第一話 実母からの手紙への応援コメント
はじめまして、心理描写や感覚の描写が丁寧で胸を打たれました。
第一話 実母からの手紙への応援コメント
タイトルの青春ストーリーみたいな雰囲気から、ストーリーはかなりディープな感じが良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
敢えて青春ストーリー詐欺にしました。いえ…詐欺ではないんですが…一応ラストでタイトル回収したいと思っています。
更新遅いですが…執筆は続けていますので…もしよろしければ、また足をお運びください。
第五十八話 絶望の初陣への応援コメント
戦争を見てしまうと和夜のように支配下で生きようと思う気持ちも分かりますが、それも支配下で生きることを楽観的に捉えているからですよね。侵略する側が戦争を止めようと言うのと、侵略される側が止めようというのでは質が全然違う。辛くても赤星人に目の前で人が殺されたことを思い出して、考え直した方が良いのでしょうね。
第二十七話 太陽の光への応援コメント
幼稚でめんどくさくて頑なで弱くてかわいそうで。
でも、それでいいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨️
最近更新できてなくて、読者も減ったかと思いましたが、呼んでくださってる方がいると分かると、そろそろ続きを書こうかと思えます。
環夜は幼稚で面倒臭く、力のないくせに頑固で、哀れだけど環夜だけが可哀想ではない。そんな…リアルな物語を作りたくて。
もしよろしければ、物語の最後までお付き合いいただけると幸せです。
第三話 偽りの夕暮れでへの応援コメント
良い貴族もいるもんですね!
編集済
第三話 偽りの夕暮れでへの応援コメント
突然、一気にSF感が増しましたね。
兎耳の貴族アリゾネ……宇宙人でしょうか。
座っていて環夜の二倍……ということは、立ったら環夜の四倍か五倍……見上げるほどの巨人を想像しました。
七つの大罪というアニメに出てくる巨人の女の子のような……。
不思議な世界観ですね。
アリゾネは、他の貴族たちとは考え方がちょっと違うのだろうな、と感じました。
会ったばかりの環夜に協力を求めるとは……一体何を考えているのでしょう。
最後、環夜がアリゾネにフェイントをかける展開は、おっと思いました。
こういう展開はストーリーの流れを変えて読者を惹かせますね。
続きもゆっくり追わせていただきます^^
それから……先のコメントへのご返信ありがとうございます。
おすすめを……とのことでしたので、よければうちの『CHILDREN~声なき天使たちの革命~』という作品は、いかがでしょうか。
少し前に完結したばかりですので、筆力には自信があります。
シリアスで少し切ないSFちっくな現代ファンタジーです。リアリティにもこだわっています。
ご興味あればで結構です^^
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信遅れて本当に申し訳ないです。
アリゾネはこれからもちょくちょく出てくると思うのでお楽しみに。
そちらの作品、一先ずフォローさせて頂きます。時間の許す限り読ませて頂きますので、なかなか読み進まないかもしれませんが、何とぞご容赦ください。
第二話 旧地下都市区域への応援コメント
環夜くんの心情がとても丁寧に描かれており、彼が何はともなく家を出たい、という圧迫感からの解放を感じました。
旧地下都市ということは、空がないのかな、と思いましたが、「風雨を防げる可能性のある休憩所の屋根」があるので、人工的に風雨を発生させるような高度な技術が発展している未来都市なのかなと想像してみました。
家出少年が一体どうやって上層地域へ行くことができるのか、気になります。
作者からの返信
返信遅くなり大変申し訳ありません。
はい、ご想像の通り空はありません。ホログラムのようなものでできた人工の空がある未来都市未来都市です。
第一話 実母からの手紙への応援コメント
とても読みやすいです。
内容がするっと入ってきます。
皇都とは、これは異世界か現代ファンタジーかな?
子供を他人に預けるって、よほどひどい場所なのでしょうね。
一通の手紙で大事な息子一人を預けるとは、赤ん坊はどうやって渡したのか……郵送?
直接会って話をして承諾をもらって渡す、というのが自然な気がしますが、もしかしたら、そうできない事情があったのでしょうか。
環夜の実母が何故、自分に会いに来い、と言っているのか、先が気になります。
環夜は、自分を他人に預けたこと、怒っていないのでしょうか?
お母さんに会いに行きたい気持ちが伝わってきます。
企画の参加作品を回り終わってから、後ほど追わせていただきますね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジャンルは迷った末SFにしました。何故SFにしたのかは読み進めることで分かると思います。
環夜の実母と義母は友人でしたのでお互いの自宅を知っています。自宅まで取りに来いってことですね。環夜は自宅に置き去りにされたということです。
環夜は実母に会いたいという気持ちもありますが、真実を隠していた早日家から逃げたかったのもあるかと思います。
お越しいただき本当に嬉しいです。もし宜しければ、そちらの作品も読みたいので(ゆっくりにはなりますが)どれがオススメか教えていただきたく思います。
第二話 旧地下都市区域への応援コメント
こんばんは、初めまして。SF読み合いの企画より参りました。
個人的にダークでシリアスなお話はあまり好まないのですが、ライトすぎない文章なのにとても読みやすく、また心情描写に惹き込まれて、2話まで一気に読まされました。(自分もこんな塩梅の文章を書けるようになりたいです……)
環夜くんのお母さんにどんな事情があったのか。実母探しの旅は順調に進むのか。どんな世界観で繰り広げられるSFなのか。気になる要素が沢山あります。
また時間のある時に、続きを読みにお邪魔したいと思います。
作者からの返信
お返事遅れて申し訳ありません。
この度は企画に参加及びコメントありがとうございます。
文章を褒めていただけるのはとても嬉しいです。
まだこの先長くなるとは思いますが、お時間の許す限り楽しんでいただけたら幸いです。
そちらの作品も読みに行きたいのですが、すぐには難しそうでして(諸事情により)、取り敢えずフォローさせて頂きます。もし次回コメント下さるようでしたら、どの作品を読めばいいのかを教えていただけると大変助かります。
追記
確認しました。投稿されている小説は一つのようなのでそれを読ませて頂きます。
第三話 偽りの夕暮れでへの応援コメント
お貴族様、種族違いっぽいのが支配構造に色々想像する余地があって良いですね。
下層はバランスの取れた食事と清潔な寝床のある世界なのに上層では内戦をしている辺りが不穏だなと思っていましたがますます不穏の気配が増してきました。
環夜くんの知らない世界の真実がまだまだたくさんありそうです。上手すぎる話に慎重な環夜くんの道行きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
下層は其処まで発展した都市ではないが、平和な場所。上層は発展した都市が立ち並ぶが紛争が起きている場所。そんな感覚で見てください。
第二話 旧地下都市区域への応援コメント
環夜さんの場合は重い理由があるので一般的な思春期と比べられないかもしれないけれど、親や家族への猜疑心、生き方への迷い、自分の感情と折り合いがつけられないもどかしさには共感してしまいました!
だから涙が伝うシーンでは、こちらも胸が苦しく……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
環夜に共感していただけて嬉しいです!
第一話 実母からの手紙への応援コメント
子供時代というか敏感な時期に、こんなこと言われたら傷つきますよね……。意地悪な同級生を思い出してしまいました(´-﹏-`;)
家族を貶したり、関係性を否定するのは反則技ですよね!
彰さんみたいな妹がいたら毎日楽しいと思います! 元気を分けてもらえて!
でも、こういった苦悩を抱えていたら、ありがたみの前に鬱陶しいと感じてしまうのも仕方ないかもとも。
あの、この世界には上下という階層があって、やはりそこにはあらゆる格差があり、下層は内戦が蔓延する危険地帯で、できることなら誰もが上層での暮らしを夢見る……という感じでしょうか?
イメージ的に、FF7のミッドガルのような?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
下層地域は寧ろ安全です。下層は文明は上層地域に比べて発展していないですが、その分危険性も低いです。紛争が起きているのは上層地域ですね。
第五十七話 別れを告げてへの応援コメント
環夜が何のために戦うのかですね。
赤星人を倒す戦いに巻き込まれたようなものなんでしょうけど本人不本意なんだろうし。戦争なら故郷の家族のために戦うこともありますが、親に対する思い入れもなさそうだし。戦わないと明日も生きられないから戦うしかないんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まぁ、これから戦う理由がでてくるんじゃないでしょうか。多分
第一話 実母からの手紙への応援コメント
思春期の、ちょうど保護者と折り合いの悪くなる頃に見つけてしまえば拗れるだろうなぁ……という説得力のある一話で良かったです。
気持ちの良い朝を感じられる程度に整えられた部屋、義家族に情がなかったとはとても思えませんがそれを騙していたと思ってしまうところに悲哀がありますね。
実母からの短い手紙の中にも階層構造のある世界観が透けて見えて、今後の展開が楽しみです。
引き続き読ませていただこうと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
環夜はネガティブ思考なので、読者がこうして欲しいと思うシーンで真逆の行動をとったりもするかもしれませんが、何卒…これからも宜しくお願いします。
私もこれからそちらの作品を読みに行きたいと思います。ただ、すぐに読めるかは分かりませんので取り敢えずフォローさせて頂きます。
第一話 実母からの手紙への応援コメント
初めまして、自主企画の方から参りました。
自分もSFを書いており、また、読むのも大好きなもので拝読いたしました。
まだ1話ですが、環夜の出生がどのようになっているのか気になりますね。
シリアスな展開が予想されて引き込まれました。
ゆっくりですが、追わせていただきます、よろしくお願いします!
作者からの返信
コメント返信遅れてすみません!!最近…執筆どころかカクヨム開く時間すらなくて…
読んでくださり本当に嬉しいです。読み返しに伺おうと思いますが、時間が掛かってしまうことをご承知ください。
一先ずフォローさせて頂きます。
第五話 いざ上層地域へへの応援コメント
少し現実世界を風刺したような雰囲気もあり、主人公の心情が臨場感を持って描かれていて、没入感もあるので次々と小説を読み進められます。とても面白いです!
作者からの返信
ありがとうございます!
もし宜しければ、更新遅いですがこれからもお付き合いください。
第三話 偽りの夕暮れでへの応援コメント
灰湯さま、こんばんは。先程は失礼しました。さっきのコメントは削除しました。
最初から読み直してみたんですが、理解が曖昧な部分があって先程みたいなコメントになったのだと思います。一話の部分で環夜は中学生だったと思います。確か学校へいくのは義務だとか、そんな会話を育ての母親としていました。それで、第三話では今朝で成人したとなっているので、この間に五年くらいが経過しているという理解で良いですか? それとも、またどこか見落としているのかなぁ……一応ちゃんと読んでいるので、今後ともよろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界では成人が十五歳なんです。現在の日本とは違います。中学生で成人。
第一話 実母からの手紙への応援コメント
灰湯さま初めまして! 読み合い企画の夏目です。
環夜の本当のお母さんは、上層地域という所にいるのですね。手紙だと、そこでは内戦が続いているそうで、確かに幼い赤ん坊を連れて行くには危険な場所のようです。上層と下層とで全く違う世界が存在するところはまさにSFの世界ですね。僕の作品は一応SFなんですが、コメディなんですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私のはシリアスなんです。コメディでしたか…なら安心して読めますね。大森が死んでしまったのでシリアス方向に行くと思ってました。
編集済
第一話 実母からの手紙への応援コメント
企画から来ました。なかなか考えさせられ、環夜の先行きが気になる所です。
誰にも来る多感期の葛藤。主人公の心情も親の立場としての見方も分かります。
決して義母はコミュ不足であって、悪い人物ではない。実母が捨てた同然の他人の息子を育て、ネガティブな考えの子供にどう接したらいいか分からない。実母について、いつ打ち明けたらいいか、成人したらなんて言ってるうちに時間は待ってくれない。
子育てってそれだけ時間が経つのが早い。
それでもバランスの良い朝食を見れば、家族の食事をちゃんと考えてるんだなと、義理ながらも多少の愛情はあったのではないかと思います。
しかし多感期の年頃ってのは、それになかなか気付かないもんなんですよね。
捨てられたのに実母に会いに行きたくなる気持ちも分かります。どんな形であれ、会えると良いですね。
途中ですが、すでに何話か拝見致しました。
また続きを読みにお伺いしたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
温かいお言葉本当に嬉しいです。
シリアスな話なので…これから環夜にはさらに苦しい困難が降りかかるでしょう。無理にとはいいませんが、最後までお付き合いいただけたら幸いです。
私も読み返しに行きたいですが…少々時間が取れそうになく…(最近執筆もできていません)言い訳にはなりませんがフォローだけさせてもらいます。空き時間に読もうと思っているので、スローペースだということはご了承ください。
第五十六話 上層地域へ再びへの応援コメント
赤星人に対しての恨みの大きさに、個人差があることが分かりました。
でも個人的な恨みがあろうがなかろうが、赤星人は恐ろしいし、滅ぼせるものなら滅ぼしたいでしょうね。
そんな中、赤星人に友達がいるという異例の存在の環夜くん。もし戦闘中にアリゾネに会って仲間たちが戦い始めたら、どうするのだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!返信遅れて申し訳ありません。
現在、日曜日しか執筆時間がなく…返事も中々返せない状況です。
なるべく返すつもりですが、遅れたとしても何とぞご容赦くださいませ。
赤星人については、色々な立場の人がこれから出てくるかと思います。環夜のような立場はいるか分かりませんが…皆が皆赤星人を赤星人だと知っているわけではないのです。実際環夜も最初は貴族と言うことだけで、赤星人という名称は知りませんでした。赤星人=宇宙人だと思っている人は案外少ないのかもしれません。
第五十六話 上層地域へ再びへの応援コメント
赤星人に対する認識は人によりけりなんでしょうね。
恋人の親が殺されたけど個人的には恨んでないというのはある意味優しいひとなのかもと思いました。
>今更「ならが」後悔しても遅いことは環夜にも分かっていたが、
ながらですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、誤字指摘本当にありがとうございます。直しておきます。
第八話 慣れない食器への応援コメント
このお話に出てくる漢字も読めないし、カタカナもさっぱりで……
実は昔、勉強して初めて気づいたんですけど、漢字って日本語のものとは意味がぜんぜん違うことが多くて驚きました。
さらに英語を学んでからは、カタカナ英語もどんどん苦手になってしまって……
もし私だったら、この料理は絶対に食べられません……環夜と同じで、「早く逃げたい~!」ってなっていたと思います(笑)
そして灰湯様――
以前いただいたコメントが本当に心に残っていて、あたたかい言葉に今でも励まされています。
だからこそ、灰湯様の作品もゆっくり丁寧に読ませていただきたいと思っています。
とはいえ、最近はドラゴンノベルスコンテストに参加しておりまして、どうしても執筆に取られる時間が増えてしまい、読むペースが少しゆっくりになってしまいそうです。申し訳ありません……
それでも、少しずつじっくりと読ませていただきますので、どうか気長にお付き合いいただけたら嬉しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
漢字は…当て字なので…まあこれには色々と理由があるのですが…無理に読まなくてもルビの部分を読んでくださればいいかと思います。
読んでくださり嬉しく思います。引き続きよろしくお願いします。
第一話 実母からの手紙への応援コメント
「戦争もの」自主企画から参りました。
セリフや地の文の洗練された言葉遣いに、思わず引き込まれてしまいました。
細やかな表現が世界観を形作っているのだと感じ、学ばせていただいております。
ただ、私の作品は少し毛色が異なるため、企画に参加していてよいのか不安になりました。戦争や差別を扱ってはおりますが、ラブコメの要素が強いため、もし趣旨と異なるようでしたら遠慮なくお知らせください。すぐに取り下げます。
一話にコメントを残しましたが、すでに数話読ませていただいていた作品でしたので、今後はそちらからアクションさせていただきますね。
長々と申し訳ありません。よろしくお願いいたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
引き込まれたと言っていただけてとても嬉しいです!!
ラブコメ要素が強くてもシリアスならば問題ありません。
それに、読んでくださったので私も一度は読みに行こうと思います。
今回は来てくださってありがとうございます!
編集済
第五十五話 義足の男への応援コメント
さて初陣。
の前に、悪夢を見ましたね。
でもわたし、環夜くんに感情移入しながら読み進めてはいるものの、彰への思いはきっと異なっており、わたしはせいぜい「縁起悪い夢をみたなー」くらいの感覚でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
環夜は彰が大切ですが、家族ではいたくない…一度裏切られているから家族には戻りたくない…でも無視されたくないし無関係にはなりたくない。死んで欲しくない。
色々な感情が混ざり合っています。
今回の悪夢はそんな環夜の不安な気持ちが溢れた結果かと思います。悪夢が現実にならないように祈るばかりです。
第五十五話 義足の男への応援コメント
彰の退場が早かったですね。
これまでは貴族に対してアリゾネの存在があったから敵対心を持てなかったのでしょうけど、こうなっては環夜を止めるものもなくなるかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
分かりにくかったかもしれませんが、彰はまだ死んでいません!!環夜の夢ですね。不安なことがありすぎて悪夢を見てしまったんです。これが現実になるかは…まだ分かっていません。ならないことを祈るばかりですが…
第五十四話 回転式拳銃への応援コメント
軍服を着たまま寝ちゃったかー。
疲労が抜けなさそう。
拳銃、翌日は槍の訓練とともに試射できるんでしょうか。それとも弾丸が特殊で高価すぎて本番でしか撃てないとか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
拳銃の弾は高価ですね。特殊な弾ではないですが、革命自由軍は正規の軍ではないので、いわゆる裏ルートから軍備品を仕入れています。なので大量に仕入れることは困難なのです。まぁ、それについても追々出てくるのでお待ち下さい。
第五十三話 軍服支給への応援コメント
ついに軍服っ。
でも戦闘用の服ならば、これを着ての訓練もみっちりやっときたかったですね。
拳銃、使う機会がなければいいですが、この拳銃が勝敗を分けるギリギリのバトルシーンがありそうな気がする。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですが環夜…拳銃の引き金が引けるのでしょうか…持っていても使えなければ意味がないですからね。
どちらにせよ、もう本当にすぐ初陣です。
お待たせしてしまって申し訳ない。
第五十二話 発現せぬ力への応援コメント
環夜くんの、実戦が近づき不安になる気持ち分かります。いや、そもそもわたしなら、震えまくって逃亡してる。
せめて赤星人の力がなんなのか、本当に宿っているのか、そこを分かった上での訓練ができていればよかったんですが。
指をなくしてなければもっと訓練に励めていたか、それは分かりませんね。でも起きたことが現実。受け入れないと、いけないんですよね。
とりあえず、義指に武器でも仕込んでおきたいところ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
環夜はネガティブな性格なのでなかなか前に進めません。冬陽がいなければ…今頃どうなっていたか。
ですが、本当に残り数日しかありません。嫌でも痛い目を見ればやるしかなくなると思います。
第五十四話 回転式拳銃への応援コメント
実際のところ武器を持ったところで実戦に活かすのは難しいでしょうね。
使い方を忘れるのもありますが、生身の敵を前にして普通なら腰を抜かすだろうなと。
せめてできる限り訓練を積むしかないでしょうけど、かなり切羽詰まった状態だし、使い捨ての駒の様に散っていく人もいるんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
環夜は戦場で死ぬか…いえ殺すわけにはいかないので、どうにかして生き残らせるつもりです。
第五十三話 軍服支給への応援コメント
軍となるともっとスパルタなイメージでしたが、聞いたことに対してしっかりと答えてくれるだけ温かみを感じました。
環夜が弱気になってしまうのはしょうがないですよね初陣で。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
革命自由軍自体は割と厳しめ…スパルタですが、冬陽が優しいだけですね。環夜は指導教官が冬陽で本当に恵まれていると思います。
弱気は仕方がないですが…そろそろ覚悟を決めないと…死にますね環夜。戦場では初陣だとか、事情とか敵は察してくれませんから。
第五十二話 発現せぬ力への応援コメント
やくざが小指詰める定番のシーンがありますが、小指はドスを支えて持つために重要らしいですね。小指を切るのはドスも持てないやつですの意があるとか。槍となったらなおのこと持ちづらそうですね。
再生の能力も考えようによっては生殺し状態が続いたりなかなか残酷な能力なのかもと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
義指がなくなったら…環夜は戦えなくなるでしょう。最初からハンデ持ちなのは…環夜の自業自得ですが。
赤星人の力については…強い点もあれば欠点もあります。代償とか…使える条件とかもあります。いずれ出てきます。
第五十一話 赤星人の力への応援コメント
環夜に赤星人の力が四つ目覚めたりするのかなと邪推。
破壊の力を持ってしまった心優しい人もいたりするんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
チートにはしません!多分。でも、断言します。4つ目だとか、4つ全てとかはないです!でも、赤星人と互角に戦えるくらいには強くなってもらう予定です。
編集済
第三話 偽りの夕暮れでへの応援コメント
相互批判企画の者です。
話せば長くなるの省きますが、つまりは参加中であると勘違いをして読み始めてしまいました。ご退出の理由が分からないので批判は避けつつ、どこか勿体ないのでコメントを残します。
偽りの世界に閉じ込められている人々と、偽りの家族に閉じ込められてきたと感じている主人公が重なって、スケールの違う複数のテーマを巧く織り交ぜた作品であると感じます。
主人公の人格的な未熟さがいいですね。物語を動かす貴族女性のキャラも立っています。主人公の成長と世界の行く末がリンクしていくのでしょうか。
今後の執筆を応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
企画を退出してしまいすみません。読んでくださり嬉しいです。
主人公環夜の人格的な未熟さを褒めてくださること、本当に嬉しく思います。リアルな人間らしさを書いておりますので。
貴族の女性アリゾネは私が一番最初に考えたキャラです。褒めていただけて嬉しいです。
長い話にはなりますが、もし宜しければこれからも足をお運びくださいませ。
第五十一話 赤星人の力への応援コメント
赤星人が人類に毒な空気の中でうじゃうじゃといて生活している。
なんか絶望的ですね。
地下での戦いで革命軍がもし力を持ってきたら、最悪、地下をすべて潰してくるかも知れないし、色々と不利な条件が過ぎる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そんな不利な状況で、主人公がどう成長していくかを見て欲しいです。
第四十九話 強さへの応援コメント
対赤星人を想定した模擬格闘などやってるのでしょうか。
なんだか、あまりにも蓋を開けるまで分からなすぎる気がして。というか、奇跡の力が目覚めでもしない限り瞬殺されそうな気が⋯
作者からの返信
コメントありがとうございます!
訓練はやってますが…敵が強すぎるので普通には勝てません。あと、環夜はまだ何も知らない下っ端兵です。昇進したというよりは、昇進することになっているということなので、初陣は昇進した階級で参加で参加ということです。それまでは下っ端です。何も教えてもらえません。冬陽は親切だから、少し教えてくれたりしますが…まぁ、まずは基本的な訓練をしない限り…死ぬでしょうね。
第三十三話 二人の気持ちへの応援コメント
確かに、事情を知ってしまったら家族でいるのは難しいですよね……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人ともまだ子供ですしね…お互いに思うこともあると思いますし、譲り合うとか、妥協するとかいうことが出来ないのだと思います。
第四十七話 強化の血への応援コメント
苦しくないだろうか、成分が違うということだし相乗作用で変なことになるんじゃなかろうか、って心配しちゃいます。
でも、うまくいけば、現在の訓練状態のままでもすでに一般兵士を超えられるんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
拒絶反応などは…起こらないとは言い切れないですが…それよりも環夜のメンタル的な問題が一番の課題ですね。どれだけ強くなっても、結局心はか弱い環夜のままですので。
第四十六話 適性検査への応援コメント
身体強化をした戦闘の達人みたいな班ですよね、薦められたのは。
訓練中にヘマして何故か昇進したり、なにもしないうちにどんどん格付けが上がっていっちゃいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
戦闘の達人というよりは、ガンダムでいう強化人間のような立ち位置かもしれません。
第四十五話 怪しい人物への応援コメント
血の摂取により後天的に凄い力を発揮できるなら、かなり応用のしがいがありますね。ただ、そんなふざけた真似ができるかという考えの人との対立がありそう。
特に日本人は。五輪も、海外の血が入ってくることに複雑な気持ちになるひと多いし。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
血を摂取すれば強くなれる。だが、その血は敵対する奴らの血。でも、摂取しないとまともに戦えない。
敵に勝つことを選ぶか、負けても敵の血を摂取しない道を選ぶか…。難しい選択ですよね。
第四十四話 戦わずして昇進への応援コメント
一時の感情で突っ走ると後悔、わたしも思いますが、一時の感情で特に言い争いしてる時はもうどうにでもなれという気持ちでもあるからやっぱりムキになって突っ走っちゃうんですよね。反省です。
しかし、環夜くんから赤星人の細胞、どういうことでしょうね。でもまあ怪しまれ解剖されるどころか反対に昇進でよかった。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
秘密はまだまだあります!環夜はその状況に振り回されてばっかりですが…
第四十三話 優しさの秘密への応援コメント
冬陽の気持ちに触れたり、この訓練中の事故で環夜くんも色々経験積んで成長したかな。でもやっぱり実戦でなく訓練でのヘマというのがカッコつかないですけどまあ仕方ない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
成長…していればいいんですけどね。これ以上馬鹿なことをしないように祈るばかりです。
第四十二話 失敗そして退化への応援コメント
やっちまったか⋯
はじめて自分の身体の一部がなくなる時ってきっと相当なショックでしょうね。当然のごとく一生あるもんだと思いますから。
いざ戦いの日々になれば、我々にとっての歯の治療と同じ感覚になるかも知れませんけどね。削ったり抜いたりしますが、臓器や手足ほどのショックはないですから。
さて、これは生体云々の技術で修繕できるのか、義手、義指になっちゃうのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やっちまいましたね…まぁ、これはこれでいい教訓になったでしょう。
大きな怪我というのは錯乱状態に陥りやすいと思っています。特に環夜は精神が弱いので。
第四十話 未知の武器への応援コメント
家族をやめようと言ったらいきなり彰ちゃんの冷たい態度。もう戻れないなら仕方ない、と彰ちゃんもきっぱり忘れようとしているのかも知れないですね。
赤星人で構成された班、確かに苦々しげになるのも分かります。滅ぼしたいと思ってる敵だし。協力すると言っても裏切るか分からないし。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彰は様々な自分を演じることが得意と言うので、気持ちを切り替えることで、『他人』として環夜に接していこうと思ったのでしょうが…環夜はめんどくさいやつですからね。
赤星人で構成された班はいずれ詳しく出すつもりですが…まだまだ秘密はたくさんあります。周りの人々が言っていることが必ずしも正しいとは限りません。そういう部分を見極めていってもらえれば良いなと思っております。
第三十八話 怒りか呆れかへの応援コメント
塔といえばカリン塔みたいの想像しちゃいますよね。
ところでこの上層、中層、下層と分かれた領域ですが、日本はここだけ、それとも点在しているのでしょうか。
同じようなものが、世界中に存在している?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
此処は日本皇国ですが、各層の規模は余り具体的に公開していません。他国についても具体的にはまだ話せません。後々、分かってくると思います。
第三十七話 軍隊という場所への応援コメント
環夜くんはただの使い捨て一兵卒という上層の判断でしょうか。でも、アリゾネと知り合いだから殺すなとも言われてたし、大事にされているのか、ないがしろなのか分かりませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
軍の上層部は環夜の存在が面倒くさくて仕方がありません。間者な可能性もあるから殺したいが、今アリゾネと言う名の赤星人を敵に回す利点はない。要監視して、一先ず様子を見よう。ということです。環夜を通してアリゾネに交渉できるとでも思っているのかもしれません。
戦場に出れば、アリゾネと内密に会うかもしれないので、(そうしたら間者だと確定する)様子見中です。
第二十五話 反政府軍での朝への応援コメント
アリゾネさんとの敵対関係は確実なものに……
辛いですね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね…せっかく同志になったのに…多分敵として戦うことになるかもですね
第三十六話 冬陽の怒りへの応援コメント
自分は軍に入った経緯が経緯だし既に親しかった人は親しい態度のままでいてくれるだろう。と思っていたならつれなくされて地味にダメージ食らいますよね。慣れないと。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
冬陽にも冬陽の過去があって、思うことがあると思うので、そういうことも察してうまく関係を築けるようになってほしいですね環夜には。
第三十五話 鉄の臭いへの応援コメント
赤星人と戦力、科学、技術力ってどれくらい人間たちと差があるものなんでしょう。
肉弾戦の能力では、到底かなわないですよね。
科学力は、相手が圧倒的に優れてようとも最終的には奪って研究して追い付いて拮抗するものかも知れませんが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
赤星人は圧倒的な強さを誇ります。なぜ強いのか、何故革命自由軍が負けているのかはいずれ出てきます。まぁ、赤星人はそもそも体格も大きいのでそれだけでも不利なんですが…
第三十四話 突然の命令への応援コメント
名前呼びにすぐ慣れないのは当然ですよね。
呼び方は簡単には頭から抜けない。
でも、家族じゃないし同い年ですからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
環夜は中々事実を受け入れられませんが…言い方ってもんがあって…彰だけが悪くないってことも分かってるはずなんですけどね…どうしても彰に当たりたくなってしまうようです。
編集済
第二十三話 話さなきゃいけないことへの応援コメント
環夜さんに取ってなにが1番良いのか、分からないですね……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わからないからこそ話が成立するのだと思います。簡単に結論が出てしまってはつまらないので、もっと思い悩んでほしいです。
第三十三話 二人の気持ちへの応援コメント
まあ赤の他人と知ってしまったわけだから、また家族に戻るのは難しいと思います。
隠された事実がせめてもうちょっと穏やかなものなら、なんとかなったかも知れませんが。でも変に作るより、知った事実なら受け入れたほうが楽です
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彰は真実を伝えた後でも家族でいたい。環夜は家族だとは思えないけれど、彰と完全に関係を絶ちたくはない。面倒くさいですよね……でも、人間ってこういうものだよな…と書いていて思っています。
第三十二話 アリゾネか彰かへの応援コメント
信じたいのに信じられないからすべてを知りたい。アリゾネにもう一度会って聞ければ、両方の立場からものを考えることができる。
気持ちは分かります。
でも、アリゾネに会いたいことをおおっぴらに言うのはまずかったかも。警戒されて、今後に機会があっても会えなくなってしまう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に環夜は後先を考えませんからね…それさえなければ、まだマシなのですが…
行動力はありますが、知能が低い。動く前に状況判断ができるようになれば成長するかもしれません。
第二十話 死か戦いかへの応援コメント
環夜さんはもうこの状況から逃れられませんよね……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
追い詰められてますね環夜。これからどうなっていくかは…言わずとも何となく察してくださる方も多いでしょう。まぁ、明るい方へは行けないですかね…
第三十一話 空音の人々への応援コメント
戦乱の世で子はそう育てるのが当然だった、とでもいうなら知らず、感覚的には普通の家で暮らし普通の情緒を育んできた環夜くんだから、ここまで隠されてきていたのはにわかに信じがたいし、冷静に考えても他にいくらでもやりようがあったろうにと思う。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよね…今まで秘密にしてきたのに急に話されても受け入れられませんよね…でも、多分話す話さないは彰の決められることではなかったと思うので、そう考えると彰も可哀想…と、私は思っております。大人の事情に巻き込まれてる二人です…
第二十話 死か戦いかへの応援コメント
"その声に気が付き環夜は声〜環夜は涙を流しながら目覚めた。横たわっている場所は固く、冷たい"
没入感がかなり高くて好きです
もしやこれまでの私のコメントに企画から、という枕詞が必要でしたか?
アドバイス企画の趣旨で言えば、台詞の前後どちらかに、台詞の主の心を表す動きがあるとより私好みです
なお、こちら部分はしばらく後に消去いたします
作者からの返信
コメントありがとうございます!
毎度ながら表現を褒めて頂きありがとうございます。
アドバイスも、とても嬉しいです。企画から〜などという枕詞は必要ないです。企画からでも、そうでなくても、どちらから来て頂いても嬉しいのに変わりはありません。
心の動きについては、主人公環夜のものは描写したりしますが、一応主人公目線の話なので他の登場人物の感情は書いておりません。環夜を通して見える感情なら書いてありますが、そこの辺りの境界線が難しくて作者ながら頭を悩ませております。
第三十話 向き合い方への応援コメント
本当にただの夢だったか。
自分だけの幸せ掴むんだ。死ぬなどばからしい。
と夢の中で成長して戻ってきたかと思ったら、あまり変わってなかった。まあそう簡単には。
とりあえず、シキさんが心配してくれてたの分かってよかった。
あとは、彰からどんな話が聞けるのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人間そう中々成長するものじゃありません。環夜は特に成長しにくいかも…明らからの話も明るいものにはならなさそうです。獅貴はこの物語の中では良い人の部類に入りますからね。でも、彼にも悲しい過去があったりします。
編集済
第三話 偽りの夕暮れでへの応援コメント
企画から来ました。
自分の書いてる小説と結構雰囲気が似てて楽しかったです。
ただ世界観の説明は入れた方がいいと思いました。
書いてたらスイマセン!!
ーー
転生もしてない学生ならちょっとぐらい知っててもいいような……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
世界観の説明は主人公の知らないことを書きたくなかったので、あえて入れていません。物語が進んでいく中で主人公は色々なことを知ります。そうしていくことで嫌でも世界観が確立されていくと思います。最初は謎なことがあってもいいと思っています。世界観は読んでいくうちに少しずつわかると思いますし、説明文的な小説になりたくなかったので。でも、アドバイスありがとうございます。
第二十九話 悪夢と現実への応援コメント
ようやく夢だと分かったのですね。
ただの夢なのか、見させられている夢なのか。
幸せな夢であっても違和感だらけで夢だと分かっているなら、はやく目覚めたい。つらい現実が待っていても。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
辛い現実が待っていても…目覚めなければいけないでしょうね。目覚めなければ、待ち受けているのは死か…
状況整理と登場人物紹介①への応援コメント
登場人物の容姿が詳細に設定されてるんですね。
細かい事なのですが、酸化銅には酸素と銅の比によって赤いものと黒いものがあるので、赤色の髪なのであれば「酸化銅のような赤い髪」ぐらいの文言があった方が分かりやすいかなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご指摘いただけて嬉しいです。私、科学の分野は苦手でして…(SF書いているのに可笑しいですよね)教えていただけて助かります。修正しておきます。
第十九話 皇国の現状への応援コメント
アリゾネさんは少数派なんでしょうね、これから苦労しそうです……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね…まだわからないことだらけなのでなんとも言えませんが…今のところアリゾネは良い貴族ですね。
第二十八話 違和感の世界への応援コメント
単に、「こっちが現実だと思ったけどやっぱり夢で反政府軍に入ったのが現実でした」だったらいいんですけど、これが操作された夢つまり洗脳だったら、って勘ぐっちゃいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
洗脳…は、すでにされているかもしれませんし…これからされるのかもしれませんが…夢は環夜の願望ですね。こんなふうに生きていられたら…現実がこうだったら良かったのに…と。要するに無意識的に現実逃避をしているだけです。
第二十七話 太陽の光への応援コメント
環夜メンドクサッ、と思う人も多いかも知れませんねー。環夜くんの、この態度は。
最初にどこまで彼に感情移入できたかで、大きく印象が分かれそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね…環夜は少し幼稚ですからね…もう少し周りのことを察して生きろよと…十五歳なんだから我慢しろよと。感情的になりすぎですね。でも、こういう主人公描きやすくて…
第二十五話 反政府軍での朝への応援コメント
ついに完全に反政府軍になったか。
まあ生きなきゃならないですからね。
しかし佐々木、嫌な奴っ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
反政府軍になってしまいましたね…仕方がないとはいえ、これでアリゾネとは敵対関係になりましたね。反政府軍は貴族を敵視しているので嫌でもアリゾネと戦わないといけなくなるかもしれません。
佐々木は嫌な奴ではありますが、環夜の立場を考えると…まぁ、分からなくも有りません。
第二十四話 覚悟への応援コメント
環夜くんはまったく悪くない。
こうも隠されてることがあったらそうもなる。
彰ちゃん、前も環夜くんが身を守るための嘘をついた時にエェッて顔をしてたけど、態度に出過ぎなんですよね。まるで隠し切れないのだったら、じゃあ話さないと
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
環夜に共感してくださって嬉しいです。家族には環夜のことボロクソ言われているので…。でも、十五歳の少年ってこんな感じですよね?少し向こう見ずな行動をしがちですが…まぁ、彰にも、環夜にも、反政府軍の人たちにも事情があると思いますので…いろんなことを知った上で、環夜の行動を非難する気持ちになるかもしれませんし…
第二十三話 話さなきゃいけないことへの応援コメント
こうしてアリゾネでない側での時間がどんどん過ぎていく。
なんとかこっそりアリゾネとだけやりとりして世の中の全貌を知りたいところ。会っていきなり頭にかぶりついて来そうな気もして怖いけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アリゾネが環夜にとって良い貴族なのか悪い貴族なのか…まだ分からないですからね。環夜は信用しているみたいですが…どちらにせよ、暫くアリゾネとは会えそうにないですね。
第二十二話 位置情報発信装置への応援コメント
反対に、裏切れないよう何かを埋め込まれるかと思ったから、まだよかった。
でも環夜くんにはもともと入ってなかったのですね。
誤字報告です
〉位置情報発信装置が入ったいなかったんだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
国民に当たり前に入っているものが入っていない…環夜は国民として登録されていないも同然ということが判明しました。
〉誤字報告ありがとうございます。直しておきます。自分だと気が付かないので助かります。
第二十一話 新入隊員への応援コメント
仲間になること拒否したら殺されそうだし、仕方ない。
最後に飲んだの眠り薬ですか。てっきり、液状の特殊な爆薬を飲まされたかと思った。裏切らないように。でもいずれにしてもこの後、なんかされそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
環夜、今のところピンチですね…これから更にシリアスな展開になっていくかと思います…
第十八話 双眼鏡から見えるものへの応援コメント
"冬陽が着ている軍服の袖に摑まって"
やはりこういうのが好きです
ご解説ありがとうございました
どんな小さなことでも、同じようにおっしゃってくださると嬉しいです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
表現を褒めていただけると、とても嬉しいです。
解説…わかりにくかったでしょうか。毎度、何とコメントしたらいいか…私の言葉、足りてるだろうか…言葉足らずになっていないだろうか、失礼なことを言っていないだろうか、ネタバレしていないだろうか、と悩み悩み書いております。
同じような内容になっていたらすみません…
第十話 彰、再来への応援コメント
"総統、副総統、将軍、鬼兵、親民の五つに分かれていて"
どんな言語運用なのか個人的に興味があります
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
言語運用…ですか。
階級は、ドイツと日本の軍を元にして、自分なりにアレンジしております。
・総統は一人で貴族の頂点に立つ指導者ですね。人間の政府よりも力を持っている、実質的に日本皇国を支配しています。詳しいことは、同じ赤星人でも知りません。
・副総統も一人で、総統の下につく役職です。詳しいことは秘密で。
・将軍は五人で貴族の軍を指揮する役職です。軍で功績をあげたものが任命されます。強いです。
・鬼兵は軍人全体を指します。鬼のように強いから鬼兵です。貴族の一般人に比べれば戦闘向きな人々です。
・親民は非戦闘員、全員です。
第二十話 死か戦いかへの応援コメント
ショックなことの連続ですね。
見た真実もあれば嘘やまだ見ぬ真実もある。
とりあえずは生きて、反政府軍に入って戦いながら様子を⋯⋯と、いうのも難しいか。貴族と一度でも戦ったらそれこそもとに戻れなくなる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
環夜はもう戻れないところまで足を踏み入れてしまっています。
環夜はこれからどうなってしまうのでしょうか…
第十九話 皇国の現状への応援コメント
貴族が一般の子供まで殺すだなんてなんにも教えられてないですからね、環夜くんは。
黙ってた方がよくない。
しかし、いつかアリゾネに会うのがちょっと不気味になりました。「なんだ知っちゃったんだ」とか、言われたらどうしましょっ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
貴族が子どもを殺したことは…内緒にしておいたほうが良いでしょうね。ですが、アリゾネがどの立場にいるかによって伝えるかどうかが変わるかも…
第十八話 双眼鏡から見えるものへの応援コメント
「信じたい」は「信じている」ではない、リアルな環夜くんの言葉。
生き残って、彰からもう洗いざらい全部ぶち明けて欲しいですね。いつ誰に殺されてしまうかも分からないのだし。
アリゾネ、この場にいたのだろうか。
この場を移動するきっかけになった自分たちを見つけたという貴族、あれがもしかして⋯
作者からの返信
コメントありがとうございます!
徐々に物語は不穏な空気になっていきます。
環夜は無事にこの場を切り抜けられるのでしょうか…
編集済
第十七話 負の感情への応援コメント
前話のアリゾネさんといい、冬陽さんといい、状況判断や推察力が高いですね。
しかし彰も、環夜くんのついた嘘に表情が反応しすぎっ。こんな場合なんだから、なにかしら嘘だって付くって思っておかなきゃ。
赤星人
わたしの中で、GANTZと、元阪神の赤星選手がごっちゃになってます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
皆、何かしら嘘をついてると思います。人間なので嘘はつきます。逆に嘘をついてないキャラ、隠し事をしていないキャラっているのかな…
GANTZと赤星選手!?赤星人と何か類似点が…?ないと思いますが、割と何かに似ているというコメントは頂くので、やっぱりそういう傾向があるのかもしれないです。ちなみに赤星人は「せきせいじん」と読みます。
編集済
第八話 慣れない食器への応援コメント
今の世界横文字ばかりですから、違和感がありますね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わざわざ違和感を出しました。そう思っていただけたのなら成功なので嬉しいです。
第七話 アリゾネと二人でへの応援コメント
アリゾネさんの止められない感が好みです!
このままの環境が続くのか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私はシリアスな話が好きなので…平和なままではいられないでしょう…
第十四話 黒煙の中でへの応援コメント
えらいことに巻き込まれた。
確かになぜ、ここまで町は静かだったのか。
アリゾネは嘘ついてた? なにか隠してた? そんな様子には思えませんでしたが。友への侮辱に激怒してたし。
最後に現れた男性、言葉の感じからすると悪くなさそうだけど、環夜くんの身元の証明方法やら現在なんにも分からないわけでとりあえず逃げるしかないですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
上層地域では紛争まがいなことが起きていると、アリゾネと話していたと思います。
街が静かだったのは当たり前の日常だからかもしれません。
第十二話 皇国民会館へへの応援コメント
はしゃぐ彰さんがかわいい。
わたし彼女をだいぶ疑ってたところがありましたが、ちょっと信頼してきました。
ありぞねさん、確かにいなかったらどうなってたことか。まあそもそも、いなかったら環夜くんは上層には来てないわけですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね…環夜が上層地域に来ることになったのって…アリゾネの所為なんですよね…
彰、可愛いですか?
第一話 実母からの手紙への応援コメント
大変遅れてしまいましたが、自主企画から失礼します。
最初は複雑な家庭の話なのかなと思ったら、そもそも世界自体がかなり複雑だったので「な、なんだぁっ!?」となりながら読み進めていました。
アリゾネが出てきてから一気に話の根幹を為す反乱軍要素や普通じゃない世界観が出てきて、これはただものじゃないぞと感心していました。
ひとつ気になった点があるのですが、この特殊な世界観を冒頭で全く示さなかったのは、あえてそうした選択でしょうか?
アリゾネ登場から急激に情報が増えて、追いつくのに時間がかかってしまいましたが、これは意図的な構成でしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
私は独自の世界観を意識して書いているため、きちんと読んでくださってることが伝わってきて嬉しいです。
本編はかなり複雑かつ進みが遅い作品となっております。もしよろしければ今後とも宜しくお願いいたします。
質問に関してですが、冒頭に上層地域の事や貴族に関してあまり出てこなかったのは、主人公目線の話だからです。この話は主人公視点ではありますが、地の文は主人公が語りではありません。でも、三人称(神視点)でもないという複雑な構成にしてあります。そのため、環夜の興味ないこと知らないことは文中に出てきません。環夜が考えていること、知っていること、意識していること、それらしか出てきません。つまり、環夜は最初家族のことで頭がいっぱいで世界観や貴族など1ミリも考えてなかったということですね。あとは、環夜の知らないことも出てきません。環夜の成長に合わせて情報も増えていくかと思います。それと…設定を複雑にしているため敢えて最初から出すことはやめました。最初は環夜という人間のイメージを植え付けたかったもので、濃い世界観が冒頭に来ると環夜が薄れてしまうと思ったためです。
長文失礼いたしました。
この度は企画に参加させていただき誠に感謝しております。
ありがとうございました。