恐らく作者様は、詩のような構造も得意なのではないでしょうか。叙情的な部分を自分は感じました。このリズムや世界観、そして正に詩のような叙情性に、レビューを持って感謝を伝えたいとおもいます。
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(203文字)
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