第9話 余裕でいけるへの応援コメント
サラヴェリーナ、気位の高さと年齢ネタで揺れる感じが最高に面白いです😂
この二人、村より魔王より、まず互いに食い合いそうですね🤭
第8話 ミス・フォーチュンへの応援コメント
サラヴェリーナ、強いのか弱いのか分からないところが妙に刺さります😳
魔王の話より、この二人の距離感のほうがよっぽど危ないような…。
第7話 チェイス!チェイス!チェイス!への応援コメント
残酷なことを平然と口にするのに、ふとした瞬間だけ人間味が滲む。
その温度差が怖いのに妙に惹かれてしまいます✨
サラヴェリーナが混乱するのも当然ですよね!
第14話 かぐわしい死の香りへの応援コメント
更新、お待ちしておりました。善人主人公もいいですが、あまり続くと胸焼けしますからね。
こちらの主人公は、本当に最高のスパイスです。
相変わらず、地の文章がキレキレ。獲物を定める基準が、彼のポリシーを感じさせてくれます!
第14話 かぐわしい死の香りへの応援コメント
かわいい麗しのチョロイン、
サラヴェリーナ✨
とても、目と耳の保養になったみたいですね🤭
大賢者のネイトであっても、熱の冷めたなめらかな肌の心地良さには惹かれてます。
気味の悪い木。
トレントでしょうか🌳?
炎を恐れ、暴れる🔥?
にしても、サラヴェリーナの預言は厄介ですね😓
預かる言葉。
彼女は、未来をいち早く受け取っているに過ぎないかもしれませんが、彼女のアクションそのものが状況を生み出すというケースも考えられます。
ま、大抵、預言はトラブルメーカーですけど💦
冬眠明け🐻☀️
お待ちしてます🤗♪
第13話 いまは無理への応援コメント
思わず話に引きずり込まれて更新されているところまで読んでしまいました。聖女チックだったサラヴェリーナの豹変と、男の意外な弱点(?)が面白いです。
第8話 ミス・フォーチュンへの応援コメント
世界観が面白い!
第7話 チェイス!チェイス!チェイス!への応援コメント
この男、最初とちょっと印象が変わってきたぞ。どうしようもないワルなのに、なぜかちょっと気に入ってしまった。
第5話 わかってくれるだろサラヴェリーナへの応援コメント
うわ~、とんでもない下衆野郎! でも、チョーカーの働きが面白い~~。
第4話 引き金を引くよりもへの応援コメント
物語の始めからグイグイ引き込まれました。
素晴らしい表現力!
この先どう展開していくのか‥気になります。
第11話 すげえ自制心だなへの応援コメント
ついつい、読み進めてしまう面白さです。
星3付けさせていただきました。
楽しみにしてます。
第13話 いまは無理への応援コメント
先のコメントでは、失礼な書き込み申し訳ありませんでした。自分が昔、言われていたことなので少し気になってしまいました。
続きも是非読みたいので、気長に更新お待ちしております。
作者からの返信
ハデスさんコメントありがとうございます。
ぜんぜん!失礼でもなんでもなく、読みづらいと思ってる人はたくさんいるだろうなぁと自覚していることなので、お気になさらないでください。
私は本当にまったく気にしてませんし、指摘して頂いたのもよかれと思ってのことだとありがたく受け止めております(*ᴗˬᴗ)”
続きも読みたいと思ってもらえるのも感謝です。気長に待っていていただけると幸いです。
第8話 ミス・フォーチュンへの応援コメント
ウサギが可愛い。
ん-、しかし勇者と魔王、異世界ファンタジーのテンプレなのに、この作品だと感じ方が違う。すっごいわくわくする。
作者からの返信
ハデスさんコメントありがとうございます。
一通りテンプレ設定というものに手を出してみたくて、トラック、チョロいヒロイン、勇者と魔王など登場させてみてます。あとはどれだけ自分好みに書いていけるかの戦いです。笑
わくわくすると仰っていただけるの嬉しいです、ありがとうございます。
ウサギの可愛さ!注目してくれてニヨニヨしてます。並走してくる好奇心ウサギモンスター絶対かわいい。
第6話 剣と魔法のファンタジーへの応援コメント
意外に主人公に良識あって、好感持てます。でも冷静に考えると、普通に奴隷を扱っている他の異世界ファンタジーの善人主人公の方がよほどあれなんじゃないの、とも思えてきましたねえ。
作者からの返信
ハデスさんコメントありがとうございます。
善人の両親に育てられた金持ち白人なのでそういうところはしっかり教育されてる設定です。良識が普通にあるのに人殺しとしてしか生きられない人間ですね。
私は親がネイティブアメリカンのルーツを持っているので海外ではいまも奴隷と人種問題は重いテーマとして扱われているのを肌で感じていますが、2次元や教科書のなかの出来事としてしか馴染みのない方が「奴隷をなんか異世界の当たり前のもの」としてふわっと受け入れる主人公を書くのは普通のことかなと思います。
現実を排さないと楽しめないことっていっぱいありますし、奴隷って手っ取り早く主従エロに繋げられる便利な属性ですしね。
第4話 引き金を引くよりもへの応援コメント
うわあ、台詞もだけど地の描写がいちいちかっこいい。凄いセンスですね。脱帽です。
作者からの返信
ハデスさんコメントありがとうございます。
明けましておめでとうございます!良い一年になりますように。
主人公のスノッブでドライな性格に合わせて地の文がんばってます……!書いてて楽しいですが、口が悪いだけにならないようにユーモアを含ませる難しさを痛感しています(ノ∀`)
褒めていただけて嬉しいです。ありがとうございます。
第3話 最高の夜への応援コメント
少し思ったのがウェブ小説としてはもう少し改行があったほうが読みやすいかなと思いました。すいません。
作品自体は、非常に面白いです。描写のきれっぷりも好みですし、何よりこういう筋の通った悪人(なのかな)は、読んでいて爽快。もう少し読み進んでから、レビューもさせていただきます!
作者からの返信
ハデスさんコメントありがとうございます。
改行についてのご意見ありがとうございます。
悪く受け取らないでいただきたいのですが、改行が少ないのは私自身の好み、かつ私の作風でして、変える予定は特にございません。
詰まった文章には詰まった文章からしか得られぬ没入感とリズムがあり、私はそれを愛しています。ウェブ小説にしては改行が少ないことも自覚したうえであえてそうしております。
私は逆に改行や空行が多い文章を読みづらく感じるタイプでして、このあたりは本当に書き手と読み手それぞれの好みだと思っておりますのでご理解いただけますと幸いです。
改行の少なさがハデスさんのストレスになるようでしたら、無理に読み進めずに中断していただくほうがお互いにとって良いかもしれません(*ᴗˬᴗ)”
ここまで読んでいただき、コメントまで残してくださったこと嬉しく思います。ありがとうございました!
第7話 チェイス!チェイス!チェイス!への応援コメント
こんにちは!
火を吐く猫( ̄▽ ̄)
これは強烈ですね笑
作者からの返信
いのそらんさんコメントありがとうございます。
明けましておめでとうございます!良い一年になりますように。
オヴィンニク、マイナーなモンスターですが昔から好きだったので作品に出せて嬉しいです。
火を吐く巨大猫なんてリアルでいたらお手上げですよね。笑
第11話 すげえ自制心だなへの応援コメント
あちらの作品もそうでしたが、こういうチョロさというか、普段の冷静な感じを一気に崩して可愛く表現されるのが上手いですねえ
言葉選びなのか、作品の間なのか、とても可愛いと思います
作者からの返信
ムーランさんコメントありがとうございます。
明けましておめでとうございます!良い一年になりますように。
ミヤコちゃんの好きな人を相手にした一途な女の子の可愛さ、サラヴェリーナの食欲+性欲+好きじゃなくてもイケメンならOKの欲望に弱い女の可愛さ、両方とも書いてて楽しいです。
余裕のある女がさらに余裕のある男に転がされるのが好きなんでしょうね、今気づきました。笑
第13話 いまは無理への応援コメント
主人公とヒロインが、この13話でさらに魅力的に思えました!
主人公が抱えているものによって、主人公がさらに人間臭くなって、そこが個人的にはたまらなくよかったです!
今後とも応援しております!
作者からの返信
富士なごやさんコメントありがとうございます。
わたくし完璧な主人公が苦手でして、この話を思いついた時から主人公はイ〇ポ気味にしようと決めてました。笑
わりとなんでもそつなくこなせるネイトさんにも、自分の意思ではどうにもできない致命的な欠点がある。親近感がわきますね。
サラヴェリーナも欲望に忠実なので書いていて楽しいヒロインです。
応援ありがとうございますー!!
めちゃくちゃ励みになります!!
第5話 わかってくれるだろサラヴェリーナへの応援コメント
どんなことが起きても冷静に対応できるかと思いきや、さすがに異世界にありがちな「隷属?」系のアイテムという現実にはない道具(まあ、現実であってもいろいろと、使ってはいけない使い方をすれば脳を壊せるものはありますが……)には驚きを露わにした主人公!こういうところも、主人公がちゃんと「人間」してて、さすがだなぁ~と思いました!
ここでもしも主人公が冷静な素振りだったら、ちょっと引っ掛かっていたかもしれません……ほかの異世界転生作品では、メディアミックス化しているほどのものでも、「あまりにも何もかも素直に受け入れまくっている転生者」が多すぎて、個人的にはいつも妙に思ってしまうんですよね……。
フィクションなんだから別にいいだろ!と言われれば、まあ、それもそうなのでしょうが……個人的には、大抵の転生者が「たとえスライム相手でも」殺し合えるわけがないと思っているので……それこそ、このお話の主人公のような生前からぶっちぎった異常者でもないかぎり!
作者からの返信
富士なごやさんコメントありがとうございます。
明けましておめでとうございます!良い一年になりますように。
なんでもすんなり受け入れすぎる主人公に違和感を覚えるお気持ち、わかります。
バトルのある作品だととくに顕著ですよね。平和な日本で暮らしていた普通の感覚を持った人間が、状況も心の整理もつかないまま殺し合いに順応できるというのはどうしても無理があるように感じてしまいます。(日々鍛えている兵士や警官だって心を病んだりするのに……)
百歩譲ってモンスターは平気で殺せたとしてもですよ、「人」を殺した瞬間くらいは何らかの葛藤や揺らぎがあってほしい。たとえ敵対していた相手だとしても。個人的にはどうしてもそう思ってしまいます。
ただそうした心の動きを丁寧に描こうとすると、いわゆるweb小説的な爽快感とは相性が悪くなってしまうのも事実で、悩ましいところですよね。笑
この主人公は自分の愉しさと損益が最優先なので基本的には冷静です。でも倫理や常識の前提が自分の考えと噛み合わないものを突きつけられたときには驚きも拒否感も示します。
異常者ではありますがサイコパスではないので、人間味も弱点もいろいろありますよ(*´艸`)
第4話 引き金を引くよりもへの応援コメント
最高の文章、表現、展開、戦闘描写!
クール過ぎて、イカシテ
作者からの返信
富士なごやさんコメントありがとうございます。
めっちゃ褒めていただいて嬉しいです、モチベ上がります……!
のんびり更新ですが、引き続きお楽しみいただければ幸いです(*ᴗˬᴗ)”
第13話 いまは無理への応援コメント
ア〜ッハッハッハッ😆♪
チョロイン、メッチャかわいい🤭💕
ネイトの仕様が理解できました。
例えば、自分の大切なものが、
傷つく。
壊れる。
高価なものが、
同上。
取り返しがつかない時、
サディスティックな感性を引き金に、ス〜ッと背筋が寒くなる快感があります。
何となく、アレなのかなと思いました。
このエピソードを読んで、
『おれのペニスより、頭の足らない奴だ!』
って、何かの映画のセリフが思い浮かびました。
大賢者ネイトは、エロの権化、
サラヴェリーナを満足させられるのかな👀?
ネイトにとっては、目と耳の保養。美術鑑賞みたいなものかな🙄
作者からの返信
宮本 賢治さんコメントありがとうございます。
かわいいですよね!?私もサラヴェリーナかなりかわいいと思います、欲に忠実なチョロい女の子はかわいい!
そしてさすが宮本さん、読解力の鬼🙏✨❣️
まさにまさに、ネイトのキャラ設定シートには
・観察的なサディズム傾向(observer sadism)
・性的刺激や暴力的刺激ではなく、他者の感情変化(人間らしさ=自分にないもの)を観察することで退屈を薄めてる。
と書いております。
彼はサラヴェリーナの容姿を美しいと認め、より強い反応を引き出しそうな言動ばかりしますが、それは目と耳の保養、美術鑑賞のようなものという解釈で合っています。「ご奉仕」なんて最たるものですね。笑
普段は大賢者なのもその通りですwwそもそも反応しないのでハニトラとか絶対にひっかかりません😂(引っかかったフリで楽しむことはある)
情や個人としての思い入れはなにもないけど、サラヴェリーナは現在明確に自分の所有物なのでケアしてる感じです。
その映画気になりすぎますね……!?
「気に入った、うちに来て妹とファックしていい(フルメタル・ジャケット)」とか「あのレベル(の美人)だと蹴られてもズリネタにできるよ(ドラマ版TED)」とか、笑える下ネタジョーク大好き侍。
第12話 極上のソーテルヌへの応援コメント
サラヴェリーナが飢えてる💦
ノドがカラカラなのに、心はトロトロですね👀💕
普通の女の子でも、コレからって時に2、3時間放置したら、100パキレますよね💢
サラサラのやわらかい髪がかかる感触はシルクよりも官能的。
サキュバスの髪はきっと魅力的✨
ソーテルヌ🍾
シャトーディケムはどうして、
あんなにキレイな黄金色。
あんな甘いのにクドくない。
そして、高価なんだろ😓👛💦
サラヴェリーナの舌。
きっと、シャトーディケムだ!
そりゃ、高価だよ🤭💕
作者からの返信
宮本 賢治さんコメントありがとうございます。
サラヴェリーナは飢えております。超面食いなので綺麗になったネイトを目にして一気に火がつきました。
甘い空気、しかも腹ぺこ状態で2、3時間放置は普通にキレますねww むしろ部屋で大人しく待ってたのがえらい!首輪への恐怖もあるでしょうが、ネイトを食べたい気持ちが強かったのでしょう。笑
そうなんです……!特別1級の高級品、飲み頃が100年続く長命さ、美しい見た目、シャトーディケムの名前を出したかったのですが、何度か書き直してソーテルヌにしました。伝わって嬉しいです🤭✨
第1話 ジャンキーへの応援コメント
冒頭の「豪雨」「稲妻」「泥濘」という自然の暴力性を背景に、語り手の心理を描き出す筆致が非常に鮮烈でした。
一人称の思考が途切れ途切れに流れるリズムが、混乱と自己崩壊をリアルに伝えており、緊迫した場面の“音”が読者に直接響いてきます。
文体としての密度とテンポの制御が巧みで、映像的な臨場感を持った導入でした。
作者からの返信
ほしわたさんコメントありがとうございます。
作品の導入部における情景描写や心理の流れに着目していただけて嬉しいです。
本作では、感覚的な表現と内面の動きを重ねることで、読者に没入感を持って受け取っていただけるよう意識しています。
今後の展開でも、心情と世界観が呼応するような描写を大切にしていきますので、引き続きお楽しみいただければ幸いです。
編集済
第11話 すげえ自制心だなへの応援コメント
チョロインだ👀♪
ハリソン・フォード。
わっかい時の。
彼もハンサムだけど、チョイとワイルド。
インディ・ジョーンズでは、
メガネに蝶ネクタイのインテリ教授から、冒険に出かけるときはガラリと変わる。つば広のフェドーラ帽子に革ジャン。
そして、牛追いムチを持っている。
コレも魅力的とは思いますが、
クリヘムには敵わない。
多分、クリヘムは、
どノーマルの男すら、トリコにする
セクシーを持ってます。
サラヴェリーナは、チョロインですが、クリヘムに誘われたら、誰しもがチョロインになります😍💕
ネイト=クリヘム説
間違いないですね🤔
作者からの返信
宮本 賢治さんコメントありがとうございます。
サラヴェリーナのチョロ化、早く書きたかったので楽しかったです(*´艸`)
ファイト・クラブ〜トロイの時代のブラピの顔と肉体がこの世の至高だと思っていたんですが、クリヘムはそこにダダ漏れの色気が追加されてるのですっごい……。とくにホテル・エルロワイヤルのときのクリヘム。撮影中、セクシーすぎてスタッフや取材陣がザワついてたという記事を読んだ記憶があります😂笑
ああいう見た目のセクシーさプラスいやらしい性格(狡猾さの意味で)を押し出したキャラクターにしたいですね、ネイト。
第12話 極上のソーテルヌへの応援コメント
主人公がカッコ良くて素敵です。
ワインの例えも素晴らしいですね。
作者からの返信
リトマスさんコメントありがとうございます。
そろそろネイトさんの格好悪いところというか致命的欠陥も出していきたいですね( *´艸`) 殺人好きの時点で致命的欠陥ではありますが……。
貴腐ワイン大好きです。あまーく誘惑してくるブロント美女の例えにぴったりだなぁと思って。お褒め頂き光栄です。
第12話 極上のソーテルヌへの応援コメント
なんて濃密な一夜でしょう…!シリアルキラー“俺”の冷静なユーモアと、サラヴェリーナの静かな激情が、まるで極上のソーテルヌのようにねっとり絡み合う描写にうっとり。欲望と孤独、そして哀しみと温もり。そのすべてが肌感覚で滲み出てきて、読後の余韻がすごい。
思わずワイン片手に続きを味わいたくなりました。
作者からの返信
悠鬼よう子さんコメントありがとうございます。
キャラクター同士の感情や関係性の動きに注目していただけて嬉しいです。
本作では、欲望や孤独といった内面的な要素が、場の空気ややり取りの中に自然と滲むように描くことを意識しています。
今後も物語の流れの中で、二人の距離感がどのように変化していくのかを楽しんでいただければ幸いです。
第11話 すげえ自制心だなへの応援コメント
“自制心”といいつつ、内心の駆け引きや本音の露出がエグい(笑)。ネイトの観察眼や余裕、サラヴェリーナの「もう無理!」の潔さ、両者ともに人間臭さ全開で最高!こういう“理性vs本能”の攻防、クセになりますね。
作者からの返信
悠鬼よう子さんコメントありがとうございます。
この世界のサキュバスは基本的にみんな欲求に正直ですが、サラヴェリーナは顔の良さで選り好みするぶんまだ理性的なほうに分類されます。笑
果たしてお腹をすかせたサキュバスの猛攻にネイトさんはどう対処するのか……(*´ч`*)
第11話 すげえ自制心だなへの応援コメント
彼女の悶える姿が可愛らしいです。
仕掛けたハズの主人公が慌てる様子も素敵ですね。
作者からの返信
リトマスさんコメントありがとうございます。
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙良かったです、チョロ可愛いヒロイン(性格の良いビッチ属性)になってると嬉しいですね……。ネイトさんがこうならざるを得ない理由ものちのちわかるはずです(*´艸`) 絶妙に噛み合わない、完璧じゃないおふたりです。
第8話 ミス・フォーチュンへの応援コメント
キャキャベツみたいなモンスターですと…Σ(*´Д`)
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)さんコメントありがとうございます。
根のついたキャベツを見る機会があったのですが、めちゃくちゃモンスター的なフォルムしてました。その影響です。笑
第7話 チェイス!チェイス!チェイス!への応援コメント
サラヴェリーナがご馳走…Σ(*´Д`)
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)さんコメントありがとうございます。
どちらにとっても美味しそうなご馳走です。笑
第10話 偽装への応援コメント
息をするように嘘をつく。
ほぼ裸の飢えたサキュバス。
ステキな表現です✨
おお···
ギャラクティカマグナム!
さぞ、サラヴェリーナも喜ぶことでしょう👀💕
クリス・ヘムズワース。
そんなイメージです。
カッコ良過ぎだろうか🙄
けど、偽装を剥けば出てくるかも。
自分自身を探る。
おもしろい!
今後、ネイトの正体を知る者も現れそうですね👀
火を吹くネコさん、評判悪い🐈⬛🔥
作者からの返信
宮本 賢治さんコメントありがとうございます。
ギャラクティカマグナムwww 本編を読んだことがない私でも語感の良さで知ってますその必殺パンチ😂
クリヘムめちゃくちゃ好きなので嬉しいですそのイメージ……! クリエヴァもクリプラも素敵なお体をされていますが、クリヘムのあの筋肉は魔性が宿っておりますね。
はい!この体の正体を知る流れも考えてはいるのですが、まだまだ先なのでそこまで書いてる自分を想像できません(ノ∀`)
とりあえず目先の伏線を回収することに集中しつつ、楽しみながら、楽しんで頂けたらいいなぁと思います。
近況ノートのレイティングの件ありがとうございました!さっそく変更しました🙇♀️✨
第1話 ジャンキーへの応援コメント
少し見てみるつもりで近づいたら巻き込まれた。まるで『ラピュタ』の「龍の巣」みたいでした。ルビの振り方も親切でおしゃれで。とても作り込まれた文章で尚且つ読みやすく、楽しみやすかったです!生活柄少しずつですが、最後まで楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
乃波ウタさんコメントありがとうございます。
少し見てみるつもりで近づいたら巻き込まれた、なんて嬉しいお言葉……!
主人公の性格を饒舌でスノッブ(知識・教養をひけらかす見栄張りの気取り屋)に設定しているので、ルビもそのあたりの気取った感を意識しています(*´艸`)
あらすじにも記載しているとおり、いつ更新をぶん投げるかわからない作品ではありますが、今のところ楽しく書いておりますのでまたお時間がある時にでも覗いて頂けると幸いです。ありがとうございます!
第9話 余裕でいけるへの応援コメント
うーん、考えれば考えるほどサキュバスって女性性の極致というか、男と女って感じがしますね
別にサキュバスじゃなくても、男は美人だったら興奮するし、財産やら精力やら命やら差し出しますからね
なんて都合の良い存在
作者からの返信
ムーランさんコメントありがとうございます。
わたくし、妖怪や悪魔のような“名前と役割が与えられた怪異”がどんな背景から生まれたかを考えるのが大好きでして。
サキュバスって、たぶん夢精の仕組みをまだ理解できなかった時代の信心深い人たちが「これは悪魔の仕業だ、自分の心や体が罪深いわけじゃない」と欲望の責任を外に置くために作り出した存在なんじゃないかと思うんです。
(逆にインキュバスは、「父親の名を言えない/知らない」子を孕んだ女性や家族にとって、罪を外注できる理想的な悪魔だったかと)
ほんと人間って、自分の欲望と恐怖を都合よく他責に変換できる生き物で、男も女も等しく愚かで醜くて滑稽、どうしようもない。
だけどそういう部分にこそ惹かれる、理屈じゃなく本能で。愚かさにこそ人間らしさが宿っているのかもしれませんね( *´꒳`* )
第9話 余裕でいけるへの応援コメント
皮肉の効かせ方がクセになります。
主人公が動揺する場面も面白いです。
作者からの返信
リトマスさんコメントありがとうございます。
皮肉を言わせるのクセになります。笑
ネイトさんは自分が楽しければそれでいい人なので、適応力高め。動揺しても都合よく解釈して納得する天才です(*´艸`)
第9話 余裕でいけるへの応援コメント
余裕でいける
何が👀?
あ、そゆこと。
そりゃ、余裕だわ。
しかし、260歳😓
わたしが書いたお話の最高齢は、
1094歳です💦
サキュバス。
なんて、男に都合の良い生き物。
セックスが食べ物なのかもしれないけど、一緒に焼けた串焼きの匂いにお腹を空かせ、美味しいねと仲良く食べたほうが楽しいな👀🍖
食べ物にされるのも、何か癪🙄
やはり、人間には、同族の女性が一番ですね。
お話は、相変わらず、おもしろ過ぎます♪
ゆつみ様が答えを見つけるのが早いか、書き終えるのが早いか✏️
答えは見つけていただきたいですが、後者が望ましいです🤭
作者からの返信
宮本 賢治さんコメントありがとうございます。
長命種の美人が大好きです……!1094歳のサキュバス良いですねぇ!!!
この作品も1000歳越えはザラにいる設定ですが、あまり長生きしてるとネイト(というか、短命の種族全般)と時間の感覚や倫理観などの価値観があわないだろうなと思って、一緒に行動するサラヴェリーナさんはほどよくお姉様なお年頃で設定しています。
食べ物も楽しもうと思えば楽しめますが、栄養に変換できない→路銀を無駄にしてまでわざわざ食べない感じです。このあたりはやっぱり普通の人間と旅慣れたサキュバスの価値観のズレですね。そのうち、一緒にスイーツでも楽しめる余裕ができるといいな🍰
異世界ものには都合よく性消費される女性キャラがいっぱい出てくる印象があるので、サラヴェリーナの「男性を無料のビュッフェ感覚にしている」部分は一種のアンチテーゼです。笑
好き勝手に書かせてもらっているのでいい感じにストレス発散できている&キャラに対して愛着が湧いてきているので、自分でも意外ですが書く気力はまだあります……!(もっと早い段階で飽きると思っていました)
コメントも応援も励みになっております、ありがとうございます🙇♀️
第9話 余裕でいけるへの応援コメント
今回はサキュバスの言い分が面白かったですねw 男って安い生き物だなあ……
この気のきいた感じが素敵ですw
作者からの返信
佐藤遼空さんコメントありがとうございます。
男は星の数ほどいて、サキュバスは美しいですからね。「魔族」だからと嫌われたり蔑まれたりしても、いろいろ理由をつけ隠れて欲する人々はたくさんいます。男が男であるかぎり彼女たちが飢えることはありません。笑
第8話 ミス・フォーチュンへの応援コメント
ミス・フォーチュンっていう響きがいいですね! 相変わらず、全編通してカッコイイw
作者からの返信
佐藤遼空さんコメントありがとうございます。
フォーチュンって「運命」みたいなスピリチュアルっぽい意味以外に「財産」「富」「幸運」という意味でも使われるので、ネイトさんのサラヴェリーナに対する認識はかなりポジティブです(*´艸`) いいもの拾ったなと。
彼から格好つけを取ったらいい所がほとんど残らなくなってしまうので、引き続き、格好よくいてくれるようがんばって書きます……!笑
第8話 ミス・フォーチュンへの応援コメント
勇者、魔王。
お互いの登場の周期がズレることがあるという設定にスゴく惹かれました。
この設定だけでも、新たな物語がいくつも生まれそうです。
殺陣だけのキレイなチャンバラもあれば、血しぶき、肉片が飛ぶ骨太なチャンバラもあります。
骨太なファンタジー。
この続きが楽しみです😊♪
作者からの返信
宮本 賢治さんコメントありがとうございます。
勇者と魔王が必ず対になって登場するのも面白いですが、人智のおよばない、その世界に住む者たちに配慮なんかしてない意思によって選ばれるのも楽しそうだなと思いました☺️勇者も魔王も自然災害みたいな。笑
おだやかな時間が続くと反動で乱暴な時間も書きたくなるので、いまは溜めの流れ……そのうち派手な動きがまたあると思います。お楽しみいただけると嬉しいです✨
第7話 チェイス!チェイス!チェイス!への応援コメント
🐈⬛🔥
初めて見た👀!
火を吐くネコさん💦
野生の狼よりも、数段手強いモンスター。
火を吐くネコ、リザードマン。
服従の首輪。
剣と魔法の世界。
夢の無い、本当のファンタジーの世界ですね。
世界が呼吸している。
今後、どのような魔法が出てくるのか楽しみです🤗
作者からの返信
宮本 賢治さんコメントありがとうございます。
オヴィンニクはマイナーだけど好きなモンスターなんです😆火を吐く黒い猫、かわいい!お気に入りなので再登場予定しっかりあります🐈⬛ ͗🔥笑
ほどよくシビアに、無理なく楽しく書いてみます。いつも応援ありがとうございます!
編集済
第8話 ミス・フォーチュンへの応援コメント
異世界の夜の描写がとにかく幻想的で惹き込まれました!
魔王と勇者の存在、そしてサラヴェリーナさんの葛藤が明かされて、そこも惹き込まれて。
ネイトさんの冷静さと皮肉っぽい会話もクセになりますよね(*´艸`*)
これからどう共闘していくのか、次の展開がめちゃめちゃ気になります(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
牛河かさねさんありがとうございます。
知ってる星座がなにもない空って、結構怖くないですか?いままで生きてた地球と異世界が本当に違う場所なんだなって実感するポイントだろうなと思いました(ㅅ´꒳` )
人と魔のハーフで、いままで人と寄り添って生きてきたサラヴェリーナにとって2年前の勇者の誕生が世界に与えた影響は喜ばしいものではありませんでした。ネイトとの出会いで彼女の立場はどうなるのか……。
ネイトさんのこのひねくれた性格とおしゃべりが作品の要なので、クセになってきていただけたのでしたら嬉しいです!皮肉と口の悪さ、磨いていきます。笑
第8話 ミス・フォーチュンへの応援コメント
期待してるぜ☆
作者からの返信
@cyogaさんコメントありがとうございます。なぜかデンジ君で脳内再生されました。かわいいですねデンジ君。早くレゼ編観にいきたいです。
(諸事情で5万字までは書きたいと思っていますが、いつ更新とまるかわからないやつなのであまり期待せずにお付き合い頂けますと幸いです!)
第2話 負け犬の席への応援コメント
コメント失礼いたします!
文章、表現など、かなり好みです!
異世界モノに関する部分も、自分がそうした人気作を上手く楽しめないところを的確に表していて、そうそうそうなんだよなぁ!と思いました。こうしたプラットフォームから商業作家になるためには、それではダメなのかもしれませんが・・・
実戦で無駄なく作り上げられた『筋肉』が、今後どう使われていくのか。楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
富士なごやさんコメントありがとうございます。
ブーム初期はかなり楽しんでいたし大好きな作品もあるのですが、ここ数年は……なんでみんな同じことしてるの……?またその設定……?えっ、女性キャラの扱い酷すぎない……?と、真顔になってしまうことが多くて(´;ω;`)
また純粋に楽しむためにはなぜこの形態が流行り続けているのか理解する必要があると思って書き始めました……。
いちおう、なるほどテンプレはたしかに脳のリソースをあまり世界観設定に割かなくて済むとか、苦労せず強くなる主人公や都合のいいチョロインはガチで使いやすいとか、ストレスとカタルシスの塩梅とか、わかってきたことは多々あります。同じくらい、思うところも多々あるので主人公にどれだけ愛着をもてるかが継続できるかできないかの決め手になりそうです。笑
好みと言っていただけて嬉しいです!
不定期更新なうえに続くのかどうかもわからない作品ですが、まったりお付き合い頂けますと幸いです(*ˊᵕˋ* )
第7話 チェイス!チェイス!チェイス!への応援コメント
おー…背徳のダークヒーロー爆誕!の話ですね!
文章がしっかりと文学的でありながら、それでいて刺激的…面白くて、公開分を一気読みしました。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
マロッシマロッシさんコメントありがとうございます。
誤って王道の異世界ものを読みたい方が迷い込んでこないように前半を読みづらい構成にしていて、それを乗り越えて頂けただけでもありがたいのに一気読みだなんて……!嬉しいですありがとうございます。主人公もヒロインも癖のある子達ですが、引き続きお楽しみ頂けたら幸いです。
コメント励みになります、感謝感謝(ㅅ´꒳` )
第4話 引き金を引くよりもへの応援コメント
すごい戦闘描写Σ(*´Д`)
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)さんコメントありがとうございます。
戦闘描写苦手すぎて、四苦八苦しています……!ちゃんと伝わってくれていれば嬉しいなぁ……。
第6話 剣と魔法のファンタジーへの応援コメント
サラヴェリーナの混乱と絶望が刺さりました。強制された主従関係の屈辱と、彼女の「それだけは許してこなかった」って言葉の重さ、強く印象に残りました。
作者からの返信
憮然野郎さんコメントありがとうございます。
私は女性が無意味に性搾取されてる作品大嫌いマンなので、サラヴェリーナをただの可哀想な女にはしないつもりです\\\\٩( 'ω' )و ////
混乱と絶望を引きずらない、ネイトが彼女の人生に介入したことで結果的に良かったんじゃない?になるのが理想……!どうぞ見守ってあげてください。
第6話 剣と魔法のファンタジーへの応援コメント
ネイトの歪んだ倫理観と、サラヴェリーナの矜持が火花を散らすやり取り、引き込まれました。支配と反発、そして宿命的な絆――暴力的な世界の中で生まれる奇妙な共依存が、ひりつく緊張感の中に美しさすら感じさせます。次の一歩が怖いのに、目を逸らせません。
作者からの返信
悠鬼よう子さんコメントありがとうございます。
ネイトとサラヴェリーナの綱引きのような関係をそう読んでいただけて嬉しいです。支配と反発、そして奇妙な共依存、そのひりつく緊張感と美しさを意識して書いているので、目を逸らせないと感じてくださったのは本当にありがたいです。次章も緊張感を保ちながら進めますので、どうぞお付き合い頂けますと幸いです。
第6話 剣と魔法のファンタジーへの応援コメント
主人公の持つ狂気と皮肉な感情、確かな強さがたまりません。
言葉のチョイスもオシャレで素敵です。
作者からの返信
リトマスさんコメントありがとうございます。
異世界で手に入れた身体の性能も高いのですが、ネイトさん自身も殺しで磨いた知識や技術プラス強固な精神力を持っているので厄介な来訪者になってくれると思います。笑
言葉のチョイス褒めて頂いて嬉しいです!饒舌でスノッブな男を意識しているので特に気をつけて書いています(*´艸`)
第6話 剣と魔法のファンタジーへの応援コメント
意識を向ければ向けるほど、耳じゃ拾えないはずの「動き」が頭の中に可視化されていく。
お〜😳!
なんて、イカした描写✏️✨
戦国時代の侍は化け物だったそうですね😓
鍛錬に次ぐ鍛錬。
集中のさらに集中。
華奢な日本刀で鉄を斬る。
座頭市も、視覚か無いために異常に発達した聴覚が見るよりも、正確に相手を捉える。
達人はきっとシチュエーションが作り出したと思います。
この剣士、ガチな手練ですね。
次の相手は何だろ👀?
月が隠れたけど、ワーウルフかな🐺
楽しみ😆♪
わたしの作品に🩷をくださり、
ありがとうございます🤗✨
作者からの返信
宮本 賢治さんコメントありがとうございます。
一部の武を極めた侍は本当に化け物だっただろうなぁと思います。戦国の時代には刀で競り合うみたいな戦い方はほとんどせず槍(次いで弓、銃、小刀あたりかな?)が主流だったと聞きますが、なかには6m近い長槍を振り回して戦う方もいたそうで相当厄介だっただろうなと……!
武士の常に二本刺し帯刀はけっこう腰にくるらしくて、腰痛なので帯刀しなくてよいか?みたいな上司宛のお願いの文が残っているおちゃめ感も好きです。笑
座頭市、ザ・ウォーカー(デンゼル・ワシントン主演)、デアデビルみたいな、大切な機能を失ったゆえに他の機能が異常発達して激つよになったお話大好きです!現在でも視覚障害の方が舌を鳴らして反響で距離を測るのとか、本当にすごい……。失ったことで諦めず他の能力を極める姿勢には尊敬しかありませんね。(そしてめちゃくちゃロマンがある)
話が脱線してしまったのですが、
主人公の体がやってるこの索敵っぽいやつは手練れ+別のなにかの合わせ技です。のちのち判明します( *˙ω˙*)و グッ!
こちらこそ、作品に温かい反応をくださりありがとうございます!とても励みになっております✨
第5話 わかってくれるだろサラヴェリーナへの応援コメント
やっぱり主人公は悪党の道を突き進んでいて、それを「安心」と呼んでいいのか、自分の感性すら疑いたくなるほどでした。読者の倫理観を揺さぶる力がありますね。
一方で今回、サラヴェリーナに刻まれた謎の紋様は、ただの脅迫や支配を超えた「強制的な契約」のようにも見え、物語に不穏な広がりを与えています。ご都合的でありながら不気味に響くこの展開が、彼女と主人公の歪んだ関係をどこへ導くのか――ますます目が離せません。
作者からの返信
アサバハヤトさんコメントありがとうございます。
社会の望む一般的な「善」に振れる=この主人公の致命的なキャラぶれ、魅力が損なわれる=作品として破綻。だと思っているので、彼の感性の赴くままに愉しいこと(悪いこと)していって欲しいですね〜(*´艸`)
狂人のものさしは私たちに理解はできませんが安全圏で見ているだけなら娯楽。巻き込まれたサラヴェリーナは気の毒ですが……笑
紋様についてはお見事でございます。次話にて触れておりますが、そういう類のものです。テンプレ的ご都合展開、もっと書いてみてなにが楽しいのか理解していきたいと思ってます(*ˊᵕˋ* )
第4話 引き金を引くよりもへの応援コメント
歪んだ家庭環境に育ったから壊れたのではなく、むしろ愛情深い家庭に生まれながら「最初から壊れていた」という設定に驚きました。皮肉にも、その異常性が異世界では人を助ける行動につながった……とも言えるのかもしれません。
ただ、この先も本当に人を助ける存在になるのか、それともさらなる恐怖のための布石なのか。恐ろしくもリアルに感じさせる描写に、不安と期待が入り混じります。
作者からの返信
アサバハヤトさんコメントありがとうございます。
悪役にも実は悲しい過去が……系も好きなんですが、シンプルに「最初から壊れている人間」が普通の人間のように振舞おうと努力したり諦めたり葛藤するのがたまらなく好きなのです。自分はこの世界、社会にとって異物でしかないと受け入れたときの絶望や飢え、諦めたからこそ手に入れる強さ。その闇深さに惹かれます。この主人公は早い段階で諦めて、割り切って、まわりを偽る道を選んでいるので精神がめちゃくちゃ強いんですね。笑
自分基準で誰かを助けることもあれば助けないこともあると思います。誰にとってのヒーローになるのでしょうね(*´艸`)
第3話 最高の夜への応援コメント
「好きなだけ殺していい」と言いつつ、元の世界でも散々殺してきただろうとツッコミたくなります(汗)。果たしてこの先、彼はアンチヒーローとしての道を歩むのか、それとも悪役に徹しきるのか――気になる展開です。
今回の戦闘では、肉体そのものが“戦いと殺し”を覚えていて、主人公の狂気と噛み合う瞬間が圧巻でした。異常性が異世界で正当化されていく過程は恐ろしくも鮮烈で、先の物語に強い期待と不安を抱かせます。
作者からの返信
アサバハヤトさんコメントありがとうございます。
はい、ツッコミたくなりますよね。笑
彼は元の世界でも数多く殺してきたのですが、そこには常に“制約”がありました。親に悟られないように、絶対に捕まらないように、何一つ証拠を残さないように――その恐れや緊張の中での行為でした。
異世界に来て初めて、自分を知る者は誰もいなく、厄介な科学捜査などもなく、いままで恐れてきたものから解放されて殺しを愉しめる喜び!を感じている感じです。
どう転がるのか見守っていただけたら嬉しいです。丁寧に読み込んでくださり、本当に励みになります。ありがとうございます(*ˊᵕˋ* )
第2話 負け犬の席への応援コメント
女性への暴行から物語が始まるだけに、主人公に同情の余地はまったくなく、むしろ「ざまあみろ」と思ってしまうほどでした。
ただその一方で、第2話では「他人の身体に成り代わっている」という要素が明かされ、異世界転生ものに独特のひねりが加えられています。人身売買の現場という救いのない状況で、主人公が「負け犬論」を語りながらも歪んだ自己肯定を見せる姿は、読者の共感を意図的に突き放しつつも、逆に物語世界に引き込む力を感じました。
作者からの返信
アサバハヤトさんコメントありがとうございます。
作品が合うか合わないか、できるだけ早く判断して切るか読み続けるか決めて頂いたほうが読者にとっても作者にとってもいいと思うので、第1話と第2話はとくに意識して読みにくくしています。読者の共感を意図的に引き離す、まさしくです(*´艸`)
殺人→長い独白でかなり離脱していると思いますが、それでも乗り越えて読んでくださる方は結構個性の強い方が多くて頂いたコメントやレビューを拝読させて頂くのが楽しいです。笑
第1話 ジャンキーへの応援コメント
冒頭から雨と狂気に塗れた追走劇が強烈でした。
タイトルにある「アンチヒーロー」というより、むしろ完全に「悪役」の姿が描かれているのでは、と感じました。私のイメージするアンチヒーローは「悪をもって悪を裁く存在」ですが、この主人公にはそうした正義性がない分、逆に異質さが際立っています。
一方で、泥濘の中で最後の殺しをやり遂げ、両親への後悔を思い浮かべる結末は皮肉にも人間味をにじませており、恐ろしくも印象に残る幕開けでした。
作者からの返信
アサバハヤトさんコメントありがとうございます。
アンチヒーローは人によってかなり解釈が違いますよね。パニッシャー、ロールシャッハ、マグニートーのような有名どころの名前を出す人もいれば、スネイプ先生やサノスの名前を出す人もいて、結構興味深い話題です。
私自身は、社会が理想とするヒーロー像から逸脱した、独自の信念や利益のために動く存在、必ずしも善ではないがある層からはヒーロー的に受け止められるような人物のイメージですかね……。正統派ヒーローも、救って貰えなかった者から見れば悪として捉えられますし。(WatchmenやThe Boysのような、ヒーローの不祥事ネタ大好きなんです私。笑)
もちろん「悪役」と受け取っていただくのもひとつの楽しみ方だと思います。いろいろな考えを持っていただけることが作者にとっても楽しいことなので、お好きなように見てやってください。
ただのサイコにだけはならないようにしています( ◜ᴗ◝ )
編集済
第5話 わかってくれるだろサラヴェリーナへの応援コメント
主人公は女性の扱いに手慣れてますね👀
けど、女性が目的じゃない。
ただ、利用するだけ。
異世界前のフェラーリ、慣れた女性の扱い。
それもすべて、殺しを楽しむシチューエーションを生み出すためのアイテム。
交換条件を出して、口説き落とそうとしたサラヴェリーナも、彼女の体が本当に欲しいわけじゃなく、ただ便利な道具として利用しようとしてるだけですね。
クズ。
やはり、人間のクズ。
ホントに殺ししか、喜びはなさそうですね😓
最高の主人公です👀
まったく、ブレてない!
作者からの返信
宮本 賢治さんコメントありがとうございます。
主人公は女性の扱い手馴れています、本編にいれるかキャラ設定にちらっと書くかわかりませんが現実世界でもクズの情報を集めるために娼婦たちに協力してもらっていました。マンハッタンの街角に立つ娼婦は、売人から汚職警官からDV野郎までありとあらゆる客を相手にしている&しっかり金を払って機嫌を取れば裏切らないと知っています。彼は殺しのためなら女性のケアもマメにできる男です☺️
サラヴェリーナとの関係は彼の意に反する特殊なものになりますが、はたしてどうなるか……?書いていくの楽しみです。
ネイト褒めて頂いてありがとうございます(*´艸`)
第4話 引き金を引くよりもへの応援コメント
エグい!
エグいです👀
すばらしいです!
主人公の剣技。
肉を叩き斬るやり方では、リザードマンのような相手には勝てないから、身につけたものでしょうか。
戦士ではなく、剣士ですね⚔️
流れるようなアクション描写も迫力があり、そしてわかりやすかったです。
殺して良いんだ、ここでは、好きなだけ。俺はそのための武器をもう持っている。
美しい“預言者”様とやらは“不浄な異物”の手をとった。
いちいち、話の締めくくりが異常にカッコ良いですね👀♪
お話が進んでるの気づきませんでした😓💦
そして、わたしの作品にも♡をくださり、ありがとうございます😊
作者からの返信
宮本 賢治さんコメントありがとうございます。
そうですね!ネイトの体の持ち主は戦士というよりは剣士タイプです(まだ作中で明かしていないことが多く、ネタバレになってしまうのであんまり詳しく説明できなくてすみません)。
アクション描写、褒めていただきありがとうございます!(´;ω;`)
流れや立ち回りをがんばって意識しているので嬉しいです。
そしてラストの一文まで丁寧に読んでいただけて本当に光栄です。
こちらこそ、素敵なコメントをありがとうございます😊
第1話 ジャンキーへの応援コメント
描写がめちゃくちゃ巧い。雨の音、泥の感触、光の具合まで、映像が頭に浮かぶレベル。
プロの筆力やな。
場面のテンポが絶妙。追いかけっこからトラック登場まで、読者を引き込む力がある。
読んでて息止まるわ。
狂気の中にも教養や葛藤が見える。ただの悪人やなくて、複雑な人間として描かれてるのが ええ。
作者からの返信
light forestさんコメントありがとうございます。
描写の細部まで、伝わってほしいこと全部キャッチして頂けてて嬉しいです……!
「狂気の中にも教養や葛藤が見える」これ、これなんです。歪んだ人間にもこれまで生きてきた人生、家族、矜恃や趣味趣向がある。このあたりを独善的かつ魅力的に書けたらいいなぁと思っています。
読んでいただいてありがとうございました(*ˊᵕˋ* )
編集済
第5話 わかってくれるだろサラヴェリーナへの応援コメント
今回は、あえて少し否定的なことを言わせてください。
はっきり言います――
これはもう「異世界転生もの」ではありません。(笑)
『わかってくれるだろサラヴェリーナ』というタイトルも、
倫理も理性もぶっ壊れた“獣”であるネイトには、どこか優しすぎる気がしました。
「こんな俺を、お前だけは“理解したふり”でもいいから、拒まないでくれ」と。
だってこれは、テンプレ破壊型の、
“腹から臓物をドバっとぶちまける”物語だったはず――
全てを暴力で塗り潰して、堂々と堕ちていく、
快楽殺人鬼の物語だったはずじゃないですか。
(……なんて、勝手なことを言ってますけどねw)
でも、だからこそ――
今回の話でネイトというキャラクターに、“深み”が出たのも事実ですよね。
「夜の闇が一瞬だけ赤く脈動した」
この描写、やっぱり詩ですよ。
“描写は詩的なのに世界は地獄”という不釣り合いな美しさと、怖さ。
ネイトは、この世界の真の“ルール”さえ、殴りつけて沈黙させる!
――ネイト vs 異世界!
これからは、“捕食者の王”が世界そのものと殴り合う
そんなフェーズに入っていくのでしょうか。
もう、“異世界”という言葉ではくくれない。
いよいよ始まる、真のゲームに――期待しかありません。
応援しています!
<追伸>
コメントへのご丁寧な返信、本当にありがとうございます。
今回の私の感想が、ネガティブな気持ちを与えてしまったとしたら――
本当に申し訳ありません。
まったく「変えてほしい」などと思って書いたわけではなく、
私自身がネイトというキャラクターの持つ奥行きを、
浅く捉えてしまっていたのだと気づかされました。
今回の丁寧なご説明をいただいたことで、
ネイトという人物像、そしてこの物語の奥行きについて、
私の中でも大きくアップデートされました。
きっと私は、あまりにもこの物語に
熱を入れすぎてしまったのだと思います。
改めて思うのは――
ゆつみかけるさんの作品は、
物語の発想力、言葉選びの美しさ、展開の独自性……
そのどれもが、素晴らしいと思います。
正直、褒めてばかりではかえって嘘くさくなるかも……と思って、
今回は少し違った角度からコメントさせていただいたのですが、
完全に失敗でした。本当にすみません。
それでも、私はこの作品が好きです。
ですから、きっとこれからも続きを楽しみに読ませていただきますし、
またふらっとコメントを書いてしまうかもしれません。(笑)
最後に――
楽しませてもらってますよ。
だって、気に入っているので。
作者からの返信
霧原零時さんコメントありがとうございます。
うーん。このセリフはですね、ネイトがサラヴェリーナのことを今現在なんとも思っていないから言えるセリフなんです。
彼は言葉巧みに相手をコントロールして相手の逃げ道と判断力を奪う性質の男です。ペラペラよく喋るのはそのため。もちろんこの性質は読者さまにも向けられています、優しいと感じてしまったのならそれはサラヴェリーナと同じでネイトのコントロール下におかれた状態かもしれません。
死の責任をお前に追わせたくないなんて寄り添ったようなことを言っていますが、言ってることやってることはすべて脅しと、精神的支配の準備です。笑
彼はサイコパスでも見境なく殺すイカれたバーサーカータイプでもなく、上流階級で生きてきた一定の教養や美学・独自の倫理観や弱みを持っている人間です。もしかしたらちょっと霧原さんの中で構築されているイメージとは違うのかなと思います。
今後少しずつ明かしていきますが、殺すことにだけ意味があり、汚いものは嫌いだし過剰な暴力は時間の無駄としか考えてません。(実際、ネイトが必要以上に相手をいたぶって殺した描写はありません)
それでも楽しんで頂ければよいのですが、それは読者様次第。私は自分の書きたいようにしか書けませんし、過剰に意見を取り込むつもりもありませんm(*_ _)m
期待しているものにならないならそれで、そっと切って頂ければ幸いです。いつも熱のあるコメントをありがとうございます。
第1話 ジャンキーへの応援コメント
チャ―\(´・∞・` )ーウ!
わーお、ギャップ作品 Σ(´・∞・` )意外な展開、見事な流れでした(特に『君花』から入った読者としてはw)
いったい何人殺して来たんでしょう(´・∞・`;)
最後のセリフからも、ソシオパスって感じがしますし、なんとなく一定以上の教育も受けてきた印象 ”(´・∞・` )
好きな殺しを続けるためにしっかり遺体の処理(隠す?)もするタイプでしょうか(´・∞・`;)
殺すこと自体が目的な感じなので、遺体や遺品をある意味コレクションする趣味はなさそう……あ、でも、殺した瞬間の高揚を反芻するための場所や物があったり?(´・∞・`;)
そして、わずかな心残りと満足感の中、最期を迎えた「俺」(´・∞・` )果たして
作者からの返信
黒舌チャウさんコメントありがとうございます。
そうですそうです、彼は一定以上の教育を受け表面上はとても魅力的な、独自の倫理観と欲求で動くソシオパス風味な男です。(両親への愛情だけは持っているので完全なソシオパスとはいい切れません)
何人?→成功人数は70後半くらい(若い頃は失敗も複数あり)
遺体処理→しっかりバラバラにして処理・処分します(薬品、牧場、所有しているクルーザーで海に捨てるなど様々)
コレクション→まったく興味なし
捕まって両親に迷惑をかけることをいちばん恐れているので、絶対に証拠になるものは残さない設定です。殺しの渇望としっかりした理性のバランス人間。
君に〜とはだいぶ毛色が違いますね。笑
こちらまで読んでいただいてありがとうございます(*ˊᵕˋ* )
第5話 わかってくれるだろサラヴェリーナへの応援コメント
つまり、これはつまりこれは…。
作者からの返信
しゃもこさんコメントありがとうございます。
これはつまり、テンプレっぽい展開です\\\\٩( 'ω' )و ////
第5話 わかってくれるだろサラヴェリーナへの応援コメント
欲望に忠実な描写、最高です。
作者からの返信
GYAKさんコメントありがとうございます。
欲望に忠実、下品さと育ちの良さをどう両立させるか、書いてて楽しい主人公です。最高……!ありがとうございます(*´艸`)
第5話 わかってくれるだろサラヴェリーナへの応援コメント
ナイス煽り文……!( ´∀`)bグッ!
作者からの返信
加藤大樹さんコメントありがとうございます。たまにある悪ふざけみたいなあの煽り、好きです……笑
第4話 引き金を引くよりもへの応援コメント
圧倒的な戦闘描写!圧倒的なゴアシーン!私が求めているものがここにある!素晴らしいですね!
作者からの返信
加藤大樹さんコメントありがとうございます。
過剰なゴアを書くつもりはないのですが、リアルさを追求すると内臓こぼれたりおしっこ漏らしたりは普通なので、こんな感じになってしまいました。笑
適度にマイルドにしたり調整しながらほどほどのバランスで書いていきたいです。ありがとうございます。
編集済
第4話 引き金を引くよりもへの応援コメント
この作品は、悪役を書きたい人は、かなり参考になると思うんですけどね(^∀^)
作者からの返信
I∀さんコメントありがとうございます。
立場の違う者から見たら、アンチヒーロー主人公はれっきとした悪ですからね(*´艸`)
編集済
第4話 引き金を引くよりもへの応援コメント
『捕食者』――それは、凶悪にして鮮やかで、完全なる“異物”。
「〇〇して良いんだ、ここでは、好きなだけ。」
なんだろう。このたった一行のこのセリフにさえ、どこか詩的な余韻を感じてしまうのは。
ときに投げやり、ときに皮肉すら帯びる語り口が、なぜこんなにも神がかった美しさを孕んでいるのか――。
暴力描写は、徹底してリアル。
そしてグロい。……だが、怖いほど読めてしまう。
「濡れた剣を引き抜いた」
戦いの迫力も――文句なしに圧巻で、殺しの“質感”を感じました。
素晴らしいです!!
*
……だけど――
「異世界転生アレルギー気味の作者が、あえてテンプレ展開を書いて……」
そう語る作者は、おそらく――嘘をついています。
なぜなら、これは明らかにテンプレではない!
テンプレにありがちな、チート転生? 俺TUEEE? やり直しの人生?
それらを痛快なくらい、暴力で殴りつけています。
「異世界転生」という体裁は借りていても、
その実態は――
間違いなく――
テンプレ破壊型の――
『ハードボイルド・バトルサイコファンタジー』です!
*
作者さんの自分の中で、答えが出ることを祈っております。
作者からの返信
霧原零時さんコメントありがとうございます。
レビューのような熱量……!ハードボイルド・バトルサイコファンタジー!
私は彼をサイコパスにならないよう意識しながら書いてるんですが、このキャッチフレーズはグッときました、ありがとうございます\\\\٩( 'ω' )و //// (サイコパスは出てくる予定です、そこまで続きを書けたらですが……)
テンプレ展開(都合のいいチョロヒロイン、悪い貴族とか)もできるだけ意識しつつ、この主人公ならではの色が出せるようにしたいと思います(*ˊᵕˋ* ) 暴力!暴力はすべてを解決する……!
第4話 引き金を引くよりもへの応援コメント
コメント失礼します。
ハードな世界観と描写がめちゃ好みです!
主人公の語り口もカッコいい!
応援してます、頑張ってください!
作者からの返信
Maya Estivaさんコメントありがとうございます。
刺さる人にだけ刺されば良しのつもりで、読むかたをかなり選ぶ描写や語りにしたのですが、好みだと仰っていただけるとやっぱりすごく嬉しいです(*´艸`) ありがとうございます!
第4話 引き金を引くよりもへの応援コメント
申し訳ないんですが、最初はちょっと読めないなあ……と思って中断してました。
けど、三話、四話を読んで、「これは――面白いかも」と思ったのです。
戦闘シーンが好きなんですが、こちらの戦闘シーンに独特の緊張感があって惹きこまれました。戦うことの興奮と、戦いの状況を冷静に見ようとする意識――それが共存するという描写に凄く感動したのです。凄い、と思いました。
それで、改めて第一話から読み返してみました。主人公の饒舌と、その背景にある確かな社会認識が、気のきいたセリフになって洪水のように襲ってくる愉悦。
……なるほど、こんな方向性があったか、と感心することしきりでした。読む、という事の楽しみが、こんか形であったかーーという想いです。
作者からの返信
佐藤遼空さんコメントありがとうございます。
そんなそんな、この主人公はもともと感情移入や好感度を得るために作られていない(むしろ容赦なく読者様をふるい落としていく)自己愛と偏執にまみれたキャラクターです。申し訳なさなんて感じていただく必要はございません!とくに私は合わない作品は早々に切っていただく方が作者と読者様お互いのためになると思っているので、2話でかなり読みにくい、合わないと気づいた読者様が直ぐに離れられる構成にしています。
それでも3話、4話と読み進めてくれた佐藤さまの根気とお気持ちとてもありがたいです(´;ω;`)
戦闘シーン読むのは好きですが書くのは本当に苦手で、もう念力とかで勝手にバタバタ死ぬ設定にすりゃよかった!とキーボードをぶん投げたくなる思いでしたが、まさか褒めて頂けるなんて……地道に書いた甲斐がありました……(合掌)
この子は無駄にペラペラ喋りながら相手の判断力を奪う性質なので、独白も長くうるさいですが、それも含めて刺さる何かがあったのなら嬉しく思います( ◜ᴗ◝ )
素敵なコメントをありがとうございました!
第4話 引き金を引くよりもへの応援コメント
壊れてるなぁ…
作者からの返信
しゃもこさんコメントありがとうございます。
異世界転生アレルギー発症気味の作者があえて苦手なテンプレに挑んで楽しさを理解・模索してみる、な実験的作品なので、これくらい壊れて好き勝手言える楽しい要素がある主人公じゃないととても書き続けられないと判断しました……笑
能力最強というより、ボーナスステージでしかない異世界なんてどうなろうが知ったこっちゃないメンタル最強な男ですねꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)
第3話 最高の夜への応援コメント
ゆつみかける様
はじまして。
天音空と申します。
応援を頂きまして、ありがとうございます!
宜しければ、時々は小説を読みにいらして下さい。
ゆつみかける様の小説は、連続殺人鬼としての過去を引きずりつつ、新たな力を得て、殺していい世界へと足を踏み出す主人公の開き直りが鮮烈な印象を受けました。
今後のご活躍を応援しております。 天音空
作者からの返信
天音空さんコメントありがとうございます。情緒があり綺麗に整った素敵な文章を書かれるお方なので、もう、喜んで作品拝読に伺わせて頂きます( *˙ω˙*)و グッ!
こちらの作品は、異世界転生アレルギー気味の作者による異世界転生、あえて苦手なテンプレ展開を書いてみることで何が楽しいのか理解・模索しようとしている実験的なものでして……いつ更新が止まるかわからない不安定なやつですが、こうして感想を頂けるともう少し書いてみようかな、と前向きな気持ちになれます。ありがとうございます( ◜ᴗ◝ )
第3話 最高の夜への応援コメント
おお、ゆつみさん。このお話、面白いですね。
前世の殺しのシーンは好み別れるところでしょうが、主人公の嗜好と行動を基礎づけるには必要な描写でしょうし、一応、「子供にポルノ配信させてた」というので、「殺されても仕方ないのか」くらいの印象にはなりますし。まあ、子供がどうなったのかはいろいろ考えてしまいますけど。
この予言者も空気読めない人で、よいキャラですねw きっと行動を共にすることになるのでしょう。
続きも楽しみに拝読致します。
作者からの返信
小田島さんコメントありがとうございます。
いままでまじめで禁欲的な主人公しか書いたことがないので、今回は好き嫌いがはっきり別れそうな饒舌で欲望に忠実な主人公にしてみました(君に手向けるの気分転換用に書き始めたこともあり、来栖くんとは正反対の性格・世界観を意識しています)。
1〜2話で早々に合わない方は読むのをやめるだろうなって流れにしているので、あれを乗り越えてなお刺さる方に刺さって、楽しんでもらえたら嬉しいです(*ˊᵕˋ* )
サラは異世界ものにつきものの主人公に都合のいいチョロいヒロインにする予定です。こういうタイプも書いたことないので楽しみです。笑
第1話 ジャンキーへの応援コメント
晴久と申します、よろしくお願いいたします。
最初の追いかけられてるところの迫力と言うか、恐怖感?すごいですね(;'∀')
主人公はれっきとしたシリアルキラーで自分も死にそうでも、殺しを楽しんで・・
でも、息絶えようとする時に最後に思い出したのは善良なご両親とは。
不意打ちでした。
え、面白いです。
異世界でも愉しみたいって、生活を?殺しを?
続き読みます(;'∀')
作者からの返信
晴久さんコメントありがとうございます、未登録感情楽しく拝読させて頂いております(*´ω`人)
ウィークポイントのない主人公はつまらないので、平気で人を殺せるシリアルキラーの彼にも善良な両親というやるせない想いを抱く相手がいます。大事に育てられてきたのかもしれませんね。
お褒めいただいてありがとうございます!異世界で愉しむのはもちろん……? 引き続きお楽しみいただけますと幸いです( *´꒳`* )
第14話 かぐわしい死の香りへの応援コメント
寝ててもうるさい(笑)(*´艸`*)