忍者に騎士。
里に王国。
どんな世界観なんでしょうね?私は、忍者に里、と聞くと、少年ジャンプのNARUTOを思い描いてしまいますが⋯笑
ぜひ2次元でも3次元でもいいので見てみたいですね!おもしろいです👏
作者からの返信
Y.Itoda様、コメントありがとうございます🥰
この物語は忍者と騎士と白魔導士が出て来る和洋折衷ファンタジーとなります。主人公がローシェ国に来ることで和と洋の文化が混ざる過程が中心になっております。
NARUTO、好きでした!このお話にお色気の術は出てきませんが、色気を利用する術というのは存在します(*´ェ`*)
気に入っていただけてうれしいです、ありがとうございますーーヾ(*´∀`)ノ
オボロと本格的に敵対していくのですね…。その目的が気になるところです!
ところで、オボロの異能は時間停止というのが、この話で少し分かりにくいポイントでした。1話まで戻って確認してしまいました…。この話で多少説明を入れるか、直前の登場人物説明に追加するとよいかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
オボロとのこれからの敵対関係は、かなりの変化球になりますのでご期待いただけるとうれしいです。
オボロの異能ですが、たしかにわかりにくいですね!( ゚Д゚)
ご指摘いただけてよかった、最初に出て来たときにサカキではなく地の文で説明を入れて、あとの登場人物で冬刹の詳しい説明を付け加えることにしますね。
この異能については最初はサカキもよくわかってなくて、はっきりするのがかなり後なんですよ。しかし、異能全般はこの小説の柱になる重要な部分ですので、もっとわかりやすくして土台をしっかりしたものにするようにします。
ご指摘ありがとうございました(*´∀`)
サカキ強し。ようやく彼の主人公らしい活躍が見られました。しかし、オボロはなにを考えているのでしょうか? 気になるところです。
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)様、コメントありがとうございます✨✨
主人公サカキですが、ようやくちゃんとした戦闘場面を書けました(;'∀')
オボロは、味方であったのが突然裏切り、里を全滅させるという暴挙に出ましたが、それには残酷な現実が待っていました……。
少しずつその謎が解明されていきますので、よかったらぜひこの後もご覧ください<(__)>