第1話 ジャンキーへの応援コメント
「最期の殺しを“ちゃんと愉しめた”」――
その一言があまりにも衝撃的で、でもどこか哀しくて、胸がざわつきました。
彼がそこまで歪んでしまった背景には、きっと癒えない傷や、家庭の闇があったのでは…?
異世界に渡っても、彼はこのまま狂気に身を委ねてしまうのでしょうか?
それとも、誰かとの出会いが彼を変えていくのか――。
あらすじだけではまだ掴みきれませんが、
ゆつみかける先生の作品なら、きっと読者を惹きつける“何か”が隠されているはず。
続きを読まずにはいられません(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
憮然野郎さんコメントありがとうございます!こちらも読んでいただけてうれしいです、
彼の人間性は徐々に開示されていきますが、共感できるかできないかは人によるだろうなぁと思います。口が悪く倫理観も崩壊気味、欲望のままに生きる主人公ですが、お楽しみいただけますと幸いです(*ᴗˬᴗ)
第1話 ジャンキーへの応援コメント
クズだ!
人間のクズだ!!
主人公がここまでクズなのは、久しぶりに見ます👀!
すばらしい😆📣♪
倫理感ゼロ。
突き抜けてます!
そうなんですよ。
作り話なんだから、自由に描けばいいのに、追いかけてくるんですよね、倫理感が!
蹴飛ばしてますね⚽️
思い切り、倫理感を蹴飛ばしてます!
おもしろい👀♪
応援します📣♪♪♪
作者からの返信
宮本さんおひさしぶり、コメントありがとうございます。素敵なレビューまで……!すごく嬉しいです、感謝感謝です(*´ω`人)
欲望に忠実、倫理観崩壊、自分がクズだと理解しながらのびのび生きる主人公、はじめて書くタイプで楽しいです。笑
のんびり更新になると思いますが、楽しんで頂けましたら幸いです。応援ありがとうございます!
第3話 最高の夜への応援コメント
ここまで、一気読させていただきました。
読了後もしばらく心臓の鼓動が治まらず…これはただの異世界じゃないですね。泥と血の匂い、生々しい筋肉の記憶、そして「最高の夜」という背徳的なカタルシス――全部、凍てつく雨の中に焼きつきました。トカゲ男との火花もゾクゾク。……あ、語りすぎ注意でしたね。
作品をフォローしました、続きが気になります!
作者からの返信
悠鬼よう子さんコメントありがとうございます、一気読み嬉しいです(*ᴗˬᴗ)”
倫理観崩壊気味のクセのある主人公ですが、どうにか格好よくなるように、自由にのびのび愉しませてあげたいです。
フォローもありがとうございます!
第1話 ジャンキーへの応援コメント
凄い出だしですね。
殺人に愉しみを見出すサイコパスなのかと思ったら、両親への謝罪と共に心の内が語られている。
複雑な内面性を持った人間のようです。
最期を迎えたようなので、この後の展開が気になりますね。
タイトルからして、これで終わりではないですよね。
作者からの返信
時空震さんコメントありがとうございます。
はい、彼はサイコパスではなく、しっかり自分の感情を持ち(両親を愛し)、自分のどうしようもなさを理解したうえで殺人をやめることができない、独自のルールで自分を正当化しながら生きている人間です。
屁理屈もこねるし酷いこともします、欲望に忠実に異世界を愉しむ予定です\\\\٩( 'ω' )و ////
編集済
第3話 最高の夜への応援コメント
なるほど、彼の殺しにも哲学や流儀がありそうですね。
相手の性別関係無く、誰に対しても態度を変えない、ブレない姿勢、カッコいいですね
(゚∀゚)
続きが楽しみです!
作者からの返信
憮然野郎さんコメントありがとうございます。殺すのが愉しくて仕方がない、というどうしようもない動機ではありますが、彼なりに狙う人間の線引きはしているようです。
自分に自信がある人間なので媚びへつらったり絶対しないタイプですね、まぎれもない異常者だけど格好よく書いていきたいです( *˙ω˙*)و グッ!