🎐納涼怪談会🎐御参加、有難う御座います!
ホラーと童話は親和性が高いと思います。
幻想的であったり、ヒトコワであったり…。
楽しみに拝読して参ります💕
🍉(御礼)
作者からの返信
楽しい企画に参加させていただき、ありがとうございました!
こちらにもお越しいただき、ありがとうございます!
って、えー!!
1話からお読みいただいてるんですか!?
28話だけのつもりだったのですが💦
自主企画中のお忙しい時期に、タスクを増やしてしまい申し訳ないです!
美文を紡がれる小野塚様に読んでいただくには稚拙な文章ですが、少しでも楽しんでいただけたらと祈るばかりです><
でもでも、どうかご無理はなさらず!怪談は28話だけですので…!
🍉ありがとうございます!
おいしくいただきます!🙏
数学の、真偽・逆・裏・対偶を思い出しました。
ジョン……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
証明のやつですよね。たしかに!と思いました。
数学でいえば、正負の計算っぽい感じもしますね。
正×負=負
負×負=正
みたいな……あれ?しないかな?気のせいだったかもしれません。
失ってしまったものは戻らない。
それは友情であり、純潔であり、素直な童心である。そんな意味があるのかなと、読んでいて非常に考えさせられました。
くまのプーさんのクリストファー・ロビンに近いものを感じましたが、この作品の本質は真逆で、
「忘れてしまった童心と友情」ではなく、「二度と戻らない童心と正直さ」が表現されているなと感じました。
また、「大人になること」もメタファーとして含まれているのかとも捉えられました!
大人になってからも子供時代の後悔に囚われ、二度と拭えない後悔は「嘘をつく」=「大人になってしまう」ことによって、ずっとその後に影を落としてしまう。
そんな物悲しさと共に、妖精やユニコーンと友という存在の美しさと脆さも表現されているように感じました。
そう考えた時に、大人になってしまった今の自分には少々心が苦しくなってしまうほど、幻想的な物語でした。
素敵な作品をありがとうございます!
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます!
>「大人になること」もメタファーとして~
そうかもしれません。
成長することは、何かを得て、何かを失うことだと思います。
それは悪いことではありません。
でも、少しさみしい、と私は感じているのかもしれません。
白神さんは洞察が鋭いですね。
ご自身の創作も、テーマやメッセージを込めて作られているのかもしれませんね。
私はあまり考えずに書いているので、考える機会をいただき、勉強になりました。
とてもていねいなコメント、ありがとうございました。
嘘つきジョンから一転正直ジョンと呼ぶ村人に笑っていたら…ジョーーーン!となってしまいました。なんかいいですね。語り口が癖になります…。
作者からの返信
住吉さん!
読みにいらしていただき、ありがとうございます!
コメントもありがとうございます!
ジョーーーン!となっていただいたんですね笑。
語り口も気に入っていただけたようで、うれしいです*^^*