編集済
第86話 夜の音への応援コメント
おおっ…!
ラルスに活躍の場をお与えいただき、まさに感涙です😭
しかもアルテアさんに褒めていただけるなんて、感無量です!!✨
一見すると地味なポジションに見えるかもしれませんが、今回のラルスの情報がなければ、ベン爺が倉庫を張ることも、アルテアの夜間潜入へと繋がる展開も生まれなかったはず!
つまり、物語の行動の起点はラルスの慧眼と勇気だったんですね👏👏
今後の展開でもじわじわ重要度が増していきそうで、注目です!!
作者からの返信
ルート様!!
ラルスしか
ラルスしか言ってないですよ!
ラルスお手柄でしたね。
元々ベンとアルテアは倉庫に忍び込むつもりでしたが荷があることが確実となったわけですから。
まぁラルスまで情報網として取り込んでいたベン爺がさすがと言いますか😂
第9話 大商人からの依頼への応援コメント
待ち受けていたのは商家の主でしたか。
それにしてもアルテアさん、勘が冴え渡ってますね✨だてに旅を続けていませんね。
依頼内容を引き出すまでの流れがすごくスムーズで、勉強になります😊
身代わり作戦、楽しみです!
作者からの返信
アルテア頭も良い子にしたかったので……!!
脳筋キャラでもいいんですけど(笑)
かっこいい女性主人公、いいですよねぇ。
第53話 外伝① マムのレシピへの応援コメント
こういう回に憧れますね!
強い女主人に温かい仲間たち(^-^)
そして、シチューがとてつもなく美味しそう!☆
チンピラをものともせず店を守るその姿。
素敵でした(*^_^*)
作者からの返信
外伝って楽しいですよね!!
登場人物の裏側を見せるって楽しいです😆
シチューぜひ作ってみてください!!
第6話 子どもたちの困り事への応援コメント
貧しいながらも協力しあって暮らす子供たちを見ていると、応援したくなっちゃいますね🥹
アルテアさんもきっと同じような思いで、快くリコちゃんを迎えにいくのを引き受けてくれたようですし、無事に解決することを願います!
終始子供たちの行動が可愛らしいお話でした✨
作者からの返信
割と子どもたちは登場すると思います。アルテアは割と子どもたちに懐かれるようです😅
次回はバトル回です。
コメントありがとうございます!!
第85話 ハンナのぬくもりへの応援コメント
またハンナさんがいいキャラを演じてくれてますね。
お母さんのようです。
アルテアの笑いを「作り笑い」とか、「泣きたい時は泣けば良い」とか、アルテアに人間らしくあって欲しいという願いが伝わってきます!
ずっと命の駆け引きをしていると、泣くとか笑うとかが自然にできなくなるのかも。
マムとかハンナとか、彼女を心から支える人を登場させることで、体だけでなく心も休まるのだと思います。
そうそう。風呂は入ったほうがいいですね笑
作者からの返信
アルテアの母は早くに蒸発しちゃってますので😅
ハンナは案外鋭いですね。一部からずっと作り笑いしてたアルテアを見抜くとは!
最初風呂に入ってから寝かせようと思ったのですが、オチに使おうと思って風呂に入らせませんでした(笑)
第4話 シルヴェントの街への応援コメント
シルヴェントの街並みが目に浮かぶようでした✨
活気ある区画と貧民街。一つの街の歴史が見えるようで、通りを散歩してみたいです😊
作者からの返信
ありがとうございます。
ちょっとこの話は説明が多くてテンポが落ちちゃうのでどうなのかなと思っているのですが、褒めていただけてホッとしました。
第3話 マムの飯屋への応援コメント
肉シチューと焼き立てパン🍞✨
突然の飯テロ、ありがとうございます!とても美味しそうです😊
普段よりXでもお料理のお写真をよくあげられていますが、どれも美味しそうだったので、日向さんご自身が飯屋のシェフのような錯覚をしてしまいました(笑)
マムさんも鉄火肌で、義理人情に厚そうで、まさに「飯屋の女将さん」というキャラで好きです!たびたびこのマムの飯屋さんが登場することを期待します✨
作者からの返信
ありがとうございます!
この小説での裏テーマは飯テロです!
突然入ってきます笑
マムの飯屋は度々登場してさらに外伝の主人公で、さらにさらに私がマムの肉シチューを再現したりしています(笑)
またよろしくお願いします!
第2話 銀の剣への応援コメント
緊迫した空気の中に、どこか余裕のある凛とした姿と、繰り出される剣さばき。
巨漢を相手に、見事な立ち振る舞いをだったアルテアさんに「かっこよ……」と声がもれました✨
1話の中に緩急があって、そのままアニメ1回分として放送できそうな構成ですね!
ぜひ映像でも見てみたいです😊
ミロくんも表情が子供らしくコロコロ変わって、とても愛らしいです。
アルテアさんに懐いちゃいそうで、微笑ましいです。
続きも楽しみに読ませていただきます✨
作者からの返信
ありがとうございます!
1話の緩急は心がけていますけど第一部は小説書き始めたばかりでなかなかできてないんです😅
できるだけ短編のように書きたいんですけど。
拙い小説ですが文章力が素晴らしいみた様にそう言っていただけると嬉しいです!
第85話 ハンナのぬくもりへの応援コメント
ハンナさん、本当に優しくて素敵な方ですね……。
そして何より印象に残ったのは、やはりこの一言です。
「バカだねぇ。どっちも同じことさ。それがわからないなんて、あんたはやっぱりまだまだ子どもだねぇ」
このセリフは、きっと人生の深みを知っている人にしか書けない言葉だなぁと、しみじみ思いました。
私自身、まだ完全にハンナの言葉を理解できたとはいえないかもしれませんが……それでも心に深く残る、素敵な言葉を本当にありがとうございました。
今回のお話も本当に素晴らしかったです。
エピソード全体ももちろんですが、キャラクターの一人ひとりのセリフがとても丁寧で、心が温まりました☺️
作者からの返信
ありがとうございます。珍しく素面で書いたセリフです(笑)
もしかするとあの意味は読む方によって変わるかもしれませんが、私としては「自分を大事にしろ」という作者からのアルテアへのメッセージのつもりで書きました。このベルネラ編自体が強がって生きてるアルテアへの叱咤激励かもしれません。
セリフは大事にしているので、褒めていただき、ありがとうございました!
第84話 ベン爺さんの頼みへの応援コメント
実は私、前回の終わりからぼんやりと「アルテアさん、ベン爺さんにウソをつく展開になるのかな〜」なんて予想していたのですが……まさか泣いちゃうとは😢
そしてその流れからの、ベン爺さんの依頼……!
いよいよ物語の核心に迫る展開になってきて、読んでいてドキドキです✨
〈紅の牙〉と町長の関係も明かされて、ここからどう動いていくのか本当に楽しみです!
作者からの返信
ウソつく展開もあり得ましたが、もう涙を見せちゃいましたからね……。
それに今後娘さんの旦那さんから便りが届くかもしれませんので、アルテアは正直に話しました。
ベルネラ編はこの物語の「敵」が見えてくるお話でもありますので、今後もよろしくお願いします!
第85話 ハンナのぬくもりへの応援コメント
まだ少女のアルテアにいつも命を落とす覚悟があること、胸が詰まる思いです。
そんなアルテアにいつもハンナさんみたいなキャラクターが旅ごとに居てくれて、拝読している私自身もアルテアと一緒に人の温かさを感じております。
日向風さま、アルテアの旅をいつもありがとうございます!
第十一章の完結、本当にお疲れさまでした(*´ `*)
作者からの返信
騎士ですからね……。
きっとハンナにああは言われましたが、戦場に赴く時の覚悟は変わることはないでしょう。
でも確かにアルテアの心に灯す言葉だったと思います。
いよいよ第三部もクライマックスです。
よろしくお願いします!
編集済
第85話 ハンナのぬくもりへの応援コメント
ハンナのあたたかい言葉に、じんときます( ; ; )
一人で旅をするから強くあらなければならなかっただけで、アルテアはまだ十代の女の子。
ハンナのように優しさで包んでくれる人に、たくさん巡り合ってほしいです😢
「泣かないと、心が枯れちまう」
「泣いてばかりだと、心が萎れちまう」
この言葉もとても好きです✨
涙が心に潤いを与えてくれると、教えてくれるようで。
第十一章の完結、おつかれさまでした!
ピンチの時に助けると約束してくれたロークや、ベン爺たちの無事も願いつつ、次の章ではどんな物語が待っているのか……ますます楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
ハンナは何か知ってるとかではなく、単に心配なだけでした。
そこまで伏線仕込まないです……。多分。実はハンナがラスボスな展開は……マムでやっちゃいましたしね。
ハンナは寝泊まりしてる分マムよりも過ごしてる時間が長かったんでしょうね。
「泣かないと、心が枯れちまう」
「泣いてばかりだと、心が萎れちまう」
深夜テンションで出てきたセリフでしたが、沁み入る感じでよかったです。
アルテア的にロークには「待機してて(足手まといだからじっとしてて)」って意味ですが果たしてロークやラルスに出番はあるのでしょうか!?
第84話 ベン爺さんの頼みへの応援コメント
ベン爺さんの悲しみ、アルテアの悔しさ
言葉ひとつひとつが胸に刺さるようで、なんとコメントしようか迷ったほどでした。
何かの間違いであってほしいと願ってしまいますね……。
そして運び込まれる荷物、いったい何が入っているのか。
〈紅の牙〉と町長、マーリンの関係……。
謎が深まって続きがとても気になります!
一緒に行くベン爺さんが、無事でありますように( ; ; )
作者からの返信
アルテアの弱さを初めて描いた気がします。今までずっと強かったので……。
正直一部ではちょっと強く描きすぎてなんでもできる子みたいになっちゃってますね。書き直したいところです。
次から新章です。
いよいよバトル全開で行こうと思います!
よろしくお願いします!
第84話 ベン爺さんの頼みへの応援コメント
前半のベン爺とアルテアの涙に思わず朝からもらい泣きしそうになりました。
そして後半。
ひゃぁ!
面白くなって来ましたよ!
海賊禁止令の謎、倉庫の中身。そして「紅の牙」の実態。
ワクワクしますね。
ラストのアルテアが改めて名乗るとこは、今後の物語の展開にスピード感を持たせてます。次回が楽しみです!
作者からの返信
もらい泣きありがとうございます!
アルテアの初涙ですね……。
島村さまのように私もこの第三部は映画的な構成にしてみました😁
映画化されないかな〜(笑)
第83話 路地裏の逃走への応援コメント
ルート・メモリーさまがおっしゃっておられる通り、日向風さまの構成って本当にすごい。
でも、ベン爺さんが知ることになる今回の悲劇は本当にショックな出来事で、こうゆう構成もしなければいけませんね・・すごく寂しいです・・
作者からの返信
構成褒めていただきありがとうございます!
第二部書き始める前に第三部は構想していたので(むしろ第二部はほぼノープロットなのですが)、とても嬉しいです!
私は案外殺してしまう系の物書きだなぁと書いてて思いました。
第83話 路地裏の逃走への応援コメント
あの話は結構ショッキングな場面が描かれていて、衝撃だったのですがここへ繋がる伏線だったとは・・・。(しかもこのラストのアルテアのセリフとも繋がる)
ベン爺、辛いだろうな。
作者からの返信
ありがとうございます。
あの話は本当にショッキングでまさか皆殺しにしてしまうとは……56話書いてる途中のプロット変更によりベン爺の登場が当初よりも遅れてしまいました。
今までアルテアの内面描写が少なかったですが第三部でじわじわと……
第81話 アルノーの剣への応援コメント
ああ・・・やっぱりアルノーが負ける展開になりますよね・・・。
けど、何かを隠している気がします!(まだ、この模擬試合用の力でも温存してそうな気がします)
あのフードの男は何者だろう。
想像するのもまた楽しい。
作者からの返信
アルノーの真の実力はいかに!
って感じですよね。
ここの勝敗はさてどうしようかと思いましたが、やっぱりアルテアには負けて欲しくなくて😅
第80話 支援者の男への応援コメント
「……混ざる?」
アルテアだ。ここ好きです!
アルノーってこんな男だったのか。
彼の目を見て何かを読み取った様子。アルテアがどう動くか楽しみです。
作者からの返信
アルテアっぽいですよね!
最初違うセリフだったのに何か違うな……と思って出てきたセリフです。
アルノーはいかがでしょうか。
ゲイルよりはアクがないですよね。
第83話 路地裏の逃走への応援コメント
ひいい……まさか、ベン爺につながってくるとは。
あまりに酷な展開に、新たなトラウマが……!
『届かない剣』というタイトルも重なってきて、アルテアの悔恨が伝わってくるようでした😢
訃報を聞くことになるベン爺は、どうなるのでしょう。
前半は緊迫の逃走劇でしたね!
キリがないほどの追っ手、そこまで差し向けて、執政官は何をしたいのか……
続きが気になります!
明日も更新、うれしいです!!✨
作者からの返信
元々ベン爺とアルテアが出会うための要素として母娘を出したのですが、私の中の囁きが全てを台無しにしてしまいました。
それでベン爺の登場が遅くなっちゃいました
いやぁ、今回も剣が抜けませんでした……。
明日もよろしくお願いします!
第83話 路地裏の逃走への応援コメント
べ、ベン爺……。こんな展開、あまりにも寂しすぎます。
第56話を読み返しておりましたが、ハンスとリーゼの切ない物語としても強く心に残っているのに、ここであの親子が再び重なってくるとは……背中にヒヤッとする感覚でした😳
「届かない剣」というタイトルが、時間を経てここでまた回収されるのも、お見事です😢
こうして過去と現在が繋がっていく構成、改めてすごいなあと感じました。
作者からの返信
そうですね、ハンスとリーゼの方が確かに印象深いかもしれません。
プロット通りといえばそうなんですが、作者として悩ましいところではありますよね。
ただいつも飄々としているアルテアの内面を曝け出すには必要なことだと思いました。
第81話 アルノーの剣への応援コメント
子どもたちに慕われ、軽口を交わしながらも、武も心も誠実に映るアルノー……これでは衛兵も涙目ですね😢
ここからどうラルスは挽回していくのか、とても気になります!
そして何より、ティオにとって今回の剣戟は大きな財産になりそうです!
彼の将来にどう繋がっていくのだろう…と想像するだけで嬉しくなります。
作者からの返信
ラルスが……
挽回できますかね?
そもそも登場がありますかね?
ラストシーンでアルテアに声をかけさせようかとは思いましたけど……
ティオは将来いい剣士になると思います!!
編集済
第82話 撒き餌への応援コメント
情報屋を訪れたのはアルテアだったのですね!
このタイミングで動き出したということは、アルノーと手合わせをして
何か感じるところがあったのでしょうか。
きな臭さが増してきた執政官……
『銀髪の騎士』ことマーリンはいったい何をしでかしたんだ:(( ´⌓` )):
そして陰りを帯びたハンナは、心配しているだけのか
何か知っているのか……。
追記:
すみません! アルノーを疑うあまり、いろいろ見落としてました!^^;
たしかに「昨夜」とあったので、試合より前でしたね!
フルボッコにしたのであろうマーリンの活躍が、気になり過ぎます✨笑
作者からの返信
申し訳ありません!!
時系列の書き方がめちゃくちゃになってました。書き直しました……。
ベン爺さんから紅の牙の話を聞く
↓
ボルドンから情報屋のことを聞く
↓
翌日、孤児院でアルノーと試合
↓
同じ日の夜にアルテアが落雁亭で情報屋のとこに行く
↓
そのまま別の宿屋へ
という流れなのでアルテアが動き出したきっかけベン爺さんです。
私の頭だけでわかってる情報を書き出せてませんでした。
マーリンはコイツらに対してめちゃくちゃ(大袈裟)やってます……。
第81話 アルノーの剣への応援コメント
「弾かれたはずの剣が再び息を吹き返す。」めちゃくちゃカッコいい描写……!
アルノーとアルテア。本気で打ち合いし、楽しむ姿は似た者同士ですね✨
お食事のお誘いも、一歩前進していますし……
……ラルスが涙目になる? だれでしたっけ?
しかし、走った“死”の感触……アルノーはまだ手の内を見せていないのでしょうか。
この先、敵に回るのではないかと、ひやひやします:(( ´⌓` )):
そして『銀髪の騎士』を探る人物がほかにも!?
ますます展開が加速しそうですね(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
アルノーの強さは描けたでしょうか……!
似たもの同士! 確かに名前も途中まで一緒!
これはもうラルスくんは……。
いえ、まだ読者様の応援次第で息を吹き返すはず!
だって本当は酒場のシーンで退場でしたし🤣
フードの人物は誰でしょうか。
意外な人物だったり!?
第79話 夕日と老人への応援コメント
夕食にありつけて良かった。
アルテアがハンナに叱られてる。
海賊たちの考える上下関係がひっくり返るのが見えるようで面白かったです。
ヴァロックはどんな奴だろうか。
海賊を手下にしたアルテアが一緒に暴れる場面も見られるかな・・・。
作者からの返信
やっぱり食は大事ですからね!
アルテアにはお腹いっぱい食べさせてやりたいです!
ハンナは海賊たちにとって姉御のアネゴになりました(笑)
海賊たちは最後に大暴れする……かも!!
今後もベルネラ編をよろしくお願いします!
第80話 支援者の男への応援コメント
アルテアにしてみれば、自分と父親を残して行方をくらました母。
その人に似ている女性に対して、複雑な気持ちを抱くのは当然といえますね……。
アルテアの揺れる心が少しずつ描写され、切ない気持ちになります。
そして支援者は、アルノーだったのですか!
お互いにお互いのほうが強いと言うふたり、手合わせをしたらどうなるんだろう。
アルノーの底知れない雰囲気、やはり警戒してしまいますね……( ー̀ὢー́ )
作者からの返信
第一部で父に対する思いは書いてきましたが、母にはあまり触れてませんでしたよね。マムを慕ってたり、アルテアは割と親の愛に飢えている節はありますね……。
アルノーの雰囲気、やっぱり怪しいですよね……!
割とアルテアといい空気感なんじゃないかと思ってみたり……
第80話 支援者の男への応援コメント
…ん?
アルノーをキザなナンパ男ぐらいにしか考えてなかったけど、なんかいい雰囲気で、とある衛兵が入り込む余地がなさそうだぞ…?
子供たち、最高のアシストでした✨
そしてお互いを尊重し合う二人の試合、どうなるのか楽しみです!
作者からの返信
このベルネラ編のラストはアルノーとラルスのアルテアを巡って夕日が照らす砂浜で殴り合いの決闘が行われ、そして勝つラルス。
アルテアは「素敵……」と言ってラルスに近寄ったところでラルスが目を覚ましたところまでは想像がつきました。
第79話 夕日と老人への応援コメント
おおっ、やっぱりベン爺さん!
伏線回収でしたね✨
もう……明日から荒くれどもは、みんなハンナに敬礼するんでしょうね。
想像するだけで笑ってしまいます。
姉御のさらに上だから……もはや女神でしょうか!?😃✨
作者からの返信
この老人がベン爺さんなことはみなさま多分気付かれますよね😅
里さまのお言葉により
ハンナはロークたちに「姉御の姉御」と呼ばれることになりました🤣
編集済
第79話 夕日と老人への応援コメント
ロークたちにとって、ハンナさんは姉御の姉御……大親分となるわけでしょうかꉂꉂ(ᵔᗜᵔ* )アハハ
飛魚亭が繁盛しそうですし、アルテアもごはんをしっかり食べられそうでよかったです✨
ベン爺さんは、海賊の口利き役だったとあって、海賊禁止令に反感を抱いているのでしょうか。
海賊禁止令の陰に、どんな思惑が何が隠れているのやら……。
作者からの返信
それです!
「姉御の姉御」
これいただきます!!
いよいよ次話から物語もジェットコースターのように動く予定です!!
第78話 孤児院への応援コメント
子どもたちとの穏やかな一幕。
ミロやリナリアを思い出してほっこりすると同時に、
さまざまな伏線が潜んでいるような……
アルテアが思い浮かべた人物は、だれだろう。
「恨みでも言いたいのか。」という言葉から察するに、お母さんなのかな……と考えてしまいました。
しっかりと支援を行っているらしい、支援者の存在も気になりますね。
町長に必死に訴えていたあの老人も、いったい。
ベン爺さんとはこの人なのか、どうなのか……!
続きも楽しみです✨
作者からの返信
ふ、伏線だなんてそんな……。
私はそんなに伏線仕込んだりなんて(汗)
なんて冗談は置いといてですね……。
書いてる私もミロのことを思い出してしんみりしてしまいました。
アルテアが思い描いた人物はご想像にお任せします……。
続きはさほどお待たせすることはないと思います。よろしくお願いします!
いつもありがとうございます!
第51話 シルヴェントとの別れへの応援コメント
食事ってその時の場面ごと記憶してますよね。ふっと香る時、自然とあの時の情景が思い出される。アルテアはこれからも行く先々で、そういった記憶をたくさん積み重ねていくんでしょうね。
作者からの返信
そうなんですよね、旅の記憶って食事の記憶大きいと思います。あの時食べたアレがっていう思い出話よくしますもんね。
これからもアルテアをよろしくお願いします。
第77話 執政官代理の男への応援コメント
いや、アルテアがそこで黙って見過ごすとか無いです。
出た、ラルスだ!
何ですか、いい人そうにしているではないですか。
アルテアが覚えてないというとこが◎笑
作者からの返信
アルテアの性格通りに行動できて良かったです!
ラルスは好きな方がいて再登場となりました。
今後は未定です。アルテアが本気で忘れてるのかとぼけているのかは分かりませんね(笑)
④ 第一部 第七章〜第八章への応援コメント
振り返り、ありがたいです。
アルテアとリナリアの過去が交錯するシーン、とっても好きでした。
アルテアと敵との激闘やマムの料理など、様々な旅路が思い出されます。
また第二部あらすじと、新章もじっくり楽しませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます!
私も忘れてるといけないので第三部書く前に振り返りがてらあらすじにしてみました。
時間が経つと忘れてしまっていけませんね。
ありがとうございます!
第77話 執政官代理の男への応援コメント
衛兵ラルスくんだ✨
めちゃくちゃ嬉しいです。あらためての登場ありがとうございます😭
里さん先生が本当に…ヒドいこと言ってますが、まずはどうか殺さないでやってください🙇💦
作者からの返信
本当はラルスは前話で退場の予定でしたが、ルート様お気に入りということで、再登場させてみました。
結果、この話のオチとして割と使えました(笑)
第77話 執政官代理の男への応援コメント
わあ、ここでアルノーと再会するとは!
彼がアルテアにとってどういう立ち位置の人物になるのか、まだ想像がつきませんね……。
以前、アルテアは「強い」と警戒していたと思いますが、第三部ではその強さがみられるのでしょうか……🤔
あ、ラルスくん、無事だったんですね。
日向さんのことだから、あっさり◯しちゃったかもと心配していました(笑)
アルテアにゲスな企みがバレてなくてよかったけれど、覚えられてなくて残念ですꉂꉂ(ᵔᗜᵔ* )アハハ
作者からの返信
アルノーお待たせしました。思えば焚き火の頃から随分時間が経っちゃいましたねぇ。アルノーの剣は飾りですからねぇ。抜くのやら……。
ルート様お気に入りのラルス君、再登場させてみました。あ、もしかしたら前話の修正前に読まれたかもしれません。修正後にラルスを登場させてました。すみません!
第76話 ハンナの朝ごはんへの応援コメント
ささやかながら、しっかり飯テロ描写が!
ごはん食べてから読めばよかった……_:(´ཀ`」 ∠):
ハンナさんはマムよりもちゃきちゃきしている印象ですが、どこか雰囲気が似ていて、マム大好きな私としては嬉しい限りです✨
お頭になるの「ちょっとだけ」でいいんかい!と、思わずツッコミを入れながら楽しく拝読しました😁
「紅の牙」、マーリンと思しき銀髪の騎士によって壊滅させられた海賊団と聞きましたが、だれもその存在を知らない——
壊滅した時期も、海賊禁止令が出された時期とかぶるようですし、
偽情報、あるいは何者かの自作自演なのでしょうか……🤔
作者からの返信
ちょっとハンナをマムに寄せすぎた気がします。キャラが一辺倒ってこういうことなのでしょうか。でも私、こういうおばちゃんが好きみたいなんですよね……。
ちょっとだけはよくある?口説き文句的な……(笑)
さて、紅の牙とは何なのでしょうね。多分ビーツの赤色ですね🤣
第76話 ハンナの朝ごはんへの応援コメント
危うく海賊のボスになりかける所でした笑
けど、海賊をことごとく封じ込む、話しの分からん町長の就任パレード、あまり乗り気がしないのでは。
作者からの返信
まだわかりませんよー!!
アルテア的には権力者の顔を確認しておくのも悪くないというところでしょうか……。
編集済
第76話 ハンナの朝ごはんへの応援コメント
今回もとても読み応えがありました✨
ブーネのモデルはやはりビートでしょうか…? 実は私、まだ一度も食べたことがなくて、読んでいたら食べてみたいと思ってしまいました(笑)
そして女海賊リュシアさん! 町長に抵抗して討たれたのかと思いきや、まさかの電撃引退とは。
アルテアさん、そんなときは「笑えばいいと思うよ」☺️
とはいえ、後々の重要キャラとして出てきそう…。
作者からの返信
私の大好きなビーツです!
色変えればよかったですね……。
ビーツはとてもおすすめ。最近は国産の生ビーツもよく売ってますよ!
そう、シンジの一言が欲しかったんです。以心伝心!
さて、今後の登場はあるのでしょうか!
第75話 巨漢のグラゴスへの応援コメント
爽快さと意外性、最高です! 何が意外性なのかは、読んでのお楽しみとして。
作者からの返信
ありがとうございます!
コメント欄はネタバレ大丈夫ですよ♪
予想は裏切れ、期待には応えろ、が私の創作のモットーですので意外と言っていただいて嬉しいです!
第75話 巨漢のグラゴスへの応援コメント
アルテアの見事な動きにワクワクしながら目で追いました!
海賊の街には店の大騒ぎが似合いますよね。
ごっつい男たちが膝を折って「姉御」と呼ぶ。
爽快な気分だ!
アルテアどうするんだろう。もう海賊の頭になるか!
作者からの返信
おかげで酒場はめちゃくちゃです(笑)
どうですか、アルテアが海賊のお頭。
私は割とありなんじゃないかと(笑)
編集済
第75話 巨漢のグラゴスへの応援コメント
この展開はまったく予想しておりませんでした(笑)
私はただひたすら、衛兵ラルスの復活と登場を祈っていたのに…、もう試合は終わってしまったぞ!
個人的には、ラルスくんを第二の主人公として…成長譚にして頂きたいぐらいのお気に入りキャラです😃✨
お店がぐちゃぐちゃで…。弁償代はアルテアの姉御のお財布で足りるでしょうか?
作者からの返信
ルート様、ラルス好きすぎる(笑)
ここで退場の予定でしたが、何かさせましょうかね。でも大丈夫ですか?
私のキャラバタバタ◯しちゃいますが……(笑)
弁償のことを考えると頭が痛いですね!!
編集済
第75話 巨漢のグラゴスへの応援コメント
おお、まさかのアルテア姉御!
ここまで圧倒的な強さを見せられたら、惚れ込んで祭り上げたくもなりますよね。
海賊たちの鮮やかな手のひら返しが微笑ましいです。
そして毎度のことながら、効果音の入れ方が絶妙ですね。
乱闘の重さを感じさせないのは、随所に散りばめられた効果音のリズム感によるものなのでしょうか。
アクションの迫力とコミカルが両立していて、とても参考になります!
そしてお店は、しっちゃかめっちゃかꉂꉂ(ᵔᗜᵔ* )アハハ
衛兵ラルスくんはそのへんでまだ、撃沈しているのでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます!
乱闘は難しいですね……!
殴る蹴るになってしまうので……!
グラゴスとの一騎打ちは楽しく書けました。アルテアの連撃をくらいやがれーと思いながら(笑)
お店は、ぐちゃぐちゃですねぇ……。
ラルスは……外に放り出しといたらいいんじゃないですかね(笑)
第74話 海雀の巣箱亭への応援コメント
あっ、衛兵が登場してくれて嬉しいです✨
そしてラルス、わかるぞ!
高校の授業中によく「もし暴漢が現れたら、俺があの子を助けるんだ!」なんてくだらない妄想をしながら受けていたのを思い出しました。
……ところが、里さん先生のコメントを拝見して青ざめました。
やっぱり私も所詮、下衆野郎ですね😭
作者からの返信
いやいや、この衛兵モブのように罠にかけるような奴が下衆なだけですよ!
何もしてないルート・メモリー様は下衆では無いと思います!
でも好きな子が暴漢に襲われることを期待してるとも言えますね……。
うーん(笑)
第73話 北の海の街への応援コメント
第3幕、楽しみにしておりました✨
衛兵さんはただのモブキャラなのでしょうか…?
キャラが立ってて、すごく勿体無いと言いますか。また出てきてほいしです(笑)
そしてゲイルの登場にも密かに期待しております🫡
作者からの返信
衛兵さんは半分モブです(笑)
次話も読んでくださってありがとうございます!
ゲイルはすみません!!
第三部で登場はありません……!!
第74話 海雀の巣箱亭への応援コメント
ラルス、何やってんだか・・・。
不純な動機で宿を教えたのか。
って言ってる間に、アルテアが絡まれた!
大変だ。大丈夫かな、男ども・・・?
と思ってみていましたら、案の定です笑
剣すら使わずに。相変わらず怖いものなし。次回、楽しみです!
作者からの返信
はい。不純な動機です。でも恋しちゃったらそんなものですよね?!
でもラルスにはしっかりと鉄拳制裁を受けてもらいました(笑)
次話、アルテアピンチ?!です!
第73話 北の海の街への応援コメント
アルテア久しぶりです。元気そうですね。
串に刺した魚が旨そうです!!
熾火で焼くとか、細かいとこに拘りましたね!
アルテアが行こうとしている宿、海賊も出るとか。
紅の牙の手がかりが見つかりますよう。
作者からの返信
炭火でじっくり焼いた魚は本当に美味いんですよねぇ。
海賊のことは海賊に聞こうというアルテアのシンプルな考えです😆
第74話 海雀の巣箱亭への応援コメント
衛兵ラルスが“海雀の巣箱亭”を勧めたのは、そういうわけだったのですね。
なぜわざわざ溜まり場を紹介したんだろう?
アルテアの強さを見越して、退治してもらおうとしたのかな?
と思ったら……
ただの下衆野郎でしたか( ー̀ὢー́ )笑
筋骨隆々の男たちを飄々といなす姿に、アルテアが帰ってきた! と実感します✨
「聞きたいこと」はやはりマーリンのことでしょうか。
素直に教えてもらえればいいですが、はたして……。
作者からの返信
はい!
ただのゲス野郎です!!(笑)
でも男ってコイツみたいに誘導まではなかなかしないですけど妄想は色々しちゃうんです。自分に都合よく(笑)
次回は激しく暴れ回って酒場がとんでもないことになります……。
⑤ 第二部 第九章〜第十章への応援コメント
この九〜十章はあまりに色々なことがつまりすぎていて…もう本当に重厚でした😅💦
そうでしたね、ゲイルさん。銃を見せるのも触らせるのにも金を取ってましたね!
そして最後にも金のやり取りが…(笑)
作者からの返信
そうなんです!
あのやりとりがあって、ラストシーンが効いてくるかなーと思います。
まだまだゲイルは上手です(笑)
③ 第一部 第五章〜第六章への応援コメント
私は、アルテアさんが弓を収めて剣を抜くシーンが、すごく緊迫感を感じて好きだったのを覚えております✨
作者からの返信
弓もそこそこですが、やっぱりアルテアは剣ですよね!
編集済
② 第一部 第三章〜第四章への応援コメント
振り返りながら、楽しませていただきました✨
こちらのまとめ文、めちゃくちゃ読み応えあって嬉しいです🥹
アルテアvs.レオドリックは、手に汗握ったなー。私が拝読した時は改稿後とのことでしたね。
作者からの返信
20話の改稿前は「決着」でした。
最後の攻防についてご指摘を受けまして、確かにその通りだと思って全面改稿しました。ちなみに改稿前は近況ノートにあります。
https://kakuyomu.jp/users/kailuka/news/16818622177482842833
改稿後はすごく好きな話になりました。
① 第一部 序章〜第二章への応援コメント
あぁ、懐かしいな…と振り返りながら拝読しました✨
アルテアさんは本当に清らかで、強く、可憐で……とても素敵ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
私も繰り返し読んでますけど、うーんアルテアすげぇと毎回思ってます(笑)
第73話 北の海の街への応援コメント
アルテア、早速いい食事処と宿が見つかったんですね。
毎週末アルテアに励まされていた感覚が戻ってまいりました。
今回の旅がどんな旅になるのか、本当に楽しみです(*´ `*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
衛兵のおすすめ宿は、不穏な空気が漂ってますからね!
今回も色々困難が待ち受けていそうです……!!
第73話 北の海の街への応援コメント
第三部の幕開け、ありがとうございます✨
楽しみにお待ちしておりました!
白と青の光に包まれ、喧騒に沸く港町。
散りばめられた銀貨のようにきらめく船影に、想像だけでわくわくが止まりません(*´꒳`*)
銀貨に喩えられていることで、第二部のゲイルがひょっこり思い浮かびました(笑)
そして何より、アルテアがさっそく美味しいものにありつけて、ほっと一安心です☺️
作者からの返信
早速の応援とコメントありがとうございます!
二日前に会ったゲイル、アルテアも重ねたかもしれませんね。
やっぱり美味しいものは食べないとですからね!
だって、動いたらお腹が空きますからね?!😉
第49話 謝罪、そして再会への応援コメント
レオヴァンさんはよく調べられましたね!?独自の諜報ルートでもあるのでしょうか(^-^)
エリシアとの再会、良かった♡
作者からの返信
現実の中世にも紋章官や貴族の目録があったのと同じく、この世界にも目録がちゃんとあったということですね。特にアルテアの父は高名でしたので、レオヴァンさんの情報網にすぐに引っかかったようです。
エリシアとの本当の意味での再会はアルテアも目がうるうるです。
⑤ 第二部 第九章〜第十章への応援コメント
第56話はまさにトラウマ回でした……(´;ω;`)
けれど、その過酷さこそが強烈な印象を刻みつけ、物語を忘れられないものにしているのかなとも思います。
そして狙って生み出された決め台詞ではなさそうのに、深く心に残る言葉が多いことも魅力ですよね。
「二人ずつ斬ってから決めようか」がお気に入りです(笑)
第三部の舞台は、やはりベルネラとなるのでしょうか。
期待が高まるばかりです!
作者からの返信
トラウマ申し訳ございません……。
私の中の誰かが囁いたんです。
第一部では誰も死ななかったですから……。
「2人ずつ斬ってから決めようか」も最初は「早い者勝ちだ」っていうセリフ案だったんですけどどうにもアルテアっぽくないというかしっくり来なくて。
第三部は「ベルネラ」です。
よろしくお願いします!
⑤ 第二部 第九章〜第十章への応援コメント
うーん、凄い。綺麗に纏められましたね。
これで、忘れた部分があっても読み直しが楽! w
次章も頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます!
流石にAIの力を借りてしまいました😅
そのままでは使い物になりませんでしたが。
新章もよろしくお願いします!
⑤ 第二部 第九章〜第十章への応援コメント
数あるエピソードの中でも、特に蛇の舌団との戦いの場面が特にハラハラしたのを覚えています。
アルテアが雨の中走る場面、弾丸を弾く場面、ゲイルとの再会の場面を思い出しました。
いよいよ次章スタートですね。楽しみにしています。
作者からの返信
主人公は大丈夫でも仲間は……! ってハラハラするところがあるので集団戦は良いですよね。
特に私は結構殺してしまう方なので……。
私も今回読み直してゲイルとの会話にしんみりしました。
④ 第一部 第七章〜第八章への応援コメント
第一部のおまとめ完結、おつかれさまです✨
おかげさまで、ゆっくり振り返れました。
AIが不穏な空気を流したのは、第51話の「その瞬間だった。」でしょうか?
一体どんな感じになったのか……(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
第二部は一回であらすじ終わりです😅
そうです↓↓
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「……行こう」
呟きとともに街に背を向け、新たな旅立ちを告げたその瞬間——
不穏な気配が訪れようとしていた。
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ちょっと待てーー!!!!(笑)
③ 第一部 第五章〜第六章への応援コメント
第五章〜第六章は、第一部のなかでもとくに好きなエピソードです。
「おっかしいなぁ……」には笑わされましたꉂꉂ(ᵔᗜᵔ* )アハハ
ガルドさんもいい人で好きですね〜✨
作者からの返信
ありがとうございます。
現代のクマ対策は通じませんでしたね😅
クマったクマった…
あ。
③ 第一部 第五章〜第六章への応援コメント
グリムベアとの戦いも好きなんですが、昨今、熊が出没して家畜や老人も襲われているニュースを見た事あります。
「ゴールデンカム◯」で学んだのものの一つが、熊がどれだけ恐ろしいかです。
それをアルテアが余裕で「おっかしいなぁ……」というとこ、カッコよくて好きなんです。
作者からの返信
ゴールデンカムイを読むと本当にヒグマは恐ろしいですねぇ。
彼らでも命の危険を感じるのに一般人の私たちはどうしたら。
グリムベアには現代のクマの常識は通じませんでしたね(笑)
② 第一部 第三章〜第四章への応援コメント
全エピソードを少しずつまとめているのですね。分かりやすいです。
読みながら、「あ、そうだったな!」と思い出せます。
この丁寧なあらすじを読むと、自分はちょっと、はしょり過ぎたかもと感じました!
(あらすじ苦手で・・・)
作者からの返信
こちらは作業が大変になりそうなので、AIも活用してあらすじにしました。そのままでは使えないのですが、いろいろ加筆してなんとか😅
あらすじ書くの難しいですよね。
② 第一部 第三章〜第四章への応援コメント
ここまでわかりやすくまとめるのは、相当な労力がかかりそうですね💦
読者としては、とてもありがたいです✨
私も第三幕開始にあたって真似したいですが、こんなにきれいにまとめられるのか……。
作者からの返信
ありがとうございます。
この作業はさすがにAIに頼ってます。ただそのままだと使えないことが多いので修正が多いです。
1話2、3分としても1時間くらいはかかっちゃいますね😅
第48話 ブラウエン商会の屋敷への応援コメント
>金髪は再び輝きを取り戻し、青い瞳には静かな決意が宿っていた。
元のアルテアさんに戻りましたね(^-^)
いまの彼女はどんな顔をしているのかな。きっと、凛々しいんでしょうね
作者からの返信
流石のアルテアさんもお疲れでしたからね……。
元の食いしん坊に戻っているはず……!
編集済
第46話 究極のカリバーンへの応援コメント
カリバーンがまさかのエクスカリバーに!?これは凄い展開になりましたね!?
しかも、ヒーリング機能付きとは
至れり尽くせりヾ(*´∀`*)ノ
これは予想外
作者からの返信
元々エクスカリバーの鞘はどんな傷を受けても治してしまう魔法の鞘でした。それが盗まれ沈められたためにアーサー王は死んじゃったのです……
第72話 銀貨一枚への応援コメント
再会を果たし、お互いを認め合う。
さらにオチの構成までかっこよくて(語彙力😢)しびれました。
これはもう、次回のアルテアとゲイルの共闘、そしてさらに立ちはだかる強敵との戦いに期待せずにはいられません!
私自身も、アルテアとゲイルの掛け合いをもっと読みたいと思ってしまいました。
作者からの返信
オチを褒めていただきありがとうございます!
このシーンは第二部書き始めた頃から決まっていたので、どうやってこのシーンに繋げていくかを考えながら書いてました。
ゲイルが案外いいキャラに仕上がって割とみなさま気に入ってくださってよかったです。アルテアとの掛け合いも良いですよね。
さてゲイルの再登場はあるのか!
外伝は書いても良いかなぁと思ったりはします。
第64話 勝利の向こうにへの応援コメント
サナ……ほんといいキャラだったのに。
まさかのフラグ回収ですか。
ガンナー?!
いや、もっと前にフラグ立ててたやつがいたじゃん!!
作者からの返信
この国唯一のガンナーですから。
サナは、残念ながら千秋実ポジなので、死ぬために生み出されました。
ごめん、サナ。
第45話 黄金の輝きへの応援コメント
おぉ!カリバーン第2形態!?
それとも、アルテア自身の力かも?
どっちにしてももの凄い迫力!!
光の剣みたいですね!
作者からの返信
カリバーン第二形態です。
そう、究極のカリバーンです。
次話でその力が!!
第44話 銀髪の騎士への応援コメント
マーリン!?
ものすごい衝撃でしたヾ(*´∀`*)ノ
私の心はお祭り騒ぎ!!
でも、剣、折れてしまったんですよね(>_<)
作者からの返信
この物語にある背後を感じ取っていただければ……!
暗黒騎士もガレスですから……!
第56話 届かない剣への応援コメント
ごめんなさい、イイネだけ押してしばらくコメントできませんでした。
内容もそうですが、作者様が皆さんと交わされているコメントを読んで、どんな言葉を残したらいいかを考えていました。
……そうですね。里先生のおっしゃる通り、残されたリーゼの気持ちを考えると、本当に辛いです😢
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
このお話は実はほのぼのなお話で別れさせようとしたのですが、誰かが私に皆殺しにしろと囁きまして……結果酷いことになりました。
とても好きな一話です。
第41話 漆黒の騎士への応援コメント
作者様のコメントを拝読しながら、もう一度──
FF4の暗黒騎士との剣戟をイメージしつつ、改めて読み返しておりました!
もちろん、BGMは「バトル2」で!
……そして、最後のたった一文の重みと余韻。
これはもう、反則級です😳‼️
作者からの返信
ありがとうございます!
こちらの暗黒騎士はセシルのような良い奴ではないですね😅
この暗黒騎士とのバトルシーンのBGMは私はfateの「エミヤ」ですねぇ(笑)
第38話 きのこのシチューへの応援コメント
飯テロかと思いきや、最後のシリアス展開……
もう、この読後感、ずるいです!!
鹿肉に熊肉……
死ぬ前に一度は、ぜひ味わってみたいものです🍖
作者からの返信
タイトルもいかにも飯テロ回を示しつつ(笑)
鹿肉も熊肉も美味しいですよ! 鹿肉はローストビーフのような料理に向いてます。
熊肉は脂が美味しいんですよね。味噌鍋が最高です。
編集済
第32話 魔狼の群れへの応援コメント
狩りの描写がとても具体的で、大変勉強になりました😳
弓から剣へと静かに切り替える場面──その判断力と、張り詰めた緊張感を静かに伝える描写が本当に見事で、すごいと思いました✨
作者からの返信
ありがとうございます!
アルテアの弓は威力に欠けるので、まだまだなんですよね。剣を持てば無双です(笑)
第86話 夜の音への応援コメント
意外にもラルスが役に立っていた……🧐
「木箱の小さな穴」という情報からすると、中身は嫌な予感がします。
今回も圧倒的な強さを誇るアルテアでしたが、内面は一層揺さぶられたように感じます。
人間らしさを削ぎ落として、強さを選んできたのでしょうか。
いろんな出会いを果たして、喜びや悲しみに触れて、戦闘感覚が変わってきてしまったのかなあ、と。
そして最後に出会った敵が、まさか……!
あのときとは別の存在なのでしょうか💦
これは続きが待ち遠しい……いつも待ち遠しいですが!!
作者からの返信
中はおそらくお察しの通りで……
アルテアが剣技は上達していっても弱くなっていく物語なのかもしれません。途中までは。
この心の在りどころに馴染んだ時、真のアルテアの強さが見えてくるかもしれませんね。
いよいよ暗黒騎士の正体もわかるかも……しれません。