応援コメント

第9話 余裕でいける」への応援コメント

  • サラヴェリーナ、気位の高さと年齢ネタで揺れる感じが最高に面白いです😂
    この二人、村より魔王より、まず互いに食い合いそうですね🤭

  • 鶏は、蹴飛ばさないで(*´ω`*)💕

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さんコメントありがとうございます。
    蹴飛ばしてないですよ🐓⸒⸒🐓⸒⸒🐓⸒⸒

  • うーん、考えれば考えるほどサキュバスって女性性の極致というか、男と女って感じがしますね
    別にサキュバスじゃなくても、男は美人だったら興奮するし、財産やら精力やら命やら差し出しますからね

    なんて都合の良い存在

    作者からの返信

    ムーランさんコメントありがとうございます。
    わたくし、妖怪や悪魔のような“名前と役割が与えられた怪異”がどんな背景から生まれたかを考えるのが大好きでして。
    サキュバスって、たぶん夢精の仕組みをまだ理解できなかった時代の信心深い人たちが「これは悪魔の仕業だ、自分の心や体が罪深いわけじゃない」と欲望の責任を外に置くために作り出した存在なんじゃないかと思うんです。
    (逆にインキュバスは、「父親の名を言えない/知らない」子を孕んだ女性や家族にとって、罪を外注できる理想的な悪魔だったかと)

    ほんと人間って、自分の欲望と恐怖を都合よく他責に変換できる生き物で、男も女も等しく愚かで醜くて滑稽、どうしようもない。
    だけどそういう部分にこそ惹かれる、理屈じゃなく本能で。愚かさにこそ人間らしさが宿っているのかもしれませんね( *´꒳`* )

    編集済
  • 皮肉の効かせ方がクセになります。
    主人公が動揺する場面も面白いです。

    作者からの返信

    リトマスさんコメントありがとうございます。
    皮肉を言わせるのクセになります。笑
    ネイトさんは自分が楽しければそれでいい人なので、適応力高め。動揺しても都合よく解釈して納得する天才です(*´艸`)

  • 余裕でいける

    何が👀?
    あ、そゆこと。
    そりゃ、余裕だわ。
    しかし、260歳😓
    わたしが書いたお話の最高齢は、
    1094歳です💦
    サキュバス。
    なんて、男に都合の良い生き物。
    セックスが食べ物なのかもしれないけど、一緒に焼けた串焼きの匂いにお腹を空かせ、美味しいねと仲良く食べたほうが楽しいな👀🍖
    食べ物にされるのも、何か癪🙄
    やはり、人間には、同族の女性が一番ですね。
    お話は、相変わらず、おもしろ過ぎます♪
    ゆつみ様が答えを見つけるのが早いか、書き終えるのが早いか✏️
    答えは見つけていただきたいですが、後者が望ましいです🤭

    作者からの返信

    宮本 賢治さんコメントありがとうございます。
    長命種の美人が大好きです……!1094歳のサキュバス良いですねぇ!!!
    この作品も1000歳越えはザラにいる設定ですが、あまり長生きしてるとネイト(というか、短命の種族全般)と時間の感覚や倫理観などの価値観があわないだろうなと思って、一緒に行動するサラヴェリーナさんはほどよくお姉様なお年頃で設定しています。
    食べ物も楽しもうと思えば楽しめますが、栄養に変換できない→路銀を無駄にしてまでわざわざ食べない感じです。このあたりはやっぱり普通の人間と旅慣れたサキュバスの価値観のズレですね。そのうち、一緒にスイーツでも楽しめる余裕ができるといいな🍰

    異世界ものには都合よく性消費される女性キャラがいっぱい出てくる印象があるので、サラヴェリーナの「男性を無料のビュッフェ感覚にしている」部分は一種のアンチテーゼです。笑

    好き勝手に書かせてもらっているのでいい感じにストレス発散できている&キャラに対して愛着が湧いてきているので、自分でも意外ですが書く気力はまだあります……!(もっと早い段階で飽きると思っていました)
    コメントも応援も励みになっております、ありがとうございます🙇‍♀️

  • 今回はサキュバスの言い分が面白かったですねw 男って安い生き物だなあ……

    この気のきいた感じが素敵ですw

    作者からの返信

    佐藤遼空さんコメントありがとうございます。
    男は星の数ほどいて、サキュバスは美しいですからね。「魔族」だからと嫌われたり蔑まれたりしても、いろいろ理由をつけ隠れて欲する人々はたくさんいます。男が男であるかぎり彼女たちが飢えることはありません。笑