概要
楽しむために山を買った。——はずだった。
山を買ったら、そこに扉があった。
抜けた先は、異世界だった。
戦うつもりはない。
征服する気もない。
火を起こして、飯を食って、帰る。
それだけの話だ。
——のはずだった。
コンパスが止まる。
時間がずれる。
帰れない可能性が、少しずつ現実になる。
これは、異世界で「生き延びる」ための記録。
更新不定期。
対話の中で断片的に書いています。
時間の制約もあり、ゆっくり進みます。
抜けた先は、異世界だった。
戦うつもりはない。
征服する気もない。
火を起こして、飯を食って、帰る。
それだけの話だ。
——のはずだった。
コンパスが止まる。
時間がずれる。
帰れない可能性が、少しずつ現実になる。
これは、異世界で「生き延びる」ための記録。
更新不定期。
対話の中で断片的に書いています。
時間の制約もあり、ゆっくり進みます。
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