この物語、予想外の展開に驚くこと間違いないでしょう!翡翠の簪では、桜子の本心にきっと驚愕してしまいます!そして葵はどうなってしまうのか!?次の章も期待できる物語です!
宝月 蓮(ほうづき れん)と申します。 『君と僕の響奏曲』がアルファポリスにて第8回ライト文芸大賞奨励賞。 皆様に楽しんでいただけるような小説を書けたらと思っ…
東宮・晴彦の妃選びに集められた、翡翠領・紅玉領・瑠璃領の計六名の姫たち。彼女達の身の回りに不思議な事件が起こります。巻き込まれる姫と、それに関わる妖しく美しい男・希彦。彼は東宮の妃選びを『楽しく…続きを読む
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(241文字)
とても好きな物語です!格調高いですが読みやすく、図書館で文庫ファンタジーに浸かっていた方なら誰でも読みたくなると思います✨ゆっくりと張られた伏線の上にさらに横糸がかかり、じわじわと全貌が明らか…続きを読む
カクヨムコン10の期間中ということもあり、第一章のみ読ませて頂いた時点でのレビューです。設定がとても練られていると思います。琥珀、翡翠、紅玉、瑠璃といった地名や、各章に登場する人物像など、きちんと…続きを読む
もっと見る