026 月夜にととのう――母の足元、夜のはじまり。への応援コメント
ええっ、葉月は死んでるのですか?
いつ?読み落とした?
タイムスリップしただけと思ってました。
作者からの返信
あの、それがですねえ。タイムスリップして、波の中で絡み合っているようでして。
050 おうちへ帰ろう03――ごはん、さんかく、まかせろり。への応援コメント
一反木綿くん、親子丼好きなんですね、かわいい~🥰
作者からの返信
柔らかくて、食べやすいみたいですよー。カレーはあんまり?(⁎ᵕᴗᵕ⁎)
025 月の輝く夜に――みんなでカレーを。への応援コメント
あ、一反もめん、入ってきた。
子どもにしては、葉月は大人っぽい話をするな(コックリさんのくだり)とか、由美ちゃんは思わないのでしょうか。
作者からの返信
由美ちゃん自身が、萎縮していたからかもしれないですね。意識が小さくなっているときには、人の動きを判断するセンサーも閉じてしまうように思います。
当時は、本をたくさん読んで、クラスメイトの動向に頓着しないでいる葉月に、全面的に信頼を置いていた様子です。
追伸
一反木綿、入ってきたけど、悪さはしてません(。˃ ᵕ ˂。)
024 お泊まりの告白―― 一反木綿と遊ぶ花。への応援コメント
>でーれーかわいいのが、いっぱいあるんよ
でーれーは“とても”という意味ですね!
大分県の北部地方だと思うのですが、おーでーという方言があって、“恐ろしく、とても”という意味を表します。例えば、“おーでーうたちー”というと“恐ろしく汚い”という意味になります。“うたちー”は“汚い”です。今時の人は知らない言葉だと思うし、そっちの地域出身ではない私も使わないのですが。
大分弁講座でした(笑)
作者からの返信
そうです、とても、です(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)
“おーでーうたちー”、それは、色々なものが集まってきそうですね(*⁰▿⁰*)
大分弁、かわいい!
七月七日さまの、方言たっぷり物語も、拝見してみたいです……!
一反もめんは由美ちゃんには見えてないのですよね!
家の中には入らないのかなぁ。
作者からの返信
一反木綿さん、本人にしか見えていないみたいですね。
いつもコメントありがとうございます(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)
013 見える世界、愛しい日々――あのときの私のこと。への応援コメント
うわあ……幸せな日々ですね(о´∀`о)
今はただの屁理屈大学生と化してしまった弟の、すべすべのほっぺをぎゅーってしたくなりました笑
作者からの返信
幸せですね(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)
かわいいちびっ子は、手の触れられる間に、満足するまで、抱きしめて触り倒しておくのがよきと思います。一瞬ですからね。
いつもコメントありがとうございます!
014 風の吹き抜ける夕餉――そのころの家のこと。への応援コメント
家族の日常がなんだか、まるで自分がそこにいるかのような光景で、ほっこりします。
お父さんの最後は切ないですが。
方言もなんて可愛らしいのでしょうか。
私の地元はお世辞にも可愛くないのでとても新鮮に感じます。
作者からの返信
小さい家族を愛でるのは、とても楽しいですね。
お父さんは、寿命だから、孫も見れる存在になって、良かったのかもです。
うっかり事故で、土地に貼り付けられる人もいますものねえ(⁎ᵕᴗᵕ⁎)
方言、楽しんでもらえて嬉しいです。
濁音続きは、なかなか激しく聞こえますから、だいぶ整えております。
神代さまも、いつか、ぜひ方言を、お聞かせください〜
007 淵を歩く、溺れる――廃校にのまれる。への応援コメント
やっぱり拝読してしまう…w!!
(仕事もせずに拝読したいッ!)でも、この
夏の楽しみが出来て嬉しいです!
作者からの返信
楽しんでいただけているようで、
めちゃくちゃ嬉しいです。
ありがとうございます!
精進して参ります!
001 光と影のあわいで――帰省のこと。への応援コメント
🎐納涼怪談会🎐御参加、有難う御座います!
丁度このお盆頃の雰囲気にぴったりの時期に
有難う御座います✨!!気になっていたんですが
絶対に(やる事もやらずに集中して)
読んじゃうよな…と思っていた作品をッww!
🍉(御礼)
作者からの返信
小野塚さま
このたびは、丁寧なコメントを本当にありがとうございました。
ご返信が遅れてしまい、大変申し訳ありません……!
文章は書いたのに、そのまま置いてあったようで。
いただいたお言葉、とても嬉しく、ありがたく拝読しました。
🎐納涼怪談会🎐に、無事ご参加できて良かったです!
「読んじゃうよな……」の一文、もったいなくて、何度も読み返してしまいました。
(思わず、アイスが溶けるのも忘れて……🍨)
改めまして、ご訪問とお言葉、それに⭐️を本当にありがとうございました。
またいらしていただけますと嬉しいですっ🍨
002 家を守る者の、祈りと記憶――見えない家族たち。への応援コメント
とても懐かしい気持ちになるご作品、ありがとうございます。
ですます調で語尾を綺麗に統一されていて、とても読みやすいです。
読んだ後の、このヒロインの女性に、感情が凄く移入して、胸がギュってなります。
ゆっくりですが、読み進めさせて頂きます。
作者からの返信
オサケドス☆さま
素敵なコメントをありがとうございます……!
たくさんの場面を想像してくださったこと、とても嬉しく読ませていただきました。
「蝉時雨からひぐらしへ」「書籍になったら読みたい」なんて、お言葉のひとつひとつがまるで作品の続きを紡いでくださっているようで……光栄の極みです✨
夕飯終えて、家事とお風呂を終えたら、小さい電気スタンドで続きを読みふけたい…
この一節、情景がありありと浮かびました……!
そして、丁寧な語尾や文体についてのお言葉もありがとうございます。
どうぞご無理のない範囲で、ゆっくりと読み進めていただけたら嬉しいです。
そして、またお気に入りのシーンなどありましたら、ぜひ教えてくださいね!
このたびは、心に残るコメントに星と、おすすめレビューを、本当にありがとうございました🌸
002 家を守る者の、祈りと記憶――見えない家族たち。への応援コメント
はじめまして。
拙作お読みいただいてありがとうございます。
まだ序盤ですが、情景描写や主人公の内面の表し方の巧みさに惹かれました。
諦めていた、という言い方から本当はもっといろんな楽しみを体験したかったんでしょうね……
この先も楽しみにしています。
作者からの返信
はじめまして、ご返信、すっかり遅くなってしまいました!
女神様のお話、楽しみに拝読しております。
主人公は、ちょっと悩みがちなところがありました。
たくさん、今を楽しんで行けたらいいのにな、と思います。
これからもよろしくお願いいたします。
005 連れてきたもの――ひぐらしの時間。への応援コメント
"ちょっと出ようねえ。お招きしてないですからねぇ"
相変わらずの強パワーワードが炸裂して、笑ってしまいます。
"せっかく連れてきたのに"
つ、憑れてきちゃったのですね(・・;)
❀追伸❀
拙作のホラー作品へフォロー&応援いただきありがとうございました╰(*´︶`*)╯
とても励みになります♪
作者からの返信
憑れてきちゃいました(⁎ᵕᴗᵕ⁎)
お招きしていないと言っておかないと、彼らはどんどん入ってきちゃいます!
笑っていただけまして、何よりでございます。
唐灯 一翠さまの、ホラーが楽しくて、あちこち読み散らしてしまいました。またゆっくり拝読に伺わせていただきますね(*´∇`*)
048 おうちへ帰ろう01――でぇれぇ長い日。 への応援コメント
車にすました顔で乗っている一反木綿さん😆
ひょっとしたら、過去からずっといたのかも、という気持ちになりました(・∀・)
作者からの返信
一反木綿、すっかり馴染んでおります。
過去もいたけれど、チャンネルが合わなくて
見えなかったのかもしれないですね(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)
002 家を守る者の、祈りと記憶――見えない家族たち。への応援コメント
葉月さんが長女として歩んできた決して甘くない家庭での生い立ちに、胸が締め付けられるような切なさを感じました😢
命の連なりと、目には見えない存在と静かに寄り添う日々の美しさ、読んでいてじんわりと心に染み渡ります😌✨
作者からの返信
葉月の心の奥にある、言葉にしきれない諦めやまなざしに目を留めてくださって、ありがとうございます☺️
お話の中で、成長していくと良いなと思っております。
これからの葉月の気持ちの変化を、見守っていただけますと幸いです(⁎ᵕᴗᵕ⁎)
001 光と影のあわいで――帰省のこと。への応援コメント
はじめまして!
私の作品を読んでいただきありがとうございます✨
こちらの作品、母としてのまなざしや、子どもの無邪気さに深く共感し、読んでいる間ずっと優しい時間に包まれているようでした。
父親をはじめ、暮らしの中にそっと宿る霊たちの気配が怖さではなく、どこか懐かしく描かれていて、その繊細な清涼感がとても心地よかったです☺️
引き続き応援させていただきますね✨
今後ともよろしくお願いします。
作者からの返信
はじめまして!
憮然野郎さまの、練られた学園ミステリーを、楽しませていただいております。
母視点や、子どもを優しく感じていただき、あたたかなコメントをありがとうございます。
霊たちの気配を“懐かしい”と感じていただけたことも、私にとって大きな喜びです。
引き続き、葉月の世界をゆっくり描いて参ります。
こちらこそ、これからもどうぞよろしくお願いいたします🌼
047 さらさら、夏の音――帰りたい場所。への応援コメント
セミって、暑すぎると鳴かないそうです。
案外、知られていなくて、「うそー」って言われますが。笑
作者からの返信
わ。そうなのですか?
コメントありがとうございます。
知らなかったです!今年、セミがあまり鳴いていないのは、そのせいですか?
確かに、いつもある公園のセミの抜け殻があまり見つからないですね。
毎日暑いですが、ご自愛くださいませ。
012 やり残したこと――小学校での出来事。への応援コメント
昔の小学校の空気感とか、友だちとの何気ない会話がすごくリアルで懐かしいなと思いながら読ませていただきました。
小さな行動で誰かを救えるかもしれないっていう希望にほっこりします。
でも、ほんと、中身はどこにいっちゃったのでしょう?!
作者からの返信
小学生の会話、懐かしいですよね。近所を通る帰り道の子どもたちの声が楽しくて、ついつい聞き入ってしまいます。
何ができるかわからないでうろうろしている感じです。
いつか、何かに繋がれればと思います。そして葉月は、中身どこにいったのでしょうか...。
お風邪召されたとのこと、お大事にされてくださいね!
お身体第一に〜
002 家を守る者の、祈りと記憶――見えない家族たち。への応援コメント
柊野有さま
こんにちは。
> むしろ私は、家族の誰かを守る役目ばかりで、どこにも行けない側の人間なのだと思いました。
子供のころから周りの子や弟妹には許されていたことが許されなかった「私」。でも、私の心はそれに憤るでもなくそれを恨むでもなく、少なくとも今はその当時を柔らかに思い出すことができるのですね。そのことに、すこしだけ切ない気持ちになりました。
当人が静かに受け入れているのに、なにもできない周囲が当人以上にやきもきするのはおかしいかもしれませんが、もうすこし、好きなことができていたらなあ、と……
作者からの返信
こんばんは。
佐藤宇佳子さまの、葉月の気持ちに寄り添っていただいたあたたかいお言葉に、ほっとしました。
心は、後から見て、ひとつの見方しかできていなかった、そのようなことに気づくときがあるのかもしれません。
ゆっくり変化をしていければと、思います。
見守っていただけますと幸いです。
044 渦のなか――ゆるやかな、来訪。への応援コメント
先生たちや教育委員会がきちんと動いてくれるといいですね(;∀;)
由美ちゃん、がんばった!
作者からの返信
はい、学校も教育委員会も、動いてくれるといいなと思います。
由美ちゃん、がんばってくれました!言える子も、いえない子も、がんばってる(⁎ᵕᴗᵕ⁎)
編集済
004 終わりの歌、はじまりの呪文――母のこと。への応援コメント
こんばんわ。
りんごが転がる音、風鈴の音、子どもの笑い声…全部が記憶と今を結んでいて、まるで小さな祈りのようです。
子どもたちの無邪気な笑顔が救いですね…
作者からの返信
たくさんコメント、それに星も、ありがとうございます!
夏のあの時間は、一瞬なのに、とても長く感じました。
素敵な表現をありがとうございます。
子どもたちの笑顔は、ほんとうに救いですね。
012 やり残したこと――小学校での出来事。への応援コメント
おお!?これはタイムスリープで事実を変えられる兆しが見えてきた…??ような?
どうなるか、引き続き見守ります
作者からの返信
見守りありがとうございます!!
私も見守っております(⁎ᵕᴗᵕ⁎)
011 再会とソーダアイス――小学校のこと。への応援コメント
わあ…この小学校の記憶、子どもから見る目線、とても懐かしくいて、長くて儚いひとときですね。
大人の感じる一年は飛ぶように過ぎていきますけど、小学生の時の一年は、長〜〜い映画みたいだったな笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
子どもの頃の一年は本当に長いですね。
だんだん薄れてくる記憶を引っ張り出して、お手伝いしてもらいました(*ˊᵕˋ*)
039 花ひらく時間――守りの完了。への応援コメント
下着選びがこんなに大事なものだったとは(;∀;)
自分のためだけの”かわいい”や”綺麗”は、自分の強さに繋がって行くんですね
作者からの返信
そうなのです、下着で包み込むのは大事みたいですね。
性別関わらず、自分のためだけに、かわいいものを身につけて、綺麗になったらいいなと思います(*ˊᵕˋ*)
020 黒の襲撃のあと――図書館を見上げて。への応援コメント
同じ文が心に響きました。
人はそこにあると思うときに人である
デカルトの“我思う故に我あり”を思い出しました。少し意味が違いますが。
黒い羽アリの話がリアルでしたが、実際にいるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々の付属する情報を、取り払って、空っぽになった状態だったけども、自分はそこにいると思えばやっぱりある、と思ったのでした。
黒い羽アリについて田舎にいたとき、大量の羽虫が出て、窓を閉めても入り込んでくる日があり、なんだろうなと思っていたのです。
屋久島の知人が、それについて、1年に一度、嵐のように羽アリがやってくる日があると言ってまして、人間はあかりを暗くして息を潜める、自然は言葉もないのに、その日を決めて集まってくる、という話をしていたので、確実にいますね。
シロアリなので、潜り込まれると、家を壊すので、閉め出すのだとも。
001 光と影のあわいで――帰省のこと。への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
おきなさま、はじめまして。
コメントと応援ありがとうございます(。˃ ᵕ ˂。)
茜崎蘭子さんの文チューバー楽しませていただいています。
005 連れてきたもの――ひぐらしの時間。への応援コメント
海音くん、軽いノリで連れ帰ってきちゃったんですね笑
桜の木からほどいて来ちゃったかぁ……何事もなくお帰し出来ればいいが……
作者からの返信
連れてきてしまいました(笑)
悪さはしない様子です!
コメントありがとうございます(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)
018 胸の奥の、黄色いリボン――水のなかの隠れ家。への応援コメント
子どもに戻ったからこそ、当時は分からなかった人の気持ちとかがわかるようになったのかなぁ。
作者からの返信
七月七日さま、コメントありがとうございます!
それまでの環境がリセットされて、視点が変わって、遡ったとき、いろいろな立場の人の気持ちが見渡せるようになっていたのかもしれませんね。
001 光と影のあわいで――帰省のこと。への応援コメント
はじめまして。
拙作をお読みいただきありがとうございます!
お盆の不思議な空気感と、家族を想う優しさがじんわり伝わってくるようなお話でした。ミオンくんの名づけの由来も素敵ですね。
作者からの返信
青空一夏さま、はじめまして。
とてもあたたかな家庭で真っ直ぐに育った令嬢の、素敵な出会いまでを、思わず一息に追いかけてしまいました。
楽しいお話を、ありがとうございます!
お盆の家の風景をあたたかく読んでくださりありがとうございます。とっても嬉しいです。
ミオンの名前を褒めてくださり、ありがとうございます、と葉月が申しております。
003 この世とあの世の、はざま――夫のこと。への応援コメント
優しいホラーがこんなに胸を打つなんて反則です。
おじいちゃんの同居に始まり、仏前でゆらめく家族の気配、幽霊すら日常の一部になっている不思議なあたたかさ、なのに、笑いも忘れない。
夫の逃走劇には思わず吹き出しました。
見えないものがいる世界の描き方が、静かで深くて、読後に心がじんわり澄んでいくようでした。
次の夏も、祖父母たちと会いたくなりました。
作者からの返信
素敵な感想を、本当にありがとうございます。
「優しいホラー」として受け取っていただけて嬉しいです。
ホラーを違和感として書いていくと、気づくとこんなふうになっておりました。
葉月の夫の逃走劇、笑ってもらえてよかった……!(笑)
日常は忙しいですが、大事な人との時間を、できるだけ大事にできるといいなと思います。
放っておいたら、いろんなものを取りこぼしてしまう、と拾い集めている次第です。
このあとは少し雰囲気が変わっていきますので、
おつきあいいただけますと幸いです。
編集済
035 言霊と結界――茅の輪と、言葉のちから。への応援コメント
言霊、久しぶりに聞く言葉ですね。
隙間だらけで、スキマで生きる私には耳が痛い。
作者からの返信
隙間だらけは同じくです(笑)
調べてみましたら、認知行動療法では、頭に浮かぶ考えやイメージのことを認知と呼んで、浅いレベルの認知を自動思考、深いレベルの認知をスキーマ(Schema)と呼ぶそうですよ。
言霊は、一番初めに自分が聞くものだから、自分が受け取ってしまうと聞きました。
003 この世とあの世の、はざま――夫のこと。への応援コメント
旦那さん、そんな目に遭いつつも愛想を尽かしたりしないのは素敵……
子供の頃から視えると、異質に感じず、あって当たり前と思うのかもしれませんね。
作者からの返信
あんなことがあったのに、旦那さんには、感謝しています、と葉月が申しております。
小さいうちは、色々と見える子もいるみたいですね。
向こうとの境界が薄いような。
003 この世とあの世の、はざま――夫のこと。への応援コメント
こんばんわ。
作品をフォローさせていただきました。
読みながら、白檀の香りがふわりと漂ってくるようでした。
はざまの世界に触れる感覚、まるで自分の夏の記憶も呼び覚まされるようで。
あの空のクジラ、私も見てみたいです。
作者からの返信
こんばんは。コメントとフォローをありがとうございます。
白檀の香りが、というお言葉、細やかに見てくださり嬉しいです。まさに葉月の母の家には白檀の匂いが立ち込めていました……
物語に触れていただいたその時の感覚が、そんな風にふわりと広がっていったのだと想像すると、胸があたたかくなります。
あの空のクジラの姿を一緒に想像してくださって、ありがとうございました。
025 月の輝く夜に――みんなでカレーを。への応援コメント
一反木綿がとにかく愛らしいです(о´∀`о)
お花の上でふわふわ浮かんだり、眠ってたり。どこへでも付いてくるのメチャ可愛い……もうすっかり相棒さんですね。
あとカレーの食レポ描写がとても美味しそうで、読んでいてお腹が減ってしまいました。子どもにとっては最高のご馳走ですね。
作者からの返信
一反木綿を気に入っていただけて、とっても嬉しいです(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)
かつて一反木綿が見えていなかったときにも、自由に花の上で昼寝していたのかも、と思っております。
お母さんのスペシャルなカレーは、子どもにとって魔法の味。楽しんでいただき、ありがとうございます!
010 言葉の届く範囲――見えない世界と交流。への応援コメント
自分のことではないのに、なんだか凄く懐かしくなりました……この作品は透き通ってるみたいに綺麗な文体で書かれているので、読んでいて胸に迫るものがありますね。
作者からの返信
あたたかいコメントありがとうございます!
「透き通っている」だなんて……
ありがたいお言葉に、じんわりと心が満ちていきました(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)
素敵な、あたたかいレビューをありがとうございます!
これからも、一反木綿とともにお話を紡いでいきたいです。
010 言葉の届く範囲――見えない世界と交流。への応援コメント
家族と記憶の優しいファンタジー。
「スパカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス!」
読んでいて、舌を噛んだのは私だけw
これは、
ノスタルジーとファンタジー、
家族と音楽、
あれが見えることと共に生きることに寄り添える方に、お勧めです!
作者からの返信
霧原零時さま
このたびは、『ハイビスカスのゆれる頃』に心を寄せてくださり、本当にありがとうございます。
早速のおすすめレビューを感謝です(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)
「怖さの向こうに家族と記憶がある」──まさに、私が込めたかった想いでしたので、
それを言葉にしていただき、心から嬉しく思います。
歌は、
「スパカリ ラ ジリ スティッ エ ピアリ ドーシャ!」と区切ると、歌いやすいです!
私も舌を噛みますけど(笑)
これからも、優しさと余韻の残る物語を綴っていけるよう努めてまいります。
また、あたたかな読書のひとときのお供になれましたら嬉しいです。
たいやきグルーヴ!
電◯グルーヴみたいで、是非その高校バンド見たかったですね笑
黒いスライム達、歌声で逃げていくなんてまっくろくろすけみたいで可愛いです
作者からの返信
たいやきグルーヴはにぎやかで骨太なシャウト系です。見た目はみんな可愛らしいけど、音を出したら、観客を巻き込んで乗せていく良いバンドでした。
県大会へ行って優勝を競うところまで行きました!
残念ながら、敗者復活で敗退。
おどろおどろしい割に、強い音の振動に弱いようです(。˃ ᵕ ˂。)
006 桜の木の宴―― 一反木綿を連れて。への応援コメント
杏仁豆腐!!
可愛い笑 飼いたい気持ちはわからなくもないです。悪いことが起きない…のなら。笑
作者からの返信
杏仁豆腐、名前をつけてしまったので、やっぱり愛着がわいてしまいました(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)
名前つけちゃダメですね。笑
002 家を守る者の、祈りと記憶――見えない家族たち。への応援コメント
優しくて静かな雰囲気が好きです。夕涼みの縁側で彼女の日記を読んでいるような心持ちになります。
家族の都合で青春時代を不自由な思いをする子は少なくないんだろうな、と。主人公はそれほど悲観してないように見えますが、当時は辛かったんじゃないかなと勝手に感情移入して思っておりました……。
霊となって穏やかに孫、曾孫を愛でている姿に少しほっこりしました。無念で終わっていなくて良かったです。
丁寧で暖かいコメント返信に、作者様のお人柄に惹かれましたのでフォロー失礼致します😊
作者からの返信
花時雨ことりさま
コメントをありがとうございます。
「夕涼みの縁側で彼女の日記を読んでいるような」だなんて、優しい表現に心がじんわりとあたたかくなりました。
家族の中で不自由な思いをする子どもさんが、いつか心穏やかに過ごせますようにと思います。
ほんのりとした“哀しみの輪郭”を汲み取っていただけたこと、しあわせに思います。
霊となった祖父や父は、生きていたときよりも、さっぱりとした心持ちでいる様子でした。
読んでくださって、本当にありがとうございます。
フォローとレビューも、とっても嬉しいです🌿
これからも見守っていただけますと幸いです(⁎ᵕᴗᵕ⁎)
006 桜の木の宴―― 一反木綿を連れて。への応援コメント
一反木綿に対して冷静に対処してるのが面白いです。
なんでもかんでも拾ってくるからいい加減慣れたんでしょうか。
作者からの返信
田鰻さま
一反木綿へのコメントありがとうございます!
葉月は色々見えるので、悪意のないものは基本放置です。
息子は、ダンゴムシから始まり、虫はなんでも、カエルや雀、ツバメ、犬、猫、カラス、セキセイインコ、ヤギ、色々なものを連れ帰ってきました。眼が良いのでしょうね。
030 小さな約束の場所――そばにある時間。への応援コメント
一反木綿が景色にすっかりなじんでいるところ、微笑ましいー(*´ェ`*)
神社へお参りに……なにかありそうな予感( ゚Д゚)
作者からの返信
我らがアイドル、一反木綿がこれから活躍するのかもしれずただ漂っているのかもしれず。
ちょっと聞いてきます(*´∇`*)
編集済
001 光と影のあわいで――帰省のこと。への応援コメント
拙作へ遊びに来てくださってありがとうございます!
どんな方が足を止めてくださったのか気になって読みにくれば、優しい児童書の雰囲気と好きなジャンルのお話にフォローポチポチ!
素敵なお話と出会えました!足跡を残してくださってありがとうございます。
これからゆっくり読み進めさせていただきます!
わたしが好みで読みに来ているので、お返しなどは本当に気になさらないでください!
自分の好みそうな話を読みに来ているだけなのです。
作者からの返信
花時雨ことりさま
こちらこそ、拙作に目を留めていただき、こんなにあたたかな言葉まで……!
まるで陽だまりのようなコメントに、胸がふわりとほどけるようでした。
読んでくださる方の時間を少しでも彩れたら、と願っているので、「好きなジャンル」とおっしゃっていただけたこと、本当に嬉しいです。
どうぞご無理のない範囲で、気の向くままに読んでいただけたら幸いです。
こちらからも、素敵な作品を拝読に、またうかがわせていただきますね。
私の方こそ、素敵なご縁に、感謝を込めて。
014 風の吹き抜ける夕餉――そのころの家のこと。への応援コメント
他人の不幸は蜜の味って小学生のセリフではないですね!うっかり出てしまうのでしょうが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!小学生は言いませんね(*´∇`*)
普段強い言葉を使わない葉月ですが、思わずふたりを引き離すために出てしまったようです。
012 やり残したこと――小学校での出来事。への応援コメント
岡山弁が面白かったです。
ぼっけえきょうてえだったかな、岡山出身の作家さんの作品。これなんて意味?
作者からの返信
岡山弁の評価、ありがとうございます!
「とっても、こわい」です。
岩井志麻子さんは、語りも面白いですよね(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)
003 この世とあの世の、はざま――夫のこと。への応援コメント
"はじめての出会い、だったのね。良かったね?"
鋼メンタル(笑) 第三者からだとこの二人の会話に笑いっぱなしでした(*´∀`)
"祖父の姿を、家のあちこちで見かけました"
内緒にしていて良かったです(?)
今伝えたら、旦那さん泡を吹いて倒れてしまうのでは⋯⋯?
作者からの返信
旦那さんは、相当な怖がりのようです。
猫を飼うと壁を見つめるから嫌だと、飼わせてもらえなかったエピソードがあります。
祖父はうっすらとした気配のため、旦那さんにはまだ気づかれていません(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)
見つけたら、卒倒すると思います。
010 言葉の届く範囲――見えない世界と交流。への応援コメント
葉月が時空を超えて少女時代へ戻る展開に、時間と記憶の不思議な重なりを感じました。見えない世界と現実の境界がますますあわくなり、懐かしさと切なさが胸に広がります。校庭の描写や子どもたちの声が生き生きとしていて、過去の光景が優しく蘇るような一話でした(*´ω`)
作者からの返信
セイシュウ様
コメントとあたたかなレビューをありがとうございます✨
物語の芯にあるものを、こんなにも丁寧にすくい取っていただいて……まるで、作品がふわりとやさしく包まれたような気持ちです❀
「見えないけれど、たしかにそこにある“気配”や“想い”を、大切に抱きしめたくなる」
この一文を読んで、届けたかった想いが届いていると実感し、胸がいっぱいになりました。
これからも葉月の物語を紡いでいきますので、また物語でお会いできますと嬉しいです(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)
005 連れてきたもの――ひぐらしの時間。への応援コメント
おっ!ちょうど今の季節にピッタリのチャプターですね!
先程は、『神が授けた悪手』を読んでいただき、ありがとうございました😊♪
「近況ノート」の最初の方に、執筆の想いとあとがきを載せてありますので、よかったら、そちらもご覧いただけると、作品へのご理解が一層深まるかと存じます。
作者からの返信
青山 翠雲 様
こちらこそ、コメントありがとうございます(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)
作品の構成や世界観の表現がとてもユニークで、特にギャグと将棋という組み合わせが面白かったです。
近況ノートの記載にも触れていただき、ありがとうございます。後ほどゆっくり拝見させていただきますね。
今後のご執筆も楽しみにしております。
002 家を守る者の、祈りと記憶――見えない家族たち。への応援コメント
"世のなかの楽しみの多くを諦めてきた代わりに、私は感じて見る力という、別の力を手に入れたのだと思います"
霊感が強まる要因かもしれませんが、少しのことでも感じて見れる方は、小さな幸せにも気付ける方でもあります故⋯⋯彼女の行く先が明るいことを願います❀
高校の時、私も同じく祖父の深夜徘徊で探し回ったことがあり、ふと当時を思い出しました。動けない身体ながら、ひ孫にペチペチ遊ばれ程なくして天へ昇りまして。
このおじいちゃんも、嬉しいなぁと思いながら旅立てたなら、良かったです( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
唐灯 一翠 さま
お祖父さまのお話……胸に沁みました。
ひ孫ちゃんと交流があったこと、心温まるエピソードをありがとうございます。
静かで優しい時間があったのだろうなと感じます。
「感じて見る力」──視座を変えることで、全く違う景色が見えてくることもありますね。
お話のなかで、葉月は、きっと小さな幸せを拾える視点を得ていくのだと思います。
どんなかたちであれ、見えないものを見ようとするまなざしを、これからも大事にしていきたいと思いました。
読んでくださって、そしてこんなにも丁寧に思いを返してくださって、ありがとうございます(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)
001 光と影のあわいで――帰省のこと。への応援コメント
柊野有 様、はじめまして
拙作への応援や作者フォローもありがとうございます❀
静かに積み重なる──命、人との繋がり、儚さ、そしてホラー要素。
やさしい文体が目にすっと入ってきます。ホラー系ということは、幽霊なら誰かの命があったはずで⋯⋯そのことを思い出させる冒頭のお話、とても惹かれます♪
ゆっくりではありますが、拝読を失礼いたしますね(*´︶`*)❀
作者からの返信
唐灯 一翠 さま、はじめまして
こちらこそ、温かいお言葉を本当にありがとうございます❀
そっと語りかけるようなお返事、とても嬉しく拝見しました。
「命」や「繋がり」、そして「儚さ」を丁寧に紡げると良いなと思います。
唐灯 一翠さまの世界にも、静かに寄り添わせていただけましたら幸いです。
どうか、執筆の時間が穏やかなものでありますように。
ここちらからも、拝読させていただきますね(´︶`)❀
001 光と影のあわいで――帰省のこと。への応援コメント
盆の季節、亡き人との境界がゆらぐ情景を静かに綴った一編。語り手の霊的な感受性と、家族への想いが繊細な筆致で描かれ、幻想と現実が柔らかく溶け合います。ミオンの存在が新たな命の光となり、世代を超えるつながりが静かに胸に響きました。
作者からの返信
セイシュウさま
ご丁寧なレビューを本当にありがとうございます。
静かにゆらぐ境界の向こうで、亡き人との記憶や感情がすこしだけこちらへ届く――
そんな“お盆”という時間の特別さからはじまる物語を描いてみました。
ミオンの存在を「命の光」と表現していただけたこと、とても嬉しく、胸がじんわりあたたかくなりました。
日常に差し込む小さな不思議と、それでも続いていく家族のつながりを、これからも丁寧に描いていけたらと思います。
拙い部分もあるかと思いますが、引き続きお付き合いいただけましたら幸いです。
020 黒の襲撃のあと――図書館を見上げて。への応援コメント
「人はそこにあると思うときに人である」
この一文が、心に深く沁みました。
自然や土地の記憶、人との繋がりを丁寧に描いた世界に、どこか懐かしさと不思議さを感じます。
実は、柊野有さまの近況ノートに載っているお写真を、私は密かに楽しみにしていまして……。
あの、不思議な美しさをたたえた光景を思い浮かべながら、物語を読ませていただいています。
一反木綿とともに歩む、この先の物語も楽しみにしております。
作者からの返信
「人はそこにあると思うときに人である」──この言葉が届いたと知り、
ひとつの手を受け取ってもらえたような気持ちになりました。
そして、写真を目に留めていただいて、とても喜んでおります……!
岡山の景色や、旅先のお気に入りの写真なのでした。
引き続き、のんびりとではありますが、一反木綿を引き連れて、物語を紡いでまいります。
神代ゆうきさまのあたたかいお話も、楽しみにゆっくり追わせていただきますね。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
019 続いていく道を探す――図書館の妖のこと。への応援コメント
思春期の女の子の繊細な心情に、どこか懐かしさを覚えながら拝読しました。
静かな日常から一転、黒い塊と一反木綿の幻想的な描写がとても印象的です。
麻のような手触り、いいですね……!
主人公のまっすぐな行動が、この先どんな展開を呼ぶのか楽しみにしています。
作者からの返信
神代ゆうきさま
あたたかな言葉の数々を、ほんとうにありがとうございます、
思いがけずいただいたレビューにも、胸がじんとしました。
一反木綿の麻の手触りは、気持ち良いのでいつか機会がありましたら……!
物語の背景にある土地の記憶や、ささやかな日常の機微を、
こうして丁寧にすくいあげてくださることがとても励みになります。
奇妙なお話に向かっていくので、いつもハラハラしています。
025 月の輝く夜に――みんなでカレーを。への応援コメント
一反木綿さんが傍にいるとなぜか安心感があります(≧∇≦)
お母さんのカレー……この世で一番おいしい味のひとつ、かも(;∀;)
作者からの返信
一反木綿の存在感が。日に日に大きくなってきます。
チラチラと視界に入ってきて、杏仁豆腐さん、すっかり相棒です(*´∇`*)
お母さんのカレーはちょっぴり甘くて、最高なのです(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)
024 お泊まりの告白―― 一反木綿と遊ぶ花。への応援コメント
家族への「ありがとう……」意外と言ってなかったりしますよね(;∀;)
普段の生活の中に埋もれてしまいがちな感謝の言葉、忘れないようにしたいな、と思いました(・∀・)
作者からの返信
そうなのです。なかなか言えないですねえ。
そう思うと、いま子どもは、よく「ありがとう」を言ってくれている、かもしれません。ご飯とか、食器洗ったりとか。オトナですね。
ちょっとしたことでも、感謝が伝えられると良いですね(*´∇`*)
011 再会とソーダアイス――小学校のこと。への応援コメント
子どもの頃に戻っても、私はまるで覚えてないのではないかと思います。
いつもぼーっとしてる子どもだったようなので。
作者からの返信
七月七日さまは、たっぷり寝かせた種から鮮やかな花が咲き誇っておられるのだと思っています。精力的なご活躍ぶりで、新作も楽しませていただいております!
葉月には何か記憶の同期のようなものが、あったのかもしれません。
庭で守り神のようにゆらゆらしている一反木綿……すごくかわいいです(*´ェ`*)
おかあさんも、優秀なお手伝いさんになってくれてる葉月ちゃんをべた褒めですね、すごく助かってますよね(;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!一反木綿、敵と戦うのにも使える、のかな(*´꒳`*)
お母さんにとって、大きな即戦力、ありがたかったと思われます。
ちょこちょこ動いてくれると、小学生でも助かりますよね(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)
010 言葉の届く範囲――見えない世界と交流。への応援コメント
昔から見えてたわけではないのですね。
一反木綿に会ってみたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
葉月は、もとは人の霊しか見えていなくて。あまりに崩れたものは認識できていなかったようですね。遡ったら色々見えてしまうようになりました。
一反木綿、今回のは良い子で良かったです。おはぎでも供えようかと思っております!
005 連れてきたもの――ひぐらしの時間。への応援コメント
一反木綿!!
なんか恐ろしいけど可愛いですね、、桜の木に、誰が繋いだんだろう…
この、ポッといきなり不思議なものが出てくる感じ、日常の延長って感じで好きです笑
作者からの返信
一反木綿はきっと自分でくるりと巻きつけていたのではと思います。連れて帰って欲しかったのかも。
葉月も息子も日常で見えるので、思ってもみない形で色々と出てきて大変です(笑)
004 終わりの歌、はじまりの呪文――母のこと。への応援コメント
うわあ……
これは、切ない
亡くなってから、握る手…
「……母さん、今年、あっちに行ったんよ。台所はもう、私がやるけんね」
母は台所に立ちがちですよね。(いや、霊を見たことはありませんが) 彼女にとって、きっとそれが日常だったから。
そして、メリーポピンズの呪文。
わたしはちょいと言語オタクなのですが、
Fragment かけら、断片
Fragile 脆い、壊れやすい、繊細な
Fractales フラクタル《多角形[多面体]の分割されたどんなに小さな部分でも全体に相似しているような図形[面]》
英語的にfra がつくものを思い出すと、なんだか幽霊っぽい感じを彷彿させます💭
いつも1話ごと、いろんな感情に包まれます🌿
作者からの返信
宇地流ゆうさま、コメントありがとうございます。
彼女は繰り返した日常を、霊になってもなぞってしまうのでしょうね……。
メリーポピンズの呪文ですが、「Fra」につながると確かにゆらゆらして幽霊っぽいですね。面白いですね!
いくつかのパートに分かれていますので、楽しんでいただけますと嬉しいです。
夫はどこに?
死神みたいな鎌を持っているのは⁈
作者からの返信
夫氏、まだどこに行ったのやら、わからないのです。
鎌とその人物がどうなるかは、お待ちくださいませ‥。
018 胸の奥の、黄色いリボン――水のなかの隠れ家。への応援コメント
コメント失礼いたします。
小学校高学年の頃のプール、思春期の入口の描写におもわず胸がキュンとなりました。
これからも、拝読させて戴きます…!
作者からの返信
小海倫さま、
読んでくださったうえに、あたたかなコメントまで本当にありがとうございます。
思春期のころの胸の高鳴りや、戸惑いの記憶を、少しでも伝えられていたら嬉しいです。
日々、子どもたちの気持ちに寄り添いながら、自分の中の小さな記憶も大切に紡いでいます。
こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします🌸
004 終わりの歌、はじまりの呪文――母のこと。への応援コメント
なるほどー!
過去も、痛みも、未来もまるごと、やさしく包みこんでくれる生きるための呪文かぁ、たしかに、そういう家族にしか通じない呪文って、家族の絆を間違いなく強くしますよね!
あっ、ところで、さっき、「オッペンハイマー小説を!」とのことだったんですが、ちょっと、それに通ずる小説はすでに書いてるんですよね。でも、まぁ、たしかに、私が描く「オッペンハイマー」チックな小説も言われて、ちょっと書きたくなりましたけども。
「インターステラー」好きの柊野さんには、なんとか『芥」まで来てほしくなっちゃったなぁ。星とかハートなんならナシで構わないんで、お時間ある時に、先日、お示ししたルートで、いつか『芥』までお越しくださいませ!
そしたら、またたくさんお話ししましょう🎵
作者からの返信
青山さま
ご丁寧なコメント、ありがとうございます!
「家族にしか通じない呪文って、家族の絆を間違いなく強くしますよね!」
このお言葉、深く沁みました……。
思春期だったり、環境だったりで、どうにもならない痛みをそれぞれが抱えてしまう時期こそ、そういう「呪文」がふと届くことで、結び直される絆もあるのかもしれませんね。
家族って、言葉にしない想いも多いからこそ、ふとした一言の重みが違います。
そして……!
「私が描くオッペンハイマー的な小説も言われて、ちょっと書きたくなりましたけども」
ぜひ読んでみたいです〜!
青山さんの視点で描かれる「破壊と再生」の物語、とても惹かれます。
「インターステラー好きの柊野さんには、なんとか『芥』まで来てほしくなっちゃった」
その言葉が嬉しいやら恐れ多いやら……!
まずは『量子と精神』から。
楽しい量子力学的心理戦を楽しませていただきました!将棋は「三月のライオン」をアニメで見たくらいですが、将棋に詳しくなくても、とっても面白かったです。
これから、ゆっくり読み進めさせていただきますね。
楽しみです。
002 家を守る者の、祈りと記憶――見えない家族たち。への応援コメント
メリー・ポピンズ!
懐かしすぎる!
先程は、『カクヨム短歌賞一首部門応募作品』応援ハート❤️をありがとうございました。
また、昨日は十首連作『父』に星⭐️をありがとうございました。
両作品とも、紹介文のところに、<短歌を詠んだ想い>を載せてありますので、作品のご理解にお役立ていただけたら、と存じます。
柊野有さんは、小説が本来はお好きなんですよね?人の作品ってどれから読んでいいか、よく分からないですよね?
まぁ、もし、今後もワタクシの作品を読んでいただけるのでしたら、是非、『量子と精神』(現在の一番人気)→ 『神が授けた悪手』→『王将戦』→『棋王戦』→『芥 Ⅰ』→『芥 Ⅱ』の順番で読んでみてください。『芥 Ⅱ』に辿り着いた時は腰を抜かしていると思います😆😁😅😇。
※とある理由で、この順を推奨しております😊
私の最高傑作は『芥 Ⅱ』となっておりますが、こちらを120%楽しむためにも、この順でお越しくださいませ。もし、「ツマラねぇ」と思えば、LeaveしていただいてO.K.です。
逆に、もし「面白い!」と思っていただけたのでしたら、是非、感想をお寄せください。
昨今の物価高での私の最近の唯一の愉しみと言えば、たまに振り返る私の作品に寄せていただいた「レビューコメント」を振り返りながらニヤニヤして、日本酒をチビリとやることでございます♪
『量子と精神』〜『棋王戦』はすべて短編となっておりますので、一つ5〜10分で読めると思います。
まぁ、お時間ある時に、ごゆっくり、どうぞ。
今後ともご交誼のほど、よろしくお願いいたします。
作者からの返信
こんばんは。たくさんコメントをありがとうございます!
メリー・ポピンズ、良いですよねえ。
アレクサンドロスというバンドがオリジナルのメロディでカバーしていまして、そちらもとてもカッコよくて、よく聴いております。
短歌がとても素敵で、⭐️と応援をさせていただきました。
紹介の部分もあわせて、これからじっくり読ませていただきますね。
作品のご紹介までご丁寧にありがとうございます。とても嬉しいです!
のんびりと楽しみながら、順番に追いかけさせていただきますね。
たしかに、この物価高では色々と影響が出てきますよね……
どうぞお身体を大切に、これから暑くなりますがお元気にお過ごしくださいませ。
こちらこそ、今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
002 家を守る者の、祈りと記憶――見えない家族たち。への応援コメント
何気なさげに感じてしまうのは柊野有さんの文章のなせる妙技ですね♪
ご先祖様に「おかえりなさい」と挨拶をするのがとても自然についつい受け入れてしまいましたが、よくよく考えたらすごいことですよね(笑
本当に素敵です♪
海音さんの生い立ちが現実味があり、親の言うことを聞かなければならない時期の理不尽さや鬱積がありありと伝わりました。
お母さん的にはもちろん理由があって、許可しなかったり、ルールをもうけていたりしたのだと思いますが、まだ親の立場を知らない時期には意図がわからず、もんもんとするものだと思います。
私もかつてを思い出し、少し懐かしく思いました。
柊野有さん、ありがとうございます。
作者からの返信
こちらへもコメント、本当に感謝です。
生い立ちや、親との関係性にも目を留めてくださってありがとうございます。
理不尽さや葛藤を抱えつつ、それでもどこかで自分を肯定しながら進んでいけるような人物像を目指して描いています。
こうして細やかに読み取っていただけると、とても励みになります。
また、冒頭の一文にも温かなお言葉をいただき、ありがとうございます。
自身の内面と向き合う静かな瞬間というのは、私にとっても大切なテーマでして、その想いが伝わったのだと感じ、嬉しくなりました。
この先、少しずつ物語の色合いが変わっていきますので、
引き続き、楽しんでいただけましたら幸いです。
改めまして、ご訪問とコメント、心より感謝申し上げます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
001 光と影のあわいで――帰省のこと。への応援コメント
柊野有さん、お世話になっております。
柳アトムです。
この度は拙作「気をつかい過ぎて疲れた私は~」に♡をいただきましてありがとうございました。
お礼と言ってはなんですが、拝読に参りました!
宜しくお願い致します〜。
さてさて作品の方ですが、この一文がとても感慨深く思いました。
「自分の内側にそっと佇みます。そこにある想いのかけらを、手のひらに乗せるような気持ちで受け取るのです。」
素敵な文章ですね〜♪
とても感じ入りました。ありがとうございました。
さて、お父さんの姿が仏壇に見えたり、以前の住人が遊びに来たりと、こちらの世界とあちらの世界が混ざり合い、共にある状況をあるがままに受け入れられている点が凄いなーと思いました。
おっしゃる通りエッセイ風というのも頷けます。
引き続き拝読致します〜。
作者からの返信
こんばんは。ご丁寧にコメントありがとうございます!
お読みいただけたこと、とても嬉しく思います。
素敵な文章とおっしゃっていただき、ありがとうございます!
仰るとおり、改めて考えると少し不思議な世界かもしれませんね。
そうしたささやかな場面が、日常のなかにそっと馴染んでいく雰囲気を大切に書きましたので、受け取っていただけて光栄です。
柳アトムさまの描く、素敵な魔王様の世界も徘徊させていただいております。
これからもよろしくお願いいたします。
001 光と影のあわいで――帰省のこと。への応援コメント
はじめまして。
先程は、私の作品をいくつかフォローいただき、ありがとうございます😊♪
本作、私の作品にも通ずるところがあるようで、明日より興味深く読まさせて頂こうと存じます。
これを機会に、ご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
はじめまして。
あたたかいコメントをありがとうございます☺️
青山 さまの、「父」という短歌は、本当に時間があふれ出すようで端正で美しく、思わずあちこち読ませていただきました。
田舎の静と動を、楽しんでいただけますと幸いです。
こちらこそ、今後ともよろしくお願い申し上げます。
また楽しみに拝読に伺わせていただきます。
003 この世とあの世の、はざま――夫のこと。への応援コメント
昔は、3歳までは「まだ半分あの世にいる」みたいな考え方でしたもんね。
生まれてすぐも、亡くなる直前も、こちらとあちらの境界がぼやっとして
フェードイン/フェードアウトするのかな〜
作者からの返信
そうなんですよね……昔の人は、魂の捉え方が今よりもしっかりできていたのかもしれませんね。奥深いです。
生まれたばかりと、旅立つ間際、生きている部分との境界に揺らぎがあるように感じます。
002 家を守る者の、祈りと記憶――見えない家族たち。への応援コメント
わあ……
心がじわじわします。(語彙皆無)
主人公の、「メリーポピンズのようにどこかへふわっと羽ばたいて、自由になりたい」という想いと、家族に縛られる閉塞感。
壊れかけの竹かご…
おじいちゃんとの、少し背筋が寒い、夜中歩き。
すき焼き鍋の湯気の間に、見えた気がしなくもないような、、父の笑顔。
ヒンヤリするのに、どこかじわりと来ます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)✨
「心がじわじわ」…その言葉に、私のほうが心温かくなりました。
家族という、やさしさと時に重たさも含んだものの中で、外へ羽ばたきたい気持ち…
大切なものほど少し遠くから見たくなるときがあるなあと感じていました。
湯気の向こうに揺れるものも、きっと、人の心のなかにあるものかもしれませんね。
じわり、冷たさと温かさの間にある感覚、受け取っていただきありがとうございます✨
001 光と影のあわいで――帰省のこと。への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます🥰
すごい……詩的な言葉で紡がれる優しい情景のなかに、ゆらりと揺らめいているものがあって…
これぞ幽霊文学ですね…!
すっと心に入ってきました。
ゆっくり読ませていただきますね
作者からの返信
宇地流ゆうさま、
この度は、素敵な企画をありがとうございます(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)✨
「幽霊文学」—— 幽玄を表す、ありがたく美しいお言葉に心から感謝いたします。
物語の世界を、楽しんでいただけましたらとても嬉しいです。
012 やり残したこと――小学校での出来事。への応援コメント
ナイスアドバイスですね!(・∀・)
由美ちゃんのお父さんとお母さん、上手くいくといいなあ(>_<)
作者からの返信
おばちゃんの力を最大限発揮して、全力アドバイスしました(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)
小学生くらいの親の喧嘩は、小さな自分の世界で戦争が勃発したくらいの大きな出来事なので、上手くいって欲しいです。祈ります(>_<)
011 再会とソーダアイス――小学校のこと。への応援コメント
小学生時代、大人になってから思い出すと懐かしさのあまり泣いてしまいそうになりますね(;∀;)
作者からの返信
いつも読んでくださってありがとうございます。
小学校の記憶って、思い出そうとすると、懐かしさで胸がぎゅっとなります。
騒がしい空気、陽射しの匂い、誰かと笑い合った教室の風景。――そんな時間があふれてきました。
上田ミルさまの中の「懐かしさ」にも、そっと触れられていたなら嬉しいです( ´꒳`)♡
001 光と影のあわいで――帰省のこと。への応援コメント
静かで 綺麗で 悲しみの中に 温かさのある そんな印象を受けました。
コメント失礼します。
私も月命日に義父のお墓参りに行くのですが、作業になっている気がします。今月は違う気持ちでお墓参りに行けそうです。
ありがとうございます。
作者からの返信
菅原 高知さま
あたたかいコメント、本当にありがとうございます。
月命日にお墓参りをされているとのこと、その丁寧なお気持ちがとても伝わってきました。
「作業になっている気がする」というお言葉にも、きっと、何度も通われているからこその日々の大切さと、ちょっとした罪悪感のような、静かな思いがこもっているのだろうなと感じました。
そのなかで、わたしの拙い文章がほんの少しでも、気持ちに寄り添うきっかけになれたなら、書き手としてこれ以上の喜びはありません。
お義父さまが、きっとやさしいまなざしで、いつものお墓参りを見守っておられることと思います。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
そして、菅原さまにも、光と影のあわいで、そっと寄り添うような時間が訪れますように。
006 桜の木の宴―― 一反木綿を連れて。への応援コメント
廃校には妖怪が集まるんですね。
ジャングルパークのような音楽⁈妖怪達がお祭り状態なのか?
静から動へまさかの展開。
楽しくなってきました♪
作者からの返信
学校は吸引力が強いらしく、廃校になっても色々集めてしまうようですね。
そこではお祭り騒ぎが繰り広げられていました。
楽しんでいただけて嬉しいです!
励みになります(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)
編集済
005 連れてきたもの――ひぐらしの時間。への応援コメント
ワォ、いきなりの展開!
一反木綿、連れて帰って来ちゃった!
何を食べるんだろう。気になります。
作者からの返信
連れて帰ってきてしまいました。
私は、いも焼酎に柿の種、さきイカかな、と思いました。
甘いものも嫌いではない、だそうです。
004 終わりの歌、はじまりの呪文――母のこと。への応援コメント
もしかしたら私の周りにも、先祖の霊たちがいてそっと私たちを見守ってくれてるのでしょうか。
葉月のあたりまえのような語りからそんな気持ちになってきました。
作者からの返信
はい、どうやらいつも見守ってくれているようなのです。感謝です。
もっと遡ったご先祖様に、バトンタッチされていることもあるらしいと、葉月が申しております。
003 この世とあの世の、はざま――夫のこと。への応援コメント
子どもも視えているのですね!
イマジナリーフレンドとかいる子どももいると聞きますね。
伯母のことは私も名前呼びしてます。オバちゃんとか、言わせてもらえなかったのかも(笑)
作者からの返信
子どもは遺伝でしょうか。イマジナリーフレンド、広がりを得られるありがたい存在ですね。
名前の呼び方は、もしかすると、慣れるまで無言の圧力を効かせたかもしれません(笑)
002 家を守る者の、祈りと記憶――見えない家族たち。への応援コメント
ホラーというジャンルですが、怖い描写は今のところなく、淡々と美しい情景が流れていく。
この落ち着いた優しい語り口がちょっとだけ背中をゾクっとさせますね。
作者からの返信
ホラーは日常に潜んでいて、うっかり気づいた違和感から結び目が解けていくように思います。
お褒めの言葉ありがとうございます。
葉月にとっては、いつものあれ的なお話でした……。
001 光と影のあわいで――帰省のこと。への応援コメント
綺麗な文章で情景を描写していて、読んでて心が洗われます。
お母さんは霊が視えるのですね!
海音くんもそのようです。
この先の展開が楽しみです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
復活後のご活躍も拝見しております!
見えるお母さん、息子も遺伝でしょうか。
これからもよろしくお願いいたします😆✨
004 終わりの歌、はじまりの呪文――母のこと。への応援コメント
凄くすてき・・・。
最初は、怖いお話なのかな・・・とドキドキしたのですが、泣いちゃうくらい優しさに満ちた家族のお話でした。
私もメリーポピンズのこの曲、大好きです!
ワクワクしますよね。
歌詞の内容は、背中を押してくれるようなもので、励まされます。
今後も楽しみにしています。
作者からの返信
心あたたまるコメント、ほんとうにありがとうございます。
ドキドキから「優しさ」にたどり着いてくださったなんて……
胸がいっぱいです(*´꒳`*)
『スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス』、テンポの良い曲、
言葉のチカラが心を持ち上げてくれる感じ、私も大好きです!
これからも、ゆったり物語を紡いでいきますね。
また読んでもらえるのを、楽しみにしています🌈✨
005 連れてきたもの――ひぐらしの時間。への応援コメント
一反木綿……飼えるのなら飼いたいですね(≧∇≦)
でも、何を食べるのやら😄
作者からの返信
一反木綿推し仲間ですね〜!(笑)
あのふわふわひらひら、夜空を飛んでタクシーがわりに乗せてほしいですね。
飼えるなら絶対ベランダに洗濯物のフリして干しておきます。
何を食べるか…某○太郎では、いも焼酎を好きだというので、柿の種でしょうか(*´꒳`*)
編集済
002 家を守る者の、祈りと記憶――見えない家族たち。への応援コメント
メリー・ポピンズ懐かしいです。Supercalifragilisticexpialidocious🎵
私もよく歌ってました。おまじないみたいなものでしたっけ?
運動会で歌詞がないバージョンが流れたりしますよね。
作者からの返信
うれしいコメントありがとうございます。
メリー・ポピンズ、懐かしいですよね〜。元気になるようなおまじないの曲、あの色鮮やかな世界観が今でも心の奥に残っています。
運動会で流れていたなんて素敵です!子どもたちにもその魔法が届いているのですね✨
またお話できましたらうれしいです♪
001 光と影のあわいで――帰省のこと。への応援コメント
こんばんは。
お墓参り……丁寧な穏やかな雰囲気で、情緒を感じます。お墓参りはやはり特別で不思議な気持ちになります。
海音くん、男の子でしたか。かわいいです。
作者からの返信
作品の空気を受け取っていただき、ありがとうございます。
ご先祖様が眠る場所に足を運ぶと、自然と敬虔な気持ちになりますね。
いただいたコメント、とても嬉しく拝見しました。
海音くん、男の子なのです。これからも、どうぞよろしくお願いいたします。
003 この世とあの世の、はざま――夫のこと。への応援コメント
葉月さんの淡々とした言葉遣いは、とても優しく心に響いて、鮮やかな夏の景色が目に浮かぶようです🐋
作者からの返信
とてもあたたかなご感想をありがとうございます。
葉月という人物が、そっと寄り添うように心に残ってくださったのなら、これ以上の喜びはありません。
静けさのなかにある夏の色や匂いを、少しでもお届けできていたなら、書いた甲斐がありました。
また次回も、季節のひとひらをすくうように紡いでいけたらと思います🌿
003 この世とあの世の、はざま――夫のこと。への応援コメント
家族や霊との距離感が独特で、静かな余韻が残りました。
やわらかい語り口が心地よくて、ふと立ち止まるような読後感です。
また次回も楽しみにしております。
作者からの返信
とてもあたたかい言葉に、じんわりと心が満たされました。
距離感や語り口に目を留めていただけたこと、本当にうれしいです。
ふと立ち止まるような読後感をお届けできましたのでしたら、ありがたき幸せ。
次回も、静かに紡いでいけたらと思います。
いつもありがとうございます🌿
001 光と影のあわいで――帰省のこと。への応援コメント
新作ですね!
早速お邪魔しております。
静かな情景描写が印象的で、
季節の空気や、ご家族のやりとりが心に残りました。
今後どうなってゆくのか気になりますね!
応援しております(>ω<)
作者からの返信
早速見にきてくださり、ありがとうございます!
静かな景色を描きたいと思っていたので、情景描写に触れていただけてとても嬉しいです。
家族のやりとりも感じ取ってくださって…。
応援の言葉、しっかり受け取りました!これからもよろしくお願いします( ´ ▽ ` )ノ
編集済
027 さかさまの記憶――鏡の向こうの世界。への応援コメント
はあ、時間軸が違うのか。
読み落とした訳ではなかった。と思ったら夢だった。
作者からの返信
というわけなのです。
いつもコメントありがとうございます!
夢の中でも動いていて、いつ休んでいるんだろうと思ったのですが、目が覚めるとき、耳だけ起きていて、ものすごくスローな音が聞こえまして。
夢の中の時間の流れは、少し変化するような気がしています。