概要
忘れられることが怖い幽霊と、君を残したいただの少年の物語。
……すべてを、君に捧げたかった。
人の怖さは死に直結する。そしてなによりも、忘却に直結している。そんな思いからこの作品を書き上げました。
これを、今月誕生日を迎えた五十嵐先輩に贈ります。
遅れまして申し訳ありません。お誕生日おめでとうございます!
人の怖さは死に直結する。そしてなによりも、忘却に直結している。そんな思いからこの作品を書き上げました。
これを、今月誕生日を迎えた五十嵐先輩に贈ります。
遅れまして申し訳ありません。お誕生日おめでとうございます!
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?