最強の癒しでした。ありがとうございます。
イモって良いよね!
私たちは……分かり合うことができた(芋で)。なお、分かり合えても争いが終わらない場合は物理的制裁が下されます。
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(148文字)
この小説を読んでいるとイモが食べたくなる
おいも
オイモが大、大、大好きな女神様のほのぼのとしたお話です。
主人公のゆるい雰囲気が周りのキャラにも広まって、ずっと温かみのあるストーリーになっているため安心して読める。こういう話が読みたかった。
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