★
0
概要
足元に転がる私の瓶底眼鏡…と、大好きなあの人。
アイギスはストーカーである。
恋に恋するストーカー(自覚あり)である。
ストーカーなりに礼節を持って大好きなグニル様の邪魔にならないよう見詰めるだけのつもりだったのに…本当にそのつもりだったのに。
「やってしまった…」
アイギスの足元には彼女の瓶底眼鏡と、直立で倒れたグニル様が。
ありま氷炎さん「第十回春節企画」参加作品です。
小説家になろうでも同時投稿。
恋に恋するストーカー(自覚あり)である。
ストーカーなりに礼節を持って大好きなグニル様の邪魔にならないよう見詰めるだけのつもりだったのに…本当にそのつもりだったのに。
「やってしまった…」
アイギスの足元には彼女の瓶底眼鏡と、直立で倒れたグニル様が。
ありま氷炎さん「第十回春節企画」参加作品です。
小説家になろうでも同時投稿。
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?