味噌汁美味しい
魔力消費0なのに「味噌濃度999%」まで対応している謎のシステム(スペック)の時点で、すでに美味しいご飯が出てくる予感しかしない。王道の奴隷ヒロイン、美味い飯、そして怒涛の領土拡張と内政。作者様の「書きたい!」という熱量がそのまま詰まった、テンプレの贅沢全部乗せセット。これからの「さすごしゅ」の濃度に期待しています!
クズでもいい、むしろクズがいい、あとゲームとか好きで、ネタはちょいと捻りの入ったやつがいいなら刺さると思う
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(116文字)
ジリジリと破滅に向かっているような展開が良い。
話のテンポ感がよく着実に無双に進んでいく。単なる戦闘系チートと違うところも良い。政治のあれこれが絡んできたあたりは読み飛ばしてる。そこまで頭は使いたくない。
味噌汁を生み出せるって、そんな能力要らんでしょうと思った私が馬鹿でしたw
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