・13-7 第185話 「一進一退」への応援コメント
包囲軍のモラル維持は難しいよね
負けることはなくても、勝てないとモチベーションを維持できない
離散する兵隊が出てもおかしくない
作者からの返信
タンカーマン 様、いつもありがとうございます
(*- -)(*_ _)ペコリ
対陣が長引くと、包囲側の士気の維持って本当に難しそうですよね
日本だと、上杉氏による北条の河越城の包囲戦とか、多数の兵力で包囲しているのに結局逆襲を受けて打ち破られてしまっていたり、数で勝っていれば勝てる、というわけでもないのがなんとも
その点、やっぱり豊臣秀吉は上手だったんだなと
小田原攻めとか、大軍を動員しての城攻めが本当にうまい
籠城するソラーナ王国軍も苦しいですが、攻める火の民も苦しい
そういう状況で、モンタヌスはやがて、起死回生の一手を思いつくことになります
イスラ・エン・エル・リオ城の攻防戦の佳境に向けて頑張って参りますので、何卒、これからもよろしくお願い申し上げます
・13-4 第182話 「土竜攻め:1」への応援コメント
坑道を掘り返して浸透を掛ける新戦術をですね……(轆轤を回す手つき)
作者からの返信
タンカーマン 様、いつもありがとうございます!
(*´ω`*)
いやぁ、どのパターンで反撃するか、熊吉もいろいろ悩んでいるんですが、あんまり戦線を広げたくないなっていうのが悩みどころでして
これまでの交戦でソラーナ王国軍も消耗していますし、出城の奪還を目指すと、城内の兵力の密度が下がって良くない気がするんです
すでに大風車を燃やしていて、出城の戦略的な価値が低くなっていることから、待ち受けて撃退するという方針で行こうかなって考えています
まだ確かなことは申し上げられませんが、本作、今月中か、来月の初めごろには、一応の完結として籠城戦に決着がつくような形にしようと思っています
最後までお楽しみいただけますよう頑張りますので、どうぞ、よろしくお願い申し上げます
(*- -)(*_ _)ペコリ
・12-20 第176話:「処遇」への応援コメント
妥当やね
責任の所在はハッキリするし、人情も見せられる
作者からの返信
タンカーマン 様、いつもありがとうございます
(*- -)(*_ _)ペコリ
うまい落としどころを見つけるのにちょっと悩んだので、こうおっしゃっていただけて嬉しいです
ハンスはなんと言いますか、KOEIのゲームでいうところの鼓舞持ちのキャラクターなので、これからも頑張ってもらおうと思っております
今後もお楽しみいただけますよう、頑張ります!
(`・ω・´)ゞ
・12-8 第164話:「港の防衛:2」への応援コメント
火の民の遺体を串刺しにしたものを城壁の前に並べて敵に恐怖を与えましょう(ヴラド公並感)
作者からの返信
いつ聞いてもおっかないエピソードだぁ・・・
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
でも実際めっちゃ有効そうなのがなんとも
本作でもやればよかったかな・・・?
(´・ω・`)
・12-5 第161話:「応酬:2」への応援コメント
800㎜!?!?
作者からの返信
こっそり仕込んだネタのつもりだったのに、タンカーマン 様はなんで気づけるんですかw
嬉し過ぎて涙出ちゃいますよ・・・
(´;ω;`)
・11-27 第151話:「脱出作戦:6」への応援コメント
電気屋さんで店員さんが最初に提示してくる額は更に値切れる、みたいなやつ?
作者からの返信
実はちょっと違いまして・・・
リアーヌのお父さん、ヘルシングのペンウッド卿みたいな性格なんです
(^ω^)
・11-26 第150話:「脱出作戦:5」への応援コメント
川に守られた城となると第一次のウィーン包囲より兵力差がマシ、くらいかなぁ
そう考えればまだ坑道戦もあるだろうし、冬を待つって手もあるんだけど時間を見方にするにはやっぱり食糧だよなぁ
作者からの返信
タンカーマン 様、ありがとうございます
(*- -)(*_ _)ペコリ
さすが、いい読みをしていらっしゃる・・・
やりますよ坑道戦
(;''∀'')
あと、わざわざ見方って打って下さってありがとうございます
フィンガーボウルの水を飲んで下さったヴィクトリア女王みたいだぁ・・・
(´;ω;`)
・11-25 第149話:「脱出作戦:4」への応援コメント
セルフメアリ・ステュアートだ……
作者からの返信
タンカーマン 様、ありがとございます!
メアリ・ステュアート、めっちゃ特濃の人生送った女傑じゃないですか・・・
しかも現代まで王室に血が続く国王の母とか凄い・・・
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
リオン王子やエリアスたちにも、彼女のようにしぶとく戦い抜いて欲しいです!
(`・ω・´)
・11-22 第146話:「脱出作戦:1」への応援コメント
自国民を賄いきれないから他国に逃がす
妙案に見えるけど、いざ戦争が終わってみれば逃がしていた民は疎開先で落ち着いてしまって荒れた祖国に戻る気を失くしていた……
なんてことも考えられるから難しいよね
作者からの返信
タンカーマン 様のおっしゃる通りなんですよね・・・
なのでこの展開はちょっと熊吉も悩んだんですが、やらないと鳥取城まっしぐらコースなので脱出作戦を強行することにしました
帰って来ない人も出るでしょうが、今、滅ぼされてしまうよりはマシだろうという形です
・11-19 第143話:「再びの兵糧問題:1」への応援コメント
あの~ Uber Eatsってこの辺来てくれないんすかね……?
作者からの返信
来てくれないですねぇ・・・
(´・ω・`)
数万の敵軍の包囲を突破して来てくれる実力がないと・・・
・11-18 第142話:「増えた口」への応援コメント
モンタヌスの描いた絵が形になってきましたねぇ
闘と思いきや智の面も併せ持つ宿将
強大な敵です
その証拠に……
籠城している人数が増える、ということは、別の味方をすれば戦力が増える、ということでもある。
これは別の「見方」の誤植かと思われます。
このような混乱を招くとは誠に畏るべし……
作者からの返信
タンカーマン 様、ありがとうございます
(*- -)(*_ _)ペコリ
すぐ直します~っ
(´;ω;`)
・10-15 第124話:「戦雲到来」への応援コメント
歴史を先読みするとこの戦いは第五次まである
作者からの返信
ハハッ!
さすがにそんなに戦いませんって
いやぁ、ホントですって
熊吉、ウソ ツカナイ
(`・ω・´)
・10―14 第123話:「防衛態勢」への応援コメント
99年貸借地だ!
作者からの返信
タンカーマン 様、ありがとうございます
(*- -)(*_ _)ペコリ
いやぁ、お気づきいただけて嬉しいです!
(*´ω`*)
まさにコレは、香港とかマカオとかの「99年租借地」がモデルでして、個人的に、弱い立場に置かれながらもできるだけの工夫をした、という感じを尊敬しているので作中に取り入れてみました
現実の香港とかはなんか大変なコトになっちゃいましたが、本作ではなるべく良い方向に進めるように頑張って続きを考えたいと思っております
(`・ω・´)ゞ
・10-6 第115話:「籠城へ向けて:1」への応援コメント
まさか物語冒頭で買っておいたビットコインがこんなに高騰するなんて…
作者からの返信
タンカーマン 様、また本作をお読みいただけて嬉しいです!
(*´ω`*)
ぶっちゃけたことを申しますと、本作の金策はゲーム・太閤立志伝のいわゆる「米転がし」がモデルでして
現実にやったらイケナイことなんですが、熊吉もよく手を染めたもんであります(そうやって得た資金で鉄砲隊編成したりいろいろやってました)
本作、モデルはキリスト教圏とイスラム教圏が衝突していた時代のイベリア半島なんですが、けっこう日本の戦国時代の影響を受けたりしております
引き続き、「おや、これは?」と思っていただけるように頑張ってネタを考えて参りますので、何卒、これからも本作をよろしくお願い申し上げます
(*- -)(*_ _)ペコリ
・9-3 第97話:「解散」への応援コメント
ゲリラ戦かぁ
本陣は指揮統括が難しいし、残る部隊はモラルの維持が厳しいぞぉ……
作者からの返信
タンカーマン 様、いつもありがとうございます
(*- -)(*_ _)ペコリ
今回、こういうゲリラ戦を志向させたのは、舞台のモデルがスペインだから、というのもあるのですが、これから籠城することになる部隊の引き締めを図る目的もあります
兵力が多いのに越したことはないのですが、籠城となると物資も限られますし、外に未練を残した者たちが一緒だと、脱走や離反などにつながりかねないな、と
ですのでここで、そういうことをするかもしれない者たちを放出して、決死の覚悟を持った兵だけで城に入るようにさせてみました
各地で独自にゲリラ戦を展開しろ、というのは、そうやって敵を消耗させたいという目的ももちろんあるのですが、それがすべてではなく、周囲の目を気にして、本当は離脱したいけれど言い出せないという曖昧な立場の者たちをふるいにかけ、籠城する部隊から切り離すというのがけっこう大きいです
どこの組織にもついつい周りの顔色をうかがってしまう人たちはおりますし、そういう人たちに「今軍を抜けても恥ずかしいことではない」という口実を与えることで、本心から火の民との決戦を覚悟している将兵だけを選別した、という形になります
ちょっと回りくどいやり方かもしれませんが、これから籠城する上でこういう取捨選択、城を枕に討ち死にするという決心のできる将兵の選別は絶対に必要だなと思ったので、今回のエピソードを盛り込んでみました
今後、ようやく本作の本題である籠城戦に突入していくこととなります
五月中に投稿のお休みの期間をいただく予定ですが、これからも本作は継続いたしますので、何卒、よろしくお願い申し上げます
(*- -)(*_ _)ペコリ
・9-2 第96話:「脱走兵」への応援コメント
もしかして:督戦隊
作者からの返信
ひぇっ・・・っ!
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
と、とりあずそういう方向では考えていないのですが、
・・・その方が読者様からの受けが良かったりするんでしょうか? やっぱり
(´・ω・`)?
・9-1 第95話:「動揺」への応援コメント
一旦裏切り者の存在が判明しちゃったら、他にも居ないとは言いきれないから相互不信になるよね
劣勢で方針も定かじゃない不安を抱えたままなら尚更
作者からの返信
タンカーマン様、いつもありがとうございます
(*- -)(*_ _)ペコリ
おっしゃる通り、ソラーナ王国軍はガッタガタになり、揺れに揺れております
イスラ・エン・エル・リオ城に入るまでの間になんとか立て直していく、というのが今後のストーリーとなっております
リオン王子が示す機転と覚悟
お楽しみいただけますと幸いです
(`・ω・´)
・7-19 第87話:「イスラ・エン・エル・リオへ」への応援コメント
タイトル回収が一番熱い展開って古事記にも書かれてる
作者からの返信
タンカーマン 様、いつもありがとうございます
(*- -)(*_ _)ペコリ
いやぁ、ここまで書いていて、我ながら長かったなって思います
(´・ω・`)
婚約破棄から自身の気持ちを押し通して嫁いだ獅子令嬢が新天地で自身の居場所を見つけ、これからさらなる物語が始まろうという時に起こった火の民の大噴火
しかもそれはこれまでに例のあったような略奪ではなく、本格的な侵略で、王国は卑劣な裏切りによって敗北し、ほぼ全土が占領されてしまう
そういう過酷な状況から逆転を目指し、再征服を目指す
というのが本作のここまでのストーリーなんですが、本当は、10万文字くらいで納めるつもりだったんです
それが、気づけば20万文字以上に・・・
(´;ω;`)
我ながらまだまだ話をまとめる力が足りてないな~と痛感しております
Orz
ここでめっちゃキリがいいので、実は一旦休載って流れにしちゃおうかなとか思ってたんですが、籠城戦のシーンを書きたくて始めた作品でもあるので、少なくともその部分が終わるまではこのまま投稿を継続する予定です
何かと至らない熊吉ですが、これからもお楽しみいただけますように頑張りますので、どうぞ、よろしくお願いいたします
(`・ω・´)ゞ
・7-13 第81話:「火の魔法の正体:1」への応援コメント
それでは 射撃を行います
目標は 前方の赤の台にある
敵歩兵を見立てた 風船です
「"大きな音がします" ご注意ください」
前方! 敵散兵! 使命! 撃て!
作者からの返信
総火演(笑)
・・・ご時世とはいえ、一般公開が中止になっちゃってちょっと寂しいです
(´・ω・`)
ここで実演したことにより、エリアス達は一応、火器の威力というものを共有したことになります
そしてこれから始まるレコンキスタの戦いの中で、これらの兵器にどう対抗していくかを試行錯誤していくこととなります
ちなみに、まだこの部分、「どう対抗するか」はけっこう未定な部分がありまして・・・
お楽しみいただけますよう頑張って考えて参りますので、何卒、これからもよろしくお願いいたします!
(`・ω・´)
・7-12 第80話:「黒い粉と鉄の筒」への応援コメント
ハンドカノンに、臼砲だ……
作者からの返信
タンカーマン 様、いつもありがとうございます!
(*´ω`*)
やっと登場させることができました、火の魔法の正体!
火薬と、それを用いた初歩的な火器
本作は、本格的な籠城戦を描写してみたい、というのと、こういった鎧を無効化する火器の登場に対して、騎士たちがどのように試行錯誤して対抗していくのか、というのをやってみたいなと考えておりまして
これからまた、エリアスとリアーヌの悪戦苦闘が始まることとなります
何卒、これからもよろしくお願いいたします
(*- -)(*_ _)ペコリ
・7-9 第77話:「襲撃:4」への応援コメント
時間調整が巧いなあ
作者からの返信
タンカーマン 様、いつもありがとうございます
(*- -)(*_ _)ペコリ
時計もない時代での時間調整ですが、けっこう大雑把です
単純に、「撤退の角笛の合図が聞こえたら、行動を起こす」という取り決めで連携を取っております
イチイチ伝令を送り合っていては時間がかかりますし、具体的な指揮は現場の指揮官に任せて、動き出す合図だけ共有している感じです
陣地攻略戦
お楽しみいただけましたら幸いです!
(*´ω`*)
・7-2 第70話:「雨」への応援コメント
徴発か借用か……
軍票もないしなぁ
作者からの返信
タンカーマン 様、いつもありがとうございます
/)`;ω;´)
おっしゃる通り、大変難しい状況です
物資を捨てて逃げてきている状況ですから、本来であれば持ち込んでいたはずの軍資金もありません
しかし、騎士ですから、上等な物を身に着けているわけです
エリアス達は文字通り身銭を切ってこの危機を乗り越えることとなります
略奪とかは今回はありませんので、どうか、ご安心くださいませ
・6-16 第67話:「救出」への応援コメント
さらっと薩摩の退き口より難しいことしてる
作者からの返信
タンカーマン 様、いつもありがとうございます
(*- -)(*_ _)ペコリ
まぁ、正直なところを申し上げますと、今回のエピソードはちょっと盛ってます
(-_-;)
というのは、「物語の主人公はエリアスとリアーヌ」なのですが、「歴史の主人公はリオン王子」だからです
それまでは父である国王やベテランの重臣たちに埋もれていた存在である王子が頭角をあらわし、ソラーナ王国の多くの人々に重要人物として認知される出来事として、鮮烈なデビューを飾る、というのが本話の内容になります
これから厳しい敗走を経て、長く苦しい籠城戦が始まることとなります
もしよろしければ、何卒、今後も本作をよろしくお願い申し上げます
(*- -)(*_ _)ペコリ
・6-12 第63話:「撤退戦」への応援コメント
粛々と退くのが一番むずいよ……
混乱しないで戦場を離れられただけでも初陣と考えれば大手柄だよ
作者からの返信
タンカーマン 様、いつもありがとございます
(*- -)(*_ _)ペコリ
エリアスは今回、伯爵家の当主としての仕事を最低限果たした、という感じでしょうか
具体的なことは筆頭騎士長のニコラスにほぼ丸投げ(彼はそのために高給で召し抱えられています。石田三成に対する島左近みたいなイメージでしょうか。性格は全然左近とは違っていますが・・・)だったりするのですが、とにかく、兵士たちの前で取り乱したり逃げ出したりしなかった
それに、当主としての経験は浅いながらも、兵士たちの手紙を仲介したりして良い信頼関係を築けています
だから混乱が波及するのを防ぐことができたという形でしょうか
トップが「堂々と」していたから、兵士たちも動揺せずに済んだというところです
こうして、ソラーナ王国軍はコレドールの地で大打撃を受け、火の民による侵略を許す結果となってしまいました
ようやく本題である「レコンキスタ」がスタートするわけです
これからもお楽しみいただけますよう頑張りますので、何卒、本作をよろしくお願い申し上げます
・6-6 第57話:「混乱:1」への応援コメント
つよつよハンドカノン
作者からの返信
タンカーマン 様、いつもありがとうございます
(*- -)(*_ _)ペコリ
すでにお察しいただいているかもしれませんが、火の民の「魔法」とは、火薬のことです
むか~し、防衛太郎様(だったと思うのですが)雑談する中で、そういうもおもしろそうだねってなって、本作で取り入れさせていただきました
ご指摘の通りハンドカノンのような原始的な火器を装備しております
火縄銃のような「銃」らしいものではなくって、それよりもさらに時代のものを想定しています
また、装備されている数も数百丁と限られており、性能もあまり高くはないため、決定的場面で初めて使用することで与えるショックを最大化するために温存されていた形です
これからもお楽しみいただけますよう、頑張ります!
(`・ω・´)ゞ
・6-2 第53話:「コレドールの戦い:2」への応援コメント
俺でもそうする
作者からの返信
タンカーマン 様、いつもありがとうございます
(*- -)(*_ _)ペコリ
今回は、裏切るにも裏切るなりの理由があるんだよ、というにおわせ回となっております
今後の物語の中でもっと具体的な描写をする予定ですので、お待ちいただけますと幸いです
これからもお楽しみいただけますよう、頑張ります!
(`・ω・´)
・6-1 第52話:「コレドールの戦い:1」への応援コメント
よろしくない よろしくないぞ
目的が定まらないまま戦端を開くのは
作者からの返信
タンカーマン 様、いつもありがとうございます
(*- -)(*_ _)ペコリ
勝にも負けるにも、相応に理由があるもの・・・
着々とフラグ建築を進めておりますが、この出来事の後にエリアスとリアーヌがどうやって「再征服(レコンキスタ)」を成し遂げるかが、本作の主題
お楽しみいただけますように頑張りますので、何卒、これからも本作をよろしくお願い申し上げます
・5-16 第51話:「打って出るべし! 」への応援コメント
こいつの後世は野々村議員で決定
作者からの返信
なんという適役w
しかしながら、まだまだラモン伯爵のターンは終わっておりません
見せてやりますよ、最っ低の裏切りって奴を!
(`・ω・´)
・5-9 第44話:「ミシェル;1」への応援コメント
ミシェル「待 た せ た な」
作者からの返信
す、スネーク!?
(;゚Д゚)
いやいや、そこまでの大物ではありませんが、ミシェル、いろいろと地味に活躍してもらう予定でおります
日本でいえば、いわゆる忍びの者・・・
獅子令嬢の手足として頑張ってもらいます
ちなみに、男の娘です
・5-7 第42話:「それはそれ」への応援コメント
獅子搏兎
蛇に睨まれた蛙だぁ!
作者からの返信
憐れ、エリアスくんはペロリと食べられてしまいました
純真な青少年には大変ショッキングなシーンでありますので、恐縮ですが具体的な描写は差し控えさせていただいております!
本作は健全、健全です!
(`・ω・´)
・5-6 第41話:「挨拶:2」への応援コメント
ああ!ベッドが爆発する!!
作者からの返信
あっれぇ?
タンカーマン 様、もしかしてニュータイプでいらっしゃる?
(´・ω・`)
なしてこう次話を予言されてしまうのか・・・
乞うご期待です!
(`・ω・´)
・4-11 第35話:「きれいな村」への応援コメント
略奪を禁止する命令を末端まで徹底出来るくらい人望のある指揮官が向こうに居るか、そもそも今回の大噴火は略奪が目的じゃない、か……
作者からの返信
タンカーマン 様、ありがとうございます
(*´ω`*)
おっしゃる通りで、今回の「大噴火」は、これまでとは違ったものになっています
二十年余り散発的な略奪だけで、すっかりなりを潜めていた火の民
ソラーナ王国の人々が平和を謳歌する中で、彼らは着々と「準備」を進めていたのです
折を見て、火の民側の視点も描写したいと考えております
もしよろしければ、今後も本作をよろしくお願い申し上げます
(*- -)(*_ _)ペコリ
・4-5 第29話:「遭遇戦:1」への応援コメント
見事な闘いでした!火の民も人型で見た目は人間みたいな感じっぽいですね。両刃のバトルアックスとは、豪快な性格にピッタリの武器ですね
作者からの返信
防衛太郎様、いつもありがとうございます
(*- -)(*_ _)ペコリ
言及していただいたので明言しておこうと思うのですが、火の民は人間の一種です
赤い髪と金色の瞳、褐色の肌を持つという、民族の一種、という設定となっております
というのは、レコンキスタ、元々はスペインのあるイベリア半島で、イスラム世界に浸食されたキリスト教徒が勢力圏を盛り返す戦いをして、それがレコンキスタと呼ばれていた、という元ネタがりまして
イスラム教を敵対的に描くのははばかられるということ、ファンタジー作品らしい設定を盛り込みたいという二点から、「火の民」というものを登場させてみました
今後もお楽しみいただけますと幸いです!
・4-3 第27話:「先鋒」への応援コメント
難しい事になってしまいましたね。総戦力を結集しての決戦か、事前に敵戦力を削る漸減戦法か……エリアスはすっかり前哨戦に巻き込まれる事になりましたな……
作者からの返信
防衛太郎様、本話も拝読いただき、感謝申し上げます
(*- -)(*_ _)ペコリ
おっしゃる通り、難しい局面ではあります
しかし、ベルトラン伯爵も、脳筋に見えて・・・、という人物でして、それなりの思惑や勝算もあるのです
次話以降のエリアスの初陣、お楽しみいただけますと嬉しいです!
・4-2 第26話:「ハルディン・デル・トレイ城」への応援コメント
城壁や城の攻防に詳しくなくては書けない貴重なシーン、楽しませて頂きました。あと、旅塵、という言葉を初めて知りました。勉強になりました(人 •͈ᴗ•͈)
作者からの返信
城のことは、熊吉も一生懸命調べました
やっぱりこういうところの描写がしっかりしていた方が、中世の合戦を描く物語としてお楽しみいただけると思うんです
こうしてお読みいただけて、とても嬉しく思います!
(*´ω`*)
また、今後、城攻めのシーンも入ってきますので、ご満足いただけるようにさらに調べさせていただきます
(`・ω・´)
編集済
・4-1 第25話:「陣容」への応援コメント
この当時の軍隊などの部隊名(輸送を担う馬は駄馬と呼ばれたり、盾持ち槍兵など)に疎いのもあって、陣容の説明シーンは「おお、すげえ……」と圧巻されていました。よくぞこれだけの内容を練り、兵員数から隊列の全長なども考えて書き上げられましたね!
これほど大規模なインフラ、石畳の回廊を作れる単一勢力はもう存在しない、など歴史と移りゆく時間の流れを感じました。素晴らし
エリアス、なんだか本当に性別を超越して男性として、夫としての風格がついてきたように見えますね。
作者からの返信
防衛太郎様、ありがとうございます!
(*´ω`*)
実は本作、元々は「ランス」というタイトルにしようかと考えていたほどでして
このランス、中世ヨーロッパの軍役の基本単位だったそうで、騎士中心の戦記物を書きたいな~と思って調べていたら出てきた概念なんです
作中では独自の内容に改めていますが、こういう部分がしっかりしていた方が、こう、読者様にも一緒に「部隊を指揮している」感覚を味わっていただけるかな~、と
元々の構想は何年も前から何ですが、「主人公が少年と偽って生きる少女」というのは、当時からだったり
少年として生きてきたエリアスは、領主として段々と成長していきます
リアーヌを「妻」として迎えたことから、さらに「しっかりとした」感じでしょうか
ただ、やはり自分の元々の性別に引っ張られることもアリ・・・
という心の葛藤を、今後のストーリーでうまく描いていければと思っております
今後もお楽しみいただけますよう頑張ります
(*- -)(*_ _)ペコリ
・3-8 第23話 「大噴火」への応援コメント
タイトルから自然災害発生かと思いきや、火の民の襲来でしたか……。6日で陥落とは、何か新兵器(新攻城兵器)でもあるのか……!
かつてシアリーズ大尉陸の諸民族を統一した英雄
↓
かつてシアリーズ大陸の諸民族を
と思われるので報告です。
2025年初めて拝読したWEB小説は、熊吉さんの本作となりました。本年も熊吉先生の作品、楽しみにしております。
作者からの返信
防衛太郎様、いつもありがとうございます
(*- -)(*_ _)ペコリ
本年最初のWEB小説に選んでいただき、大変光栄です!
しっかりお楽しみいただけますよう頑張る所存ですので、何卒、本年もよろしくお願い申し上げます
また、さっそくご指摘をいただき、恐縮です
(;'∀')
カクヨムコン参加作品ということで、いつもより見直しは丁寧にやっているつもりだったのですが・・・
お手数ですが、これからもこういったご指摘をいただけますと大変助かりますので、もしよろしければまたお願いいたします
(*- -)(*_ _)ペコリ
「大噴火」は、火の民が暮らしている大陸で火山活動が盛んなこと、彼らが「火の魔法」を使うことから連想された用語で、沿岸部などへの襲撃・略奪ではなく、大規模な侵略行動が起こった時に用いられる言葉となっております
いよいよ、本作の「戦記」部分が始動することとなりました
お楽しみいただけますと幸いです!
・3-6 第21話 「ねずみ」への応援コメント
リアーヌが後藤隊長に見えてきたぞ……w
小麦への投機も含め、練られていて面白かったです。
作者からの返信
防衛太郎様、いつもありがとうございます!
(*´ω`*)
えへへ、実はこのシーン、熊吉も後藤隊長を思い出しながら描いてました
波風立てたくないエリアスにうまいこと利用されていたカルラですが、リアーヌに買収された結果、ちゃっかり美味しいポジションに収まることになります
今回から始めたリアーヌのへそくりづくりは、後々、物語上でしっかり意味を持っていくこととなりますので、どうぞ、お楽しみに!
編集済
・3-3 第18話 「ジルベール式兜」への応援コメント
おおー……装甲と頭部の間に空間と緩衝材を設けることで防護力を持っているんですね。
火の民が襲撃してきた際、リアーヌがエリアスの装具を付ける時に、じっと防具を見ていたのは、ジルベール式兜との差に気がついていたんですね。
アルフォンソ・カバリオは旗手役なんですね。この時代の戦闘には詳しくありませんが、集団戦闘
が基本となる際、旗を持っている人間はすげえ重役だと聞きました。
旗が進めば兵は進み、旗が逃げれば軍は逃げる、とか。
「念のため、こちらで試してみても? 」
と不要な空間があるので報告です。
作者からの返信
防衛太郎様、いつもありがとうございます
(*- -)(*_ _)ペコリ
まずは、余分な余白につきまして、ご指摘感謝申し上げます
さっそく、修正して参りました
本来、半角で空白スペースを設けるところを、全角でやっちゃってたみたいです
(;'∀')
それと、ジルベール式兜ですが、現代のヘルメットの構造を参考にしています
というのは、昔の兜は、日本のものも西洋のものも、頭に直接被るので、衝撃には弱かった、という話を聞いたからです
長槍で上からばんばん叩かれたら、そりゃ、たまったもんじゃないだろうなと・・・
というわけで、リンセ伯爵家だけは弱点を修正しておくことにしました
この改良は、後々、地味に効果を発揮していく予定です
また、アルフォンソくんですが、旗持ですが、名誉職みたいな扱いですね
まだ正式な騎士や戦士ではないけれど、重臣の息子なので、名誉ある立場で従軍することが許されている、みたいな
ソラーナ王国では、騎士四名につき旗一本、という割合で持ち込まれる想定になっています
ちなみにアルフォンソくん、ちょっとまだキャラクターが迷子なところがありまして
「エリアスの正体に実は気づいていて、淡い恋心を寄せている」とか、「嫁に来たリアーヌに一目ぼれして心酔している」とか、考えているんですが
これからどうなるかは不明です
(-_-;)
いただいた励ましのお言葉や、応援を糧にして、これからもなんとか頑張って参りますので、どうぞ、よろしくお願い申し上げます
/)`;ω;´)
・3-2 第17話 「手勢」への応援コメント
火の民は小規模で撃退。これが斥候や威力偵察であるわけもなく、エリアス達も安泰間違いなし!よし、風呂沸かしてくる。
作者からの返信
くっ、なんんて見事なフラグ建築・・・!!!
(;゚Д゚)
これは、ご期待に応えねばなりますまい・・・
「戦記」タグつきの作品として、しっかりお楽しみいただけるように頑張ります!
(`・ω・´)
・3-1 第16話 「火の民の影」への応援コメント
戦場の霧は現代でも解決しない問題よなぁ
作者からの返信
タンカーマン 様、いつもありがとうございます
(*- -)(*_ _)ペコリ
おっしゃる通り、戦場の霧というのは、人工衛星なんかができて常時地球を監視できる状況になっても、解決できない問題ですよねぇ・・・
作中では、「伝言ゲーム」で情報を伝達しなければならない時代なので、なおさらであったと思います
ちなみに↑の「伝言ゲーム」で動いた、っていうの、実は今後の伏線だったりします
(^_^)v
もしよろしければ、今後も本作をよろしくお願い申し上げます
編集済
・2-11 第15話 「蜜の味」への応援コメント
獅子令嬢がガレットを選んだのは素晴らしかったと思います。
ガレットは元々、一般市民層、それもどちらかと言えば「貧しい方」に属する人々から始まったらしいですから、バリバリな高級菓子を出すよりも質実剛健な「彼女らしい」素敵な登場だと感じました。
また、彼女が嫁いでから深く関わった「蕎麦」と「蜂蜜」が存分に活かされ、思い出も垣間見れて、良い話でした(人 •͈ᴗ•͈)
作者からの返信
防衛太郎様、いつもありがとうございます
(*- -)(*_ _)ペコリ
ガレット、そういう歴史もある食べ物だったんですね・・・。存じ上げませんでした
(-_-;)
熊吉がガレットを選んだのは、伝統的な料理であることと、料理下手なリアーヌでも作れそうなこと、そして「クレープみたいで美味しそう」という理由でして・・・
まったく、お恥ずかしい限りでございます
(;'∀')
本話は、おっしゃる通り、リアーヌが嫁いできてから行ってきたことの総決算のようなお話です
蕎麦の実と蜂蜜というリアーヌの力で作られるようになった品々を使い、かつて自分が味わうことができた「家族の温もり」を、エリアスたちと共有する
新しい家の一員として、彼女はしっかりと定着することができました
いつも応援、コメント、ありがとうございます
これからも頑張って参りますので、引き続き本作をお楽しみいただけますと幸いです
・2-8 第13話 「港湾ギルド」への応援コメント
なーるほどおおおお!大変よく分かりました。場所代払え!ではなく、運搬やらせな!という事でしたか。大変面白かったです。板がギャング、と呼ばれてるのも勉強になりました。
人の動き、心象も鮮やかで素晴らしかったです( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
防衛太郎様、本日もありがとうございます!
(*´ω`*)
実はこの渡し板=ギャングという話、岡田斗司夫先生の動画で(限定公開だったのでもう公開されてないかもです・・・)知ったのですが、アメリカの有名なマフィアの呼び方、「ギャング」の語源になってるんだそうで
当時のマフィアがこういう港湾利権に強く結びついていたこととか、ギャング一枚を担当する一団が固い結束で結ばれて独自のグループを形成していたこととか、そういうことが由来になっているそうなんです
「港湾労働組合」のおっちゃんたちが強面に描かれがちなのも、こういう歴史的な経緯があるからなんだなって、すごく面白かったので、作中に取り入れさせていただきました
防衛太郎様にもお楽しみいただけたのなら、とても嬉しいです!
(`・ω・´)
・2-8 第13話 「港湾ギルド」への応援コメント
そりゃ縄張りはハッキリさせないとねえ……
港湾ギルドからしたら他所の業者が勝手に自分のパイを切り分け始めたわけだから腹も立つよねぇ
作者からの返信
港湾ギルドにとってはまさしく「死活問題」、ですものね・・・
(;'∀')
本話は、この世界のギルドの立ち位置(中世ヨーロッパを一応モデルとしていますが、あんまり資料を集められなかったんで想像も多分に含まれております)をはっきりと明示するのと同時に、伯爵家が「どう統治を行っているか」をなんとなくつかんでいただくためのエピソードになります
こう、世界観というか、主人公のリアーヌやエリアスたち、また、この世界の住人達がどんな風に「生きている」のか、その雰囲気を描写したかったのです
タンカーマン様にお楽しみいただけましたのなら、幸いです
(*- -)(*_ _)ペコリ
・2-7 第12話 「蕎麦の実」への応援コメント
タンカーマンさんが港湾関係を語ると真実味めちゃくちゃ帯びてきますねw
公的手続き以外で、何か重要なローカルルールが存在するようですね!
作者からの返信
防衛太郎様、ありがとうございます
(*- -)(*_ _)ペコリ
まぁなんと申しましょうか、統治を行う上での約束、みたいなのがありまして
中世のヨーロッパ、様々なギルドが乱立していたんですが、日本にもあった「座」と似たようなところがあり、「税金を納める代わりに、その商売を独占できる」みたいな仕組みになっていたみたいです
今回は、そういう点に着目したお話となっております
・2-6 第11話 「獅子令嬢の野望・貯蓄編」への応援コメント
蕎麦の実!!気になっている栽培物なのでめちゃくちゃ楽しみにしてます!!
作者からの返信
ドキッ!?
(;'∀')
・・・すみませんん、実際にどう栽培するかはあんまり詳しくやらない予定です・・・(尺の都合で
(-_-;)
・2-6 第11話 「獅子令嬢の野望・貯蓄編」への応援コメント
何もない所には蕎麦を蒔け!
ここはエスコンディーテ村!
作者からの返信
え~んやそらさ!
それ蒔け蕎麦蒔け!
え~んやそらさ!
(`・ω・´)
ちなみに、蕎麦なのは痩せた傾斜地でも育つということと、純粋に熊吉の好物だからだったりします(邪道かもですがたぬき蕎麦(天かすが入ってる方)が好きです)
あと、エスコンディーテ村で検索かけたら居酒屋が出て来たんですが、おしゃれで美味しそうなお店でした
小説でいっぱい稼いで遊びに行ってみたいです
(´;ω;`)
・2-5 第10話 「トレボル村」への応援コメント
クルーセ川が時々氾濫するなら、その周辺はかなり肥沃な可能性があるのに森を開拓ができずに田畑が作れないとは……なんと世知辛い……!
でも、残っていた森のおかげで、今度こそ村民が救われるかもしれない。楽しみですね!
蜜蝋はイザというときは食べられるため、旅装具としても重宝されるとか……(ホントかな?)
たくさん売れると良いですね!
作者からの返信
防衛太郎様、ありがとうございます
(*- -)(*_ _)ペコリ
一点、補足なのですが、森林が多く残っているのは山の方で、平野部はほとんど開拓されてしまっています
本作、語感からお察しいただけているかもしれませんが、スペインがモデル地域でして、イスラ・エン・エル・リオ城はスペイン北部、インスレクト伯爵領はスペイン北西部に当たる地域です
ソラーナ王国がスペイン、ゴロワ王国がフランス(ゴロワはガリアの発音バリエーションのひとつからとってます)です
この辺り、今でも森が一杯残ってるんです
理由は、けっこう山がちな土地っぽく、本作にその要素を取り入れ、貧しい山間の村と、そういった場所でもできる養蜂を取り入れてみました
もっとも、「山」と言いましても、日本で見られるものや、アルプス山脈のような急峻なものではなく、もっとずっとなだらかなもの(グーグルマップなどで車窓画像を確認する限り)ですので、「山間部」と言ってもちょっとイメージが合わないかもしれません
(;'∀')
今後もお楽しみいただけますよう頑張りますので、どうぞ、よろしくお願い申し上げます
(*- -)(*_ _)ペコリ
・2-4 第9話 「事業計画」への応援コメント
こうしてリンセ伯爵家は市場への参入を決定した。
蜜蝋の需要をめぐり、インスレクト伯爵領の商人へ経済戦争を仕掛けたのである。
作者からの返信
ぱぱぱうわー! どどん! (シヴィの宣戦布告のBGM
いやいや、そんなことしませんから
(;'∀')
その辺は、ちゃんと養蜂ギルド通して話しつけてるので大丈夫です
蜜蝋の蝋燭は遠距離運送も可能なので販路は確保できるので、共存可能です
ちな、ギルド関係はもうちょっと深堀する予定です
(*- -)(*_ _)ペコリ
・2-2 第7話 「伯爵家の一日」への応援コメント
くっ… 入っていきたい気持ちもあるが…
某は「百合の間に入る者を討ち滅ぼす」誓いを立てた身故、ここは辛抱あるのみ
作者からの返信
よくぞお耐えになった!
/)`;ω;´)
これからもにやつきながらお楽しみいただけるよう、頑張ります!
(`・ω・´)
・2-1 第6話 「新しい日々」への応援コメント
「Isla en El Rio」城… N野県にありそう
作者からの返信
よくお気づきにwww
多分、銅像とか建ってて、期待していくとちょっとがっかりしちゃう観光地とかになってますよ(笑)
・2-1 第6話 「新しい日々」への応援コメント
干拓や風車などの地政学的な面から「ふー」まで楽しませてもらいました(人 •͈ᴗ•͈)
作者からの返信
防衛太郎様にお楽しみいただけて、嬉しいです!
(*´ω`*)
ちょっと普通ではない「夫婦」ですが、新婚らしいイチャコラがあってもいいかなって
お城の方は、熊吉が真剣に考えたものなので、作中でいつか活躍させたいなって思ってます
今後もお楽しみいただけますよう、頑張ります!
(`・ω・´)ゞ
・1-5 第5話 「婚約破棄なんて、許しませんわ! 」への応援コメント
なんと、結婚を貫きましたねwwww予想外でした!w
途方に暮れたまま、どこか辺境の地へ流れてスローライフかな?とか思ってましたがこれはまた……意外性アリで「おおお」と思いました。
そして珍しい濡れ場(?)シーンを楽しませて頂きました!
作者からの返信
防衛太郎様、ありがとうございます!
(*´ω`*)
いや、どう受け止めていただけたのかと心配していたのですが、楽しんでいただけたようで嬉しいです!
婚約破棄物というのは、婚約破棄された後で出会った別の誰かから溺愛される、みたいなものがテンプレだと思うのですが、強引にでも結ばれて幸せになっていくパターンもあっていいのかなって
(^_^)v
また、レビューもいただきまして、感謝いたします
(*- -)(*_ _)ペコリ
これからもっとお楽しみいただけるように頑張りますので、どうぞ、よろしくお願い申し上げます!
編集済
・1-4 第4話 「婚約破棄!? :2」への応援コメント
なんと…………ど……同性だったなんて……エリアス改めエリシアの周りも一体何してたんや……
作者からの返信
すっごい限られた人たちしか知らない秘密です
(^_^)v
まぁいろいろあって、お家騒動防ぐために偽って生きて来た感じです
真実を知ってるのは、特に近い関係にある臣下数名くらいなもので、後は額面通り「エリアス」ってことで通ってます
編集済
・1-3 第3話 「婚約破棄!? :1」への応援コメント
伯爵家よりも上位の、ある意味で国命としての(政略)結婚なのに、破棄とは一体何でや……
馬について詳しく出てくると、熊吉さんらしいな、と感じるところです(*´ω`*)シャルロットとミーレス、そして忘れ得ぬ名馬、ゲイル……(´;ω;`)ウッ…
作者からの返信
ゲイルの魂はきっと、天国で報われていると思います
(´;ω;`)
婚約破棄の原因につきましては、まぁ、ちゃんと理由がありまして・・・
これが、二人が共有する「秘密」になります
次話は本日の18時投稿予定です!
(`・ω・´)
編集済
・1-2 第2話 「リンセ伯爵領」への応援コメント
長さや時間の単位まで独自のモノを設定し、完全オリジナルの世界観、見事ですね。盲目の親友、マリエルは嫁入りの見送りに来ただけなのかな。
婚約破棄、と銘打たれた物語を真剣に読むのは初めてですw楽しみにしております。
>二度と戻ることがないかもしれない道のりを進んで行った。
かもしれない(意味深
作者からの返信
防衛太郎様、お越しいただきまして、ありがとうございます
(*- -)(*_ _)ペコリ
いやもう、少しでもお楽しみいただけたらなと、今回はいろいろ単位を設定してみました
ただ、現実との換算が面倒で面倒で・・・
ちょっと後悔もしております
(-_-;)
婚約破棄とは銘打っておりますが、多分、世の中に出回っているものとはずいぶん違う毛色の作品になるだろうなと思っております
溺愛要素とかはあんまりないですし、どちらかと言うと、騎士の時代の戦記物としての色合いが濃いと思います
やっぱりそういうのが好きみたいです、熊吉は
本作もお楽しみいただけますように頑張りますので、どうぞ、よろしくお願い申し上げます
(*- -)(*_ _)ペコリ
・13-22 第200話 「到着:2」への応援コメント
USA!USA!
作者からの返信
騎兵隊の到着です!
(`・ω・´)
ただ、一筋縄ではいかない相手でもあり・・・
というのが今後のストーリーだったのですが、いいところで完結にしてしまい、申し訳ございません
(´;ω;`)
来たるカクヨムコンに向け新作を準備中ですので、またお手に取っていただけると幸いです
これからも熊吉をよろしくお願い申し上げます
(*- -)(*_ _)ペコリ