

    2018年11月10日 01:59

  • プラスマイナスへのコメント

    事件のニュースなどを聞いていると、被害者自身かその家族が加害者に制裁できたらいいのにと思うことがあるので、興味深かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    勢いだけで書いてしまった回でしたが、興味深く感じて頂けて嬉しいです。

    2018年11月9日 14:17

  • そっくりの植物へのコメント

    ああ、嬉しいってそういう…。いや、裏返しって可能性も…。
    そしてこの姉は、この妹か弟に、どういう気持ちでまた会いに来たのでしょう。色々想像できて面白いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こんな短い話ですが、この2人の背景には色々とあったんでしょうね… 想像を巡らせて頂けて嬉しいです。

    2018年11月6日 02:27

  • へのコメント

    羽化後の蝉のあの不思議な姿態と、墓石の内側に眠るひとびとの透き通った顔が交感するような気配を感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    美しい詩のような感想をありがとうございます。情景が浮かんでくるようです…

    2018年11月4日 23:58

  • めンテナンスへのコメント

    サイトのメンテナンス後にぽつりと現れる、人知れぬ「目」というイメージが鮮烈で、淡々とした末尾の文の滲むような余韻も好みです。得体の知れない不安を可視化する現代怪談として素晴らしいと感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何かわけのわからないものを書いてみようとしたので、そこまで深く読み込んで頂けて光栄です。

    2018年11月4日 23:54

  • チカチカへのコメント

    チカチカし出したら、見上げるのを躊躇してしまいそうです…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    チカチカしてるのは替え時ではなく、これがいる合図かもしれませんね…

    2018年11月4日 20:37

  • 育児へのコメント

    赤ちゃんって、言葉がわからなくても、そのやわらかい頭で全力で理解しようとして人の言葉を聞いているから、言葉が話せるようになるわけで。
    だから「わからないだろう」と思って発言してはいけないですよね。
    例え、大変だからと、うっかり思ってうっかり発してしまった言葉でも、心には届いてしまうのだろうな、と思います。
    直接言葉で伝わって叶ってしまった「産まれなければよかった」
    ならば「帰ってきて欲しい」という、本人には届かないこの想いは、航太くん本人に直接伝わったなら、帰ってきてくれるでしょうか。
    でも本人はどこにもいなくて……。

    ホラー的な怖さもありましたが、うっかりで傷つけてしまったゆえに無くしてしまう怖さ、という点でもゾクッとしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「本人に分からないだろう」とひどいことを言う人がいるものですが、実は本人には伝わっていて、怒らせたり悲しい思いをさせてしまったということは結構ある気がしています。本当に気を付けなければならないと思ってはいます。

    2018年11月4日 17:51

  • ハロウィンが好きへのコメント

    スゴイ仮装だね! って言ってもらえると、ちょっと嬉しい(〃▽〃)ポッ
    最近は、渋谷辺りまで電車で通ってる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この方達が喜んでいるのを想像するとなんだかほのぼのしますね。暴動を起こさないようにだけ気を付けて頂きたいですね。

    2018年10月31日 23:55

  • 信号へのコメント

    信号を見ないで手元ばかり見ている人は、他の人が動いた気配で進むか止まるか判断している……的なことを聞いたことがあります。
    なるほど。全員がそうだと、こういう現象になるんですね((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    特に怖いことが起こっているわけではないけれど、なんとなく不気味な感じを出したかった回でした。

    2018年10月28日 02:03

  • コンコンへのコメント

    確かに実害のない不思議現象は日常になってしまってもおかしくないかも。こんな罠があるのなら、やはり変なことは放っておいてはいけませんね。
    ところで、口が出てて来たあたりから主人公の一人称が『僕』になっていたので、場面が変わって別の視点 に移ったかと思ってしまいました。
    気をつけて統一してくだされば読みやすくなる思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    油断しているといきなり… ということもあるのかもしれません。
    ご指摘ありがとうございます。修正させて頂きました。今後は気を付けて参ります。

    2018年10月26日 13:44

  • へのコメント

    確かにホラーだけどちょっと和みました。お墓に水をかけると中の人は冷たいんですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    たまにはほのぼのした感じもいいかと思いまして。まあ、考えてみたら冷たそうだなと思ったもので…(笑)

    2018年10月24日 18:25

  • 引っ越しへのコメント

    想像したことが間違いであった方がいいけど、もう、そういうことでしかないですよね……((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ええ、おそらくその通りです…

    2018年10月22日 23:42

  • 父への不満へのコメント

    この語り手(娘さん?)に言ってるのかと思ったら(笑)
    なんかちょっと安心しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ええ、一応は… しかし、他の人に対する暴言でも聞いていていい気はしないものです…

    2018年10月20日 10:46

  • ガチャガチャへのコメント

    昔やったガチャガチャで、頭につける茶髪のつけ毛?らしきものが当たったことがあります。
    子供の頃は気がつきませんでしたが、あれはブチってやってたんですね(違う)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そういうガチャガチャもあるのですね! 本当にいろいろなものがありますよね。ブチってやったやつはさすがにないと思いたいですが…

    2018年10月16日 22:26

  • 歩きスマホへのコメント

    私もこの間上半身がない人を見て、うわっΣ(゚Д゚)ってなったんですが、何のことはない腰が折れ曲がったおばあさん(おじいさんかも)でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    意外と本当にそういうふうに見えてドキッとすることってありますよね…

    2018年10月16日 10:57

  • 実験中へのコメント

    こういうお話大好きです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    正直書きたいシチュエーションを書いただけで話として通っているかどうか… と不安な部分もあったので嬉しいです。

    2018年10月15日 02:29

  • 知りたがりへのコメント

    PURINさんの、無邪気な子供が出てくるホラーもかなりゾワっとしましたが、親のホラーも種類が違う怖さといえど、ゾッとしますね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ゴシップ感覚でいちいち人のことを詮索する大人も時には怖いものです…

    2018年9月16日 21:49

  • かこうへのコメント

    ムヒを塗ろう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それで治ることを願います…

    2018年9月15日 11:49

  • もうすぐだよへのコメント

    怖すぎる。どんどん世界がおかしくなる、会話文の怖さ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    徐々に何かがおかしくなっていくのを表現したかったので、そう感じて頂けて嬉しいです。

    2018年9月12日 22:04

  • 知りたがりへのコメント

    リアルなお話ですね。意味は違うかもですが、あんたに関係ないやろっていうようなことを根掘り葉掘り聞く人、うちの周りにもいます。ネタがいっぱいでありがたいです(*^σ^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    たまにいるんですよね、ええ…
    ですがそうですね、ネタにさせて頂こうとポジティブに考えられるようにはなったかもしれません。

    2018年9月6日 20:00

  • みかんへのコメント

    これはショッキングですね……! ミカンを食べる時に紛れていないことを願います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ええ、みんな冷たい橙色の実であることを祈ります…

    2018年8月14日 09:04

  • 反魂へのコメント

    思わず二回読んでしまいました。凄く色々なことに納得しました。実は伏線のようなものがあったのですね……全く気付きませんでした。
    話の導入も面白いです。
    他のエピソードもそうですが、とても恐かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    上手く説明できないんですが何故だかこの話は妙なテンションで書いた記憶があるんですよね…
    お読みくださってありがとうございます。ひどい話ばかりですが、お楽しみいただけているようで幸いです。

    2018年8月11日 00:03

  • ショクザイへのコメント

    恨みがある上で殺されていく姿を見るだけでも恐ろしいのに、この後は自分の番だなんて……
    一行目の『墨をぶちまけたような夜の中』という表現に、緊迫感があるような気がしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    荒唐無稽な世界観ですが、そう感じていただけて幸いです。
    「黒」から連想してみただけの表現でしたが、お気に召していただけたようで嬉しいです。

    2018年8月5日 21:05

  • りんご嫌いへのコメント

    自身が放った矢は、時として自信に向かって落ちてくるもの。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    忘れてはならない言葉ですね…

    2018年8月1日 17:24

  • ある一家の殺人事件へのコメント

    このお話、気に入りました☺

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    気に入って頂けて嬉しいです。書き終えた直後に間違えて消してしまった話でしたが、頑張ってもう一度書いてよかったです!

    2018年7月29日 14:28

  • 公園のあの子へのコメント

    主人公が子供だったから、ジャングルジムの子に会えたのかな……
    などと想像しました。
    子供って、そういった類のものが視えるといいますし……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうかもしれませんね。この世にやってきたばかりの子どもは、別の世界に繋がりやすいのかもしれません…

    2018年7月28日 00:30

  • みかんへのコメント

    何をむいてしまったのでしょうか…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    みかんではない何かだったようです…

    2018年7月24日 23:17

  • みかんへのコメント

    うああああ!
    短い恐怖。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    短い中に恐怖を感じていただけたのなら嬉しいです。

    2018年7月24日 23:18

  • ふたは大事へのコメント

    いやいや、その家もうヤバイから住まないほうがいいって!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    正直それが1番の解決策でしょうね…

    2018年7月13日 11:32

  • ある一家の殺人事件へのコメント

    リズムが良く、明るい曲調によくよく聴くとけっこう歌詞が怖い「マザーグース」が頭に浮かびました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マザーグースのあの独特の内容やメロディが好きなので嬉しいです!
    書き終わった直後に間違えて消しちゃって絶望した話でしたが、書き直した甲斐がありました。

    2018年7月12日 23:48

  • ある一家の殺人事件へのコメント

    童話のような感じの話ですね。ブラックな感じがして、好きです。これからも、頑張ってください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    書き終わった直後に間違えて消しちゃって絶望した話でしたが、書き直した甲斐がありました。これからも頑張ります!

    2018年7月12日 23:47 編集済

  • 傘の向こうへのコメント

    何かわからないものほど怖いものはないです。
    普段ビニ傘ばかり使っている身としては、今後、ビニ傘にまで及んでこないことを祈るばかりです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    傘の生地の裏側にこんなのがいても案外気づかないのでは… と思い書いてみました。
    向こう側が見える傘なら大丈夫です。たぶん。

    2018年7月2日 10:03

  • ショクザイへのコメント

    恐ろしすぎる…。
    この季節、バーベキューが増えそうですね…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    料理が下手すぎて、失敗するたびにこんな思考回路になるから… という個人的な理由でこんなものを書いてしまいました。

    2018年7月1日 16:50

  • じゃんけんへのコメント

    衝撃的な一文ですね…!
    思わず二度見しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こう書くのはおかしいんですが、作者本人はこれが怖くてできません。

    2018年7月1日 00:02

  • E in the roomへのコメント

    何気なくしてしまう『見て見ぬ振り』。
    取り返しのつかなくなる前に、声を出せるようになりたいものです……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私もこんなものを書いているくせに実行できているとは言えない現状があるので、何とかしなければなりません…

    2018年6月19日 23:35

  • ブラウン管テレビへのコメント

    短いですが、かなり恐怖感が漂いますね。落ちているものを勝手に持って帰るんじゃないものです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ええ、訳ありの物が捨てられている場合もあるので…
    短めの作品はTwitterの「#呟怖」 というタグで書いたものを出させて頂いております。覗いてみると他の方の作品もあって面白いと思いますよ。

    2018年6月18日 23:25

  • 不審者情報へのコメント

    この発想はありませんでした!!
    怖いですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ええ、見せすぎですね…

    2018年6月9日 21:37

  • わざとぶつかるへのコメント

    ザンネンデスネ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いつも「時事ネタって、書いてみたいけどどう書けばいいかわからん…」とか言ってる人が頑張って書いてみたようです。

    2018年6月9日 13:18

  • 公園のあの子へのコメント

    その子は一体どこにいるんでしょうね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今でもジャングルジムの上にいるけれど、のぼってきた人にしか見えない存在になってしまったのか、それとも語り手が時々知らないうちにどこか別の世界に迷い込んでいたのか… ご想像にお任せします。

    2018年6月8日 16:47

  • 似合わないへのコメント

    子供の素直さって、恐ろしいですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。もちろん子どもに平気で酷いことをする親も恐ろしいですが…

    2018年6月4日 19:56

  • マッてへのコメント

    怖い!と思いきや、助けてくれたのですね!
    心温まるホラーでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    たまには良い話も書いてみたくなったのです…

    2018年6月4日 19:58

  • ついてきたものへのコメント

    うん知ってるよ。捕まえて食べると美味しいよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そ、そうですよね! 醤油をかけると特に…(冷や汗ダラダラ)

    2018年6月1日 20:24

  • お見舞いへのコメント

    あかん。あかんでえ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お見舞いであげちゃいけないやつですよね。つまりこの友人はまだ…

    2018年6月1日 20:23

  • 猫の声の家へのコメント

    なんか、ほっこりした話ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    怖い存在も、一歩歩み寄ってみれば怖くなくなる場合もあるのかなと思ったもので。

    2018年6月1日 20:21

  • いれてもへのコメント

    言葉の例えをそのまま現実にしちゃいけません!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あくまでたとえですからね…

    2018年6月1日 20:06

  • 歩行者へのコメント

    お肉ナメクジっていうネーミングが素晴らしいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    変な名前ですが、お褒め頂き光栄です。

    2018年6月1日 20:06

  • パクパクへのコメント

    実際にあるかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう言っていただけると、私の方が怖くなってきました…

    2018年6月1日 19:53 編集済

  • 散歩と愛犬へのコメント

    いいですね。こういうの。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    日常が何の前触れもなく非日常になる瞬間が好きです。

    2018年6月1日 19:52

  • 動かぬ証拠へのコメント

    おいおい。それで確証を得ちゃだめでしょ。てか、人間でも死ぬでしょwww。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この退治方法聞くたびに「いや、そりゃ亡くなりますよね…」と思ってしまいます。

    2018年6月1日 19:47

  • ブロックされへのコメント

    キライなやつは、みんなブロックだ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実際にやってみて、身近な人がブロック対象になったらどうしようと一人で悩む今日この頃です。

    2018年6月1日 19:46

  • 困入(こんにゅう)へのコメント

    「はい、もしもし。……はい? ……申し訳ございません」って対応をされても、納得いかない……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    指なんかはたまに聞きますが、ここの混入はあまり聞かないですものね…

    2018年6月1日 19:42

  • 布団と愛犬へのコメント

    ゾクッとする……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    危機一髪でしたね…

    2018年6月1日 19:41

  • 作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この後がまた大変そうですね…

    2018年6月1日 19:39

  • 味知った味 (みしったあじ) へのコメント

    そうですよね!妹さん。あんなのでたらめですよね!本物は、もっとこう……(以下略)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですよね! 果物と肉ですから、やっぱり完璧に同じではないですよね! たとえば(以下略)

    2018年6月1日 19:39

  • ホイホイへのコメント

    あれ?疑問符が頭に浮かぶお話。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何か色々なところが変なことになってますね…

    2018年6月1日 19:36

  • 帰りはへのコメント

    なんか、しんみりしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あの方達はこんな感じで来たり帰ったりしているのかなと思いまして…

    2018年6月1日 19:36

  • ことわざの勉強へのコメント

    きっと、珍味なんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうかもしれませんね。食べたことはありませんが…

    2018年6月1日 19:33

  • 人証 (にんしょう)へのコメント

    へ?(短いコメントでスミマセン。率直な感想です)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いえ、こちらこそ勢いだけで自分でも訳の分からないものを書いてしまいすいません…

    2018年6月1日 19:33

  • 隣の咳嗽へのコメント

    本当に、こういう話をかける人は、尊敬します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こんな話ですが、お褒め頂き光栄です。

    2018年6月1日 19:32

  • Which?へのコメント

    まさかの発想!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    意外と近くにこんな感じの方はいるのかもしれないと思ったりしています。

    2018年6月1日 19:31

  • 質問サイトへのコメント

    K-sukelemonです。質問に答えさせていただきます。あくまで個人の回答なので、あてにならないかもしれませんが。

    そうですね。その先生は、恐らくもう人間をやめている可能性があります。あなたが先生のことを本当にしたっているならば、好きにさせてあげるのが一番でしょう。なんたって、始めるともう止められないんですよ、あれ。あなたも是非やってみ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご回答をありがとうございます。
    そうなのですかね。それで先生がご満足されるのなら…
    でも確かに、あれってなかなかやめるきっかけが見つからないんですよね…

    2018年6月1日 19:31

  • あらしへのコメント

    あれ?
    ウツボカズラ君?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そのようです。いやーこんな過去があったとは…

    2018年6月1日 19:19

  • 乗っ取られへのコメント

    あーあ。ばれちゃった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    気を付けていてもちょっとした部分から秘密がばれてしまうことはあるものです…

    2018年6月1日 19:19