概要
「やる気が出ないのでぎゅーってしてください」「それ何回目?」
稀代の天才ラノベ作家として名高い少女ーー水前いずも。彼女は作家としては優秀だったが、あいにくと生活力は皆無だった。
これはそんな彼女を、幼馴染の九谷巳悠がおはようからおやすみまで支えつつ、ただひたすらにイチャイチャするだけのショートラブコメ。
これはそんな彼女を、幼馴染の九谷巳悠がおはようからおやすみまで支えつつ、ただひたすらにイチャイチャするだけのショートラブコメ。
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