第57話 焚き火への応援コメント
焚き火の描写、素敵ですね✨
静かに火を見つめて、この前の馬車の騒動やら色々と思い起こしているのでしょうか。
そして黒髪の男性初登場🤗
アルノーさん、いい名前✨
女性が1人で夜に火起こしをしていたら、普通は危険だと明るい場所まで連れ帰りそうなものですが、彼女なら大丈夫そうだと、アルテアさんを見て感じ取ったのでしょうか。
彼女もまた、彼と言葉少なめに会話しただけで、彼が只者でないことを悟っていましたし。
また近いうち、巡り合いそうですね。👀
どんなかたちで関わってくるのか、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
焚き火描写は私のキャンパー経験が元になってます。特に薪が崩れるところですかね……。
アルノーがアルテアを見てどう思ったのでしょうか。
アルノーは今後再登場しますのでぜひ覚えておいてあげて欲しいです。
私の大好きなキャラです……!!
第56話 届かない剣への応援コメント
アルテアさん、JAF並みに迅速に駆けつけて対応🐴✨さすがです。
こうしたトラブルにも、これまでの旅で鉢合わせてきたんだろうなあと、彼女の経験値の深さを自然とおり込む、いいエピソードだなと思いました✨
そして乗合馬車で偶然にも出会った人たちとの、心温まる交流に心が和みました😊
少女を「小さな妖精」と例えるのも、すごく素敵です🧚💕
前半にこうした温かなエピソードが展開された分、後半の衝撃や悲しみが、より深くなり、読み終えて、長く息が漏れました。。
男たちの慰み者になるまいと、自ら命を絶った母親は、きっとアルテアさんが間に合って助けられたとしても、子供を亡くした絶望から、同じ道を辿った気もします。深い母親の愛情と、女性の高潔さを見た気がしました。
御者のハンスのプロポーズも叶わず。。
アルテアさん、せめてその思いだけでも早く彼女の元へ届けようとしてくれたんですね😭
名乗らず、物だけ置いていくという対応に、彼女らしさを感じました。
そして容赦なく鬼畜どもを斬り伏せていってくれたことにも、スカッといたしました!!🥲
見応えのある2部の始まり。どうもありがとうございます✨🥹
(またまた長文失礼しました)
作者からの返信
長文コメントありがとうございます!!
めちゃくちゃ嬉しいです😢
とても好きなエピソードですので。
アルテアJAF🤣
ハイサンキューですね。
いろいろとトラウマ回と呼ばれる本回ですが、何事もなく無事に終わる世界線もありました。
きっとあの時点で可能性の量子の揺れで世界線が分岐したと思います。以後私は読者様からキャラクターの生存について信用を失いました🥺
スカッとしていただきありがとうございます。
一部ではみんな無事でしたが、今後はそんなわけにはいかないよというお話でした。二部もよろしくお願いします!
第55話 外伝③ リナリアの手紙への応援コメント
リナリアちゃんのお手紙。
文字も覚束ない一通目から、だんだんと言葉を知り、どんどん綺麗な文章を綴るようになり、1年を通して彼女の成長ぶりと、ダスクロウという土地の明るい兆しを読み取ることができ、感無量です😭✨
けれど一貫して、アルテアさんを大事に思う気持ちが込められていて、本当に素敵なお手紙でした。
余談ですが、「ARIA」という漫画(とアニメ)が昔から好きで、あるエピソードで、「手紙は時を越えて心を届けてくれるのね」というセリフが出てくるのですが、本当にそれだなと、この回を読んで、しみじみ感じました✨
リナリアだけでなく、町のみんながアルテアさんを思っている。忘れられない恩人として、大切に心に刻んでいるのだと分かるエピソードで、心が温かくなりました💓
その日を生きるのも大変な子供たちの暮らしぶりだったのに、未来について語れるようになっていて、私はもう……ほろりと涙がでました🥹
素敵な外伝、ありがとうございました!
(感極まり、長文失礼いたしました)
作者からの返信
長文コメントありがとうございます!
めちゃくちゃ嬉しいです!!!!!!!!!!
実はこれ、ほぼ一発で一気に書いたものなのです。
この手紙はリナリアの手を通した私のアルテアへの手紙なのかもしれません。
ARIA漫画読んでました。火星のベネチアのお話ですよね。
とてもいい漫画だと思います。何より一年が二年っていいなぁ〜(笑)
泣いていただき本当にありがとうございます😂
私も涙出そうです!!
第54話 外伝② ダレンの憂鬱への応援コメント
アルテアさんがかつてお仕置きした相手や、キノコ採りの際に関わった相手が揃い踏み!
いやあ、みんな厳つい!これはカウンターがキツキツです 笑
それぞれがアルテアさんとのやり取りを通して、彼女の魅力に惹かれてしまったのが見て取れて、可愛らしい一幕でした!
でも、入ってきたお客さんバックしちゃうし、ゴツい面々が声を荒げて言い合っていたら、これはまさしく営業妨害😂
マムのエピソードに続き、大変面白かったです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シルヴェントのでか男を集結させてみました。本編ではダレンの店の営業シーンが描けなかったので外伝で登場させてみました!
こういうむさ苦しい話好きなんですよね(笑)
第100話 帆を上げてへの応援コメント
第三部完結お疲れさまでした。
円卓の騎士たちの会話が興味深かったです。
次はパーシバルに会えるのでしょうか。パーシバルは強いですよね!
あと、アルテアは今、アルノーの使っていた鞘に銀の剣を入れて携えているんですね。ピッタリって。たまたまかもですが、運命を感じます!
次のカドレア島も楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第三部までお付き合いくださり本当にありがとうございます。ようやくここまで来れました。
一時期スランプになった時はもう逃げようかと😅
銀の剣の鞘がなくなってしまったのでどうするかと思った時、そういえば剣がなくなった鞘があるなと……
カドレア島編……どうなることやらです。
パーシヴァルがご期待に添えるかどうか(杯によってみんなどこか反転してるので原典とは相当違うことをご了承ください)
編集済
第53話 外伝① マムのレシピへの応援コメント
マムのお話!✨
アルテアさんが去ったあとも、お店は毎日お客さんのために開いてるわけですからね。
彼女のことをそっと口にしながらも、平常運転でお仕事するマムが微笑ましい😊
そしてチンピラをだまらせる凄みと、彼女の背後に控える面々の恐さよ。
裏で町を取り仕切る女ドンみたいで、かっこよかったです💪😂
飯テロあり、日常ドラマあり、マムの意外な一面ありで、見どころたっぷりでした💓
ご馳走様でした🥄
作者からの返信
ありがとうございます!
実はマムの裏設定はずっと書きたいなと思っていたので、外伝でちょうどいいと思いまして。
なかなか凄みが出たのでは無いかと思いました!
この街の裏ボスですから!
マムのシチュー美味しいのでぜひまた食べに来てください!
第100話 帆を上げてへの応援コメント
100話、おめでとうございます!
アルテアの両腕が切られたときはどうなることかと思いましたが、妖精さんたちに助けられて本当によかった!アルノーの死は悲しかったですが、いま、アルテアにはハンナさんみたいに心配してくれる人がいてくれて本当によかったです。
四部も楽しみにしております(*´ `*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
驚かせてしまってすみません。
アルテアがこの時不死状態だったのを提示して、さらにその状態を取り上げなきゃいけなかったので、鮮烈な描写を行いました😅
第4部もがんばります!
第52話 ミロへの応援コメント
あああ、ミロくんーー!!(やかましい)
こんなこと言われたら、可愛くて、名残惜しくて、兄妹ごと連れていきたくなっちゃいますね🥹
でもアルテアさんの旅には危険もつきまといますからね。
寂しいけど、ミロくん推しは我慢しますよ😭
でもまた必ずダスクロウに顔出してほしいです、アルテアさん!
その時はマムのシチューを子供たちと食べてほしいです。
素敵な出会いと別れを、ありがとうございました✨
作者からの返信
第一部までお付き合いくださり本当にありがとうございます。
この話は奇跡的に私の魔の手(改稿)から潜り抜けた稀有な話でして。
自分で書いておいていつもジーンとしています(笑)
今後もぜひアルテアの物語にお付き合いください!
第51話 シルヴェントとの別れへの応援コメント
この地で出会ったキャラ総出演で、読者としても各エピソードを振り返ることができ、なんだか胸が熱くなりました✨
二人にはここを捨てるんじゃなく、救える人になって欲しいー。
このアルテアさんのセリフに心打たれました。しかも、それも強制ではなく願い。
選択できる事の素晴らしさを、伝えてくれたように思います。
しかしそれを伝えたかったもう一人がいない。。
このままお別れなんてだめ、次回まってるよ、ミロくんー!😭
作者からの返信
エピローグってやっぱりいいですよね。私は総出演してほしいタイプです(笑)
アルテアは自由に見えて割と不自由なのですよね。でも後悔はしていない。あくまで自分の選択として捉えているんだと思います。
いつもありがとうございます!
第100話 帆を上げてへの応援コメント
ついに、敵の視点が……!
例のパーシヴァル卿も登場しましたね。
「女の分際で」という言葉が不遜にあたるなら、もしや王も女性なのか、
それともほかに理由があるのか……。
アルテアもいよいよ旅立ちですね。
アルノーの鞘がぴったりだったということで、なんだか運命的なものを感じて、じんときました。アルノーの意志も、アルテアを守ってくれる気がします。
次なる地は、争いの地……円卓の騎士はどのように待ち構えているのか。
マーリンとは再会できるのか。
心から楽しみにお待ちしております😊✨
そして100話もおめでとうございます🌸
作者からの返信
さすが里様。さて答えはどうなりますか……。予想通りだとするとある意味TS小説でしょうか……?
パーシヴァルも果たして敵か味方か、気になるところですね。円卓の騎士は暗黒騎士として皆どこか反転しているので性格などが変わっていますが、それがどう出るか。作者にもわかりません!
アルノーにより持ち去られた鞘を
どうしようかと思ったら、そこに転がっていたではありませんか!
一時拝借することに……エクスカリバー状態だと剣が大きくなるので入りませんが、銀の剣だと入るようです。
ようやく100話です。いつも本当にありがとうございます!
第100話 帆を上げてへの応援コメント
100話おめでとうございます。
しかも、ちょうど三部完とは
綺麗な纏まりを感じますね w
四部も楽しみです!
執筆頑張ってください。
作者からの返信
98話くらいで完かなと思っていたのですが、エピローグが思いの外長くなってしまいました😅
まさか100話で終われると思ってなかったので嬉しいです!
いつも本当にありがとうございます!
第100話 帆を上げてへの応援コメント
まずは第100話、本当におめでとうございます🍾✨
前半、ついに“敵の影”が姿を見せましたね。
そしてあの伝説の“ロンゴミニアド”が現れた瞬間は、思わず震えました🫨
……そして今さらながら、湖の騎士は……。
第三部は特に思い入れのある章だったので、しんみりとしてしまいましたが、同時に第四部への期待もどんどん膨らんでいます✨
そして……ゲイルさん、また出てきてくれないかなぁ😁
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまできたら聖剣vs聖槍やるしかないですよね🤣
湖の騎士はこの時不在でしたがもちろん出てきますよ! 敵で!!
第三部ラルスを推していただきありがとうございました。ラルス推しのコメント読むのが楽しくて楽しくて。
第四部以後はシリアス増えると思うので、こういうコメディタッチが出来なさそうのが残念です。
ゲイルは……今頃どこにいるんでしょうねぇ……
第100話 帆を上げてへの応援コメント
気がつけば100話に到達おめでとうございます。そして物語は新たな展望を迎えるという、この後の冒険譚が楽しみになりました。待ち構える強敵とアルテアがどう向き合うのか、心が踊りますね( ´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ようやくここまで来れました。読んでくださる皆さまのおかげです。
いつも本当にありがとうございます!!
編集済
第50話 情報への応援コメント
子供たちとの食事会✨
和やかなシーンに思わず頬が緩みました😊
旅装を整え、いよいよ旅立ちですかね。
ダレンさん、すごい情報屋さん&いい人ですね。
こういう、約束せずとも、次に必ず会うための口実を作るシーン、粋で大好きです(*^^*)
仕入れた情報をもとに、今度こそマーリンさんに出会えるでしょうか👀
ダスクロウの町、色々とドラマがあったから、なんだか名残惜しいです。
というか、推しのミロくんに、しばらく会えなくなりそうで悲しみですが、アルテアさんには目的がありますからね✨🥹
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いよいよシルヴェント編も残すところあと2話となりました😢
バディであるミロとの別れは辛いですね。
私も辛かったです。
この情報を元にベルネラに向かいます……そしてベルネラ編は……第三部です😂
よろしければそこまでお付き合いのほどよろしくお願いします!!
第99話 飛魚亭での祝宴への応援コメント
すごいご馳走ですね。
並んだ食事の風景を見ていると、アルテアが言うまえに、自分の方がすごいと漏れてました笑
特に、セリアンのクリーム煮が美味しそうです!
そして、いましたか、ラルス!
最後にまたこうやって登場してくれるとは思わず、ニンマリしてしまった。
ベン爺さんがアルテアとくっつけようとしてませんでした?ちょっと笑えました!
作者からの返信
飯テロ描写は楽しいですね(笑)
ちなみにハーリンがニシンでセリアンがタラです。
はい、この第3部のコメディキャラとしてラルスは活躍してくれましたので、やっぱり最後も出してあげなきゃと思いまして。
ベン爺さんの目論見は脆くも崩れ去りましたね(笑)
第99話 飛魚亭での祝宴への応援コメント
まずはじめに、この作品がアップされることを励みに日々を過ごしております🫡
それにしても、ベン爺は本当にいい人ですね。
自分自身の悲しみを抱えながらも、ラルスのために人肌脱いでくれる姿に、彼の人情深さを感じました。
そして……ラルス。
今回の出来事は、彼にとってひとつの区切りであり、きっと振り返れば人生の大切な思い出になるのだろうなと、しみじみ感じました。
彼の人生に幸あれ!!✨
結びに、今回作中の“飯テロ”にすっかり影響されてしまい、今日はいつもよりゆっくりとお昼を味わいました🍝
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
ベン爺さんは悲しみを抱えていますが、おそらく墓前で本当の意味で泣くのかもしれませんね。
ラルスはもう二度とあんな姑息な真似はしてほしくないですね。させた私が言うことではないですが(笑)
ラルスを推してくださり本当にありがとうございました!
おかげでいい第三部になったと思います!
第49話 謝罪、そして再会への応援コメント
なんと、レオヴァンたちとはすでに出会っていたんですね!
なんというめぐり合わせ✨
アルテアさんのお父さんの行動、まさに騎士道精神ですね!かっこいい✨
お父さんと、マーリンさんの背中を追って、アルテアも立派な剣士として育っているのを、しみじみ感じました😊
作者からの返信
はい、出会ってました。
第10話の既視感がそれでした。
アルテア今後どんな道を歩んでいくか見守っていただけると嬉しいです!
第99話 飛魚亭での祝宴への応援コメント
ラ、ラルス〜〜!!😂
いろいろコメントしようと思っていたのに、最後のアルテア・ラルス・ベン爺さんのやり取りを見て吹っ飛んでしまった……😂
最初からアルテアは、全部お見通しだったんですね。
ベン爺さんを通していい感じに紹介してもらえたというのに、ラルスの恋の希望は消えちゃいましたかね! ふふふ!
それにしても相変わらずお料理描写が美味しそうで……✨
とくに唐揚げが食べたくなりました(๑・﹃・๑)ジュル
素面のリュシアさんも意外すぎます!
もはや人格が変わっている(笑)
そしてハンナには、誰も頭が上がらないんですね!
ベン爺さんの悲しみや、アルノーとの対峙、アルテアの心の揺らぎなど
本当にいろんなことがあった第三部でしたが、
少しの切なさと、たっぷりの美味しいお料理と笑顔での幕引きは
『アルテアと銀の剣』の醍醐味ですね。
残り1話も楽しみにしています😊✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第一部から観察力には定評があるアルテアですから🤣
ラルスには次のお相手を探してもらうしかないですね!!
書いてて私も食べたくなりました。ハンナさん作りすぎなのでさすがにこれは再現が難しそうです!
個別の料理の組み合わせならいけるかもしれません🤣
リュシアの性格は最初から決まってました。シラフでこんな状態でもレイピアの達人であることには変わりません(酔った方が強いですが)。あとアル中ではありませんのでご安心ください🤣
姉御の姉御、里様のお言葉いただきました! ありがとうございます。
第3部、ここまで応援いただき本当にありがとうございました!
第98話 道を継ぐ者への応援コメント
いつもと変わらないハンナの言葉が安心できますね。
そして、リュシアが衛兵長に言い寄られていた? モテそうですよね。
アルノーの真実は伏せられ、捻じ曲げられましたが、美談で塗り替えられ、それがアルノーへの罰になる・・・。
大団円ですね。
ティオがアルノーのようなすご腕剣士になるといいな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルノーに関してはまず孤児院の子供達への影響を考えてヴァロックに全ての罪をなすりつけることになりました。
その上で偽りの飾りを死してなお付けさせる。これが死ともう一つの罰であるとアルテアは思ったようです。
ティオも強い剣士になると思います!
第48話 ブラウエン商会の屋敷への応援コメント
うおお、アルテアさんの入浴シーン👀💓
体が温まると、心も落ちついて、物事を整理するのにいいんですよね。自分もよくお風呂で考え事するタイプです。
これまでの戦いや、出会いの記憶を通して、また1段階アルテアさんが成長したようにも思えました。青い瞳に宿った静かな決意ー。
やはり美しいヒロインですね😊
作者からの返信
漫画やアニメだとサービス回ということになるんでしょうか(笑)
この世界では風呂文化があって何よりです。
アルテアの強さを察していただきありがとうございます。一戦ごとに強くなっているます。
ですがこの出会いという精神面が彼女にどのような影響をもたらしていくのか——乞うご期待です!
第47話 ペンダントの光への応援コメント
レオドリックさん、さすが出来た領主さんでしたね。未来ある子供たちが無事で、ほっとしたことでしょう😭
月光がペンダントにキラッと反射するシーンの締め、とても映像的で、切なくも美しい余韻が残ります✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
レオドリックは良い人ですね。剣の腕が立ちすぎて……。
そしてペンダント光らせすぎ問題が勃発です(笑)
第98話 道を継ぐ者への応援コメント
毎度、ロークのこっそり耳打ち情報が面白すぎます😂
なにも言わず迎え入れてくれて、普通の女の子として気遣ってくれるハンナ、
孤児院のために遺言と財産を残したアルノー、
アルノーの剣を受け継ぐティオ……
人との繋がりと温かさが詰まった回でした。
人望のあった執政官代理のアルノーが主犯格であると知ったら、
ベルネラの人々は絶望してしまうでしょうからね……。
「人」として逝けることを喜んでいた彼が、「英雄」として語られることで神格化されてしまう。それこそがアルノーへの罰なのだろうか……
なんて深読みしてしまいました^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
次回はアルテアが耳打ちしますよ(笑)
アルノーの罪を暴かなかったのは一番大きいのは孤児院の子供たちのためが大きいでしょうね……。
海賊たちもそれには納得したようです。
考察ありがとうございます。
なるほど……と思いました。
私はこの世界で飾りの剣、飾りの肩書き、常に偽りを飾ってきたアルノーが死してなお英雄という偽りの飾りをつけ続けることになる。彼の矜持が傷つくかもしれないが、それは彼の罪ゆえでもあるので、それが罰かな、と……。
いつもありがとうございます!!
編集済
第98話 道を継ぐ者への応援コメント
第86話を思い返しながら、今回の決着を読み直しているうちに、思わず涙ぐんでしまいました😢
この若い衛兵が「自分たちは執政官に命じられて木箱を見逃した」と勇気をもって告白したことで、
→ リュシアたちの言葉に“裏付け”が生まれ、
→ 公的に「アルノーは正しかった」と認められる流れが成立するのですね…。
彼の登場は、証言に“信憑性”を与える存在であり、命令に従うしかなかった立場でありながら、最終的に恐怖を乗り越えて真実を語った姿に、胸が熱くなります。
社会の中で組織や命令の板挟みに立つ者として、その勇気に深く共感し、企業勤めの身としても目頭が熱くなりました。
アルノーの意志が、彼を含めて多く人の中に生きていたのだと感じました。
追記・返信ありがとうございました。物語を読み取れておらず、大変失礼失礼いたしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
あれ!?
ルートさまがラルスではない衛兵を褒めてる!!
連れてきたのはラルスですよ!?(笑)
コンプライアンス違反でも上司に命じられるとなかなか断れませんよね。
でもこの木箱通したやつはたぶん金受け取ってますよ……共犯者にした方が裏切りにくいですからね……
第97話 針路への応援コメント
色々な思いが交錯する回でした。
黒幕がアルノーだったことは確かですが……それでも、以前ティオはアルテアさんとの最初の手合わせのとき、アルノーを応援していましたよね。子供に好かれるあたり、”人間”としての根は悪いヤツじゃなかったのかもと考えました。
戦いに決着がつき、アルテアさんの次の針路は見えたものの…まるで刺さった針のように整理しきれない想いが残ります。
作者からの返信
返信ができておらず大変申し訳ございませんでした!
こちら側に来たアグラヴェインはおそらく前の世界とはかなり性格が変わっているのでより親しみやすくなっているかもしれません。
敵の存在が大きく描きたかった第三部でした。コメントありがとうございました!!
第97話 針路への応援コメント
手に汗握るアクションでした。
アルテアはずっと「アルノー」と呼んでくれていましたね。
彼女が「アルノー」として戦ってくれたことで、人として最期を迎えることができたのかもしれません。
本当に、アルノーは「あのお方」より先にアルテアと会っていればよかったのかもです。
彼の最後の言葉の中に、あのパーシバルが登場しますが、暗黒の騎士であるはずの彼は味方になってくれるのでしょうか。だといいな。
アルテアからあの世界へ飛び込むのか。
楽しみです!
作者からの返信
アルテアはアグラヴェインとアルノーを呼び分けてましたね。アルテアの中ではやっぱりアルノーであり、アグラヴェインもアルテアにはアルノーとして接していたと思います。
だからこそアルテアは銀の剣で決着をつけたいと思ったかもしれませんね。
第四部はもう円卓祭りになりそうです。
第97話 針路への応援コメント
アルノーのことは怪しげで、ずっと警戒していました(^^;;
しかし、正体を現しその心情が語られたとき、一気に人間臭くなって好きになっていきました。
この結末は当然のものだと思いますが、彼が先にアルテアと出会ったらどんな人生になっていたのでしょう( ; ; )
そもそも別の世界の人間なので、出会えたのかは怪しいかもしれませんが……。
最期に情報を教えてくれたり、子どもたちのことを頼むあたり、
彼の心は闇に染まりきらなかったのかもしれませんね。
あるいは、アルテアの銀の輝きが、彼の心を救い出してくれたのか……。
「こっちから行くよ」と淡々と言い放つアルテアも変わらずかっこいい!
第四部は、“あのお方”のもとへと向かうのでしょうか。
「パーシヴァル」の名前にもわくわくします✨
作者からの返信
ずっとアルノー怪しまれてましたよね(笑)
この世界に来た暗黒騎士はどこかが反転しているので、元の世界のアグラヴェインとはおそらく性格が違うんですよね。その状態でアルテアと出会っても反目する気がします。
アルノーはずっと苦しんできていたんだと思いますが、銀の剣が断ち切ってくれたのでしょう。血が出ないはずの彼が血を見せたのが、黄金の剣とは違う性質を持っているのかもしれません。
第四部、エタらないようにがんばります。ラスボスまで辿り着かなきゃ……!!
第46話 究極のカリバーンへの応援コメント
カリバーンがエクスカリバーになる瞬間、とても神々しいですね。
癒しの力もあるなんて、さすが伝説の武器です😻
余談ですが、アルテアさんがその名を叫んだ時、「fate」という作品のセイバーというキャラが脳裏を過ぎりました。
女性が勇ましく伝説の剣を振るう姿、かっこいいです😊
作者からの返信
fateは私も好きです。
アルテがこの剣の名を叫ぶのはおそらくこれで最後ですが、一回やりたかったんですよね。私は石の剣と聖剣は同一説です😁
第45話 黄金の輝きへの応援コメント
砕けたカリバーンが!まさかの!
ピンチからの能力覚醒→フォルムチェンジという、子供時代に夢中になったアニメのような展開で胸熱です✨
「それはもう見た」→言ってみたいけど、日常なかなか言えない強者のセリフまででてきて、
絶望からの覚醒というカタルシスが最高ですね!
ミロくんも庇って、男を見せて偉い✨👏
作者からの返信
砕けた剣からの復活がやりたくてこの小説書いたまであります(笑)
ベタすぎて避けられそうなのをあえてやります!!
第96話 銀の輝きへの応援コメント
2人の剣戟の迫力に圧倒されました⚔️
息を呑むほど凄まじく、まさに圧巻の一戦です。
「銀は金より良い」なんていいますが、アルテアさんにとっての“銀”は、ただの金属ではなく……光と闇を受け入れる心、そして揺るがぬ信念の象徴そのものなんですね。
その輝きが、彼女の生き様そのものを映しているようで、とっても美しかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
実はこの話は第三部では一番短い文字数です。力尽きたというより余計なことは書かないでいいかなと思ってました。
銀は金よりも良い。いろんなことに例えられますが、私は将棋なら金より銀の方が好きです……!
銀が光も闇も映す色ということを物語に織り込みたかったので、できてよかったです。
第96話 銀の輝きへの応援コメント
アグラヴェイン……ここでは、ただのアルノーだったのでしょうか。
獣のような猛攻を続けていた彼が、左手が柄頭を包み込むあの仕草によって、
騎士の眼光へと切り替わる……
その一挙手一投足が、もうずっと映画のように再生されます。
白ではなく黒ではない銀だからこそ、光と闇のどちらも拒まない。
エクスカリバーの圧倒的な光に頼ることをよしとしなかったアルテアこそ、
まさに銀の輝きを宿しているのかもしれませんね。
作者からの返信
銀というのは割と特殊な色だなと思ったのきっかけでした。
あらゆる色を受けて返す。
そんな色に想いを込めました。
アグラヴェインは伝説では円卓崩壊を導いた騎士ですが、このアグラヴェインは反転し、アルノーという人格を得ている。そんな気がしています。
いつも素敵なコメント本当にありがとうございます……!!
第95話 光と影への応援コメント
アグラヴェインの語りで始まった。
帰郷のため、主君のため、子どもを集めて血で杯を満たすこと。それが彼の騎士道なんですね。
アルテアの光を知って、さぞ、心が揺らいだことでしょう。
そして、アルテアが剣の力を封印して、自分の力だけで挑もうとしている。
彼女らしくてカッコいいです!
作者からの返信
返信ができておらず、大変申し訳ありませんでした!
敵の語りを入れようかどうかは迷いました。ただここまで第三部を引っ張ってくれたもう一人の主役での語りはやっぱり要るかなと思いました。
強い剣でバーンと勝つだけの物語にはしたくなかったんです。一部ではそれで終わっちゃいましたので💦
コメントいつもありがとうございます!!
第44話 銀髪の騎士への応援コメント
まさかの銀騎士さんのお名前はマーリン!
ますますアーサー王伝説と関係性が出てきますね。
しかしアルテアさんの名前をマーリンが知っていたのは、何故なんだろう👀
父親と交流のある人だったのでしょうか。
いやあ、なんにしてもマーリン様かっこいい。
そして彼女の意思を汲んで決闘を見守るとは、誇り高いですね。自分なら「危ないからお兄さんに任せなさい」とか口だしちゃいそう😂
作者からの返信
マーリンがアルテアの名前を知っているのは
◇
私は震える手で剣を鞘に収め、銀髪の騎士に向き直った。血と汗にまみれた顔で、掠れた声で名を告げた。そして剣を返そうとした。
銀髪の騎士は微笑み、銀髪を揺らして言った。
◇
この場面でアルテアが御礼と共に名を告げているからです。確かにさらっと書いてるので不思議に思われてしまう場面です。反省です😅
さて、あの伝説と関係があるのか、はたまた偶然の一致か……。
10歳の女の子に剣を貸したりよくよく考えれば変な奴ですね!!
第95話 光と影への応援コメント
ラストのタイトルを反映した一文に、いよいよ決着が近い気がしてぞくぞくします。
アルテアは光で闇を圧倒するのではなく、人として向き合おうとしているのでしょうか。
負けたら後がない今、エクスカリバーを使って安全に勝ってほしいと願ってしまいますが、騎士の誇りには反するのでしょうね( ; ; )
そして、黄金や黒の交錯に、雨に滲む赤い瞳……
正気を失ったアグラヴェインの獣のような襲撃が、鮮明に目に浮かぶような描写でした!
彼の言う“あの方”とは、伝説の王のことなのでしょうかね……。
作者からの返信
一週間ぶりの更新になってしまいました💦
コメントありがとうございます!
このまま行くと「アルテアと黄金の剣」に改題しなくてはいけなくなりそうなので……!!
あのお方とはいったい!
マーリンがアルテアに“カリバーン”と言って渡したことにも実は意味がありまして……
続きを頑張って書きます!!
第41話 漆黒の騎士への応援コメント
暗黒騎士。FFを思い出して、胸熱です✨
相手が子供たちを回収する目的は不明ですが、悪いやつには違いないですからね。
アルテアさんの研鑽を重ねた上での見事な一閃。相手は首が落とされましたが、最後の描き方だと、死には至ってないようで。。
アンデッドみたいな感じなんでしょうか。
それともデュラハンみたいなやつですかね?
頑張れ、アルテアさん😭
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
私も暗黒騎士セシル好きなんですよねぇ。実は初めてFFがⅣで、今でも大好きな作品です。
暗黒騎士の名も、銀髪の騎士の名もアルテアの剣の名も、ある伝説が関わってるかもしれません。
第38話 きのこのシチューへの応援コメント
飯テロ回ありがとうございます✨
旅の中で温かな食事ができる一時の喜びが、この作品には所々挟まれていて、こちらも幸せな気持ちになります😊
…しかし。
リナリアがいなくなっただと?!
アルテアさんに因縁もった連中の仕業でしょうか?
ほのぼのから一転して、不穏な運びに😱
アルテアさんの嫌な予感が当たらないといいんですが。。
作者からの返信
熊肉でシチューを作りたい今日この頃です。鹿肉のローストのサンドイッチも美味しそうですよね。書いていて自分で再現したくなります(笑)
いよいよ第一部のラストバトルです☺️
第36話 斃す者への応援コメント
カリバーンの一撃が冴えてましたね✨
そしてグリムベア🐻の解体!
前に『食戟のソーマ』って料理アニメにハマっていたのですが、熊の臭み取りにかなり苦戦していたので、独特の臭みがあるのかなと、ちょっと食べるのは勇気入りそうと思っていたのですが。
マムのシチューどんな味になるんだろう😚
作者からの返信
熊肉はとても美味しいですよ!!
猪の方が癖があるように感じました。脂がとても甘くて美味しいです。ジビエはだいたいそうなのですが、猟師さんの腕でかなり変わりますからねぇ。殺し方や血抜き、解体。
もちろん食べてきたものも重要ですが。
熊肉手に入れたらシチューもやってみたいですね。でも味噌鍋がやっぱり最高です(笑)
第94話 騎士と騎士への応援コメント
アルテアとアグラヴェインの戦い、ハラハラします。
前回、思わず「クソッ」と悪態ついたものの、彼の世界での「騎士」の考えは、自分は好きなんです。
(そもそも、円卓の騎士物語が好きなので笑)
この二人、どっちも負けてほしくない・・・とまで思ってしまいます。
あと、リュシアがアルテアをただの剣豪以上に見抜いていてくれてた。
さすがというか、嬉しいです。
それと、拙作にあんな感動するレビューをありがとうございました!
近日中に自分の近況ノートで、改めてお礼を申し上げます!
作者からの返信
アーサー王と円卓の騎士は胸を熱くさせてくれますよねぇ。
アグラヴェインは円卓崩壊の原因として描かれることが多いですが、こういうキャラがやっぱり物語の肝というか、好きなんですよね。
こちらこそレビューありがとうございました!
レビューに恥じないように書いていきたいと思います!
第35話 鋼鉄の毛皮への応援コメント
熊🐻を相手にした作品、『流れ星 銀』とか『ゴールデンカムイ』を見ていると、本当、あんなのが目の前に現れたら自分なら硬直しちゃって、すぐやられる自信しかありません。
人間だけでなく、魔物やアンデッドまで相手しているアルテアさんは、動じずに流石ですね。
そして手が痺れるほどのパワー。やはり🐻怖い。。
アルテアさんも焦っていそうですが、どうこの強敵に対処するのかドキドキです!
作者からの返信
ゴールデンカムイのヒグマとの対決はスリル満点でしたねぇ。熊の恐ろしさを感じます。
私も多分5秒でやられる自信があります。
それはそうと熊肉って美味しいんですよね。もしアルテアがそれに気付いてしまったら……
編集済
第94話 騎士と騎士への応援コメント
ラストで、徐々にアルテアさんが優勢に…、そして落雷とともにエクスカリバーに再び光を取り戻していくような。
「英雄」「希望」「勝利」——そんな言葉が自然と胸に浮かびました。
そして何より、アルノー……いえ、アグラヴェインとアルテアさんの“騎士道の問答”が痺れるほど熱いシーンでした✨🗡️
最後にタイトルを見て、思わず「おおっ!」とうなりました。
作者からの返信
覚醒アルテアですので今回は張り切ってます!
果たして苦戦するのでしょうか……このまま押し切るか……悩むところです(笑)
最初アクションシーンだけ書いてたら勝手に喋り出しまして、割と会話回になってしまいました😅
第94話 騎士と騎士への応援コメント
前回アグラヴェインが言っていた「杯を満たし、元の世界に帰る」というセリフ、
比喩でもなく、彼は異世界からやってきたのですね。
彼も彼で、自分の信じるもののために必死なのかもしれない、
まさに信念のぶつかり合いを感じました。
アルテアは海賊団のお頭もなんだかんだ楽しくやれそうですが
リュシアさんのいう通りに、そこに収まる器ではなさそうですね!
広がった光……決着も近そうです。
PVを拝見したためか、今まで以上にイメージが鮮明に浮かぶようでした✨
作者からの返信
私たちから見るとアルテアたちこそ異世界人ですね……
とはいえこの円卓たちも私たちとは世界線が違うかもしれません。
やっぱりお頭はリュシアさんがいいと思います(笑)もっと大暴れさせたいところですが。
PV作って良かったです!
アグラヴェインとの戦闘シーンだけが不満ですが😅
第33話 森での戦闘への応援コメント
やはりアルテアさんは剣ですね!
魔獣をさっさと倒して、キノコ採り再開に張り切るアルテアさん、可愛いな😚
でもなにやら不穏な終わり方です💦
作者からの返信
アルテアは食い意地が張ってますので……!!
次は森とくればあの美味しい食材……!!
第56話 届かない剣への応援コメント
穏やかな空間からの胸が締め付けられるような深い悲しみへ(>_<)
落差に驚いてしまいました。
リーゼはこのあとどうするのでしょうか……
作者からの返信
私の実は大好きな回なんです(サイコという意味ではなくてですね……)
この1話の中に起承転結を込められた気がしています。
ちなみに最初は平和に終わる予定でした……。
第32話 魔狼の群れへの応援コメント
チームハンティング、いいですね✨
緊迫感があり、モンハンのように熱くなります🔥
アルテアさんが弓を使うの珍しいですが、たしかに野生動物相手に近距離戦法は難しいですからね。
美味しい獲物がとれるといいです😊
作者からの返信
実はモンハンやったことないんですよね〜!
楽しそう!
アルテアはまぁ弓も使えますが……くらいの腕前です。
第31話 マムのお願いへの応援コメント
オムレツの描写がリアルで、久々に食べたくなりました🤤
護衛兼キノコ採りいいですね!
ミロくんも一緒で嬉しいです✨
作者からの返信
オムレツの再現したいのですが、なかなか綺麗にまとまらなくて……
オムレツ難しいです……
第30話 エリシアの洞察への応援コメント
アルテアさんの出自が調べられてしまう!
でも気になります✨
レオヴァンさん、お願いします🙇
作者からの返信
レイヴァンさんこう見えて割と優秀なので、色々バレてしまいそうです!!
第27話 互いの誇りへの応援コメント
エリオット、嫉妬とプライドのせいで苛立つのも分かりますが、女性に対する態度がダメダメです🙅♀️
アルテアさん、やっちゃってくださいよ〜!
と、三下風に叫んだ自分でした😂
作者からの返信
嫉妬が一番人間とって醜く、かつ人間らしい感情だと思ってます。
相手が浮浪者みたいな旅人だと貴族からすれば余計にそう思うのかもしれませんね……。
第25話 貴族の宴席への応援コメント
豪奢な洋館とその大広間が目に浮かぶようでした!
アルテアさんの登場のハードルが上がっている✨
執事さんが「ご心配には及びません」と太鼓判を押す御姿、とても楽しみです😊
作者からの返信
ありがとうございます!
執事の「ご心配には及びません」は口癖のようになってます。近況ノートに書いた外伝で彼をボケ役に採用しました(笑)
アルテアの登場シーン、ハードル上げすぎたかもしれません……!!
第55話 外伝③ リナリアの手紙への応援コメント
とっても素敵なリナリアの手紙に心が浄化されるようでした☆
平仮名から少しずつ難しい字を書けるようになっていく様子は、成長が嬉しい反面、まだ手紙を渡せてないんだっていう寂しい気持ちも表してますよね。
読み手の心を動かすのは小手先ではない、作者の心なんだということを教えて頂きました(^-^)
作者からの返信
ありがとうございます!
アルテアがどこにいるかわからないので出せないんですよね🥲
この話はほぼ一発書きでできました。リナリアの心情が乗り移ったかのようでした。
第24話 男爵家の紋章への応援コメント
内々に処理される―。エドウィンのその後が気になります😨
そしてアルテアさんのドレス、楽しみです!
個人的にブルーとか似合いそう✨
作者からの返信
エドウィンのその後は、ご想像にお任せします。
物語で出てくることはもうありません……。
アルテアのドレスはブルーですか!
なるほど!!
編集済
第20話 すべてを懸けた一撃への応援コメント
すごい、コメント欄のみなさんの熱量に圧倒されてしまいました☺️
アルテアさんのアクション、単純にとてもカッコよかったです✨
死闘の中にあって、相手の動きをよく見ている感じが描写から伝わってきました!
参考になります🤤
剣の名があの伝説のカリバーンというのも、興奮します。ますます再会を望む人との縁が気になるところです☺️
作者からの返信
ありがとうございます!
アドバイスをいただいてスローモーションのように動きをつけています。比喩やコマ数を多めに。
以後これを参考にアクションは書いています😅
というかアクション難しいです。なんで私はこんなアクション小説書いているのでしょうか😅
はい、カリバーンです。ちなみに私はfateのカリバーンとエクスカリバーは別物という設定はそんなに好きじゃないんですよねぇ。
第93話 剣は我が手の中にへの応援コメント
クソッ!
アルノーのやつめ。
ああ、すみません、つい・・・。
前にアルノーと模擬試合やった時、左手の小指が柄頭に当たって・・・というくだりがありましたが、あれがここに繋がるとは。ゾクゾクしました!
そして、リシュアがやって来た!こっちの方こそ、「ひゃっほー!」でありますよ!
もうこの安心感はなんだろう。それなのに、アルテアの剣が戻ってきた。
しかも今度はアルテアの心を分かってくれそうだ。
暗黒騎士であり「円卓」の騎士。
なんと・・・。これは更に興味深いですね!
作者からの返信
本当にアルノーはもう……すみません。
ティオの剣の握り方とかいきなり情報がでたので伏線がわざとらしいかなと思いましたが、回収できてよかったです。
リュシアが愛されている……!
四部でも登場するので割と長い付き合いになるかもしれません……!!
関連どころかもうそのまんまで本当に申し訳ございません。
実は異世界転移ものでした……!!
第92話 騎士たる者への応援コメント
剣士と騎士の違い。
今まで考えたことがなかった。(騎士の物語を書いたことないので)
アルテアのお母様のことが少しわかる描写がありました。
泣いても笑ってもいいのに。むしろ、そうでなければならなかったのに。
これからは、それらを知って、もっと強くなっていくんだろうな。
今更ですが、エクスカリバーとか、マーリン。
アーサー王物語を連想させる、騎士に通じる部分がありますが、実はアーサー関連の物語は好きなんですよね・・・。早くマーリンに会いたい。
作者からの返信
この世界における騎士道ですので、地球のものとは違うかもしれません😅
それぞれに騎士という定義があるのではないかと思います。
一部でもアルテアは感情が滲み出していたので、感情が実は豊かなのですよね。
アーサー王伝説は実はこの物語は連想どころかですね……。
ああいけません。続きは次話で……(笑)
第19話 初代領主への応援コメント
二番目に強いって賞賛されるの、なかなかに微妙で面白いです!w
おそらく、探されている人が1番なんだろうなあ✨
アンデッドとの死闘、とても迫力がありますね!
「鋭い剣筋が迫るたびに、心が研ぎ澄まされていく。」
この言葉、極限状態で集中している、まるでゾーンに入っているかのような表現で、とても痺れました!アルテアさん、かっこいい!😊
作者からの返信
その通りです。一番は探してるあの人です……。
ありがとうございます!
レオドリックとの戦いは私も好きなシーンです。
ただこの頃はまだ小説が拙くて(今でもですが)、実は次の話は大改稿してあります😅
この場面もいずれ書き直してしまうかもしれません……。
第93話 剣は我が手の中にへの応援コメント
うさんくさいとは思っていましたが、まさか暗黒騎士とは……。
ガレスとも繋がりがあったのですね。
ほかにも暗黒騎士はたくさんいそうですね……。
子どもたちを利用した、何らかの大きな企て。
第一部とつながって、ぞわぞわします。
しかし、庇護下にある者を守ろうとする意志はあったり、弁明のように何かを言いかけたり、
彼の人間らしさは残っているのかなとも思わされます。
予想外で息を飲む展開の中、リュシアさんの存在感が清涼剤ですね!
「ひゃっはー!」と喜ぶ姿が脳内再生されました😁✨
次回は、アルテアの意志を宿した剣技が拝見できそうでワクワクします✨
作者からの返信
里さまがアルノーを疑いの眼差しで見ておられたのでどうやったらアルノー信じてもらえるのだろうかと悩んでました。でも無理でした🤣
それはそうですよね。黒幕でしたので(笑)
リュシアさんが……。アルテアさん人気を奪っていくのではないかとめちゃくちゃ心配です(-_-;)
アルテアにはリュシアさんに負けないくらいくらいの活躍が必要ですね!!!
アクション書けるのか、私はすでに心配です……。
編集済
第93話 剣は我が手の中にへの応援コメント
何度も「ん?」「えっ?!」と読み返してしまって、全然先に進めませんでした(笑)
中でも特に感激したのは——
剣の握り方から正体が分かるというくだり。
それがまるで“騎士の本懐”のようで、とてもロマンを感じました…✨
しかも、模擬戦でアルノーの反応が”なぜか”遅れた理由というのが、ここに繋がっていたとは…!
伏線回収としても本当に美しくて、驚きました!
焚き火で出会った瞬間から、2人は戦う宿命だったんですね…。
それにしても……
アルノー、お前にならアルテアさんを任せられると思ってたのに。
ほんとアルテアさんは、とことん男運がないですね😅
追記
テンポが悪いなんて、とんでもございません💦
むしろ一つ一つを大切に噛み締めさせて頂きました。ありがとうございます😢
作者からの返信
情量多くてテンポ悪いなとは書いてて思いました😅
申し訳ありません。
ティオの握り方とか、書いてあるのが少しあざといかもと思っていたのでロマン感じていただけて嬉しいです!
はい、焚き火のあの時から戦う運命という名のフラグでした。
作者の私としてはまた虫を追い払えてホッとしています。おままごとしたり仲良さげにしてるの作者的には歯を食いしばってました。
アルテアに近付く男はハンナが許しても私が許しません!!
第92話 騎士たる者への応援コメント
思えば第43話で、アルテアさんの母が「貧しさや希望のない日々への絶望」によって家を出てしまったと。あの時、私もアルテアさんと同じように少し寂しさを感じていました。
けれど今回、その“真の理由”が明かされましたね。
そして「騎士道精神」という言葉。
かつて私もよく理解できずに調べたことがありましたが、今回の話を読んで、きっとそれは“心の豊かさゆえに生まれる強さ”なのだと。このコメントを書きながら思いました。
感情を捨てるのではなく、誇りや想いを抱いたまま前に進むこと——それこそが、アルテアさんの“騎士としての姿”なのですね🗡️✨
作者からの返信
43話はアルテアの一人称で書かれているというのもミソでして。
アルテアの認識で語られるいわゆる「信頼できない語り手」です。
この世界の騎士道は地球で言う騎士道とはズレがあるかもしれません。ただ、騎士とはこうあって欲しいという願望が込められています……!!
第92話 騎士たる者への応援コメント
第一部、第二部と、アルテアは感情を抑えて無理をしていたのかもしれないと
今話でひしひし感じます。
お父さんが語ったことは記憶にあったことなのか、夢なのか……
いずれにしても、その教えが奮い立たせてくれそうですね✨
お父さんが今も生きていたら、アルテアはどんな強さを手に入れていたんだろうと、つい思いを馳せてしまいます。
お母さんが去ったのも、家の事情が絡んでいそうな。
恨んでいた気持ちがほどけることで、アルテアの心を重くする要素がひとつ減ればいいですが……。
そして敵はやはり、マーリンを探していましたか!
いったいマーリンは、何をしでかしたんでしょう。
作者からの返信
アルテアは感情を抑えようとして仮面を被っていましたが、その仮面の下の感情が漏れ出てましたよね。元々アルテアは感情が豊かな子なのです……。
何も言わずに去って行ったことが、アルテアの理由の補完を促して、記憶を変えていったのかもしれませんね。
次はもう完全体のアルテア誕生かもしれません!!
第91話 雨垂れへの応援コメント
マジかっけーです!!
もうリシュアさんの虜になりました。
なんですか、あの「酔拳」のような動き。
大好きです。
そしてまさかヴァロックを仕留めるとは思わなくて。リシュアさん、見くびっててすいやせん!家来にしてください!
あ、それから前回のコメントのお返事・・・
「これデュークやんと思ってしまいました……!!」
マジですか?そんな事に気づいてくださったことが何より嬉しいです。誰しも自分のキャラを覚えてくれるのは嬉しいものですからね。
「リュシアどうでしょうか……」
マジで赤髪の鏡、いや、もう神です!
流石です。これからもぜひ、活躍してください!
作者からの返信
リュシア褒めていただきありがとうございます!!
ぶっ飛んだキャラ出したくてウズウズしてました!!
もうまさに酔拳です。私はウォン・フェイフォンが大好きなので(ジェット・リーの方ですが)。
この場でリュシア以外にヴァロック倒せる人物がいなかったんですよね。どうやって倒すか……と考えた時に私の脳裏でリュシアがニヤリとしました。
デュークもちろん忘れるわけないですよ!
実はあの三人の中ではデュークが一番好きです。赤髪の先輩として尊敬してます!!
編集済
第91話 雨垂れへの応援コメント
リュシアさん、ザ・海賊の女頭という感じの気風のよい方!
酔拳……ならぬ酔剣の使い手なのでしょうか( *´艸`)
アルテアとどちらが強いんだろう。
船も持ってきてくれて、希望が見えてきました✨
元海賊たちがいなければ、この局面を乗り越えられなかったのですね。
そう考えると、アルテアと海賊たちが巡り合うきっかけをくれたラルスには感謝なのでしょうか……?
作者からの返信
リュシアの強さはギルヴァードと同じくらいですが、相性的にギルヴァードと戦えばリュシアが負けるかも……でもギルヴァードではヴァロックには勝てない……。ご参考までに。
アルテアは元々海賊たちに話を聞くつもりだったので、遅かれ早かれだった気はしますね。だからラルスくんは……(笑)
でも確かにロークたちと知り合えたのは大きいですねぇ。
うーん、でもラルスくん、動機が許せないんですよねぇ……
第90話 赤髪の海賊への応援コメント
えっ、ヴァロックは今までの言い合いでは特に動じる様子もなかったのに、“犬”呼ばわりされた瞬間にあんなにも冷静さを失うなんて……。
そんな逆鱗に触れるような言葉だったのか!?
と思ったら——まさかの狼男!!だからあの反応だったんですね…!
怒涛の展開に、もう息をつく暇もありませんでした…!
それと、Twitterでの次回予告を見たとき、密かに「助けに来るのは衛兵ラルスでは!?」と期待していたのはここだけの話です(笑)
作者からの返信
狼としての誇りなのでしょうか。
満月だったら絵になるのでしょうが、残念ながら月も終わりかけの頃なんですよねぇ。
前話のロークが目覚めるところが一息ポイントでしたが、なかなか展開的に挟むの難しいです……!
ラル坊の出番は……また考えます(笑)
第90話 赤髪の海賊への応援コメント
意のままに鳥に姿を変えられる黒衣の騎士……
ファンタジー要素が増して、さらにわくわくが高まります。
「奴」とはおそらく銀髪の騎士マーリンのことなのでしょうが、擬態とは?
推測がつかず、ますます真相が気になります……!
「巨漢の肩に載せられた女」は、まさかハンナさんかと思ったら、
名前は聞いていたリュシアさんだったとは!
海賊の鐘を聞いて、駆けつけてきてくれたのでしょうか✨
結婚生活、あまり楽しくはなさそうですね( ー̀ὢー́ )笑
変貌したヴァロックにも怯まず立ち向かう姿がカッコいいです!!
魅力的な女性がまた増えた……!( *´艸`)
作者からの返信
今この黒衣の騎士の名前をAIに明かしたらブフォ! っていってました😅
擬態は特に伏線とかなんでもないのですが、エクスカリバーは普段「銀の剣」になってるという意味での擬態です。奴が銀の剣にカリバーンの名を冠した理由は今後……(私が忘れていなければ)
さすがにハンナが助けに来たらビックリしますね😅
ルートさんに以前リュシアは重要人物では?と看破されてぎくりとしました。
第90話 赤髪の海賊への応援コメント
リシュアが現れてからの仲間たちの動きも変わり、もしやいけるのか? とまで思わせてくれました。
彼女の活躍、もちょっと見ていたい。
そして、ヴァロックは狼男だった?
犬呼ばわりされると機嫌が悪くなるヤツ、ここにも居た笑(けど、こっちはホンモノでしたね)←すみません! 今、ヴァロックに斬り殺されるとこでした!!
作者からの返信
本当にすみません。
書き終わった後、これデュークやんと思ってしまいました……!!
デュークならヴァロック瞬殺できると思います!
リュシアは……今気付いたけど赤髪でした!
リュシアどうでしょうか……流石にデュークほど強くはないので……。
第54話 外伝② ダレンの憂鬱への応援コメント
確かに営業妨害でしたね(笑)
アルテアはいないところでも、こうやって話題になるほど皆の心に印象づいているのですね!
作者からの返信
むさ苦しいお話で申し訳ありません!!
できればいつも女神さまを侍らせている流星をこの間に挟んであげたい気持ちでいっぱいです!
第13話 閃光の二つ名への応援コメント
ギルヴァード相手に少し苦戦するかと思いましたが、アルテアさん、まさに電光石火のような一閃でした✨かっこいい!😻
切り離された首が、目の前のそれを自分の胴体だと気付くまでのこの時間差の妙が、アルテアさんの剣技の凄さを物語っていますね。
アニメのようにシーンが浮かびました✨
そしてゲルハルトもあの感じだと、同じ目にあわされて退場したようで。。
容赦ない感じが、スカッとします!
作者からの返信
居合相手だとやっぱり一閃勝負になりました。書いていて身悶えしたシーンです(笑)
この錯覚を描きたくて、前半はギルヴァード視点になっています。アルテアの凄さが伝わって大変嬉しいです!
ありがとうございます!
ゲルハルトの最後は次のお話でちらっと姿が写ります。
第89話 海賊の鐘への応援コメント
ロークたちに出番が!
さっきまで酔い潰れてたから、動けるのか心配ではありますが
すぐに「行く」と決意する彼らの漢気に泣けます( ; ; )
そうか、捕まったら剣は没収されてしまうから、アルテアは投げたのですね。
鞘だけは彼女のもとにあるのかな……。
赤い目……最後の人物も、暗黒騎士の仲間なのでしょうか。
アルテアにも太刀打ちできなかったロークたちが、対抗できるのか……><
作者からの返信
鐘の音で一気に海の男の顔つきになるのを描きたかったんです。酔っていようが寝ていようが。
はい、アルテアは捕まる前に小さな影(ベン)の姿を確認して投げました。鞘は腰に佩いているので投げれませんでした。
最後の人物は82話で出てきた執政官です。目の赤さからも暗黒騎士の手下っぽいですね。
ロークではちょっと勝てそうにないですね……
第89話 海賊の鐘への応援コメント
シリアスや盛り上がりのシーンとの“繋ぎ”の部分って、構成にすごく悩むところですよね。
自分でも書いていて「あー、つまんねぇな…」って思ってしまう瞬間があります😅
でも今回のお話では、ロークの決意や、海賊たちやベン爺の緊迫感・緊張感がしっかり伝わってきて、繋ぎどころか物語全体をぐっと引き締める構成になっていて感激しました✨
この構成、本当に勉強になります…!
作者からの返信
ありがとうございます。
構成は悩みますよね。
私は外伝を除いて寄り道をしないことを心がけています。ストーリーを進めるための話の中に小話や笑い話を入れていく感じでしょうか。ストーリーが進まないと読み手としてはイライラしちゃうと思うんですよね。
第88話 妖精の剣への応援コメント
予想外の展開が続き、ハラハラします……!
以前も現れた妖精たち、なかなか残忍な言葉を口にしていましたが
今回はアルテアを意のままに操るようで……。
口調は可愛いのに、『ちからをかしてあげる』以降はぞっとさせられました。
第一部、第二部で圧倒的な強さを誇っていたアルテアが、
第三部で数々の危機に見舞われて(´;ω;`)
ハンナのように心配してしまいます💦
人形の気配の正体や、捕らわれた先で何が待っているのか……
引き続きドキドキしながらお待ちしています!
作者からの返信
58話の伏線がようやく回収です😅
それにしてもエクスカリバーの鞘は強力過ぎますね。作者としては看過できません(笑)
妖精たちは無垢な子どものような残酷さを感じますね。
このシーンはずっと描きたかったものなので、無事に公開できてホッとしました。
アルテアさん、捕まるのはゲルハルトの屋敷以来でしょうか……あの時は作戦でしたが今度は果たして!!
第88話 妖精の剣への応援コメント
アルテアが心配ですぐ確かめにきました。
あの腕は、この先なんらかの方法で「つく」か「義手」になるだろうと予想してましたが。妖精には驚きました。
(暗黒騎士が人外である以上、何が来てもおかしくないのですが)セリフだけ聞いてると可愛いのに、いざ、アルテアに剣を握らせるとその意思に反した剣の使い方だなと思いながら行末を追っていますと・・・アルテアは斬られてもすぐに元通り。こんな無双状態、いいのか?
一見カッコいいように見えましたが何か違うなと違和感持ってた自分の感覚も間違ってなかった!
アルテアが妖精に異議を唱えてくれたのでホッとしました。
そう来なくっちゃ!ですよ。
エクスカリバーに変化するトリガーをもっと知りたい! ですので今後の謎解明がたのしみ。
前回のハラハラからに引き続き、想像を覆す
展開がとても面白かったです!
しかし、またもアルテアがピンチ?
作者からの返信
アルテアへのご心配ありがとうございます。
一部の暗黒騎士ガレスとの戦いでもアルテアの傷が鞘の力で治っているので、その辺も伏線でした。もちろんこのままだと強力過ぎてつまらないので今後の展開にご注目ください。
不死だったら避ける必要ないんじゃないの? という素朴な思いがこの話の根幹かもしれません。そんな剣をアルテアに振るわせたくないという思いは強くあります。
予想は裏切りつつご期待に添える物語を綴っていければと思います!
第86話 夜の音への応援コメント
ラル坊が出来る男になってる・・・!
いや、元々そうだったのかも。
それよりアルテアにいつもの研ぎ澄まされた感覚がなくなってる表現があって驚きました。人の優しさに触れたことが原因だと思わないで欲しい。むしろ強くなるはず!と信じたい!
暗黒騎士? またあの魔物っぽいヤツ・・・?
作者からの返信
ラル坊はですねぇ……。
本来は早期退場のはずが、なんだかちょこちょこと顔を出してきてますね。WEB小説の面白いところだと思います(笑)
アルテアの感覚については、多分彼女の中でいろいろ消化しきれてないものがあって、迷いが生じているんだと思います。
暗黒騎士はそうです。あいつの仲間です。
第10話 晩餐への応援コメント
エリシアはレオヴァンパパにとても大事にされていることが、会話から見て取れて微笑ましいです✨
アルテアさんは旅慣れているから、色んな町の料理や景色などよく知っていて、それが箱入り娘のエリシアにはとても新鮮に、羨ましく映るのでしょうね😊
ゼルフィス🐡の丸ごと焼き、聞いているだけで美味しそうです。
白身魚だから身はふっくら、でも淡泊そうで、丸ごとでもペロッといけそうです。想像ですが(笑)
ここのあたりの描写は、さすが日向風さんだなあと思いました✨
作者からの返信
エリシアも六歳まではレオヴァンにくっついて旅に出てたのですが、ある出来事から連れて行ってもらえなくなりました……。
ゼルフィスは我々の世界でいうスズキに似た魚でして。
野菜と一緒にということで菜園風のオーブン焼きというところでしょうか。
一度作って写真をあげなきゃいけませんね……
第59話 銃士への応援コメント
やはり銃は飛躍的に凶悪レベルが上がりますよね。
剣で対抗出来るのは五右衛門くらいではないでしょうか。あれは刀ですけども。
作者からの返信
石川五右衛門!
果たしてアルテアは五右衛門になれるのか!!