第33話 あなたの好きを知りたいへの応援コメント
2人にとっていい思い出になりましたよね😊
作者からの返信
スズキチさん、ありがとうございます。
間違いなくいい思い出になりましたね。
さて、次の番外編をまたいで本編は急展開していくことになります。
よろしければお付き合いいただければ。
お正月番外編 幸せは既にそこに在るへの応援コメント
本人はそのリア充さにいつ気づくのか笑
作者からの返信
スズキチさん、ありがとうございます。
本当ですね^ ^;
ちなみにクリスマス番外編もこのお正月番外編も本編とは異なる世界線の話になります。
以前近況ノートでも書いたのですが、本編で書く期間を2年から8か月に短縮しました。なので本編ではクリスマスもお正月もバレンタインデーも書くことができなくなり、したがい、元々の2年の世界線ならこうだったんだろうなあという妄想を番外編にしたものです。
本編の時間軸では、この時期には既に答えが出ていると言うことになりますね。
引き続きお読みいただければ幸いです。
最終話 陽だまりに包まれてへの応援コメント
あぁ、とうとう終わってしまいましたね。ゆっくり読んでたのに。
それにしても、なんか皆凄いことになってる後日談、最後まで面白かったです。なんと! 夏月ちゃんが……ふふふ。
素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
森 樹理さん、こちらこそ最後までお読みいただき、ありがとうございました。
最後は夏月はなろう(カクヨム?)から作家デビューです^ ^;
梨沙はプロのモデルですし、了は教師に。
3人が3人なりの道を見出したところで物語の幕を閉じることができました。
改めまして、どうもありがとうございました。
最終話 陽だまりに包まれてへの応援コメント
完結してから一気見させて頂きました!
どちらも一歩も譲らない恋の戦いにハラハラしながら読んでました。どちらか選ばなければ行けないということは、どちらかを泣かせることになってしまう。でも夏月がこれからの人生が満たされたものになることを祈ります。
そしてこの二人のこれからの人生が、どうか幸せなものでありますように!、どうもありがとうございました!
作者からの返信
藍色の星 みりさん、最後までお読みいただき、また☆レビューもいただき、誠にありがとうございます。
三人の今後の幸せを祈っていただき、嬉しく思います。
改めまして、どうもありがとうございました。
最終話 陽だまりに包まれてへの応援コメント
やっぱり、同居しているのは大きなアドバンテージだと思っていました。
そして、やっぱり振られた方の気持ちを考えると、辛くなってしまいました。
つまり、心を動かされるよう作品でした。
良い作品をありがとうございました。
作者からの返信
ギルマンさん、ありがとうございます。
心を動かされるような作品と評していただき、嬉しく思います。
こちらこそ、最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。
第38話 私の全てをあげるからへの応援コメント
梨沙が先に踏み込んできましたね。
個人的には、服を脱ぐのはやりすぎだった気がしますが……。
今のところ、私としてはどちらが贔屓とかはないのですが、予想としては梨沙優勢なのでは? と思っています。
しかし、今回の行動が、果たして吉と出るか凶と出るか。
注目させていただきます。
作者からの返信
ギルマンさん、ありがとうございます。
梨沙は何をしてでも了の心が壊れるのを防ぎたかったんですよね。
なのであんな極端な行動に出た。
さて、梨沙と夏月の恋の行方がどうなるか、もうしばらくお付き合いいただければ幸いです。
第25話 ナナ先生のありがたい教えへの応援コメント
今のところ楽しく読ませていただいていますが、いずれはどちらか一人が選ばれ、一人は失恋するのだろうと思うと、ちょっと辛くも感じてしまいますね。
流石に、ハーレム展開は厳しいだろうし……。
作者からの返信
ギルマンさん、ありがとうございます。
はい、主人公はきちんと一人を選びます。
そこに至る過程をぜひご覧ください。
第20話 二人三脚は誰の手にへの応援コメント
完全にモテ男君のポジションになっていますね。
しかし、カッコいい男子なのだから、こうなるのが当然。むしろ、はっきりとモテてくれた方が、キャラクターとしても作品としても乞いう感度が高いです。
本人が自覚していないのにも理由があるから、嫌味っぽくもなっていないし、良い感じ。
ただ、同級生たちの反応は少し心配ですね。個人的には、明らかにモテているのに、モテてないとか言ってしまう方が嫌味に感じてしまうので。
作者からの返信
ギルマンさん、ありがとうございます。
また☆レビューもいただき、ありがとうございました。
鈍感系が嫌味になるのはその通りだと思います。
今、私自身「友達の妹が俺にだけうざい」を読みながら、主人公の鈍感さ、うざさに強烈に苛ついています^ ^;
なので、「春の日と夏の月」完結時の近況ノートでも書いたのですが、最初作中期間2年間を書こうと思ってたのを8か月に短縮して不自然な期間が少しでも短くなるようにしました。
物語上は、主人公の鈍感さを招いているトラウマ克服がメインテーマです。この後34話~40話にかけてトラウマ克服が描かれ、その後は主人公も自分がモテることを自覚した上で誠実であろうとする姿を描くようにしています。
もしよろしければ、引き続きご覧いただければ幸いです。
第19話 二人は「そういう関係」?への応援コメント
ラブコメですね>^_^<
いいですね。自分、ラブコメがなかなか書けず、思わずニマニマしてしまいました。
どっちも選べないくらい、可愛い上に、了くんもいい子ですね。
作者からの返信
春野 セイさん、ありがとうございます。
ラブコメですよね。私もこんな青春送りたかった(血涙!)。
第18話 お久しぶりです、お兄ちゃん!への応援コメント
お誕生会、サプライズですね。
全くそんな気配がなくて、了くん、嬉しかっただろうなと思いました。
作者からの返信
春野 セイさん、ありがとうございます。
小学校低学年までは彼もお誕生会とかあったんでしょうけど、その後はボッチでしたからね。
嬉しかったと思います。
第17話 「あーん」が怖いへの応援コメント
こんばんは。
二人の女の子が可愛くて笑ってしまいました。
大変ですね。了くんも。
作者からの返信
春野 セイさん、ありがとうございます。
張り合う二人に翻弄される主人公、羨ましいけど大変だなとも思いますね ^ ^;
第45話 痴女じゃ無い!への応援コメント
すごい際どい格好ですね……南京錠つきチョッカーはどう考えてもアウトでしょう。もはやプレイですねw
作者からの返信
海の向こうからのエレジーさん、ありがとうございます。
お色気全開です^ ^;
他の面々もいるし、もはや羞恥プレイ^ ^;
第16話 初めてのキスへの応援コメント
こんにちは。
了くんが、梨沙ちゃんの似顔絵を描いてくれるなんて、めちゃいいですね。
癒されます。
作者からの返信
春野 セイさん、ありがとうございます。
おそらく絵自体は「画伯w」って言いたくなるような絵だと思いますが、似顔絵を書こうとするその心意気や良しということで^ ^;
第13話 あの鈍感!への応援コメント
こんばんは。
夏月ちゃん、視点すごく可愛いですね。
ラインを送って、それの返信を待つときの心境、辛いですよね。
分かります。いつ来るか分からないものを待つって一番しんどい気がします。
夏月ちゃん、視点を読むと、みんなを応援したくなりますね。
作者からの返信
春野 セイさん、ありがとうございます。
夏月はみんなの前ではクールビューティ然としていますが、裏では結構いじいじしてたり、ポンコツ気味です^ ^;
梨沙と夏月、二人の恋がどうなるか、応援していただけると幸いです。
最終話 陽だまりに包まれてへの応援コメント
了・梨沙・夏月の関係は、過去と現在、未練と安心、嫉妬と信頼が交錯しており、感情の衝突が単なる三角関係の枠を超えていますね。梨沙の嫉妬が、了の人生の転換点がナナ先生だったことへの複雑な感情にまで踏み込んでいる点がスゴイ。そして、勝ったー!(2度目) 完璧なフィナーレ、ハッピーエンドでした。夏月が諦めていなのが、少し気がかりですけど。完結お疲れ様でした。
作者からの返信
法王院 優希さん、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
書いていただいたように、梨沙と夏月の関係は嫉妬と信頼が交錯する関係として描きました。
お互いに牽制は続いてますが、無二の親友でもあります。
そして了はもう梨沙しか目に入りません。
二人の幸せな未来を祝福していただければ幸いです。
第49話 あなたが好きですへの応援コメント
勝ったー!!(梨沙姉が) 初めてかもしれない、推しが負けヒロインにならなかったのは。主人公が立ち直れたのは、梨沙姉によるものが大きいし、俺は信じてたぜ。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
はい、梨沙姉が勝ちヒロインでした。
次回、最終話でさらにラブラブになっている二人の姿をご覧ください。
第48話 ミス&ミスター群雲コンテストへの応援コメント
拓海カップルが上手くいきそうで良かった。そして、梨沙姉のターンキター! これは勝ったでしょ? 信じてるぜ、了君。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
はい、次回、了君が想いを伝えます。
お楽しみに。
第47話 俺の答えはへの応援コメント
ちょ、小説で告白ってずるくない?(梨沙姉目線)このままじゃ負けてしまう。誰か助けてー。もうワンチャンあるよね?
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
さて、どうなるか?
答えは次回。
第46話 高科君、チャラ男になるへの応援コメント
確かに、執事になっている時にチャラ男っぽい感じがしましたね。今回は夏月のターン、お姫様抱っこもありで。実は、私は梨沙姉推しなんですよ。でも、大体私が推すキャラは負けるんですよね(フラグ)。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
梨沙姉派を明言された方は二人目です^ ^
さてさてどうなるか。
後2話で答えが出ますので、よろしくです。
第45話 痴女じゃ無い!への応援コメント
文化祭デートで夏月が巻き返しかと思ったら、梨沙姉がミニスカメイド姿で登場。ふむふむ、分からなくなってきましたな。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
清楚VSお色気全開、さてどちらが勝利するでしょうか^ ^
第44話 ヴァージンロードを歩む君はへの応援コメント
了が梨沙を見てドギマギし、顔を背け、言葉が詰まる場面が思春期男子っぽいですね。これは梨沙のリードが大きいような……。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
そうですね、梨沙がぐんぐんリードしていってます。
第43話 俺だけの君でいてへの応援コメント
パフェやタルトのやり取り、あーんの場面など、デートを通じて縮まる心の距離感がいいですね。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
はい、二人の距離は確実に縮まってますね。
第42話 硬いのは笑顔だけじゃ無いへの応援コメント
からかうでも、恋に発展するでもなく、姉弟以上恋人未満のような空気感が漂っていて、距離感の描き方が本当に絶妙。東京行きは梨沙姉のターンのようですね。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
まさにこの時点、姉弟以上恋人未満の感じですね。
東京行は梨沙のターンです。それは恋の行方だけでなく、梨沙の人生にも関わって来ます。
第41話 お帰りなさいませ、お嬢様への応援コメント
出し物決めという学園日常の枠の中に、「誰を選ぶか」「誰を支えるか」「どう空気を読むか」といった、青春期特有の心理葛藤が丁寧に織り込まれていますね。やはり、題名に名前が含まれている夏月が優勢ってことかな。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
積極的になってきた了の視野が広がってきたと言うことでしょうね。
ヒロインレースの行方はさて、どうなることやら^ ^
第40話 私も同じ気持ちだよへの応援コメント
あぁ、癒やされます。この小説を読むと心が……疲れが吹き飛びます。ありがとう、またがんばれそう。元気貰った。
作者からの返信
森 樹理さん、ありがとうございます。
頑張ります^ ^
第40話 私も同じ気持ちだよへの応援コメント
「読んでほしいからまた書き始めた」という夏月の告白は、恋愛感情をダイレクトに語るよりもずっと深く、強い想いを伝えてくる感じがしました。でも、個人的には二股エンドでもいいのよ?
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
二股エンドにはならず、きっちり答えを出します。
その答えがどうなるかはお楽しみに。
第39話 どっちが勝っても恨みっこ無し!への応援コメント
「「どっちが勝っても恨みっこ無し!」」……ライバル宣言キター! 大体の場合は、先に告白した方が負けることが多いけど……。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
二人はライバルで戦友なんです。
結果がどうなるかはもう少し先で。
第38話 私の全てをあげるからへの応援コメント
了が「今すぐ答えない」ことを選んだ点がいいですね。甘美な救済に溺れず、真正面から向き合うことを選んだ了の決意がスゴイと思う。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
ある意味、梨沙は、了が心の底から待ち望んでいた言葉を言ってくれたんですよね。
それにきちんと答えたいと思ってしまったんです。
第37話 過去との対峙への応援コメント
藤堂美紀との遭遇により、了が受けた心の傷は決して過去のものではなく、今も生々しく彼を縛っていることが痛烈に伝わってきましたね。イジメ、ダメ絶対!
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
はい、第7話で夏月には許してもらいましたけど、それだけでは十分では無かったんです。
彼を縛り続けたトラウマの克服に何が必要だったのか、次回をご覧いただければと思います。
第36話 こんな大人になりたいへの応援コメント
「困ったら大人を頼れ」というナナ先生の言葉が、これ以上ないくらいに温かかったですね。まさに、こんな大人になりたい。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
ナナ先生はとってもいい先生なんです。
執筆直前まで男にするか女にするかすら決まって無かったキャラなんですけど^ ^;
第35話 絶対に許せないへの応援コメント
拓海の語った過去は、あまりにも重く、残酷で、やりきれない。好きになった相手を守れなかった痛み、彼女が受けた仕打ち、そしてその後も何も罰を受けずに生きている加害者たち――どれも現実に起こりうることですね、悲しいことに……。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
そうなんですよね。
学校でのいじめって教育現場で起きるからこそ加害者への教育的配慮で強く出られない。学校側の体面もあるから表沙汰にもなりにくい。
いじめなんて軽いものでは無く、犯罪だって認識する必要があると思うんですよね。
第34話 夏の祭りにて──暗転への応援コメント
加害者がまったく反省しておらず、軽々しく「死ねばよかった」と口にするなんてひどいですね。斬ってしまいましょう。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
絵里香様なら迷わず斬ってしまったかもしれませんね^ ^
バレンタイン番外編 義理だからへの応援コメント
夏月のツンデレぶり、片瀬先輩の奔放さ、ナナ先生の大人の優しさ、そして梨沙姉の強烈な保護者感。みんなキャラが立ってますね。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
夏月は周りに睨みを利かしてるし、梨沙姉は手作りチョコを没収してるし、二人にとっては気が気じゃない一日でありました。
その辺りのワチャワチャ感が出せていたらいいなと思ってます。
第33話 あなたの好きを知りたいへの応援コメント
ラーメン屋、ボウリング、アミューズメント施設と、等身大のデートを楽しむ……現代ファンタジーかな。夏月との初デートは上手くいったようですね。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
はい、ファンタジーですね。(私の)現実には存在しない(涙)。
それはそれとして、夏月にとっても了にとってもいい思い出となったことでしょう。
第32話 マジですかへの応援コメント
嬉しさ、照れ、そしてちょっとした嫉妬まで、夏月の内面がしっかり伝わってきますね。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
夏月は梨沙みたいに素直な感情表現は苦手ですが、実際には感情豊かな子なんですよね。
それが伝わり、嬉しいです。
第31話 人生最大の危機?への応援コメント
日焼け止めのドキドキ、かき氷のやり取り、水かけなど……人生最大の幸福の間違いでは?
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
人生最大の幸福……確かにそうかも知れません^ ^
第30話 俺は今日、生きて帰れるのだろうか?への応援コメント
夏の海、臨海学校の最終日という最高の舞台に、ちょっと気まずくて、ちょっとドキドキするやりとりが詰め込まれていて……「リア充爆発しろおおおおおっ!」。
第29話 王様ゲーム!!への応援コメント
騒がしくもどこか愛おしい友人たちのやりとり、ちょっと背伸びした夜の遊び、そのすべてが臨海学校らしくて……裏山鹿。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
はい、羨ましいです。
作者にはそんな青春は無かったのに(血涙)!
第28話 私は教師なのだからへの応援コメント
過去にいじめられた少年が、現在では仲間に囲まれて穏やかな表情を見せている。その背景を教師が静かに理解し、自分にできることを見出していく流れがいい感じですね。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
ナナ先生はいい先生なんです。
いつの間にか第三のヒロインと化してしまってました^ ^;
第27話 他の男には見せられないへの応援コメント
「リア充爆発しろ!」←俺もそう思った。モブと一体化してしまったぜ。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
はっはっは、作者も書きながら同じこと思ってました^ ^;
第26話 愛する資格、愛される資格への応援コメント
「付き合う資格がない」なんて言葉が自然に出てしまうほど、彼の中にまだ癒えていないトラウマが……。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
はい、このトラウマの克服こそが本作品の鍵になります。
物語はこの後いったんまたバカ話になって、その後、急展開します。
良ければご覧いただければと思います。
第25話 ナナ先生のありがたい教えへの応援コメント
ヒーローであるということは、目立つことだけではなく、誰かの期待や信頼を受け止める覚悟を持つことなんですね。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
おっしゃる通りですね。
さてさて、物語はこの後、若干不穏な空気が流れ始めますが、お付き合いいただければ幸いでございます。
編集済
最終話 陽だまりに包まれてへの応援コメント
完結おめでとうございます!✨
大人になっても更に距離感の縮まった2人や、前に進んでいる(?)夏月さんや皆の姿が見えて後日談として素晴らしいと思います!憧れます(*´ω`*)
夏月さんは果たして了くんを諦めたのか否か…個人的にはまだ諦めていないと面白いですが、そこは彼女たちの胸の内に秘めていてもらいましょう(๑˃̵ᴗ˂̵)
改めて!完結、本当にお疲れ様でした!( ̄^ ̄)ゞ
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
また、毎回応援、コメントをいただき、誠にありがとうございました。
後日譚として素晴らしいとおっしゃっていただき、嬉しく思います。
夏月の本当の心のうちはわかりませんが、了君が梨沙以外に心奪われることはありません。二人の幸せは続いていく予定です。
引き続きよろしくお願いいたします。
最終話 陽だまりに包まれてへの応援コメント
完結おめでとうございます。
親公認の同棲と婚約、二人の甘々な様子が見れて最高です!!
夏月の作品やペンネームの下りなどもどこまでが未練からなのかは測れないですが、これをバネに作家として成功していて安心しました!
愛すること、愛されることときちんと向き合うことを描いてくださった素敵な作品でした!
作者からの返信
ぼん・さーらⅡ世さん、ありがとうございます。
二人の甘々生活は作者も書いていて嬉しかったですね。
夏月はまあ、今は吹っ切れてると思いますよ。
改めまして、最後までお読みいただき、ありがとうございました。
最終話 陽だまりに包まれてへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
三人の明るい未来が見えるようです。
夏月の本音は分かりませんが、きっといい思い出を胸に、歩んでいるのでしょうね。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
夏月も内心はともかく、今は友達として普通に接しているようです。
きっと以前は了君の代わりに王太子をいっぱいザマァしたことでしょう^ ^;
最終話 陽だまりに包まれてへの応援コメント
完結おめでとうございます。
私は断然梨沙姉派なので梨沙姉が幸せになってくれてとても嬉しかったです。
本当にありがとうございました。
作者からの返信
湯島二雨さん、ありがとうございます。
了君と梨沙の幸せ生活はこれからも続いていきます。
こちらこそ最後までお読みいただき、ありがとうございました。
最終話 陽だまりに包まれてへの応援コメント
誰も王太子を責めることは出来ない(。-∀-)
完結おめでとうございます!
そしてありがとうございました!
途中からの展開についても違和感なく楽しめましたー
お約束あまあま素晴らしい(*´ω`*)
しかしこれ夏月さんまだまだ……w
了くん、指輪頑張りましたね٩(ˊᗜˋ*)و
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
そうですよね、王太子を責めることは出来ません。それだけおっぱいは偉大なのです^ ^;
夏月はまだくすぶっているようですが、了君はきっちりと心の整理がついてるので、梨沙しか見えません。
指輪も、了君が一生懸命バイトしてためたお金で買いました。それほど高くは無いけど、梨沙はとっても嬉しかったようです。
第24話 あなたは私のヒーローへの応援コメント
応援合戦、借り物競争、二人三脚と、それぞれに笑いとドラマがあっていいですね。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
ナナ先生、梨沙、夏月とのそれぞれのエピソードを書けて、書いてる方も楽しかったです^ ^
最終話 陽だまりに包まれてへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
夏月があの感じでなろう作家になっちまったと少し焦りましたが、それだけじゃないようですね。文学少女(もう少女じゃないけど)って感じですね。
とりあえずまだ夏月があきらめて無いようで続編も書けそうですね?ざまあ展開でも良いっぽいし。
そしてナナ先生ルートもまだ可能性があるのか。
梨沙姉がこれからも頑張ると言うことでよいかな。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
また、毎回コメントをいただき、誠にありがとうございました。
夏月は小説投稿サイト出身作家ですが、それにとどまらない活躍をしていくようです。
なお、夏月やナナ先生ルートは短編の番外編くらいは無いわけではありませんが、今のところは予定は無いです。
いずれにしても改めてありがとうございました。
第49話 あなたが好きですへの応援コメント
どちらかを選ぶということは、どちらかを傷つけてしまうということ。
けれどそれに罪の意識を感じるならば最後まで幸せで有り続けることが、夏月さんへの何よりの贖罪になるのではないでしょうか!
きちんと答えを出した了くん、偉いです!(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
最後まで幸せで有り続けることが何よりの贖罪、おっしゃる通りですね。
本日の最終話も是非ご覧ください。
第49話 あなたが好きですへの応援コメント
感動の場面ですね。
夏月は可哀そうだけど、答えを出した了は立派だと思います。
これからも3人に、幸せな日々が訪れますように。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
最終話で了と梨沙だけでなく、夏月の姿も描きたいと思います。
ぜひご覧ください。
第48話 ミス&ミスター群雲コンテストへの応援コメント
一番盛り上がる場面で、高科君と梨沙姉の登場ですか。
どんな想いを伝えるのか、どきどきものですね。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
了君の伝える想い、ぜひ49話でご覧いただければ。
第49話 あなたが好きですへの応援コメント
おお!!!ついにその言葉を了くんから聞けましたね!!!
夏月の気持ちを考えると複雑なところもありますが、皆の前で愛を誓った二人にどうか幸せが訪れて欲しいですね!
次回で完結とのことで寂しい気持ちもありますが、最終回も楽しみにしてます!
作者からの返信
ぼん・さーらⅡ世さん、ありがとうございます。
ようやく了君が想いを伝えました。
トラウマから解放されたからこそ伝えられた言葉でしたね。
次回最終話では少し大人になった三人を描きますので、ぜひご覧ください。
第23話 悪の女幹部登場への応援コメント
沙耶香さんの無邪気なスキンシップに振り回される了君と、その様子にイラ立ちつつも的確に釘を刺す梨沙姉とのやり取りが楽しい。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
沙耶香さんは昔モデルをしていたこともある美人なお母さんですからね。
梨沙としても心配なのでしょう。
第49話 あなたが好きですへの応援コメント
この間夏月はどこにいたのかが気になるところですね。
人前でのキスは竜王さんからの系譜でしょうか。
夏月には酷ですが、ちゃんと決断したのは偉いと思いました。
三度目のウエディングドレスを着る日が来るように願っておきましょうか。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
夏月はそのまま文芸部の展示室にいました。了の前で見せた涙を他の人には見せることなく。
人前でのキスは私もアラバインの竜王での卒業前夜祭や婚約式の時と同じだなあと思いながら書いてました。
3度目のウェディングドレスがどうなるかは最終話をご覧ください。
第48話 ミス&ミスター群雲コンテストへの応援コメント
梨沙姉とコンテストに出るということは⋯⋯了くんの答えはそういうことですね!!
どんな風に気持ちを伝えるのか気になるとともに、夏月sideがどういうやりとりなったのかもすごく気になりますね。
作者からの返信
ぼん・さーらⅡ世さん、ありがとうございます。
はい、了君の答えは梨沙でした。
彼女への想いは本日の投稿にて。
なお、すみません。夏月とのやり取りは本編では登場しません。
夏月のその後の姿を最終話で描きますのでご容赦を。
第48話 ミス&ミスター群雲コンテストへの応援コメント
り、梨沙姉!?つまり彼は…梨沙姉を選んだということでしょうか!∑(゚Д゚)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
はい、了君は梨沙姉を選びました。
今日の第49話で了君が梨沙姉への想いを語ります。
ぜひご覧いただければ。
第22話 俺に任せろ!への応援コメント
「20メートル差を詰める」という展開は緊張感と爽快感がありますね。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
100メートルの20メートルですからね。
この時の了君の速さはクラス一の俊足、拓海と同等か、もしかしたら超えていたかもしれません。
第48話 ミス&ミスター群雲コンテストへの応援コメント
48話で決着がつくと言うことだったのでそういうことですね。
一番書きたかったシーンを思えばそうなりますか。
夏の日の空白は黒塗りになるか、もっと甘酸っぱい何かになるか……。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
はい、勝者は梨沙です。
黒塗りとなるか、甘酸っぱいものとなるか、それをうまく描けた自信は無いですが、夏月の今後は最終話をご覧いただければ。
第47話 俺の答えはへの応援コメント
ナナ先生の優しさ!素敵ですね✨
そして了くんはいよいよ決断の時。この場にいることが示すこと、それは果たして謝罪かそれとも…
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
ナナ先生は執筆直前まで性別すら決まって無かったのに大化けしました^ ^;
了君の決断の結果は今日明らかになります。
第47話 俺の答えはへの応援コメント
ナナ先生、いい人ですね。
そしていよいよ決断の時。
果たしてその行く先は……?
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
ナナ先生はとってもいい先生です^ ^
そして決断の結果は今日、明らかになります。
お正月番外編 幸せは既にそこに在るへの応援コメント
おみくじの「幸せはすでにそこにある」←まさにその通り。リア充。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
まさにリア充、なのに本人は気づいてない。
本人のトラウマが克服されている本編の世界線なら気づいたのでしょうが。
第47話 俺の答えはへの応援コメント
やはりナナ先生の行動力にはひれ伏すしかありませんね。
本編にはないだけで随所でも慕われてそうです。
小説の空白はYesでもNoでも埋められる訳ですが、夏月の心の隙間までは埋められるかな……。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
ナナ先生はとっても素晴らしい先生です。
了君の人生にも影響与えてますね。
夏月の心の隙間はどうでしょうか……
第46話 高科君、チャラ男になるへの応援コメント
客寄せパンダというよりキャッチですね…(^◇^;)
流石は了くん、その効果は絶大で執事のはずがいつの間にかホストみたいに!?∑(゚Д゚)
将来の仕事…にしたら、夏月さんも梨沙姉も穏やかではいられませんね^^
お姫様抱っこもかけがえない思い出になることでしょう!
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
大丈夫です。
今の了君にはホストになるだけのコミュ力が無いので^ ^;
あくまで執事のロールプレイの範囲内だったりします。
第46話 高科君、チャラ男になるへの応援コメント
女子大生の「へえ、で、君がサービスしてくれるの?」がガールズバーのキャッチに話しかける男みたいだなぁと思ってたら案の定夏月にホスト扱いされてて笑いました!!
了くんがどんどんストレートに表現するようになってきて良いですね!
作者からの返信
ぼん・さーらⅡ世さん、ありがとうございます。
了君がもしもいじめにあわずに自信満々のまま育ってしまっていたら、天職はホストだったかもしれません^ ^;
第45話 痴女じゃ無い!への応援コメント
こんな二人の美少女メイドに挟まれたら悶絶しますね⋯⋯清楚系もセクシー系もどっちもそれぞれの良さがあっていいです!
でも結ばれるのは一人、この状況が羨ましくもあり心苦しくもありますね。
作者からの返信
ぼん・さーらⅡ世さん、ありがとうございます。
そうなんです。ヴィクトリアンメイドもフレンチメイドもどっちもいい!
了君の答えまで後3話。お待ちください。
第21話 パ〇ツじゃ無いから恥ずかしくないもんへの応援コメント
密着に照れたり、パンツ騒動で右往左往したりと、青春特有の空気感がリアル。はあ、裏山鹿。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
私も女子と密着する青春時代を送りたかったです!
第46話 高科君、チャラ男になるへの応援コメント
BOSSもリプトンも登場しない本格的な喫茶店ですね。
お姫様抱っこ、演劇は舞台の外で行われていたのかな。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
はい、食事の方があまり凝ったもの出せないので、飲み物だけは本格的にと言う奴ですね。
お姫様抱っこは廊下でですねえ。噂になったりしたかもしれません。
第45話 痴女じゃ無い!への応援コメント
イケメンな了くん、綺麗な夏月さん、魅惑の梨沙姉。
例え夏月さんが凄い睨みを聴かせていたとしてもそれは相当絵になる光景でしょうね…^^
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
美人が怒ると怖いと言いますし、さぞ凄烈な美しさがあったことでしょう^ ^;
第20話 二人三脚は誰の手にへの応援コメント
夏月の行動や台詞から、彼女の芯の強さや主人公への好意がさりげなく出ている気がする。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
夏月は梨沙と違ってあまりストレートに感情表現できませんが、汲み取っていただいて感謝感謝です。
第45話 痴女じゃ無い!への応援コメント
二人のメイド姿、どっちも目移りしますね。
写真撮影にコンテスト、なかなかに盛り上がりそうです。
どんな文化祭になるのでしょうか。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
片方は伝統的で清楚なスタイル、片方はお色気全開。
ホントに目移りしてしまいますね。
文化祭、次回は高科君のチャラ男ぶりをご堪能下さい^ ^;
第45話 痴女じゃ無い!への応援コメント
南京錠は束縛系男子にはたまらない一品ですね。
ヴィクトリアンにフレンチ、存じ上げませんでした。
勉強になりますね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
南京錠の良さわかっていただけましたか!^ ^;
ちなみにメイドスタイルはネットで仕入れたのと、あと、森薫の漫画ですね。
「エマ」とか最高です。
第44話 ヴァージンロードを歩む君はへの応援コメント
まさかの結婚式撮影まで!どうしても意識してしまいますよね!^^
無事に燕尾服とメイド服はゲットです!…梨沙姉のメイド服が、花嫁衣装のアレンジになっているかもしれません(^◇^;)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
こんな意識せざるを得ない状況に嬉々として送り込む沙耶香さん。
娘の恋をノリノリで応援するお母さんです。
なおメイド服はもっと俗っぽいものになるかと^ ^;
第19話 二人は「そういう関係」?への応援コメント
梨沙の拗ねたり、恥ずかしがったり、甘えたりしながらも、素直になれない所がいいですね。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
はい、梨沙は笑ったり、拗ねたり、感情表現豊かな子なんです。
了君の前では知的に振る舞おうとしている夏月と少し違いますね。
第44話 ヴァージンロードを歩む君はへの応援コメント
これはどう足掻いても意識せざるを得ないシチュエーションですね!
しかし寸止めキスは多分本当にする以上にドキドキしそうでヤバいですね⋯⋯
作者からの返信
ぼん・さーらⅡ世さん、ありがとうございます。
そうですよね。
実はウェディング特集とわかってて送り出した沙耶香さん。
娘の恋を応援する母親なのです。
第44話 ヴァージンロードを歩む君はへの応援コメント
バージンロード、綺麗だったでしょうね。
どんな写真が撮れたのでしょうか。
衣装の問題も、これで解決ですね。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
見慣れてるはずの了君が直視できないくらいですからね。
なお、燕尾服は解決ですが、メイド服はちょっと問題が……
第44話 ヴァージンロードを歩む君はへの応援コメント
例によって了君のファッションに関する知識が発揮されましたね。
モテ男の秘訣なんでしょう。
このヴァージンロードでの撮影が実質的な結婚式前撮りになるのかな?
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
高校生の癖にウェディングドレスに詳しい了君、何者なんでしょう(棒)。
本撮影が結婚式前撮りになるかどうかはぜひ最後までご覧ください。
第43話 俺だけの君でいてへの応援コメント
モデルの仕事兼衣装調達でしたか。
確かに一石二鳥。
けど、俺だけの……には、ならなくなりそうな予感も。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
果たして「俺だけの……」という思いがどうなるか。
ぜひ完結までご覧いただければ。
第43話 俺だけの君でいてへの応援コメント
ついに気付いたようですね…了くん、答えを出さなかったらいずれ離れかねませんよ!しっかり、後悔ない答えを出しましょうね^o^
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
はい、しっかり答えを出します。
もう少々お待ちください。
第18話 お久しぶりです、お兄ちゃん!への応援コメント
大げさな事件もなく、ただ仲間たちが集まって勉強して、ちょっと照れながら誕生日を祝ってくれる。……こんな青春送りたかったなあ(遠い目)。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
同感です。私もこんな青春を送りたかった(血涙!)
第43話 俺だけの君でいてへの応援コメント
嫉妬心に目覚める了くん、本当に変わりましたね!
それにしてもめちゃくちゃ甘酸っぱいカフェタイムで羨ましい⋯⋯
作者からの返信
ぼん・さーらⅡ世さん、ありがとうございます。
了君もようやく恋愛解禁です。でもまだまだ初心者です^ ^;
しかし私も女の子とカフェで「あーん」ってしあう青春を送りたかった(血涙!)
第43話 俺だけの君でいてへの応援コメント
梨沙姉を独り占めしたいという思いがありながら、まだ梨沙姉の物じゃないだろという発言が出るのが複雑ですね。
今週末ぐらいの決着がつくですが、きっぱりとどちらかに決めてもらわなければ二兎追う者は……、になってしまう。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
はい、きっちり決着がつきます。
プロットも作らず勢いで書いてた作品ですが、勝ちヒロインは最初から決まっているので。
第42話 硬いのは笑顔だけじゃ無いへの応援コメント
探すとなるとなかなかないものですからね…安っぽいのも複雑ですし。
何かと悩める2人のところへ、突然沙耶香さんからの写真撮影と東京へのGOサイン!?∑(゚Д゚)
そこに何かがあるのですね…!
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
はい、今度の東京への旅は二人の人生、特に梨沙の人生に大きく影響するものになります。
何のために東京に行くかは、今日公開のエピソードでご覧ください。
第42話 硬いのは笑顔だけじゃ無いへの応援コメント
接近戦で密着されたらそりゃ思い出しちゃいますよね!!
確かに執事服ってメイド服に比べるとなかなかお手頃なのがなさそうですね⋯⋯
作者からの返信
ぼん・さーらⅡ世さん、ありがとうございます。
了君も健全な男の子なのであります。
執事服(燕尾服)は、本格的なのにしようとするとえらい高いですからね。
第42話 硬いのは笑顔だけじゃ無いへの応援コメント
ドンキで売ってないですかね。
梨沙姉さんにはサイズ小さめの着せてぱっつぱつにすればいいのではないでしょうか
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
確かにドンキのパーティーグッズ売り場であるかもしれませんね。
梨沙姉に着せるのは当然エロエロのフレンチメイド服です。
第42話 硬いのは笑顔だけじゃ無いへの応援コメント
燕尾服とは、確かに盲点でしたね。
普通は持っていないし、借りると確かに高いです。
東京行き、一体何があるんでしょうか。
無事に手に入ればよいですが。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
東京行きの理由は明日明らかになります。
ある意味、梨沙の人生が変わる旅になります。
第41話 お帰りなさいませ、お嬢様への応援コメント
了くん、堂々と振る舞えていますね✨
女子たちのメイド服が見たいと言ったら間違いなく決定していましたが、舌打ちはげに恐ろしきもの(^◇^;)
お化け屋敷や劇は何かと大変ですからね…ならば!そう、メイド+執事喫茶が1番丸いでしょう(*≧∀≦*)
人気投票したら了くんは男子部門で間違いなく一位ですね…^^
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
自信を取り戻した了君はようやく堂々と振る舞えるようになってきました。
人気投票したら……拓海と了君でツートップですね。
しばらく空気になっていた拓海君も文化祭編では出番ありますのでお楽しみに。
第41話 お帰りなさいませ、お嬢様への応援コメント
了くん執事の需要が凄いですね!!
それにしてもナイス機転!
この文化祭に向けてワチャワチャと盛り上がる雰囲気好きです!
作者からの返信
ぼん・さーらⅡ世さん、ありがとうございます。
了君も自信を取り戻して大胆に振る舞えるようになってきました。
結果……後に「チャラ男になって来た」と言われてしまったり^ ^;
第41話 お帰りなさいませ、お嬢様への応援コメント
巡り巡ってメイド喫茶、しかも執事つき。
男子も女子も呼べそうでいい企画かもですね。
高科君強し!
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
実はメイドの方には超強力なライバル店があってですね……
たぶんそっちに男性客とられるので、こっちには女子しか寄ってこない……
第41話 お帰りなさいませ、お嬢様への応援コメント
多様性の時代だし、男女好きな方のコスプレすればいいと思います。
白雪姫やったら、魔女役はナナ先生かな。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
「世界で一番美しいのは誰?」
「それはナナクィーンでございます」
完^ ^;
第40話 私も同じ気持ちだよへの応援コメント
2人の了くんを思う気持ちが、彼をトラウマから乗り越えさせて…きっともう、雨が上がり雲が晴れるように晴れやかな心で生きていけるでしょう。
後は、彼女たちへの想いに答えを出すだけですね!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
はい、梨沙姉と夏月、二人によってようやく了君は過去のトラウマから解放されました。
文化祭での彼の答えをお待ちください。
第40話 私も同じ気持ちだよへの応援コメント
古い思い出、美しいですね。
お互いの想いが通じ合いました。
果たしてどんな答えに行く着くのか、たのしみです。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
梨沙姉と夏月、それぞれとの思い出が了君にとって大切な宝物です。
文化祭での決着まであと少し、お待ちください。
第40話 私も同じ気持ちだよへの応援コメント
ついに夏月も気持ちを打ち明けましたね!
そしてそれを誤魔化さずに受け止めた了くんも素晴らしいです!
恋の行方は文化祭がポイントになりそうですね。果たしてどんな答えを出すのか楽しみです!
作者からの返信
ぼん・さーらⅡ世さん、ありがとうございます。
回りくどい言い方でしたが、ようやく気持ちを伝えました。
文化祭で了君が出す答えをお待ちください。
第40話 私も同じ気持ちだよへの応援コメント
梨沙姉はおっぱい見せてくれたよ?とか言ったら張り合って見せてくれないだろうかとか無粋なことを考えてしまいました(猛省)
今でこそ小説書くようになりましたが、知り合いに見せる勇気はないですね。
夏月も見せる相手を意識して書くことでより味わい深い作品になるかもですね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
おっぱいのことを言ったら、たぶん了君のほっぺたに真っ赤な手形が咲いていたことでしょう(笑)。
確かに小説、知り合いに見せるのは勇気要りますよね。
ある意味、自分の性癖さらけ出してるようなもんですからね。
第39話 どっちが勝っても恨みっこ無し!への応援コメント
正々堂々、女の子同士の勝負が始まりましたね。
でもきっと、了君のトラウマが克服されないと、前に進まない気がします。
その先に何があるのか、楽しみです。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
次回でトラウマ克服完了なので、その後は文化祭での決着まで一直線です。
引き続きよろしくです。
第39話 どっちが勝っても恨みっこ無し!への応援コメント
夏月も相当な覚悟を持って決着をつけに行ってたんですね。
了くんを第一に考えながら正々堂々と勝負する二人はもはや戦友のようですね!
これから了くんがどんな選択をするのか引き続き楽しみにしてます!
作者からの返信
ぼん・さーらⅡ世さん、ありがとうございます。
まさに戦友ですね。私もそう思いながら書いてました。
さて、彼の選択がどうなるか、もう少しお付き合いただければ幸いです。
第39話 どっちが勝っても恨みっこ無し!への応援コメント
果たして彼はどちらを選ぶのか…そして、その前にトラウマを克服することが出来るのでしょうか!( ;´Д`)
始まりの過去と2人の想いに向き合う時です(`・ω・´)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
トラウマ克服は次回で完了です。
夏月に許され、ナナ先生に過去の辛さを受け入れてもらい、梨沙姉に愛してると言ってもらって、3人もの女性の手を借りてようやくですが。
次回、夏月にも想いを告げられ、ようやく、真っ直ぐ二人の想いに向き合うことが出来るようになります。
最終話 陽だまりに包まれてへの応援コメント
遅ればせながら、完結お疲れ様です。
大変遅くなってしまいまして、最後とてもよかったです。
二人が結ばれてその後を知ることもでき、嬉しく思いました。
了くんがすごくかっこよくなっていましたね。
前のお話で、ステージ上でみんなの前で堂々と話し、梨沙さんに告白する場面とてもよかったです。そういえば、最初に残念な彼をかっこよくすると言っていた話を思い出した時、梨沙さんの気持ちがすごく胸に響きました。彼女の勇気ある行動というか、了くんに手を差し出して引き上げた力は終わりに来てすごい力があったのだなと感動しました。
夏月ちゃんはとっても悲しかったと思いますが、梨沙さんを選ばれるとは。
とても素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
春野 セイさん、ありがとうございます。
また、憑依型魔物の方にも☆レビューをいただき、誠にありがとうございました。
「春の日と夏の月」は、ダブルヒロインの形を取ってはいますが、最初から梨沙が勝ちヒロインになることを決めて連載を始めているので、彼女との絆を描くことにより注力しました。
梨沙の行動を褒めていただき、誠にありがとうございます。
引き続きよろしくお願いいたします。