概要
窓辺の鳥が囁く朝に ひとつ手紙を受け取った
自身の脳内にある、「音楽を題材とした同タイトルの物語」をモチーフにして書いた自由詩です。
そのため他の作品とは毛色がだいぶ異なります。
この作品だけは生きている間に完成させたいと思っています。
※当作品はnoteに投稿したものと内容は同様で、レイアウトのみ少し変更しています
そのため他の作品とは毛色がだいぶ異なります。
この作品だけは生きている間に完成させたいと思っています。
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