概要
4つの短編オムニバスからなる約400年の架空宇宙史。月へ火星へその先へ
2106年、光速での物体転送技術を確立させ、19年後には月への転送成功。約150年後に1光年先へ。25世紀には4.2光年先の恒星間転送を実現。
独自SF設定「2次元球面ホログラム宇宙論」を土台に組み上げた、約400年分の架空の科学・技術発展史。
その中から生まれた、4つの物語(オムニバス)。
- 月へのブリンク・シフト── 偉大な一歩
- 今のGlitch、説明できる?──GlitchCubix開発秘話
- オールトの雲――足場を継ぐ者たち
- 4.2光年の先へ――リャン・ウェイ、いってきます
- 星間回廊年代記のあとがき
ぜひ、技術と時間と人間が織りなすSFドラマをご覧ください。
独自SF設定「2次元球面ホログラム宇宙論」を土台に組み上げた、約400年分の架空の科学・技術発展史。
その中から生まれた、4つの物語(オムニバス)。
- 月へのブリンク・シフト── 偉大な一歩
- 今のGlitch、説明できる?──GlitchCubix開発秘話
- オールトの雲――足場を継ぐ者たち
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ぜひ、技術と時間と人間が織りなすSFドラマをご覧ください。