編集済
第15話 カクヨムが推奨している小説の書き方への応援コメント
『カクヨム小説創作オンライン講座』はカクヨム運営様として、書かれた公式の講座ですね。
さっそくフォローしました。
それでも蓮条様の『恋愛小説 ♡ サロン』は恋愛小説を書く上でのバイブルみたいに思うのです。
ここで覚えたことを実践してみたい! などと高望みする今日この頃なのです。
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
カクヨム小説創作オンライン講座、結構コンパクトに纏まっていて
とても分かりやすかったので、お勧めです
『恋愛小説♡サロン』は、恋愛に特化したモノで
創作論だけでなく、読者とのやり取りを通して、気づきだとか
悩みを解消する場でもあるので、身近なツールの一つにして貰えたら嬉しいです
自分が思い描いている恋愛のイロハと、
恋愛小説として必須のイロハは、微妙に違ってたりするものなので、
そのすり合わせ的な、答え合わせができればいいなぁと思うのですよね
学生さんたちの恋愛ものを読むと、もっとここを膨らませたり
ここを掘り下げたらいいのになぁ~とか思うのです
だけど、それはまだ経験値が足りないから仕方ない部分であって
その足りない部分は、少しずつ身につけていくものですから
私もあえて伝えてはおりません(打たれ弱いというのもありますしね)
いつか、自主企画で……
恋愛小説のブラッシュアップのようなものをしたいなぁとか思ってるんですけど(思ってるだけね(笑))
読ませていただいて、どうしたらもっと良くなるのか、アドバイスをするというような。
だけど、通常のヨム活ですら間に合ってないので、無理なんですけどw
このエッセイがお役に立つのなら本望ですよ
素敵な作品をたくさん紡いで下さいね~
第14話 仕掛けとはへの応援コメント
ブレない設定
読者を惹き込む構成
斬新なキャラ
読者を唸らせる仕掛け
いい意味で、読者を裏切るラスト
そして、全編に通して流れる『仕掛け』が読者に訴えるものですね。
どれも本当に納得ですね。
問題は筆者がクリアしてると勝手に思い込まないことでしょうか。
どうも自作に設けるハードルが低すぎるようです💦
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
わかります~
どういう風にしなければならない、というのがわかっていても
書いているつもりでも、合格ラインに届いてないのか
はたまた、自分が思い描いているものでは
求めている方向性が違っていたり(本人気付いていない)
ずばっと講評とか貰えると、納得なんだけど、
そんな機会ないですしね💦
私の場合、そもそも、自分が思うヒーロー像の土台が求められているものとはだいぶ違うみたいなのですよ(笑)
本人は合っていると思っているんだけど、結局違うと痛感中
第13話 1万文字の壁への応援コメント
私は単純に短編は作品構成のプラットホームだと考えていました。
〇〇×△△ジャンルの作品は受けるのか?
そんな感じです。
しかし、そんなギミックはカクヨムの人気投票構造の中では埋もれるだけです。
短編でも人を惹き付ける文章を目にしました。
そんな作品は万人に受けるのです。
ただし、誰にでも書ける訳では有りません。
狭き門には変わりがないのかも知れません。
※カクヨムコン10に女性読者向けが無かったのは、当時はまだ「魔法のiらんど」様のコンテンツが残っていたからだと思っています。
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
プラットホーム!
そういう考え方もできなくないですね
カクヨムはキャッチコピーという機能があるじゃないですか
作品の売りポイントを一目瞭然でわかる、みたいな。
本拠地にはこの機能がないですし、そもそも短編は人気がない💦
惹きつける文章力、圧倒的な没入感、読者を唸らせる展開の数々
本当に、狭き門ですよね
未だにわかってないのですけど、『魔法のⅰらんど』部門と、カクヨムの恋愛部門、何が違うのでしょうか?
拙作を『魔法の~』にしたら、いいのかしら?それすらわかってないw
第12話 カクヨムコンの短編の狙いどころへの応援コメント
私も当時見ましたが、理想論をまとめただけで、
「こういう作品は書籍化出来ますよ」
ってアナウンスだと思いました。
つまり、改稿なり連載なりで10万字時点でこんな感じの作品にして下さいねって言うアピールなんでしょうね。
そんなつもりで何本か書きましたが、読者様尻切れ作品に見えて読後感が今一つとなりがちです。
(そもそも人気投票ですから編集者の目にも触れないのでしょうね)
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
ご覧になられましたか、サイトからのお知らせのやつ。
今年も(いや、昨年末?)ありましたけど、結局、異世界ファンタジー、現代ファンタジー、ラブコメ、男性向け作品を欲してるのだな……ということは分かりました。
女性向け作品、という表記がお一人だけだったのですよね。
それだけ、需要はないということなんだろうなと。
なんでぇーい! てやんでぃ!
こちとら、20年弱、ずっと女性向けしか書いてきてないんじゃ! と声を大にして言いたかったですがw
男性向け作品、これを勉強しないとカクヨムでは生き残れないのかな……とか思い始めてます💦
読者選考ってのが曲者ですよね
フォロワー数が多ければ、分母が大きい分、そりゃあ、有利ですよ
かといって、読みもしないのに★欲しさにフォローするのもいかがなものかと思いますし。
要るんですよね、同じ人が、フォローをつけたり外したり、毎月のようにする方が。
要は、コンテストにエントリーしている作品をフォローして★残して欲しいのだろうな~的な……フォロー外しましたけどwww
第11話 埋もれないキャラへの応援コメント
アレですね。
(こんなクレープ屋さんのチラシなんて見せて彼に呆れられないかしら、ドキドキ)
「へぇー思ったより、色んなの有るのな。抹茶なら好きだぜ」
(好きだぜ……好きだぜ……好きだぜ……キュン!)
頑張ってみました。
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
好き、に違う意味を込めるというやつですね
さらりと流されていそうですが
アオハルなら、よくある展開です
第10話 『きゅん』とは……?への応援コメント
むむむ。「きゅん」を心理学では無くて医学的に説くとは、さすがです。
「きゅん」は、好きな相手が見せる行動に対しての、本気の「いいね」なんじゃないかな。
単純な仕草に「いいね」する。
共感できるから「いいね」する。
私流の言語化ですが💦
それよりも蓮条さんの意外なプロボウラー発言!
立派なアスリートですね。
「きゅん」
私なんか15ポンドをぶん投げてピンアクションを楽しむ派。
当然、高得点は望めません。
きっとパーフェクトも達成したことも有るのでしょう。
「きゅん、きゅん」
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
『きゅん』は本気の『いいね』ですか
いいですね~その表現!
100人いれば、100人のキュンがあっていいわけですし、
だからこそ、コンテストできゅんが求められているのに
いつも同じ王道路線しか受賞しないのは……どうなんでしょうね
そこが一番ひっかかるのですよね
私が書く作品のきゅんは、きゅんではないと言われているみたいで。
固定観念という言葉がありますが、
まさに読者を手堅くキープするために、同じテイストの作品ばかりしか書籍化されないのですよね
もっと新規で読者を開拓していったら、書き手も比例して増えると思うんだけど。
……現状では難しいみたい。
一昨日発表されたマンガシナリオの受賞作も、完全に王道の作品でしたから💦
第9話 カクヨムコン・短編への応援コメント
私はカクヨムコンのレギュレーションが初めてでしたので。
「短編は10000字以内」がインプットされて今日に至ります。
ですので、短編は軒並み9999字で拘って執筆した覚えが有ります。
コレクションの9999字作品ですね。
(お題作品などは、そこまで出来ません💦)
長編はきっと肩の力を抜けば、10万文字は決して長くは無いのでクオリティを気にしなければ9999字作品よりも楽に描ける気がします。
(いや、最初の5~6万字までが大変なのかも知れません)
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
サイトによって、量感の違いもありますよね。
本拠地の規定では、
短編 ~32000文字以下
中編 32000~8万文字以下
長編 8万~12万文字以下
12万文字以上は基本、コンテストは審査対象外
こういう規定なんですよ
超大作の作品は、要するに論外。
限られた文字数の中で起承転結なり、三幕構成なりでしっかりと物語の構成をつくることを推奨していて。
超大作にするくらいなら、しっかりと締めて、
続編として別の作品を立ち上げるように促されます💦
なので、カクヨムでよく見かける50万文字みたいな作品だと
本拠地ではまず読まれません💦
郷に入っては郷に従えじゃないですけど、
1ページあたりの文字数も違いますし、
文頭の一文字空白も違うんですよね💦
5万文字くらいに纏めるのが、一番配分が難しいように感じます
私がまだまだ未熟なのでしょうけど
編集済
第8話 短編の構成(蓮条バージョン②)への応援コメント
なにか掴めてきたような気がします。
(今まで気体だったものが、液体になった感じ?)
もちろん「液体」になったお陰で触れられるようになっただけで、掴み取るには経験値を上げるのみなのかも知れません。
実は拙作にラブコメジャンルで「ラブコメろ!」という短編作品が有るのです。
(そう言えば近況ノートに上げてますねw)
あの作品は私自身が「本当にラブコメとして成立してるのだろうか?」と疑問だらけなのですが、何故か評価だけは受けてるんです。
今回の短編の構造をみて、なんか納得出来た気がします。
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
色んな経験をして、その中でひとつひとつ小技を身につけているうちに、しっかりとした骨組みや構造を理解できるようになると教わったのですよね
だから、駄文でもひたすら書くしかない……そう思って書き連ねて来ました
カクヨムで言うラブコメは、男性が主人公の物語ですが、
個人的には、LOVEが主軸で、作品のカラーがコメディ調のものをラブコメだと思っています。
それが、オフィスラブなのか、学園ものなのか、年齢に関係なく主人公二人が恋のジェットコースターを楽しんでる感じを描いたもの。だと思っております。
カクヨムで『ラブコメ』ジャンルにすると、評価はたくさんもらえると聞いたことがあります。
男性作家、男性読者が多いのが理由みたいですが。
過去のコメントを手直し?
よくわかりませんが、私への配慮ならお気になさらず~で大丈夫ですよ
そんなお時間がおありなら、作品の執筆時間に費やして下さいませ~
編集済
第7話 短編の構成(蓮条バージョン)への応援コメント
蓮条 様
いつも丁寧で真摯なアドバイスをありがとうございます。
本当に感謝に堪えません。
こちらの短編のアドバイスは秀逸ですね。
本当に丁寧に説明されています。
短編ですから文字制限が有ります。
その芯となる物語の構成「プロット」をしっかりと組んで、
その中で描く描写の「雨」にもいくつもの顔を付けて作品を奥深くしていきます。
そこにリアリティや作品としての完成度が仮託されるのでしょう。
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
物語は1章だけでなく、2章~もあるじゃないですか
だから、1章だけでなく、作品を通して緩急をつけたらいいのですよ
あまり難しく考えなくても、たくさん書けば自ずと見えてくるかと思います
紅紅ちゃん、梟ちゃんらしいストーリー性であればいいのですよ。
型はあったとしても、それに当て嵌めれなくても、物語は立ち上がってきますから。
キャラの個性を最大限に生かして、楽しんで下さい!
恋愛ものは10万文字がきりのいい目安だと言われています。
その中で起承転結なり、序破急なりで構成して、ハピエンかバットエンドかを描くもの(今はメリバもありますけどね)
超大作と言われる15万文字を越えるような作品であったとしても、
一旦、両想いになって一区切りつける。→その後は、二人で成長する恋愛方式になる。
もしくは、主人公のどちらかが死んだり、別れたりして区切りをつけて、新たな恋がスタートする。
などなど、異世界ファンタ―やミステリーとは違い、結果を求められるのが恋愛だったりします。
1巻=10万文字、読者に、如何に満足のいくラストを用意できるか。
これを私は常に考えているのですが、カクヨムでは超大作と言われる数十万文字の作品も多く、私お本拠地とはサイトのカラー自体が違うのですよ。
本拠地で15万文字超えたら、即アウトです(笑)
コンテストも12万文字以内というのが規定で、12万文字オーバーは選考外になるサイトなので、超大作の構成は、私には専門外かもしれません💦(基本、10万文字程度の構成での話なので)
あまりお役に立てれず、申し訳ないです💦
編集済
第6話 統一感への応援コメント
蓮条 様、いつもご指導いただいて感謝申し上げます。
何となくですが、「恋愛小説」の輪郭がボンヤリと見えてきた気がします。
いくら王道と言っても、幸せになるヒロインは必ず食パンを口に咥えて遅刻ギリギリに走るのはどうかと前々から思っていました。
要は「マクガフィン」が必要なのですね。
ちょっと如何に想像力で補完するんだろうと思った作品には、様々な解釈を乗せて頂けます。
読者=執筆者だからなのかも知れませんが、余白に仮託するのは正しいのかも知れません。
読者の心が動かなければ、それは「マクガフィン」では無かったということです。
編集者様はそこの線引きを巧みに切り分ける場数を踏んでるのでしょう。
傾聴に値するのだと思います。
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
王道のシチュエーションはテーマになっていることが多く、どうしても路線的に外せないことが多いですが、キャラの性格は多少個性が色付けできるのですよね。
拙作のヒロインは、健気で前向きな頑張り屋さんが多いです。
天然で愛されキャラもいなくはないですが、圧倒的に頑張ってるヒロイン像が好きなのですよね。
なので、どれだけ不幸を用意できるか、ここなのですよ。
落せるところまで突き落とせる展開を用意することで、ヒロインが頑張る姿が映えるのです。
『引き』という意味で言うと、頁や節、章の終わりの数行に落とし込むものが『引き』とされます。
章の前半で描くものであれば、引きではなく対比になるということですね。
→「施然様の手紙が半年前から途絶えている」
→父は心配要らないと言う(これをカットし)
→乱世の世で、然様はご無事なのかしら?(心理描写で読者の心境をリンクさせる)
何故、父は~の部分をカットするかというと、手紙が途絶えているという一文の後に、ヒロインがどんなことを思っているのか、描く前に安心材料を提示させてしまっては、種明かしみたいで心情を幾ら描いても、響かなくなってしまうので、1章全体のトーンとしては不穏な空気を匂わせるのがベストですよ。
2章に再会して、ご無事だったわ。前にもまして勇ましく凛としていらっしゃる。などといった元気な様子で読者を安心させることで読者の心を誘導するのがよろしいかと。
物語が歴史的重厚さがあると、恋愛パートは癒しの部分になってしまいます。
逆に恋愛に重きを置くなら、時代に翻弄されながらも、恋愛を通してヒロインが成長するなど、比率を意識するだけで必要なエピソードの量感が整うかと思います。
私も人様にあれこれ言える立場ではないのですが、
色々試行錯誤して自分らしさを築き上げるのがよろしいかと思います。
私は、王道の展開であっても、アクの強いキャラを大事にしてます。
あとは、決め台詞でしょうかね(笑)
ベリーズカフェの編集部さんも、ここを褒めて下さいましたから(〃艸〃)ムフッ
文庫やコンテストとなると、整った文を描きがちなんですが、私の拙作は尖りすぎていて、いい意味で癖になるらしいですから(笑)←なので、唯一無二の路線をひた走ります(笑)
編集済
第5話 登場人物の配分への応援コメント
うーむ。
「ひょっとしたら、執筆中の作品は時代小説なのかも知れない……」
それでも、他にないオリジナリティの有る作品として捉えて貰いたいのです。
「恋愛・歴史・推理」小説ですから。
きっと現段階では作者の力量不足で、それぞれのジャンルを期待している読者様を裏切っているのかも知れませんが、いつかはジャンルを跨いで共感を得られる作品にしたいのです。
昨今のコンテストを見ると、王道の女性読者向け作品だらけです。
(しかもピンポイント過ぎ)
>今はもう王道すぎて痛々しいです
本当に同感なのです。
ちょうど一年前に「カクヨムコンって何?」から始まりました。
ようやく少しばかり、理解して書くことを覚えたところなのです。
作者からの返信
恋愛小説と謳うなら、5割以上は恋愛に関してのエピソードが必要になるので、歴史的背景の説明や場面を減らして、恋愛比率を上げる必要があるかと思います💦
書籍化になった『白衣を着た悪魔~』は、恋愛7割、医療3割なのですが、それでも書籍化するにあたり、医療場面を指示により大幅カットしました。
それくらい、恋愛の比重が求められているサイトでもあるんですが。
コンテスト? コミカライズのですかね?
あれは、レディースコミックのカドカワ版なので、読者は女性がターゲットです。
なので、女性が好む展開、女性が共感できるストーリーの作品をコミカライズするためのコンテストですよ~
女性が好むというのがネックでして。
主人公はヒロイン、王道恋愛部門なら、シンデレラストーリー。
ハイスぺやスパダリといった王子要素のヒーローに溺愛される、というのが重要な設定ですね。
それ以外の部門でも、全て女性読者が読みたいと思う作品というのが大前提にあって。
そこから作者の個性を如何に出せるか……なのでしょうね。
復讐とか、ざまぁ系、悪役令嬢とか転生とかは、私には書けないので💦
結局、王道恋愛部門のものを書いてますが、いい加減この路線も飽き飽きしてます(笑)
どんなジャンルでも、難しいですよね。
私なんて、異世界ファンタジーの王道みたいな、転生やダンジョンとか、何が楽しいのかさっぱりなのですよ💦
色んな作品を読んだりしてるんですが、何が面白いのかさっぱりわからないのです💦
だから、恋愛が苦手だったり、ホラーが苦手だったり、色々あると思いますよ💦
それもあって、カクヨムに修行に来てるんですが、未だにさっぱりです(笑)
編集済
第4話 コンセプトを決めるへの応援コメント
「胸キュン」と「ドキドキ」。
ときめきの二大基軸ですね。
これは女性読者向けの恋愛小説の王道であり、普遍な構図なのかも知れませんね。
最近は「中華風」なんてジャンルが生まれています。
きっと「薬屋さん」のお話が一番影響を与えてるのではないかと感じます。
そこには確かに形を変えて「胸キュン」と「ドキドキ」は備わっている気がします。
(ヒロインは常に斜に構えてますが)
そりゃ、史実に則したら誰もときめかないからなんでしょう。
そこで薬香師のソヒのお話です。
コメント欄で確か……「髪に触れたら」みたいなことを書いて、「歴史的に」って回答でしたがそれが本質じゃあない。
チープな描写は入れない方がマシだったのでしょう。
すでに「韓流恋愛小説」と言う時点で、その要素は言外に織り込まれていたのですね。
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
何でもそうですが、知識があるのとないのではだいぶ違いますよね。
私、会社勤めを辞めて15年以上たつのですが、重度の障害を抱えている娘がいるので、復職することもできず、すっかりビジネス文書の書き方を忘れました。
しかも、当時のWordの機能と今の機能がだいぶ違って、
書籍版の原稿を修正するのに、四苦八苦しました。
なんでもそうですが、完璧な人って少ないですから、これからがんばれいいのですよ~
>優しく微笑む
これ、両想いならOKなのですよ、見つめ合って微笑むだけで。
ただ、まだ両片思い、片思い、恋を自覚すらしてないという場合は、
これは勘違いの種になりやすいので、もう一歩踏み込む描写が必要になってきます。
文庫体だと、特に、しっかりと心理描写を描くように修正指示が出たりするので、場面場面で都度落とし込む必要が出てきます💦(私も苦手なんですが)
20年ほど恋愛一本で書いてきたからこそ、得られたものです。
惜しげもなく、このように構造をあげてる人は少ないでしょうけどね💦
皆、ライバルですから、手の内を明かすようなことはしたがらないですもんね。
編集済
第3話 構成の骨組みへの応援コメント
蓮条先生、こんにちは!
先生はとってもいい先生だと思いますよ~(*^艸^)♪
うーむ。マイナスからのスタートですか。
アレですよね。
不良ッポイ男子生徒が捨て犬に優しくするシーンを偶然に目撃してしまう! みたいな。
しかもその不良ッポイ男子は決まってイケメンで、しかも行動がヒロインに対して時に冷たく、時に温かく、そして時に弱みを見せたりする。
それが「+」「-」のヒロイン目線に投影される訳ですね。
(勉強になるなー)
男性主人公のラブコメは、常に「可愛い」女子が据えられてその距離感は動きますが、心の導線は余り上下しないように感じます。
しかし、それでは女性読者は納得しないと教えて頂きました!
本当にありがとうございます<(_ _)>
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
先生、だなんて、とんでもない!
どこにでもいる、オバチャンです(笑)
マイナス=トラブル、ということなんです。
恋愛なんて自分には遠い世界だと思い込んでるヒロインが、
学園一のイケメンに『こいつ、俺の彼女なんで』とあらぬ宣言をされた!とか。
社内で3年秘密の交際している恋人が、なんと自分の後輩と、社内で浮気していた!とか。
とにかく、こんなことありえない!と思う展開からスタートするのが鉄則なんですよ💦
女性読者は世界観に感情移入するのではなく、等身大のヒロインに感情移入するので、虐められたり蔑まれたりしても、白馬の王子様に溺愛されることで心が癒され満たされ幸福感を味わう=これが恋愛の王道で、
なので、冷遇されても必ず愛されることで心の成長を描くことで、自立や克服などを経て幸せな余韻を共有するのが最良とされてます。
スタート時にマイナスから始まるのもここに比例するためで、
徐々にギアを上げて、なおかつ落差を設けることで没入感と高揚感を得て、
クライマックスからのラストへと感情の振り切りを満たすのが恋愛小説なのです。
悲恋はこれには当てはまらないのですが、冒頭でも触れたと思いますが、
ハピエン主義なので、悲恋、復讐、憎悪などのバットエンドは専門外です。
構造を細かく砕いて説明しているだけなので、
ご自身でより良い構成をトライしてみてくださいね~
第2話 どんな恋愛を描きたいのか?への応援コメント
>砂糖は何グラムなのか
パティシエでは無くても、お菓子作りには欠かせない重要要素ですからね。
お砂糖の量は正解がないように見えて、「王道」と呼ばれる世界に足を踏み入れるのであれば、正確なグラム数が有るのかも知れません。
必要以上の距離感や仕草、表現。
どれ一つとして主眼から外すと台無しになってしまうのでしょう。
カクヨムコンが終了したら、一から見直さないと読者様を無駄に失望させているのかも知れません。
勉強になりました<(_ _)>
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
『ヒメコイ』の歴史的描写=地の文はとても丁寧に書かれていると思います。
三国志をほとんど知らない私が(笑)すらっと読めているので。
その地の文から、恋愛パートに切り替わるトーンが少し落差があるので、
地の文で語らず、これこれこうなのよね~と、登場人物に語らせることで、読者の目線が下がり、感情移入しやすいという魔法の手法もありますよ。
あとは対比をもっと活用したら、読者の心を揺さぶれて、
没入感が出やすくなります。
これは、ウェブ小説→文庫に昇華する際に、一番最初にトーンを合わせる部分になります。
ウェブだとセリフや擬音などで、雰囲気を出すことができますが、
文庫だと、擬音はNGですし、セリフも幾つ以上は間に地の文挟まなければならないなどのルールがあるので、セリフが切れ切れになることも。
テンポよくキャッチボールしたいところですが、読者を迷子のさせないというのが最優先になるので、セリフ以外で読者の心を掴まなければならない場面が多くなります。
言葉で説明するのは難しいのですが💦
私もまだまだ発展途上なので💦
編集済
第1話 ご挨拶への応援コメント
『恋愛』ジャンルは、
→主として女性が主人公、または同性間の恋愛を中心テーマとして描かれた作品が対象のジャンル、と明記されております。
「マ!」
口があんぐり開いて閉じられません。
私が執筆した男性主人公の恋愛小説。
コメディ要素を一切排したのに……。
「君の膵臓……」なんて絶対恋愛小説だと思うのに!
どうも空気感が違うなって思って、恋愛やラブコメ作品は軒名なみ死蔵するか、カクヨムコン期間限定公開の9999文字作品としております。
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
カクヨムでは、コメディ要素がなくとも、男性主人公の恋愛ものは全てラブコメ。
ただし、舞台設定が異世界なら異世界ファンタジー、現代でもファンタジー要素が強ければ、現代ファンタジーもアリかと。
本拠地のサイトでは、恋愛ジャンルの中でも8ジャンルくらいに分かれていて、学園もの、オフィスラブ、純愛、ラブコメなど、テイストで振り分けられます。
なので、カクヨムに来た頃は、本当に迷子状態でした(笑)
『ヒメコイ』
まだ途中までしか拝読してませんが、今のところ、歴史7:恋愛3くらいでしょうか?
もっと恋愛パートを前面に出してもよさそうですよ~
第16話 カクヨムが推奨する小説の書き方【実践編】への応援コメント
1話からここまで、一気に読んでしまいました。
基本的な創作論は書籍等でいくつか読んだことはあるのですが、ジャンル小説への落とし込み方となるとまた話が別で、ことに恋愛ジャンルは分からないことだらけ。なので、大変に参考、勉強になりました。ありがとうございます。
作者からの返信
まさつきさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
拙作に、貴重なお★さまをありがとうございました💕
本拠地は他サイトでして、ファンタジーを修行しようと
去年の夏からカクヨムに通っております
その中で、10代の子たちから『恋愛』に関してのレクチャーが欲しいとリクエストがあり、このエッセイを立ち上げた次第です
本拠地では編集部オススメ作品や受賞作品も複数あり、
また別サイトにて電子書籍の契約もしているのですが、
最近はまったりと活動しております
『恋愛小説』に特化した、創作論のようなものが無かったので
意外と盲点かもしれませんね~
一瞬でも心に響くフレーズがあったのならいいのですけれど
この作品はフォロー作家さまから質問や依頼を受けて更新するのが殆どなので、あまり更新の頻度はないかと思いますが、執筆の足しになればと思います
レビューとコメント下さり、ありがとうございました
とっても嬉しかったです
編集済
第12話 カクヨムコンの短編の狙いどころへの応援コメント
サイトによって、出版社によって、メディアによって、言葉の定義が違うというのは困りものですよね。
私の中では「短編」といえば、5000字以内と思っています。
ショートショートとなれば、数百~千数百字程度というところかと。
「1万」は、私の中では、短編でないですねえ‥‥。
と、政治力もない有象無象が言っても仕方がないですけど。(:^▽^;)
数字は、人により、サイトにより、イベントによりばらつきがあるにしても、「短編」の要点は、読者のハートを1発、バキュンと射貫く事、だと思っています。
1発バキュン、これが大切で、多分、欲張ってはいけない。
ストーリー性もキャラクター性も、ターゲットの読者をひきつけるためのテクであって、ひきつけられたところで、バキュンと撃ち抜く。
この射貫き方がすべてであって、それを強力な密度で行うために、短編は短くなければならないのでないか、などと思っています。
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
昨日、プロの方の『短編を書くために』みたいなものを再読したのですが、長編を日頃から書いている私にはどれも難しかったw
1発バキュン、さすがですね~
本拠地の短編の定義は32000文字なので、
それを考えると、デリカテッセン38さまにとったら中編でしょうね
1万以下とSSと捉えているサイトなので、
カクヨムとの温度差はかなりあります💦
しかも、私は短編を殆ど書かないw
短編でも長編でも、100本書いてスタート地点だと言ってました
(プロであり、編集長の方が)
なので、長編60本の私はまだまだスタートにも立ててないw
が、がっ、頑張ろう💦
本年は大変お世話になりました
よいお年を~~
第15話 カクヨムが推奨している小説の書き方への応援コメント
素晴らしい創作アドバイスです!!
短期間でカクヨムの核心(創作のコツ)を探し出し持論と比較した上で伝えて下さる。こんな腑に落ちるアドバイスは今まであまり目にしたことがありません。
改めて蓮条先生と呼ばせてください!
作者からの返信
🌳三杉令さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
んぎゃぁっ(;゚Д゚)
先生だなんて、とんでもない
三杉さまの方が『先生』という言葉にマッチしますよ!
優しく包み込むお人柄、丁寧に読み解き温かいお言葉で励ます姿勢とか。
もう全てにおいてこちらが勉強させて頂いてます<(_ _)>
カクヨムに登録したのも、本拠地で行き詰っての流れなのですが、
自分の殻を破りたいなぁと思って、色んなジャンルの作品を勉強するために足繁く通っているんですけれど。
3カ月経って、漸くどこに向かったらいいのか、見えて来た感じがします
日々励まして頂いているお言葉を胸にもう一回り成長できるように
ちょっと冒険しようかな?と最近思い始めました(笑)
これからも仲良くして頂けると嬉しいです♡
第15話 カクヨムが推奨している小説の書き方への応援コメント
タンティママンですわよぉ〜♡
(*´∇`*)
蓮条シャンはプロでしょ?
(*´∇`*)
否定するだろうけどぉ
デジタル出版で小説を出してるし
文筆業だけで生計を立てている人なんてほとんどいない業界じゃない?
家庭の事情が無ければ、もっと世に作品を出してる方だとアタシは思うなぁ
(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
タンティママンさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
まだまだド素人ですよ~((´∀`*))
恋愛しか書けないですし、脳内が単純なので
最近ちょっと型破りしたいなぁと思ってて
それもあってカクヨムに登録したんですけど
なかなか殻が破けず、悶々としてます
ちょっとくらいたまには冒険してみようかな?と思って
今、ファンタジーを書くための準備を始めました(笑)
どうなることやら((´∀`*))
ママンさまくらいですよ~
こんなにも蓮条を買って下さる御方は♡
いつもありがとうございます
すっごい励みになります♡♡♡
第14話 仕掛けとはへの応援コメント
オーバーキルはぁ、読者もオーバーキルされるからねぇ〜♡
(=´∀`)人(´∀`=)
思い出したら泣けてきたぁ〜!!
(´;Д;`)ウッキョ〜!
作者からの返信
タンティママンさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
>読者もオーバーキルされるからねぇ~♡
嬉しすぎるお言葉~~
最近のライトノベルの長ったらしいタイトルに少々胸やけ気味でして
作風もそうですが、天邪鬼気質が(笑)
こうなりゃ、トコトン我が道を突き進みますよ((´∀`*))
編集済
第13話 1万文字の壁への応援コメント
10万字以上書きましたが、やっと1/4くらいです。短編は自分には無料でした
作者からの返信
晁衡さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
長編と短編だと、纏めるための選択肢が違いますよね
短編だと細かな設定や丁寧な描写より、如何に少ない文字数の中でドラマチックな展開が書けるか、わっと驚かす仕掛けが組み込めるか。
こういった構成力を見ているのだと思います
1万文字、相当取捨選択しないとすっきりと纏められないなぁという印象でした
第12話 カクヨムコンの短編の狙いどころへの応援コメント
1万文字にまとめるのも大変ですが、求められてるのはプロトタイプなんですね、これ。膨らませられる展開も考えてないと後々苦労しそうですね。
作者からの返信
dedeさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
そうなのですよ(´;ω;`)ウゥゥ
何度読み返しても、あの内容で~となると、相当引き出しが多くないと厳しそうです
もっと幅広い設定をイメージしてたのですが、完全に今風の電子コミックを意識したような設定な感じがします
10万文字はかなりハードルが高いので、せめて短編をと思いましたが、さすがカドカワさんが主体のサイトですね( ̄▽ ̄;)
完全にスタート切る前にハンマーでガツンとやれましたw
それでも、チャレンジすることに意味があると思いますので、このエッセイを読んで下さった方に少しでも受賞への近道が記せればと思いました
第12話 カクヨムコンの短編の狙いどころへの応援コメント
要点をまとめていただいて、ありがとうございます!
(*^^*)
作者からの返信
結音(Yuine)さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
いやはや、1万文字というハードルも高いですが、
求めている設定が、かなりピンポイントです
コンテストなんてそんなものなのかもしれませんが、
相当練り込まないと、1万文字では収まり切らないw
今年は勉強というスタイルで、目一杯楽しもうと思います~
第10話 『きゅん』とは……?への応援コメント
コメント失礼します。
『キュン』を説明するのはむずかしいですよね。
それを真摯に説明されててすごいなーと思ってましたが、突然脳内物質のワードが出てきたのにはすいません、飲んでた紅茶を噴き出しちゃったのです……w
実際、私の感じた『キュン』はこれだけども、他の方の感じた『キュン』と同じかと言われると難しいところです。男性の友人と話しても、女性の友人と話していても、重複している部分もあるのですが、外れている部分もあるのです。その辺が恋愛の面白味と切なさではありますし、いつまでも恋愛小説が読まれる要因だと思いますけども、何とももどかしいですね。
けれどもアレは良いモノですと、思うから書いてる訳で。いつになるか分かりませんが、いづれ彼彼女たちの『キュン』が見つかれば素晴らしいですね。
その一助になればと書き手側としては思ってしまいます。
作者からの返信
dedeさま
初めまして、お★さまとコメントとフォローまで下さり、感謝の念でいっぱいです
拙作を愛でて下さり、重ねて御礼申し上げます
拙作を楽しんで貰えたようで何よりです
紅茶の被害、何もないですよね?|д゚)
慰謝料ならぬ、損害賠償は受け付けてないのですが…
『きゅん』も『恋愛』も、100人いれば100通りの形がありますよね
若い子世代には言葉で説明してもなかなか伝わりづらく、そこが恋愛の面白さでもあるんですけれど、作品を書くうえで『どんな恋愛でも間違いはないよ』と伝えたくて
焦らず、今という時を目いっぱい楽しんで貰いたい、そんな気持ちでこれを書き始めました
本拠地は他サイトなので、こちらでは殆ど活動してないのですが、お時間のある時にお付き合い頂ければと存じます
dedeさまのお部屋にもお邪魔させて頂きますね
素敵な連休になりますように
第3話 構成の骨組みへの応援コメント
おお、私はなんちゃってSFなのですが、とても参考になります!
『オーバーキル』がぐいぐい惹き込まれるのは、こういう構成になっていたというのもあるのですね。勉強になりました!
作者からの返信
🌳三杉令さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
ご参考になるかは分かりませんが、恋愛小説の基本中の基本を書かせて頂きました
>『オーバーキル』が~
書き手冥利に尽きます(´;ω;`)ありがとうございます
ライトな文体で、シナリオ仕立ての構成なのですが、
一応最低限の描写と展開のいろはは踏んでいるつもりです
他にも色々テクニックはあるのですが、さすがに全部はw
それでも、何も知らないよりは1でも知っている方がいいかな?と思いまして、こんなへんてこりんなエッセイですが、1ミリでもお役に立てて頂ければ感無量です
第10話 『きゅん』とは……?への応援コメント
「きゅん♪」を科学的に説明させるとは!
(なんて斬新な切り口?!)
Σ(゚∀゚ノ)ノ
「きゅん♪」は、乙女の心の栄養♪
(*˘︶˘*).。.:*
作者からの返信
結音(Yuine)さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
そうなのですよね
私も心の栄養だとか、エッセンスだとか、活力だとか言いたいのですが、
それだとあの子たちにはぼやけたままで
名にも伝わらない気がして、悶々と1カ月近く過ごしてしまいました
で、これではあかんなぁと、ちょっとズバリ分かりやすい角度で説明しておけば、感情はまだ掴めなくても、頭では理論が記憶されるかな?と思った次第です(笑)
いつかきゅんきゅんさせてくれる誰かが、彼女たちの前に現れてくれるその日まで、温かく見守ろうと思います
(完全に山奥の母と化してますw)
編集済
第6話 統一感への応援コメント
>完璧だと思って書いたシーンをバッサバッサとぶった斬られて、ダメ出しのオンパレードw
やはり‥‥。
やりたい事というのは趣味にとどめておくのが良いなあ、などと思ったり。
(^_^;A
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
編集担当の中でも、優しく言って下さる方もいるんですけど
8割の方は、ズバッとタイプでしたね( ̄▽ ̄;)
それでも、『絶対売れるから』と言って貰えると
それまでの闇に突き落とされていた感情も一瞬で吹っ飛ぶんですけどね
仕事とは、〆切や責任が伴うもので
嫌なことも込みというのが、最大のデメリットですよね
趣味で楽しむくらいが私にはちょうどいい感じです
第9話 カクヨムコン・短編への応援コメント
溜まっていた分を一気読みさせていただきました……!
短編の書きかた、わたしもU24の方で短編を出したいので迷っていたのです……。
すごく勉強になりました!
本当にありがとうございますっ!
作者からの返信
つきレモンさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
サイトによって概要が違うので、そこに照準を合わせるだけでも大変ですが、テーマや設定が提示されてないだけ、カクヨムコンテストは書きやすいと思います
学業が本文なので、テストや部活と忙しいとは思いますが、学生ならではの視点で素敵な作品を紡いで下さいませね~
UPされましたら、お邪魔させて頂きます<(_ _)>
第9話 カクヨムコン・短編への応援コメント
1万もじぃぃぃっ!!!!???
はい、すみませんでした……。ええっと、U24の方と少し混ざっていたみたいで……(そっちは2万文字以上なんだけどね)
1万文字ってかなりきついですかね……。
でも、設定をいくつか起こしてみて、実際に文字にして、ストーリーにして……というのは今までと変わらないので、あとは恋愛に持って車でのスピードを変えるということですね……。
ヒエエエッ、思っていたよりも難しいっ!
で、でもまだ開始もしてないので、それまでにいくつか考えてみます!
こちらこそ迷惑をおかけして申し訳ございません!
それにもかかわらず丁寧に私の要望に応えてくださりありがとうございます!
作者からの返信
ほしレモンさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
1万文字なので、さほど気負わず、とあるシーンを書くくらいの感じでいいと思います
意外性、特別感、日常になかった刺激とかを切り取るといいかもしれませんね
いつでもお気軽にリクエストして下さいね~
編集済
第9話 カクヨムコン・短編への応援コメント
カクヨムコンの短編は、短い(文字数が少ない)ですからね!
(*^^*)
長編とは書き方が異なると思います。
ちなみに。
昨年のカクヨムコンでは、お題企画も入ってきて
まるでKACのような賑わいでした。
(→スピード勝負!)
※KAC…カクヨムアニバーサリーコンテスト。カクヨムの周年記念祭? お題が提示されて、一定期間以内に一定文字数以上の作品を書く、というイベント。
お題提示から締切までが3日程度だったかしら? ひとつ終わると次のお題が……と、
(年度末の超忙しい時期に行われるので。リアル仕事勢には、特に!)かなり過酷なイベントですのよ。
ふふふふふ…… (*´艸`*)
作者からの返信
結音(Yuine)さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
KAC……拷問みたいなイベですね(;´Д`)
蓮条は読み専でいいかなぁ~
リードタイムがあると、チキンな性格なのでやる気が起きないんですよね
それじゃなくても、普段からマイペースなのでw
ある意味、凄腕作家さまが集結するのでしょうから、
読むだけでも楽しそうです
年度末に……拷問ですわぁぁ(;゚Д゚)
第8話 短編の構成(蓮条バージョン②)への応援コメント
ほんと~うに助かりました……!
読みやすいよう、1章につき2話とかで書くのはどうなんでしょうか……(1話4000、5000は多いかな、と)
あと、全く接点のない二人が恋に落ちる……という展開に、少し難しさを感じているのですが……ま、まぁ何個か練習しよう!
設定等も、掘り下げる部分、流す部分等、いろいろあることが知れました。
今まで不安しかなかったけど、すごく勉強になって、できるかも!と思えました。
ありがとうございます!
まだまだ蓮条さんの足元にも及ばないですが、これからカクコンに向けて頑張りたいと思います!
作者からの返信
ほしレモンさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
たった今、サロンに追記をアップしました
カクヨムコンの短編、400~1万文字と書いてあって。
なので、1万文字で纏めれるコツを書き出しました
章と節(話)はカクヨムだと
頁あたり2000文字くらいと言われてますが、
個人的には700~800くらいがストレスフリーでよい感じがします
750文字で13ページ=9750文字
2章か3章仕立てで、1章あたり4ページほど
本当にかいつまんでぎゅっと濃縮した形に仕上げるのがいいかと思います
部活あるあるの中に潜む意外性、他校との友好イベントで湧き起こる特別感など、部分的に着眼すると良さそうです
第7話 短編の構成(蓮条バージョン)への応援コメント
わわ~っさすが~~っ!
もう本当に細かく書いてくださって、本当にありがたいです……!
参考にしてみます、本当に感謝~~っ!
でもやっぱり無理かもな、と少し下向いていたら、まさかの構成2日、入力1日、たった3日とは!
学生の私で、その3倍はかかると考えたとしてもかなり……大丈夫なんじゃ⁉と希望が見えてきた……!
作者からの返信
ほしレモン様
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
3万文字の世界は意外と簡単そうで難しいのですよね
蓮条でもあまり手を出して来なかったですw
あれもこれも書きたくなりますし、キャラをもっと魅力的にグレードアップしたいと思う心理が勝ってしまって。
そこを如何に削ぎ落せるか、が勝機の鍵かと思います
第8話 短編の構成(蓮条バージョン②)への応援コメント
(*´∇`*)
ここまで具体的な指南書は、なかなか無いでしょうねぇ〜♡
はっ!Σ('◉⌓◉’)
アタシも、蓮条ワールドの術中にハマってるのか?!
作者からの返信
タンティママンさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
>ここまで具体的な指南書は~
本当ですよね
ここまで手の内明かして平気なの?(;゚Д゚)
書いた私が一番ビックリ仰天です(笑)
蓮条王国へようこそ~~(〃艸〃)ムフッ
一度足を踏み入れたら……|д☆)
第7話 短編の構成(蓮条バージョン)への応援コメント
その短編プリーズ♡
(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
タンティママンさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
ごちゃごちゃと欲張って書きましたが、通じましたでしょうか?
アオハル的なものですが、学校が舞台でないのがミソで、
言葉数が少ない彼と、どうやって恋にまで発展させるか、
ここが一番のネックなポイントなんですけど
カクヨムコンテストが開催される前に持って来れるかしら?
|д゚) 鈍くさくてゴメンナサイですぅぅぅ
第7話 短編の構成(蓮条バージョン)への応援コメント
>構成2日、入力1日、たった3日で仕上げました
とは、
すごいです!
このことからも、大切なのは、構成だというのが伝わってきます。
作者からの返信
結音(Yuine)さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
短編だからと、簡単というわけではなく
かいつまんで、心に響くシーンを綺麗につなぎ合わせる力が必須でしょうか
極論から言うと、私は欲張りなので短編には不向きなんですけどねw
これは本当に偶々の産物みたいな、奇跡的な作品です(笑)
第5話 登場人物の配分への応援コメント
タンティママンですわよぉ〜♡
(*´∇`*)
なるほどぉ〜
ラブコメ(男性主人公)では、ヒロインorサブヒロイン以外に友人がいないのが多いのは、こうゆうコトもあるのねぇ…
たまにね、読んでて友人に相談すればスグ解決じゃね?
アホじゃね?
とか思ったりするのよねぇ〜♡
作者からの返信
タンティママンさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
男性目線の作品、最近頑張って勉強してますが、なかなか展開がテンプレ道をガンガン突き進むものが多く、ラブ要素よりもコメディ要素が多い気がするのは気のせいでは無かったのですね
これも後でテーマに上げようかと思っているのですが、
男性脳と女性脳、そもそも違いがあるので、心理、行動パターンなどやはり差が明確ではあるんです
このお花畑の蓮条でも、その昔、男性目線オンリーの作品を書いたことがありますが、なかなか難しかったですw
女性目線の恋愛だと、必ずと言っていいほど『親友』や『姉妹』『幼馴染』が絡んで来ます
そこから拗れたラブ要素の糸口を見出すのですが、そこに個性を出すのが難しく1パターン化してしまう落とし穴でもありますね
おっと熱く語ってしまったわ(笑)この話はまたの機会に
ご帰宅のお時間かしら?道中お気をつけて下さいませ
第6話 統一感への応援コメント
このサロン(講座)が無料で読めるというのは本当に贅沢な話です。蓮条さんいい人過ぎる……。
学生さん達は小説の書き方なんて本を買うお金もあまりないでしょうし、小説と言っても本当にお硬いものではハウツー本も読む気がしないと思います。
なんと素晴らしい指南書。
私も生徒になってお勉強させていただいてます。
作者からの返信
東雲 晴加さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
大抵深夜に書いてるのですが、一夜明けて今時間になると、あれ?こんなことも書いたっけ?と肝を冷やすことも多々。
しまったぁ~( ̄▽ ̄;)これは教えたくなかったなぁとかw
でも本当にハウツー本を読んでも、実際に活かせることはあまりなくて、何となくコツは掴めても、いざ書こうとしてもなかなか同じようにはできないんですよね
PV数を伸ばす、レビュー数を増やしたいとか、目的がはっきりしている人には向かないかもしれませんが、1作品をきちんと書き上げるための流れは、十分掴めると思うのですよね
>生徒になって
畏れ多いです(@_@;)こちらが日々勉強させて頂いてます
素敵な作品をありがとうございます♪
第5話 登場人物の配分への応援コメント
特にこだわってはいなかったのですが、自然とメインは三人くらい……という感覚があるようです。
他の人を出す時はメインのうちの一人を下がらせたりとか。
一話の画面上に出てくる人物はなるべく多くならないように気をつけてはいる気がしますが、これを読んでなるほどなぁと!
あんまり多くなりすぎると私自身が理由がわからなくなるので増やせないってこともありますが笑
作者からの返信
東雲 晴加さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
私も晴加さまと似たような感じです
主人公の絡みの回はサブキャラはほぼ引き籠って貰いますし、ヒロイン回なら、ヒーローには出禁状態で軟禁したりw
何が書きたいのか、何を伝えたいのか、どのシーンが見所なのか、そこに注目して貰うための引き算ですよね
キャラ立ちしていないと作品に味がでませんが、濃いキャラ達ばかりだと、わちゃわちゃし過ぎて話が入って来ないのですよね、キャラの特性は憶えてられても
スマートにストーリーを綺麗に仕上げるには、国語力だけでなく数学要素も必要だと、悟った私ですw(数学苦手)
第5話 登場人物の配分への応援コメント
>1章に多くて5人まで、それ以上登場させたら、内容が消える、
ぐはっ! はっ! はっ!(悶絶! 吐血!!)
参考にします!
「次」があれば!!(バタン! 倒伏)
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
私もなかなか守れてないですw
だけど、ページ数から逆算すると、なるほどなぁと思うことも多く
やり繰りできる技術が身につくまで、贅沢は控えめにしようと心掛けてはいます、心掛けだけですけどw
第4話 コンセプトを決めるへの応援コメント
参考になりました!
あからさまに書くのではなく、さりげなく書くことが大事なんですね……フムフム。
ちょっと見直して、これから頑張ってみたいと思います!
作者からの返信
ほしレモンさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
頭をポンと一撫で、頬にそっと触れる
ときめきはもちろんあるんですけど、誰もが使うフレーズなので、斬新感がないのですよね
編集部はそのもう一歩先の未知数を見ています
例えば、引っ越しとか進路が別々になるため、別れることになった恋人同士が、数年の時を経て再会した時、当時の記憶が蘇りますよね、好きだった想いが。
更にカッコよくなった彼を目にして、目を奪われた、これでは一般的なのですよ
蓮条が前に使ったフレーズだと、恋を終了させたと思っていたのに、一時停止だったようだ。彼と何気ない会話をして気付いてしまった。一時停止していた恋が、再び再生ボタンを押してしまったのだと。←コンテストで賞を取った時の描写です
比喩なのですけど、こういう捉え方ができるようになると、ぐっと主人公の心情に厚みがでますよ~
(ここだけの話ね(笑))
第3話 構成の骨組みへの応援コメント
「花男(はなだん)」も「花晴れ(はなはれ)」も、(略称だから伏せ字にしなくても大丈夫かな?)
キュン♪ ですよね。
(*‘ω‘ *)
主人公女性(JK)が庶民なところが共感ポイントなのかしら?
作者からの返信
結音(Yuine)さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
警告が来たら……|д゚) 修正せねば~
花男や花晴れは王道の王道を踏み倒したような作品なので、
目安として比較して貰えると、理解しやすいかなぁと挙げてみました
個人的にもあの作品は結構好きで、映画も観に行ったほどです
シンデレラストーリー(庶民のヒロインと御曹司のヒーロー)、健気なヒロイン、何度も挫折しながらも、きちんとお互いに成長し、恋愛部分もしっかりと描かれ、尚且つ脇役のキャラが個性的。
これら全部を盛り込んで10万文字は上級者でも難しいので、部分的にかいつまんで書く練習には最適なお手本ではありますね~
共感ポイント、仰る通りで。
等身大のリアルな悩みや世界観の差が見所なんでしょうね
第3話 構成の骨組みへの応援コメント
なんか、異世界ファンタジー風に…
知らない国からやって来た温和な流れモノは、凄腕のSランク冒険者だった…
って、感じぃ〜♡
(*´∇`*)
作者からの返信
タンティママンさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
わわわっ、凄腕のSランク冒険者(〃艸〃)
アバターはカッコいい感じに
中身はど田舎のオバ……ゴホンっ( ̄▽ ̄;)
書きたいと強く思うことが一番大事ですが、
野球でもテニスでも、最低限のルールとマナーはあるので
そのいろはを身に着けていって貰えたら、彼女たちはどんどん伸びると思うのですよね~
沢山の本を読んでいて、自分の好きがしっかりと持てているので
あとは、読む側でなく作る側の工夫を学べば、自然と読み応えのあるものになるはずです
私なんて未だに底辺ですが、一緒に切磋琢磨して
素敵な作品を紡いでいきたい仲間ですね~
4話以降も、ちょっとした工夫やらコツやら虎の巻をアップしようと思います
ママンさまの応援したい気持ち、少しずつ分かって参りました
どうか弟子にして下さいませ~~
第3話 構成の骨組みへの応援コメント
蓮条マイスター、いい人すぎ認定いたします!
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
さらに、貴重なギフトまで頂戴しまして(´;ω;`)
ありがとうございます<(_ _)>
感謝の念でいっぱいです
本当にカクヨムには10代の若い子たちが多く、
これからの伸びしろが未知数なところに期待も込めて
この作品を通して、1フレーズでも響くものがあったらいいなぁと思って立ち上げました
もちろん、男性の方にも、オトナ女子の方々にも
愉しんで貰えたら感無量です<(_ _)>
どうぞ温かい目で見守って頂けたらと存じます
編集済
第2話 どんな恋愛を描きたいのか?への応援コメント
なるほど……ケーキですか。
恋愛ものを書こうとしている身なのですが、とてもわかりやすい例えでありがたいです……‼︎例えを読んでから考えてみると、自分が書きたい方向性が少し見えた気がしました。
勉強になります‼︎
作者からの返信
風宮 翠霞さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
女性向けに立ち上げたものなので『ケーキ』で例えましたが、洋服でも車でも旅行でも、プランを立てることが重要、これが伝わってくれたらないいなぁという回です<(_ _)>
想いを寄せる意中の人の気を引いて、少しずつ距離を近づけ、恋を成就させる……といった展開は基本の部分であって、
どうやって気を引くのか、どんな手順で距離が近づくのか、恋を実らせるために何が必要なのか、まずは最低これくらいはプロットで設定しなければならない点でしょうかね
他にも必要な要素はたんまりとありますので、それはまたの機会に
素敵な作品を紡いで下さいませ
ど田舎から応援しております<(_ _)>
第1話 ご挨拶への応援コメント
恋愛マイスター・蓮条さんの恋愛サロン、期待しかありません!
>ちなみに、『カクヨム』では『恋愛』ジャンルは、
→主として女性が主人公、または同性間の恋愛
ヤバい!!💦
冒頭から間違えてました!
マジですか~~😱
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
画面右上の『…』の中に、ヘルプがあります
それを開き、画面左側に表示される『ジャンル』というのを開きますと、カクヨムで規定しているジャンルの詳細がびっしりと書かれております
当方、こちらにはまだ1カ月半ほどなので、あちこち調べながら投稿しているのですが、郷に入っては郷に従えと言う言葉通り、
本拠地とは違い概念に驚きつつも、ここでのジャンルはそういうものなのだと認識しました
とはいえ、ジャンルのランキングを検索しても、間違って設定されている方が殆ど
恐らく、自己判断で設定されているかと
第16話 カクヨムが推奨する小説の書き方【実践編】への応援コメント
一話一話が順序立てられて、作品づくりのための貴重なノウハウが惜しげなく語られています。
この作品を読むだけで終えるのか、糧として執筆するかは、読者に委ねられるのです。
決して押し付けない語り口調に、懐の奥深さを感じます。
特に本作は『恋愛小説』のバイブルとして位置付けられるべきだと思うのです、
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
そして、貴重なコメントレビューまで頂戴してしまいました
(TT TT)号泣でございます!
他にも、恋愛小説に必須の要素というのが、実はまだもう少しだけあるのですが、書籍化されたら~、コンテストで受賞できたら~と思っていたのですよね。
いつか、プロ作家になったら、その時に色んな意味でこれを更新しようかと。
そんな日が来るとも思えませんでしたし、まだまだド素人だと思っているのですが、あと10日ほどでプロになるんだなぁと、思っている今日この頃。
とっても素敵なレビューをありがとうございました。
このエッセイを書く時に、ライバル増えるんだろうなぁと思ったのですよね。
それでも、同じ悩みを抱え、頑張るその姿勢に私もやる気を貰える気がして、書き始めました。
もし、分からないこととかありましたら、コメント欄にでもお声がけ下さいませね。
ブラッシュアップになるかはわかりませんが、多少気づきの点をお伝えできることもあるかと思いますので~