概要
ちいさないっぽが、せかいをむすぶ
「ぼくって どこまで ちいさく なれるかな」
そう思ったいっぽは、どんどん小さくなっていく
見えなくなっても、消えなくても、
その先には、なにもないようで、すべてがうまれる場所があった
せかいがうまれる、ちいさなうたのものがたり
そう思ったいっぽは、どんどん小さくなっていく
見えなくなっても、消えなくても、
その先には、なにもないようで、すべてがうまれる場所があった
せかいがうまれる、ちいさなうたのものがたり
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