概要
この街は水の底にも有るだろう 剥げた道路の「まれ」だけのこる
思い立って短歌を書き始めました。
最初は推しに対する思いとか推しの二人組に対する願いを詠んでいたのですが、だんだん自分の中の澱を書く方がいいことに気づき始めました。四首ずつあげてゆきます
最初は推しに対する思いとか推しの二人組に対する願いを詠んでいたのですが、だんだん自分の中の澱を書く方がいいことに気づき始めました。四首ずつあげてゆきます
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