誰とも仲良くなれない町―2への応援コメント
チャーリー強っ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
強いですよね。チャーリーは最強のキャラなので今後も余裕で敵を倒してしまいます。
ここまで読んでいただき、ありがとうございます!
誰とも仲良くなれない町―1への応援コメント
キノの旅とは違うけど、タイトルの感じからしてキノの旅っぽいと思いました。
なんでママチャリだよ笑
面白いっすね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実はキノの旅は大好きな作品でして、この作品は多分かなり影響を受けていると思います、
ママチャリはなんとなくですね(笑)
チャーリーがママチャリになった経緯については読み進めていけばわかります。
面白いと言っていただけて良かったです。
読んでいただき、ありがとうございました
どこまでも続く幸福な旅への応援コメント
やっぱりそうこなくちゃ! ママチャリは空を飛ぶ乗り物だとE.T.で学びました(笑
「君を迎えに来た!」という宣言が素敵です。テルくんはこの世界で一番大切なものを見つけることができましたね。
広い世界を知ったクルシェには狭い家もワンピースも似合いません。お気に入りのメイド服でどこまでも旅を続けてほしいものです。
改めまして、完結お疲れ様でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
空飛んだら面白いんじゃないかと思ってそうしちゃいましたけど、やりすぎたかなとも危惧していたので、悪くない反応をいただけて安心しました。
そうですね、一番大切なものと一緒に旅ができる、そんなテル君が羨ましいです。
メイド服は着るかもしれませんが、クルシェはもうメイドではなく、対等な恋人という関係で、これからはテルとどこまでも旅をすることになるんだと思います。
最後まで読んでくれて、本当に嬉しいです。大変でしたけど、こうやって素敵な感想をいただけると、終わらせることができてよかったなって思います。
ここまでお付き合いいただいて、ありがとうございました。
どこまでも続く幸福な旅への応援コメント
とても素敵なお終いでしたね!
広くて、広くて、全然果てが見えない世界。
その一端に触れることが出来て楽しかったです!
完結、お疲れ様でございました٩(*´︶`*)۶
作者からの返信
コメントありがとうございます。
素敵なお終いと言っていただけて、安心しました。
これ以外の結末は私的には考えられなかったです。
私もこんな広い世界を旅してみたいなぁって、執筆しながら思っちゃいました。
楽しかったと言っていただけて良かったです。
最後まで読んでいただけて、嬉しいです、ここまでお付き合い頂き、本当にありがとうございました。
どこまでも続く幸福な旅への応援コメント
完結お疲れ様でした!
クルシェちゃんと初めて2人乗りしたときの背中に感じる柔らかい感触にどっきりしたテルくん。そのような展開もちょっと期待してたんですがテル君、すごく健全な男子でしたね。残念…(笑
最後はクルシェちゃんのかわいらしい語り口で語られて、文句なしのハッピーエンドでした。 「のんびり旅する」ってテーマなので戦闘シーンは最小限で、2人が気持ちを伝え合ったところで終わりっていうのも粋な感じがします。でもほんとはもっと2人の旅のお話を読み続けたい気もするのですが。きっと続編が公開されることを期待して。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
テルは最初は背中に当たる感触にドキドキしてましたけど、もう慣れてしまいました(笑)
最後はクルシェの視点で語った方がいい終わり方になるような気がして、そうしました。たぶん、これでよかったんだと思います。
戦闘はあるにはあるけど、それがメインのテーマではないので少なめにしました。私が戦闘シーンかくのが苦手っていうのもありますが。
戦闘は主たる要素ではないものの、最後の方で盛り上がる場面が欲しかったので、キランとの戦闘は入れておきました。といってもこのシーンも短めだし、テルもキランもそんなに本気で戦ってはいませんがね。
読者の方がどう思うかはわかりませんが、私はこれ以外の結末はなかったと思っています。
続編は正直、今のところはやる予定ないです。
結構きれいに終わっている気がするので、これ以上続けても蛇足になっちゃうんじゃないかと思うんですよね。
最後まで読んでいただいた上に素敵な感想までくれてありがとうございました。
どこまでも続く幸福な旅への応援コメント
自転車で飛ぶって、まるでETみたい^^;
完結お疲れさまでした♪
二人に……いやママも(笑)、幸あれ!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は自分も少しETぽいなって、執筆してて思ってました(笑)
面白かったと言っていただけて嬉しいです。
最後まで読んでくれてありがとうございました。
白銀の町と喋る雪ダルマと人間嫌いの男――2への応援コメント
「ああ、そうか、そうかもなぁ、はは、ははははは……お前ともっと早く、か。いいなぁ、それは……」
このセリフの、乾いた笑いと、間が、ものすごく情感こもってて、ぐっと心が締め付けられました……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私もこのシーンは身につまされるような思いで執筆していました。
そう言っていただけて嬉しいです。
個人的にキランはけっこう気に入っているキャラなので、このエピソードはかなり力を入れて書きました。
もうすぐ完結する予定なので、あと少しだけこの作品にお付き合いいただけると嬉しいです。
眠るのが好きな人々の町への応援コメント
眠らない町、眠ることが好きな町、
どちらも恋焦がれるようで、でもどっちかを選べと言われても選べない気もする、命題ですね。
このふたつの町に、その日の気分で行き来出来たら面白いのに、と思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、私も一日中起きられたらいいな、て思うこともあれば、もっとぐっすりと寝ていたい!って思うこともあるので、選ぶの、難しいですよね。
たしかに自由に行き来できたら、便利ですよね。
でも、作中の世界においても、二つの町は距離が離れているので、その日の気分で行き来するのは難しいですね。
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
眠るのが好きな人々の町への応援コメント
昔の友人の現在の幸せを確認してこのままハッピーエンドに向かうかと思いきや、キラン君が再び登場とは意外な展開になってきましたぞ…
さて誤字報告です。
ドアが地ら彼→ドアが開かれ、かな?
待ちのどこにですか→町のどこにですか、ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キランについては、彼に関連する謎や伏線が回収されずに残っていたので、いつか掘り下げないといけないと思っていました。
だいぶ前に張った伏線ばかりなので、覚えていない人が多いかもしれませんね。
次回以降でキランの過去などが明かされる予定なのですが、ちょっと重たい話になるので、覚悟しておいた方がいいかもしれません……。
誤字報告ありがとうございます。修正しておきました。いつも助かってます。
眠らない人々の町――2への応援コメント
睡眠は無駄な時間ではありません!なんていまさら言うまでもないですよね。
ちゃんと眠らないと物理的に人間の体は色々障害が出てきます。ちゃんと寝ましょう。はい、これは物語ですよね、分かってますよ。つい感情移入してしまうのです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、そのとおり、睡眠は無駄な時間ではないですよね。
ただ、この町は眠らなくても健康に問題がないというところなので、そういう場所にいた場合、人々はどうするのか……そんなことを考えながらこのエピソードを書きました。
睡眠が大事なのはわかっているんですけど、面白い小説とかを読んでいると、私はついつい夜更かししてしまうんですよね。
いろいろやりたいことがあるし、もうちょっと一日が長ければなぁ、て思うこと、よくあります。
でも、一日が長くなれば、働く時間も長くなっちゃいそうで、それは嫌だなぁ……。
感情移入してくれて、嬉しいです。そういう物語が書けるようこれからも頑張ります。
この作品は、もうあと少しで終わりそうなので、あとちょっとだけお付き合いいただけると嬉しいです。
眠らない人々の町――2への応援コメント
私はやりたい事がたくさんあるので、眠らずに1日24時間を丸々使えるのは嬉しいですね。
でも嫁ちゃんは一日中寝ていたい人なので、そういう人の気持ちもわかります(笑
どちらにしてもデメリットはあるでしょうね。人間そう上手くは参りません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これに関してはいろいろな考えの人がいるでしょうね。
この町は睡眠しなくても大丈夫なところなので、そういう場所があった場合、人々はどのような行動に出るのか……想像すると面白いです。
たとえ健康に問題なかったとしても、眠らないことによるデメリットはたしかにあるでしょうね。だいたいの物事は一長一短ですし、確かにそううまくはなかなかいかないですよね。
素晴らしい感想をありがとうございました
眠らない人々の町――1への応援コメント
なんかいきなり?な展開ですねー…
みんな幸せならいいんですが、なにか問題が発生しそうな予感がひしひし。
毎度おなじみ誤字方向です(笑
ぎょっとし高尾→ぎょっとした顔
たしかに発音したらおんなじだ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サークル仲間たちが登場したのはもう結構前の話なので、ちょっと急に感じるような展開になってたかもしれません。
みんな幸せならいいですよね。
現時点では、蓮池さん以外は幸せそうですね。彼女に関しては残念ながら失恋してしまったので、そういう意味では不幸と言えるかもしれません……。
誤字報告ありがとうございます。見落としてました(笑)
ほんと助かります。
眠らない人々の町――1への応援コメント
細口さん、すっかり馴染んでらっしゃる……。BLという概念が無かった世界でそれを提供したら、それはもう凄まじい勢いで売れることでしょう(笑
文芸サークルのみんなも無事で何よりです。ここにたどり着くまでの彼らの旅も色々あったのでしょうかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
細口さんは異世界にうまく適用できているようですね。BL小説を売って大金持ち……羨ましいです。
文芸サークルのみんなはおそらくいろいろあったんでしょうけど、大きな危機はなく生きていけたようです。
ちなみに、残りの二人――中波と法村については、次の町で出てくる予定です。
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
編集済
チャーリーの前世――3への応援コメント
チャーリーさんの過去、なかなか波乱万丈だったのですね。女の子のものを着せたい母親とご両親の話から、同性のライオットさんへの恋と失恋、それから自分を好いてくれたフィオナさんと仲間たちとのダンジョン入りで命を落としてしまうとは。
まさか自転車に転生するなんて思わなかったと思いますが、今世ではせっかくママチャリという概念自体が新しい命に生まれたのですし、自分らしく輝いてその生を全うしてくれたらいいなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
チャーリーの前世は不幸ばかりというわけではないですが、あまり恵まれた人生ではなかったと思います。
そうですね、新しい生として気持ちを切り替えて、輝かしい人生を送ってほしいですね。
そこについてはこれ以降のエピソードで少し描かれています。
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
過去との別れへの応援コメント
チャーリーのわだかまりは全部晴れたんですよね。だからもうここのいる必要もない。私たちは旅人なのだと決意したのだと私は思います。
誤字報告です。
シェル団 → シェルダン
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、そういうことです。
前世で気がかりだったことが解消され、新しい人生を生きていこう、とチャーリーが前向きな気持ちになったというエピソードです。
しっかり物語を理解してくれていて、嬉しいです。
これから終わりに向けて、未回収の伏線とかを回収していくつもりです。
もう少しだけこの物語に付き合っていただけたら、嬉しいです。
誤字報告ありがとうございます。修正しておきました。ほんと助かります。
チャーリーの前世――3への応援コメント
きちんと、この世に未練があるのか? と聞いてくれて、異世界ではなくこの世、に転生させてくれるだけ、優しい神様……なのでしょうか?
チャーリーもまさかこの段階では、自転車なんて訳の分からないものに転生するなんて、思ってもいなかったのでしょうけれど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ未練があるのか聞いて、転生させてくれるだけでも、温情はあると思いますね。
そうですよねー、異世界の人にとってはなんだこれ、て感じですよね。。正直、自分で執筆しててなんでやねんって思っちゃいますもん。
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
編集済
チャーリーの前世――3への応援コメント
それで自転車に転生って! この神様何考えてるんだろう…
しかし「徳を多く積んでいないと人間には転生できない」かあ。人間ってそんなにいいもんかなあ、なんて思っちゃいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんと何考えてるんでしょうねー、この神様……
けっこう適当に考えていたりするんじゃないでしょうか、ちょうど自転車ごと転移してきたやつがいるから、その自転車に魂を入れちゃおう、みたいな……。
確かに、人間は人間で大変なこと、たくさんありますもんねー。自転車か人間だったらさすがに私は人間に転生したいけど……。
悪人がいない町と赤髪の美男子――4への応援コメント
これも良いエピソードでした。前の「盲目の少女」もそうですが、町や村に一つずつ大きな謎があって、それが解き明かされてもすっきり解決した訳ではない、むしろ今後どうなるのかな、という思いが残るばかり。
でもそれが何だか考えさせられるんですよね。悪人がいなくて結構じゃないか、人間関係に悩まされなくて良いじゃないか、などと思ってしまう部分が確かに自分の中にあったりします。こういったメッセージ性のあるお話、私は大好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
簡単な問題ではない気がしますし、あっさり解決するのもどうかと思うので、もやっとするかもしれませんが、万事解決、という終わりかたにはしないでおきました。
それが読者にとっても良かったかどうかはわかりませんか……。
読者に深く考えてもらうような作品が書きたかったので、そう言っていただけて嬉しいです。
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
チャーリーの前世――2への応援コメント
どうもです。
最新話まで読ませていただきましたが、面白かったです。
自転車と共にのんびり旅していくのがよいですね。
喋るし、強いし、便利なやつ、一台欲しい(笑)。
軽妙なやり取りもまた、ほっこりさせられました。
続きも気になりますので、更新されましたらまたお邪魔させていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面白かったと言っていただけて嬉しいです。
欲しいですよね、チャーリーが1台(笑)
ここまで読んでいただき、ありがとうございます、
今後も面白いと言っていただけるように、頑張って執筆します
不幸な人がいない村――3への応援コメント
コメント失礼します。
なるほどこれは面白い。嫌なことがあっても忘れてしまえば幸せに暮らせる、全くの間違いではありませんね。村長さんも善意でそれを行っている。
でもこの村を離れたらどうなるのか、村長がいなくなったらどうなるのか、嫌なことに全く耐性のない村人はその後の人生を送ることができるのか。不幸の先送りに思えてしまいます。
含みのある面白いエピソードでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
村長さんも善意で行っていることだからこそ、否定しづらい問題ですよね。
たしかに、村長がいなくなったり、村を離れたりした場合のことを考えると、問題を先送りにしているだけかもしれませんね、
いつまでも村長が生きているわけではありませんしね。
でも、短い間でも嫌なことを忘れられるならこの村にいたい……もしかしたらそういう人もいるかもしれませんし、いろいろな考えの人がいるでしょうね。
私も読者の感想によって、この問題についての考えが深まっているので、コメントをいただけて、とてもありがたいです。
田舎師さんに面白いと言っていただけて、光栄です。
田舎師さんの作品を読ませていただいてますが、文章がとてもうまくて、私には書けないような骨太の作品を書いているので、実は憧れていました。
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
誰とも仲良くなれない町――3への応援コメント
悪口とはなんだろう? と読みながら考えてしまいましたが、
同時に、これは書き手としても、相当考えながら言葉を選ばれたのだろうなあと、深読みをしてしまいました。
次の村が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あんまり現実の出来事を想起させないようには書いたつもりです。できているかわかりませんが……。
楽しみと言っていただけて嬉しいです!
不幸な人がいない村――1への応援コメント
まだ希望は捨てる時じゃない!?
良い人がいるはず!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
諦めなけらばきっといいひとが見つかりますよね。
ここまで読んでいただき、嬉しいです。
魔法都市シャリア――2への応援コメント
チャーリーの前世、……自転車じゃなかったのか。笑
と、アホな冗談はさておき、マグレガーとはなかなか強そうな名前ですね。
ヤベェ、魔法使いだったのかな?
いや、まさかの「剣聖」とか!?
作者からの返信
確かに強そうな名前ですよね。
チャーリーの前世の名前は、実在の人物から取ってきてます。
はい、やべぇ魔法使いでした。
剣聖では、ないですね(笑)
チャーリーの前世――1への応援コメント
テル(ぼく)が言葉を話せるチャーリーというママチャリと、メイドと、異世界を旅する物語。ついに追いつきました。
作者の方はこのストーリーは書いていて(私も長編を書いていたので)、想像の翼を広げて、とても楽しいことだろうなと思いながら、毎日、読ませていただいていました。ありがとうございます。
もう少し続くのですよね。どのように締めくくるのか、とても楽しみです。
作者からの返信
ここまで読んでいただき、ありがとうございます!
ご感想いただけてとても嬉しいです。
そうですね、この作品はエピソードごとにけっこうガラッと話の趣向が変わるので、毎回新鮮な気持ちで執筆できていて、わりと楽しめてます。
楽しみと言っていただけてうれしいです。
九月ソナタさんの作品を読ませていただいているのですが、読んでいてすごく作者の知識の深さを感じられて、頭のいい作家なんだろうなってずっと思ってました。
そんな九月ソナタ様からそう言っていただけて、とても光栄です。
ここまで読んでいただきありがとうございます。
これからも頑張って執筆します!
魔法都市シャリア――2への応援コメント
チャーリーの前世……あの強さからして、凄腕の魔法使いなのは間違いないでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、凄腕の魔法使いですよー。
チャーリーの前世は……ちょっと重くしすぎたかもしれませんが、この先も読んでいただけると嬉しいです。
老人しかいない村と誰も知らない英雄――1への応援コメント
『俺の子を産めと言ってくれないか』
どこの芸人やねん!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょっと反応しにくいネタですね……笑
全然意図して書いたわけではないですが、ちょっとそれを想起させるような表現になってしまったかもしれません。
嘆きの森と吟遊詩人の美女への応援コメント
こ、このお方は!
まさか、葬送のサフィラ様でわっ!?
またの名を「嘆きの森のサフィラ」。
って、スンマセン。勝手に盛りました。
しかし、この方、本物?
じつはアンデットだったとかいうオチなんじゃ……。
作者からの返信
確かに言われてみれば、葬送してる!?
いえいえ、面白かったです、笑っちゃいました。
このサフィラさんは……本物です笑
あ、でも、実はアンデッドだったっていう展開は面白そうですね。
悪人がいない町と赤髪の美男子――1への応援コメント
友人がトルコを旅した時に、ことあるごとにトルコの人たちが「何かお困りですか?」って言い寄ってきたそうです。
事情を説明しているうちに、二人、三人、四人と集まってきて……、だんだんコワくなって逃げだしたとか。笑
スイスの方たちも親切ですね。
地図を見て歩いていると、「お困りですか? ご案内しましょうか?」って声かけてくれます。まぁ、警戒はしますケド。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トルコとスイスには行ったことないので、興味深いです。
親切な人が多いならいつか行ってみたいかも……。
このエピソードの町民たちが優しいのには理由があるので、いろいろと推測しながら読んでいただけたら嬉しいです。
何もない村と盲目の少女――2への応援コメント
『人の言葉をしゃべる植物の話とか、赤い海の話とか ある森で見目麗しいエルフに会ったこととか、』
……そのまえに、喋る自転車の話をすべき。笑
あ、盲目だから「自転車」ワカランか。
どうすれば伝わるかな?
ワタシは、なんとしてもフェイにチャーリーの存在を教えたいのですが、どうすればよいでしょうか?
作者からの返信
またコメントありがとうございます!
そうですね、喋る自転車の話をすべきですね(笑)
口頭だけで自転車がどういうものかわかりやすく伝えるのは難しそうですね。
やはり目が見えるようになる魔法を見つけて、自分の目で見てもらうのが手っ取り早い気がします。
そんな魔法があるのかどうかは今のところわかりませんが……。
不幸な人がいない村――3への応援コメント
嫌な思い出も辛い記憶も、自分の一部。
というワケですか。
作者からの返信
またコメントをしていただき、ありがとうございます!
すごく嬉しいです!
主人公たちはそういう考えみたいですね。
正直、物語の都合としてそうなっている面は否定できません……。
だって、嫌な記憶をわすれた方がいいってなったら、あの村にずっといるべきってなって、旅が終わっちゃうじゃないですか! この作品が終わっちゃうじゃないですか!
あ……いろいろとぶっちゃけてしまった。
この件についてはいろいろなご意見があると思うので、なにか深く考えるきっかけになれば、作者としてこれ以上ないほど嬉しいです。
不幸な人がいない村――1への応援コメント
『「ひどい、捨てられたわ!」』
……確かに、めんどくせーな。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
めんどくさいですよね、あのキャラ(笑)
でも、彼女にも素敵な恋人ができるといいですよね。
誰とも仲良くなれない町――3への応援コメント
ママチャリ、眠るんだ?笑
そして、二人乗り!
くぅ、青春だねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
眠ります(笑)
いいですよねぇ、二人乗り。現実では自転車の二人乗りは違法ですけど……。
私もこんな青春送りたかったなぁ……。
読んでいただき、ありがとうございました。
誰とも仲良くなれない町―1への応援コメント
コメント失礼します。
喋るママチャリと異世界冒険とか、尖がってマスね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なるべく今までにないような目新しい物語を作りたいと思っているので、尖っていると言われて嬉しいです。
読んでいただき、ありがとうございます。
老人しかいない村と誰も知らない英雄――3への応援コメント
変なの(笑)
しかもそのあともずっと、変なのって呼ばれてるし(笑)
べリックさん、安らかに眠れ……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あのモンスターに自転車をどう呼ばせようか迷って……
珍妙なものに見えるだろうし、変なのしかなくないかってことでそう呼ばせました。もっといいのがあったかも……。
ベリックさんは最後の最後で救われてよかったですよね……。
やっぱり強がってる人も死ぬ前になったら誤解されたまま死ぬのが怖くなるんじゃないか……と思ってああいうキャラになりました。
吟遊詩人のサフィラは当初、登場する予定がなかったキャラなのですが、ベリックさんを救うにはこういうキャラが必要なんじゃないかと思って、急遽このエピソードの前に嘆きの森と吟遊詩人の美女というエピソードを挟んで登場させました。
彼の物語はサフィラにより美しい詩として世界中に伝えられていくでしょう……。
まさか四谷軒さんに面白いと言っていただけるとは思っていませんでした。光栄です。
私は歴史系の小説も好きなのですが、自分でそういう小説を書こうと思うと、四谷軒さんほどのクオリティのものを書ける自信がないので、実は密かに憧れていました。
ご感想をいただけて、すごく嬉しかったです。
悪人がいない町と赤髪の美男子――3への応援コメント
おおー、ロボットではなく人形でしたけど、まさかのニアピン!!
……でも魔法で人形を動かしているのが誰なのかはわかりません(^-^;
作者からの返信
ロボットか人間かは些細な違いだと思うので、正解と言っても過言ではないと思います。
というか、反省すべきは作者である私の方でしょうね、これは。
たしかにこれまでの描写だと、ロボットのようにも見えるでしょうね。
私がもっと人形だと特定できるようなヒントを出しておくべきでした。
なので、正解したと言っちゃっていいと思います。おめでとうございます。
スゴイです、ほんとに。
人形であることはさすがに予測できないと思ったんだけどなー。
町の人たちが人形であったことを言い当てるよりも、人形を操っている人が誰かを特定するほうがおそらく簡単だと思います。
私としてはむしろこっちの方が言い当てる人多いだろうなぁと思ってました。
他の町民たちと性格が違うやつを探すだけなので、たぶん注意深く読んでいればわかる……ようになってるはず。
わかるようになってなかったら、これは作者である私の方に問題があるかも……。
悪人がいない町と赤髪の美男子――2への応援コメント
……どうして皆してモンスターと戦おうとするのか?
んー、考えてもわからないです(^-^;
町の人たちは人間ではなく全員ロボットで、ロボット工学三原則に従って人命を優先して行動しているとか?(無理やり推理)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すごいです。まさかこの時点でそこまで予測できるとは思いませんでした。
ほぼ正解と言っていいと思います。
悪人がいない町と赤髪の美男子――1への応援コメント
皆が親切すぎて逆に怪しい……。
何か裏がありそうで怖いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういうふうに見えるように書いたつもりだったので、安心しました。
『悪人がいない町と赤髪の美男子――3』で真相が明らかになっていくので、自力でもし考えたい場合は、2まででいったん先を読むのを止めるといいと思います。
不幸な人がいない村――3への応援コメント
嫌なことを忘れることが幸福なのか?嫌なことの程度にもよるのかなあと思います。本当に立ち直れないくらい誰かから深く傷付けられた場合なんかは、忘れられるのなら忘れてしまう方がいい場合もありそう。考えさせられました。
……まあこの村長は次の日にはテルたちのことも忘れてそうですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、トラウマになるような記憶とかだったら忘れたほうがいいかもしれませんね。
そんな未来が来るかはわかりませんが、もし嫌なことを忘れることができるようになったら……私はどうしよう……。
私自身も、読者のコメントによって、改めていろいろ考えさせられました。
村長はテルたちのこと忘れているでしょうね(笑)
不幸な人がいない村――1への応援コメント
……全然不幸な人いるけど?
謎が謎を呼ぶ展開ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この時点だと不幸な人いるじゃん、て感じですよね。
この先の話を読んでいけば、だんだん謎が解けていくと思うので、気になるようでしたらこの先も読んでいただけると嬉しいです。
不幸な人がいない村――3への応援コメント
ストーリーの内容と関係なくてすいません。
地の文とセリフの切り替えがとても綺麗なのと、セリフが連続してるのに誰が話してるかわかる点に感動してます。
意識していることとかあるなら知りたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あまりいいアドバイスはできないかもしれませんが、誰がその会話文の発言者か、判別できるように私が意識していることを話そうと思います。
まず、その人が誰をどのように呼んでいるか、で判別しやすいようにしています。
例えば、テルはチャーリーのことをチャーリーと呼ぶのに対し、クルシェはママと呼びます。その呼び方でだれがその発言をしているか、わかるようにしています。
あとは、一人称ですね、僕とか私とか俺とか、僕ならテルの発言で、あたしならチャーリーで、私ならクルシェという感じです。
それ以外では、その人の口調とか、その人物特有の考え方とか、会話の流れとかで、地の文を書かなくてもわかるように気をつけています。
地の文とセリフの切り替えについては……きれいだと言っていただけて嬉しいのですが、ごめんなさい、正直、私もそこはあまり意識してなかったので、アドバイスできないです。
私よりも人気があって実力も優れている作家がカクヨムにはたくさんいるので、そういう人たちに助言を求めたほうがいい気がしますが、一応、私が気をつけていることを話させていただきました。
参考になれば、幸いです。
誰とも仲良くなれない町―1への応援コメント
私の作品をフォローしてくれたのをきっかけに見ました。
そのお礼だと思われたくなくてフォローも応援も躊躇してたんですけど一話を見て本当に面白いと思いと思いコメントしました。
ギャグなのかサスペンスなのかファンタジーなのかわからない世界観がとても引き込まれます。
これから続きをみます。頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面白いと思っていただけて、嬉しいです。
執筆する前はあまりミステリーっぽくするつもりはなかったのですけど、そういう要素も入っちゃってるかもしれませんね。
とはいえ、そこまで本格的なミステリーにするつもりはないので、気軽に読んでいただければと思います。
これからも頑張って執筆します! とても励みになりました。ありがとうございます。
不幸な人がいない村――3への応援コメント
嫌なことを忘れることの是非かあ、そんな精神操作は現実にはできないと思いますけど、もし将来できるようになったら… 諸刃の剣が悪魔の業か、それを使うことを一概には否定はできないかもって思うんですよね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
難しい問題ですね。
将来そんなことができるようになったら、たしかに使った人のことを一概に否定はできないかもしれませんね。
今作の主人公たちは嫌な記憶を忘れることを否定しましたが、あくまで主人公たちはそう考えたというだけで、絶対的にそれが正しいというわけではないですし、この件に関してはいろいろな考え方があると思います。
本作を通して、いろいろ考えるきっかけになれば作者として非常に嬉しいです。
不幸な人がいない村――2への応援コメント
嫌なことは忘れちゃう村ってこと? それはある意味、確かに不幸ではないかもしれまんね。幸せかって言うとどうかなって思いますけど…
作者からの返信
あ……っ!
まぁ、ここまで読んだら察しの良い人はわかっちゃいますよね。
次回以降のエピソードでそこについては詳しく掘り下げていきます。
主人公たちがこの村に対してどんな結論を出すか、ご覧いただければと思います。
この話は一気に公開した方がよかったかもしれませんね……。
編集済
誰とも仲良くなれない町――3への応援コメント
この異世界は悪口が平然と飛び交う世界への警鐘ですね。このままでは言論の自由、表現の自由って言う大切なものを奪われるかもしれないっていう。
作者からの返信
nakamayu7さん、いつもコメントありがとうございます。
このエピソードはそういう側面はあるかもしれませんね。ただ、作品全体としてはいろいろなお話がある作品ですので、今後を楽しみにしていただければと思います。
誰とも仲良くなれない町―2への応援コメント
あう、また誤字報告でごめんなさい!
「精子を確認する」
これは、やばいっす!!!(笑
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
確かにこの誤字はやばいですね(笑)
滅茶苦茶恥ずかしいです……
すぐに修正します!
誰とも仲良くなれない町―1への応援コメント
貨幣が共通で、同種のモンスターがいる、異世界から異世界への転移って言う設定なんですね!
誤字報告です。
「雑人事件」
「起こしたと行く意見が出ましたが、」
続き、楽しませていただきます。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ごめんなさい、誤解させるような文章でしたね、異世界から異世界への転移ではなく、ふつうの現代的な世界の日本からファンタジー的な異世界への転移です。
たぶん、マンティコアの話が出たあたりでそう思ったのでしょうが、主人公のテルは日本のファンタジー作品からマンティコアの知識を得ていただけで、同種のモンスターが転移前の世界にいるわけではないです。
そこらへんのこともきちんと書くべきでしたね。申し訳ありません。
誤字報告ありがとうございます。直ちに修正させていただきます。
私って自由だったんだへの応援コメント
魔女の旅旅、キノの旅っぽくなってきてる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ふたつとも大好きな作品なので、影響を受けているんだと思います。
楽しんでいただけたら嬉しいです。