相手へのまっすぐな愛を描いた詩ですまだ真っ直ぐすぎるようにも感じますが、こういう愛を経験しないといけないと感じましたでもどこか真っ直ぐすぎて怖いだから「多分」をつけてみた
柔らかな恋の言葉の中へ、少しずつ滲む執着と狂気。この均衡がどちらに傾くわけでなく揺らめいている様子が印象的でした皆さんも言葉に浮かぶ感覚を体感してください
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