細く長くって大切ですよね

ここまで、推しの愛を語っておきながらこのタイトル。


細く長くって大切ですよねって思うんです。熱狂的に一気に推しすぎてもふとした瞬間に一気に冷めてしまうことってあると思います。私も推しが引退した直後はなりました。推しがいなくなった今、どんな気持ちでお相撲を見ればいいんだろう?


あんなに楽しかったお相撲がなんか全然楽しくなくなりました。推し以外の力士も推しの試合以外の時に応援していたはずです。なのに、推しが引退してしまった瞬間一気にその熱が冷めてしまったんです。


でも、今はお相撲を見ています。なぜかって?細く長くお相撲を見続けたいなって思ったからです。「お相撲今日から始めるな〜」って思ってちょっとつけて置くだけでいいんです。「あっ!推しが審判してるっ!」ってちょっと思うだけでいいんです。


少しずつまたお相撲が好きになってきました。今はお相撲で推しの親方だけを推しています。特定の応援力士はいません。でも、お相撲をちょっと見て楽しんでいます。それだけで今は幸せだなって思っています。



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ここまでいかがだったでしょうか?私なりに自分の推しはなぜできたかどんなふうに推してきたかを書いてみたつもりです。ここまでで思ったことはやっぱり


推しは偉大だ


です。もし、推しがいなかった時のことを考えられませんし、考えたくありません。私の人生ほとんど全てで推しだったのです。結構深く私の中に根付いていると思います。


皆さんの推しはどうですか?

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私の偉大な推しを紹介しよう ゆきみ🍊 @Yuki_June

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