小説を書く側であれば、折角ならコンテストに出して賞を取りたいと思うもの。そのためには中間選考は通過しないといけないわけですが、この作品を読めばジャンルによる☆やフォローの偏りがどれだけ大きいのかが分かります。人気の高いジャンルで戦うのか、あえて逆を攻めるのか、考えさせられる作品でした。
表題通り!感謝!
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