第1話 東京魔術倶楽部へようこそ(後編)への応援コメント
謎の美女はサキュバスか? 吸血鬼か? 妖しくも美しい魔に取り込まれた鈴木。 まあ本望だろうなーw 面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!実は1話が1番オカルトです(笑
第1話 東京魔術倶楽部へようこそ(前編)への応援コメント
めっちゃカッコいい導入に痺れます。 今日から楽しんで読ませていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます!
筆力が安定せずオカルトなの?科学なの?ってなりますがそこはご愛嬌で。
第1話 東京魔術倶楽部へようこそ(後編)への応援コメント
わだつみ連載時から「くそガキたちがうねうねしてる」って言ってた人が気になりすぎて読みに来ました(n‘∀‘)η←
こっちが本編?っぽいのでまた少しずつ読み進めていこうと思います(((っ・ω・)っ
作者からの返信
ありがとうございます。上海編は本編の別離から分岐です。クソがき達がうねうねって言ってる人は、ほんともう笑えるくらい可愛いのでお楽しみに!
編集済
第10話 私設美術館への応援コメント
今回は美術論もあって面白かったです。
昔は東京府美術館という名称だったのですね。
「ただ感じることが重要なんだ。」
思わずブルースリーのDon't think. Feel!(考えるな、感じろ!)を思い出してしまった笑笑
作者からの返信
美術に関しては橘氏が上かもしれません(笑
第69話 誘拐(後編)への応援コメント
やっぱりこうなったか……
自分で自分の身代金を稼ぐ男、橘。次は誘拐されても放置されることでしょう。
作者からの返信
まぁ、こうなりますよね。前編からオチが見えてたかなと。
7/21橘くんの誕生日です。イメージは夏休みの始まり。
第69話 誘拐(後編)への応援コメント
橘さんの身は心配していませんでしたが、橘さんも良い人過ぎる。過ぎたるは及ばざるが如し、この話が広まってたかられることのないよう祈ります。
作者からの返信
うん、心配して(笑)
読者さま誰一人心配してないし。
第69話 誘拐(後編)への応援コメント
「小さなご家族」、素敵なな表現ですね。
「この国は、どこに向かうのでしょうか。」急に現実に引き戻されました。
作者からの返信
最近リアルでもたまに思います。
小さなご家族いいでしょ!
第69話 誘拐(中編)への応援コメント
やっぱり脱ぎ捨ててあった、キャンディもむせる靴下。
部屋に入ったら脱ぎ捨てて、翌朝それをまた履いて……これは何日目の靴下だったのか。
作者からの返信
めちゃくちゃ鋭い!!
実は真冬なのにむせる……3日目って設定がありました!!!
第3話 水曜日の幽霊への応援コメント
なんか、急に何と言うか、文章が洗練されたというのが率直な感想です。
「あれは“仕掛け”ではなく、“祈り”だ」
とても美しい文章に心打たれました。
作者からの返信
1.2話がどうにもこうにもなので、推敲アイデア下さい!
第1話 東京魔術倶楽部へようこそ(後編)への応援コメント
とてもミステリアスな倶楽部。色々気になるところが散在されてるのが、なんとも面白か、不思議な読後感でした。
作者からの返信
3話からまた毛色がかわりまして🙇♀️
第69話 誘拐(前編)への応援コメント
えっ!? 不幸担当の河村さんじゃなくて橘さんを誘拐!?
じゃあいいか……とメシ食いに行かず助けてあげる伊達さんと河村さん優しい。
作者からの返信
書いた後で、橘氏ならほっといても大丈夫な気がしてきました。
伊達先生と河村さんはこのあたりの性格も災いして不幸体質です。
第69話 誘拐(前編)への応援コメント
橘さんが誘拐されてどうなる!?と心配になる展開ですが、彼の強運や日頃の言動を省みて「あ、大丈夫だわ」と謎の安心感とむしろ前回の狙撃等を言えないだけにストレス感じている河村さんに同情してしまいました。
作者からの返信
まぁ、橘氏は大丈夫よのぅ……になりますよね。身長に比例して不運になる気がします。
第1話 東京魔術倶楽部へようこそ(前編)への応援コメント
魔術倶楽部、一体どんな世界が繰り広げられているのか、気になってしょうがないです。また最初の死がどう展開されるのか、続きがこれまた楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
話、話でコンセプトと味が違いすぎるのが欠点であり持ち味なので2話以降もお楽しみください。
第68話 初売り(4/4)への応援コメント
「陸海内ニ争ヒ、余力ヲ以テ米英ト戦フ」陸の奴らは容赦がありませんね。
だいたい酷い目に遭うのは河村さんの役目だと理解しました……。
作者からの返信
まぁ、だいたい酷い目に遭うのが河村さんで、次点が伊達先生です。
酷い目に遭わすのが二階堂くんです。
橘くんも無自覚にわりと河村さんを酷い目にあわせています。
第68話 初売り(4/4)への応援コメント
まあ、河村さんは撃たれても死なないのは分かってましたので。
ハナちゃんが受ける仕打ちが気になります。酷いことされなけりゃいいけどですね。
作者からの返信
たぶん大丈夫……かなぁ。
第68話 初売り(4/4)への応援コメント
河村さん、いきなり狙撃されましたねw犯人は誰?黒幕はどこだ?ハナはどこだ?河村さんは動けるようになるまで、これらの謎を抱えて悶々とするのでしょうねw河村さん、傷が痛い上に、これだけ難問を抱えてると精神的に苦しいでしょうねwここに橘君が伊達さんを引っ張って来て、謎解きに入るのかなあ、なんて思ったりw
第68話 初売り(4/4)への応援コメント
河村さんが撃たれた、生きていて良かったぁぁああ!!!はなちゃんどうなったの、陸軍許さん!!と感情乱高下になりました。はなちゃんが辛い目にあってなければいいんですが。
作者からの返信
はなちゃん大丈夫……かな。
河村さん微妙に、いや微妙じゃなく運が悪い気がします。
第68話 初売り(3/4)への応援コメント
河村さんの漢前っぷりにワラタwwワラタww好きなモノを食べるためなら、お菓子さえ自作するその執念にもw摘み食いをする橘くんは、何か完全に子ども過ぎでワラタwwワラタww保護した少女、骨折をきちんとした治療をされず、自然治癒に任せて治った結果、僅かに骨折部位に歪みが残ったのでしょうねw今の世の中なら骨折部位の修復は、整形外科で出来るけれど、当時の医学では出来なかったろうから、そう思うと少女がとても可哀想になりましたw河村さんは少女の涙に弱いから、激おこで久しぶりに本気を出しそうですねw
作者からの返信
なんでもできるが不幸体質の男!それが河村です。
伊達先生も割と幸薄い。
第56話 晩夏(後編)への応援コメント
こうして二階堂くんは上海へ、と思えば感慨深いですね。
あちらでの活動のベースは橘さんでしたか。これを知ってから読み直すとまた面白そうです。
河村さんへの未練を断ち切るために特大の地雷を踏みに行くスタイル! かえってこじらせている気もしますが!
作者からの返信
二階堂くん、地雷を故意に踏むの得意ですが、今回は完全に失敗して拗らせました!
可愛くて仕方がない子です。
第3話 水曜日の幽霊への応援コメント
この度は拙作をフォローしていただきありがとうございます。
残酷な真実ではなく、濁りのない愛情が作り出した夢であって安心しました。
喪失と絶望の深さ、それをも超えている愛情の強さにグッときます。
最後にある真実と幻想は紙一重の言い回しは、1つをひたすらに追い求める側が言うだけに何か重さを感じますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
子ども(息子)ができてから親の気持ち分かるようになりました。
正直、自分より大切ですね。
万が一があったら私も同じようなことをするかもしれません。
第68話 初売り(2/4)への応援コメント
河村さん、やっぱ良い人過ぎるw本来なら橘くんが財布を出すのが普通なのに、自分の財布を躊躇無く橘くんに投げて、「必要な分だけ好きなだけ使え」、コレを態度で見せるなんてwこの少女と陸軍との間に何があるのか?w謎が謎を呼んでますねw
作者からの返信
河村さん、基本は田舎の素朴な兄さんなので、早く予備役になった方が良いと思うんです。
第26話 ドイル忌(後編)への応援コメント
「密室」と「雨音」が静かに交錯する夜に、そっと忍び寄るのは、人の奥底に潜む愛や嫉妬、そして理性の崩れゆく音だったのでしょうか。悲劇はどこか遠い出来事ではなく、私たちの日常のすぐ隣に佇んでいるようにも……。河村さんの静かな言葉には不思議な重みと説得力があり、心の奥深くに静かに届きました。
作者からの返信
ほんのちょっとのことで日常は崩れてしまうものかなと思います。
真面目な弁護士が従兄弟を……
第68話 初売り(1/4)への応援コメント
橘君、新年早々やらかしますねw伊達さんのデートの邪魔はしない、というところは、相変わらず「いい人だな」って思いましたが、そのあとがねw河村さんの「またか」ってイヤそうな苦笑が脳裏に浮かびましたwこれは、このあと伊達さんが仲間に引き込まれるのが確定ですねw伊達さんと美月さんのデートシーンが欲しいですwその後、倶楽部で伊達さんを冷やかす橘君のシーンもw
第67話 再教育(5/5)への応援コメント
今回の話は胸が暖かくなりましたw篠山さん、実はいい人だったんですねw河村さんが二階堂修子さん化しないで、ホントに良かったです(*^^*)河村さんは「甘さ」を捨てられないから、二階堂修子さんみたいな海外での活動には起用されないでしょうねw河村さんの未来に幸多からんことをw
作者からの返信
河村さん満州いきましたやん(笑)。
まぁ、そこで修子さんに出会ってしまったわけで。
第37話 毒(後編)への応援コメント
二階堂くん? 二階堂くん!?
こいつやべー!! 陸軍幹部が全滅してしまいそうです! これは金蘭になりますわ(笑
作者からの返信
えへへ。上海編に接続までちょこちょこ本編に出るのでよろしくお願いします。
個性的すぎて上海編にしたんです。
第37話 毒(前編)への応援コメント
二階堂くんキター!!!
この気の弱そうな男がどうなってこうなって金蘭になってしまうのか? (個人的に)盛り上がって参りました!
作者からの返信
毒の後編まで一気にお願いいたします(うふふ
第1話 東京魔術倶楽部へようこそ(後編)への応援コメント
面白かった。
サクッと事件解決しつつ、伊達と橘が最初に倶楽部に行った時、一体どんなことをしたんだろうと気になって妄想が捗りますね!
作者からの返信
伊達はお酒飲んで葉巻すって帰ったくらいな気がします(笑
第67話 再教育(4/5)への応援コメント
河村さんのピンチに、颯爽と現れて、色々なケアやフォローが出来るあたり、やはり伊達さんは素晴らしくいい人ですねw良心的な知識層の見本ですwこの話は、やはりBlが原因だったのですねw巻き添えを喰らった河村さんも、人間的に素晴らしいですw修子さんなら、自身を殺そうとした人たちには「復讐心」を滾らせるでしょうが、河村さんはそれを乗り越えて「許す」ことが出来るのでw私も河村さんの心境に達するのは無理ですw村上さん、何があっても強く生きて欲しいですねw
作者からの返信
二階堂もゆるしますよ!(嘘だけど
第67話 再教育(4/5)への応援コメント
>カップの中で何かを練っていた。
子供の頃、冬の寒い日に父がよくココアを作ってくれました。今みたいなインスタントはなく、純ココアをダマが残らぬよう丁寧に練って、分厚い焼き物の大きなカップに熱々のココアを注いでくれました。火傷しないようフゥフゥしてゆっくり飲むのが幸せな時でした。
この一文で当時を思い出しました。
ありがとうございます。😊
作者からの返信
優しいココアですね❤️
第20話 裏鬼門(後編)への応援コメント
血と呪術に彩られた夜のあとに、静かにチーズケーキを頬張る河村さんの横顔に、ただの軍人ではない深い人間味を感じました。裏鬼門の恐ろしさと、スイーツの温もりが同居する不思議な余韻のおかげで、緊張感が和らぎ落ち着いて読めました。
作者さまの深い配慮や優しさが読み手にも伝わり、印象に残りました。
作者からの返信
ありがとうございます。河村さん、スイーツ好き+ストレスを甘味で発散の傾向がありいつも甘いもの食べております。
第1話 東京魔術倶楽部へようこそ(後編)への応援コメント
初めまして。Xで、タイトルを知ってから読もう読もうでズルズルして今日読みはじめました。主人公の名前が伊達政宗って読んでたり、魔術を手品か奇術かな??と、思って読んだらまさかのファンタジーなの!?と、予想外の展開もありましたが、橘さんがもらったコインがどんな役割を果たすのか今後の展開が気になってきました。
作者からの返信
いらっしゃいませ!
手品バーで飲んだ勢いで1話書いたらこうなりました。
連作短編集なのでお気軽にお越しください。
第67話 再教育(3/5)への応援コメント
河村さん、謎が謎を呼ぶ展開に巻き込まれましたねwBl要素に加え、村上さんの無理心中疑惑騒動にも巻き込まれそうなんてw河村さんはノンケなのにソノケの無理心中に巻き込むのは余りにも可哀想ですw
第3話 水曜日の幽霊への応援コメント
切ない、けど母の大きな愛を感じて胸が温かくなりました。
娘の美由紀さんが今もあの邸宅に住んでいるのかも知れない気がして、心地良い読後感が味わえました。
地の文がすごく読みやすくて好きです。
では。
作者からの返信
ありがとうございます。
母と娘のお互いへの想いを書けたらなと作った話です。
第67話 再教育(2/5)への応援コメント
篠山さんのジワジワ心理作戦に河村さんも大苦戦
:;(∩´﹏`∩);:
第67話 再教育(2/5)への応援コメント
今回の話は、河村さんと篠山さんがメインの心理劇かなと思ってましたが、途中で「アッッー!!」な世界の住人が出て来てワラタwwワラタwwマジメな心理劇と「アッッー!!」な世界が絡み合って、次回がカオスになりそうでワラタwwワラタww
作者からの返信
もう大混戦です!
第67話 再教育(1/5)への応援コメント
河村さん、諜報部から再教育のため出向ですかw竹内さんからのお説教付きでw伊達さん、律儀で友人想いですねw河村さんへの減刑嘆願書を出してたりwそれにしても、再教育って何をするんでしょうかね?w再教育担当の教官が、なんかやたら不気味なんですがw河村さん、無事に出向先から諜報部に戻れるんでしょうか?w次回がホントに楽しみですw
作者からの返信
篠山先生かっこよくないですか?安心してください!二階堂よりはかなりまともな人です!たぶん。だったらいいな。
編集済
第66話 国葬(後編)への応援コメント
名探偵河村さん、見事に真実に辿り着きましたねw「じっちゃんの名にかけて」でしょうかね?w今回の影の主役は橘君でしたねw橘君、交渉が上手いんだから、日本の外務省が中途採用すればいいのにw最後の最後が締まりませんでしたがw伊達さん、さすがお金の使い方をよく知ってますw穴を塞ぐのも上手でしたwシュミットさんの身柄がどうなるのか、ホントに気になりますねw
作者からの返信
橘くんをあなどってはいけません(笑)
今回風邪ひいたの国葬でチカラ出し切ったからな気がします。
第65話 太平洋行進曲への応援コメント
初期からの大ファンでしたが、全くの個人的な事情で少し拝読を休んでおりました。これから少しずつ復活していきます。
よかった、まだ河村さんがご健在で。なんてことを書くと興醒めですね。
でも、歴史と科学(総合的な意味です)、それ以外の知性と、ユーモアが混ざった文章は、勉強になりますし、興味がそそられます。これからも知的に楽しませて下さい。
作者からの返信
お帰りなさい!
みんな元気ですよ、今のところ。
第66話 国葬(中編)への応援コメント
「シュミットさん」、案外いい人なのかもw公の場では「厳格な軍人」を演じてるだけで、私的な素顔は庶民のように良心的なのかもw軍人という職業を河村さんに説くことで、職業軍人の厳しさを暗に示してるしw河村さんがそれを受け入れてるのを見て、「まだ未来は変えられる」、そう言いたかったのかもwそうだとしたら、シュミットさん、かなりの人格者ですねw河村さんの美点の生真面目・几帳面な点が、ときには欠点になるかも、そう暗示してるしwシュミットさんと河村さんの交流が濃過ぎて、伊達さんと橘君の存在が薄くなってて、なんだか寂しい(^_^;)
作者からの返信
やや河村回ですが、伊達も橘も色々やるのでお楽しみに!
第66話 国葬(中編)への応援コメント
デモクラシー崩壊直前のピリリとした時代背景がしっかりと書き込まれており、個人的にこのあたりの描写はとても好きです
つい『ハルピン旅愁』をかけながら読んでしまいました
上海租界も、生で見てみたかったですねえ
作者からの返信
この時代好きなんです!
上海は学生時分に何度も行きました。
あの時代覗いてみたかった。
(博物館か何かで当時の街並み再現や租界の標識みました。)
哈爾濱、一度だけ行きました。4月なので寒くは無かったですが砂埃で髪がカピカピになりましたよ。
第66話 国葬(中編)への応援コメント
いくつもの思惑が交差して誰がどうなるのかどこで何がひっくり返るのか!乞うご期待状態で待たされるのは(っ ॑꒳ ॑c)…ワクワクより(゚A゚;)ドキドキの方が強いです。
作者からの返信
今回はかなり力いれました。
あれ、三分割じゃきつい……4回でおねしゃすぅぅぅです。
第66話 国葬(前編)への応援コメント
ポケットにメモを滑り込ませるとか、ドキドキします (/ω\)
↑ そういうメモではありません。
(不穏な空気を何とかしてほしい・・・)
作者からの返信
デート、ねぇデートのお誘い?(違)
編集済
第66話 国葬(前編)への応援コメント
ドイツ海軍の少将の名前はシュミットさんというのですねwドイツ海軍まで読んだ時点で、てっきり私は「シュトロハイム」という名前を持って来ると思ってましたw見事に外してしまいましたw今回は橘君が大活躍しそうですねw当時のドイツは第一次大戦敗戦による欧米諸国への賠償金の支払いで、国内の経済がボロボロで、そこに彗星のように登場したヒトラーとナチの内政手腕に、国民全員が大喜びでしたからねwシュミット少将が親ナチになるのが分かりますwナチが「ドイツ人至上主義」を掲げてるのを伊達さんは知ってるから、その危険性に気付いてたんでしょうねw伊達さん、聡明で賢く先見の明がありますしwこの回で出て来る「暗殺の噂」は、まず噂を流し日本の情報部の動揺を誘い、それの対策をとった直後に「噂が漏れてる」と再度情報を流して、日本の情報部を混乱させその隙を突いて暗殺を行おう、という作戦だと思いますwそれを伊達さんが身体を張って防ぐ、という話だと面白いなぁ、なんて思いました(^^;)
作者からの返信
世界一ぃぃぃぃって言っちゃう人じゃないですか。
今回は三人それぞれ活躍します!
第65話 太平洋行進曲への応援コメント
「静寂かな。だが、我々は手に入れたものを使わない選択もできる。」
その当時と今とでは、レベルがかなり異なる気がしますが、現在でも、
全くその通り、という感じがしました。
なので、カクヨムはもう・・・(おいおい)
続きを楽しみにしています。
高野をデートコースから外したのは、やっぱり失敗だったかな?
と若い頃を思い出したのは、内緒です。
作者からの返信
ちょっと若い頃の話を詳しくですね!
今の技術、当時以上に使い方を間違えるとやばいもの多いですよね。それを適正に使えるのが真の知恵だと思います。
第20話 裏鬼門(前編)への応援コメント
このトリオの活躍が中心に話が進むのが面白いですね。
作者からの返信
いつのまにか馴染んでるでしょ!