概要
ひとりでいった、いつものコンビニ。そこはふしぎでこわいばしょでした。
199X年。平成の夏。おおきなコンビニ「コロン・マート」に入った女の子、ひかりちゃん。ひとりだけど、いつものコンビニだから大丈夫。そう、思っていた。
お店のスピーカーから流れてきたのは、いつもとちがうBGM。とても明るいユーロビート。異変はすでに、はじまっていた。
お店のスピーカーから流れてきたのは、いつもとちがうBGM。とても明るいユーロビート。異変はすでに、はじまっていた。
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?