まず豆ははこ様をご紹介したいと思います。
カクヨム稀代の文芸作家。
短歌やエッセイで軽く3桁の評価を得る鉄人です。
カクヨムだけではないのですが、小説投稿サイトで「文芸」を書くことがどれほど、難しいか。つくづく痛感しているレビュワーです。
もちろん作品のみならず、自主企画では審査員を行われたりと、交友関係の深さも、引きこもりレビュワーには羨望の的。そんな豆ははこ様が、プロッター(緻密設定派)かパンツァー(間隔執筆派)か、それともどちらでもない……パンツはいている派か。
俄然、興味が湧いたわけです。
ということで、自主企画
【😽書き手さんに質問】あなたはプロッター? パンツァー? それともおぱんつ履いてるか教えてもらって良いですか?の企画主でもあるレビュワー、ワクワクしてしまいました。
だって、そこにスカートがあるのなら!
捲るしかないじゃないですか!
でも淑女(レディー)豆ははこ様ですよ!
そこは回答はエレガント。クールにビューティーに、お答えいただきました。
まさか、重ね履き……。
いえ、それ以上に創作に携わる作家なら、大事なキーワードがたくさん。多分、書くだけじゃダメ。プロットとかパンツァーに囚われていてもダメ。
本当に書くことも詠むことも愛している作家さんだと思わせる、回答でした。
ぜひぜひ。
創作に悩む子羊にこそ、読んでいただきたい回答です。
豆ははこ先生の『【もしかしたら、エッセイ。】久しぶりに質問系自主企画様に回答いたしました。』は、創作論を語るエッセイの中でも特に興味深い視点を提供する作品です📖✨。
作家が執筆する際に直面する「プロッター(綿密に設計するタイプ)」と「パンツァー(感覚で書くタイプ)」の問いに対し、豆ははこ先生は「半パンツァー兼半プロッター」というユニークな立場を取っています⚖️🖋️。これは、作品によって異なるアプローチを採用するという柔軟な創作姿勢を示しており、読者としても共感しやすい部分です💡💭。
さらに、記憶とメモの重要性を語るくだりは、執筆を志す人々にとって実践的なヒントになるでしょう📒✏️。紙と鉛筆を使うことの大切さが強調されており、デジタル時代だからこそ手書きの価値が再認識される瞬間を感じました🖊️💻。
創作の自由を楽しみたい人は、ぜひ読んでみてください!🌈💡