概要
「なんで言ってくれなかったの…」
白川 葵と小鳥遊 蓮は年は違うがよく一緒に帰ったり遊んだりしていた。
ある日、横断歩道を渡っていたとき急に車が猛スピードで来て蓮は葵を庇うように押して自分の体を犠牲にして葵を守った。しかし、蓮の容体は悪化し帰らぬ人となったはずだが…
※追記
この物語の掲載日は不定期です
ある日、横断歩道を渡っていたとき急に車が猛スピードで来て蓮は葵を庇うように押して自分の体を犠牲にして葵を守った。しかし、蓮の容体は悪化し帰らぬ人となったはずだが…
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