難解な言葉回しが多く、筆者様の文章に対する知識の多さが伺えます。それでも内容は読みやすく、魅力的なヒロインが描かれています。
書籍化されても違和感ないくらいの魅力がある
ひとこと紹介のとおりですが、おっさん二部作みたいなハーレムエンドでないのを期待してます。(完結してないのも含んでますが、あれもハーレムエンドでしょ?逃げれないもん)
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(333文字)
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