主人公とヒロインが、この13話でさらに魅力的に思えました!
主人公が抱えているものによって、主人公がさらに人間臭くなって、そこが個人的にはたまらなくよかったです!
今後とも応援しております!
作者からの返信
富士なごやさんコメントありがとうございます。
わたくし完璧な主人公が苦手でして、この話を思いついた時から主人公はイ〇ポ気味にしようと決めてました。笑
わりとなんでもそつなくこなせるネイトさんにも、自分の意思ではどうにもできない致命的な欠点がある。親近感がわきますね。
サラヴェリーナも欲望に忠実なので書いていて楽しいヒロインです。
応援ありがとうございますー!!
めちゃくちゃ励みになります!!
ア〜ッハッハッハッ😆♪
チョロイン、メッチャかわいい🤭💕
ネイトの仕様が理解できました。
例えば、自分の大切なものが、
傷つく。
壊れる。
高価なものが、
同上。
取り返しがつかない時、
サディスティックな感性を引き金に、ス〜ッと背筋が寒くなる快感があります。
何となく、アレなのかなと思いました。
このエピソードを読んで、
『おれのペニスより、頭の足らない奴だ!』
って、何かの映画のセリフが思い浮かびました。
大賢者ネイトは、エロの権化、
サラヴェリーナを満足させられるのかな👀?
ネイトにとっては、目と耳の保養。美術鑑賞みたいなものかな🙄
作者からの返信
宮本 賢治さんコメントありがとうございます。
かわいいですよね!?私もサラヴェリーナかなりかわいいと思います、欲に忠実なチョロい女の子はかわいい!
そしてさすが宮本さん、読解力の鬼🙏✨❣️
まさにまさに、ネイトのキャラ設定シートには
・観察的なサディズム傾向(observer sadism)
・性的刺激や暴力的刺激ではなく、他者の感情変化(人間らしさ=自分にないもの)を観察することで退屈を薄めてる。
と書いております。
彼はサラヴェリーナの容姿を美しいと認め、より強い反応を引き出しそうな言動ばかりしますが、それは目と耳の保養、美術鑑賞のようなものという解釈で合っています。「ご奉仕」なんて最たるものですね。笑
普段は大賢者なのもその通りですwwそもそも反応しないのでハニトラとか絶対にひっかかりません😂(引っかかったフリで楽しむことはある)
情や個人としての思い入れはなにもないけど、サラヴェリーナは現在明確に自分の所有物なのでケアしてる感じです。
その映画気になりすぎますね……!?
「気に入った、うちに来て妹とファックしていい(フルメタル・ジャケット)」とか「あのレベル(の美人)だと蹴られてもズリネタにできるよ(ドラマ版TED)」とか、笑える下ネタジョーク大好き侍。
思わず話に引きずり込まれて更新されているところまで読んでしまいました。聖女チックだったサラヴェリーナの豹変と、男の意外な弱点(?)が面白いです。