概要
呪いで玉が付いた――勇者が崇め、聖女は泣いた。
「お前に一番足りないものを授けてやる」
――闇の賢者が吐いた捨て台詞とともに、
清らかな聖女ルミナの股間には、あるはずのないものが出現した。
呪いによって生じた魔力は出口を失い、
ルミナの下腹部を今日も静かに、そして破廉恥に満たし続けている。
――闇の賢者が吐いた捨て台詞とともに、
清らかな聖女ルミナの股間には、あるはずのないものが出現した。
呪いによって生じた魔力は出口を失い、
ルミナの下腹部を今日も静かに、そして破廉恥に満たし続けている。
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